箱根駅伝 予想 青学。 【結果速報】箱根駅伝2020往路・復路・総合優勝は青山学院大学 | 話題のニュースサイト「爆速ニュース」

箱根駅伝2019x3強x優勝候補x青学注目選手と区間オーダー予想&レース展望&結果を予想!橋詰&鈴木&小野田&森田&梶谷&竹石&ダブル吉田&林&岩見&神林と監督トークバトルにも注目したい。

箱根駅伝 予想 青学

原監督の年間通してのチーム作り まず年間通しての作りです。 最強世代と謳われた世代が卒業し、青学大の戦力低下はかなり懸念されていました。 正直、昨年の春の地点では7番手付近、下手すればシード権争いともいわれていました。 原監督もゴールデンウイークから、長い距離を中心とした合宿を行うなど、例年と違う取り組みもありました。 ただ、多くは4年生の取り組み方についての指摘をし続けたことが大きかったみたいですね。 規則が乱れた4年生を断捨離 新年度が始まるころ、青学大陸上部HPの部員名簿が更新。 その時に、一部の新4年生が名簿から名前が消えていました。 実力的には部内で中堅くらいでした。 表向きには、就職活動を早めに始めたのかなぁと思っていました。 実際は、その数名の部員が、授業態度・生活態度に乱れていたところがあったため、話し合って部を退部したということだったそうですね。 さらに夏前は、2軍寮 怪我明けの選手など で、飲酒が発覚。 2軍寮は規則で飲酒は禁止だそうです。 その選手も、最終的に退部ということになりました。 一般の大学生からすると、たかがお酒ですが、強豪校の地位を守るためには、ある程度断捨離が必要かなと思います。 4年生に覚悟が出るかどうか、それが箱根駅伝復活Vのカギとみられたそうですね。 そういえば、6区7区出走した谷野・中村友選手も、3年時に結果が出ずに苦しんでいた時期に、原監督からマネージャーの打診もあったそうで。 中村友選手は3年秋の暮れから徐々に記録会で結果が出始めていましたし、ある種劇薬も効いたみたいですかね? 原監督箱根当日の采配 年間通しての流れではあるのでしょうが、当日の采配の要素が強いものをこちらにあげておきます。 ヴェイパーフライ本格解禁! ここ数年、ナイキのヴェイパーフライで、日本長距離界の1万m以上の距離はここ数年で一気にタイムの短縮が図られています。 その中で、青学大は基本的にアディダス契約で、ヴェイパーフライはあまり履いていなかったのですよね。 それでいて、常に大学駅伝の優勝争いの中心にいました。 それが今年の箱根駅伝では、青学大もヴィパーフライを履いていました。 元々、綺麗な力強いフォームで、しっかり走れていた青学大勢が、反発とクッション性、フォーム改良と優れているヴェイパーフライを履いて、自信を持って突っ込んで入っていたなという印象です。 タイムが全体的に上がったのは、ヴェイパーフライという武器 まあ、靴を選べるようになったとも言えますが が手に入ったからですが…、青学大があれだけダントツで強く走れたのは、そういう面もあるのかなと思います。 1区エース吉田圭・2区ルーキー岸本選手の采配 勿論、区間配置から箱根当日の流れが良くなった面も見逃せません。 多くの人が予想していなかった1区吉田圭・2区岸本選手の配置が的中しました。 1区吉田圭選手、いきなりエース選手の起用でしたが、結果的に良かったですね。 序盤から引っ張っていく選手が現れ、区間記録並みのペースでした。 吉田圭選手でなければ付けなかったですね。 駒大や東洋など他有力校が出遅れていたことを考えると、影のMVPでした。 そして2区岸本選手。 原監督がわざわざ故障明けとか情報を出していたのは、本当に自信があったからなのでしょうね。 2区終了時で青学大トップはちょっと予想付かなかったです。 これで調子が戻っていた3区鈴木選手に繋がっていきます。 箱根駅伝、青学大の区間配置の妙。 昨年の青学大は4区と5区にプチブレーキが出て、ここを東海大や東洋大に付かれてしまい、総合5連覇を逃すきっかけになりました。 その4区、個々も4年生でしたね。 実力はありながらも、毎年ギリギリのところで出走できなかった吉田祐選手。 これまでの悔しさが爆発!おそらく監督も本人も予期していなかった区間新記録!しっかりミスなく繋ぐどころが、爆発的な走りをしました。 5区山登りは予定の選手がエントリー前に怪我をしてしまい、急遽走ることになった2年飯田選手ですが、70分台は爆発的な走りに限りなく近いでしょう。 飯田選手も安定感・確実につなぐが持ち味の選手と言う印象でしたが…。 これも凄い こう見ると、前回失敗した区間で、リベンジどころか爆発的な走りをしていたことが分かります。 狙っていたわけではないでしょうが、このあたりも原采配なのでしょう。 なお、その前年失速したうちの1人、岩見選手は8区に登場。 彼もまた見事なリベンジ走でしたね。 区間賞こそ1秒差で譲ったものの、相手の反撃の芽を摘んだのは見事。 今年は故障にもかなり苦しんでいたようですが、昨年より身体が絞れている印象だったのは、ナイスです。 他の強豪校は? 他、5強と言われていたチームはそれぞれの結果でした。 東海大2位、國學院大3位、駒大8位、東洋大10位です。 國學院大は当初の目的3位達成なので、他の大学について思ったところを書こうと思います。 東海大はなぜ連覇できなかったのか 東海大は昨年のミスない駅伝で昨年制しました。 今年も、しっかりミスなく繋ぐことを目的としていたのが、結果的に2位に甘んじた要因かなと思います。 5区西田選手の調整不良もありましたが、3区4区はもっと攻めれれば… は結果論かな?青学大の4区5区のあの爆発力は予想付かなかったです。 復路は館澤選手山下りの凄まじい爆発力を初めとして、懸命に追う態勢はできました。 8区以降は中々前が見えない焦る場面もありましたが、復路優勝をかっさらうことができたのは収穫だと思います。 館澤亨次は箱根の山を転がり落ちてきた。 あれだけ条件が恵まれた中で、2区山下・5区伊東選手が昨年より成績が下がってしまいました。 これは流れを考えると痛かったですかね…。 ルーキー田澤選手は区間記録並みに走り、4区小島・7区小林・10区石川選手と、随所にいい場面もあっただけに勿体なかったです。 ずっとトップ3だった東洋大が10位となったのは 東洋大は問題ですね。 区間記録の走りが3区間もでなから、シード権に四苦八苦してしまいました。 現時点では、伸びている選手と、故障がちな選手と差が大きく出てしまっているということもあるかな? また、ここ2年は1区が区間賞で、2区に強いエースがいた…という最高の流れがうまくできていたというのもあるのでしょう。 今回は1区で出遅れてしまいました。 一人のエースだけで流れをよくするほど、力がなかったということなのでしょう。 エースで稼いでもキープする力は今年度は無かったかなぁ。 予想屋としては、全日本で一旦トップに立ちながら、後退してしまったのはもう少し重く見るべきだったかなぁと思っていたり…。 もう一つ、大学駅伝界として、ヴェイパーフライの先駆けだったのは東洋大なのですよね。 ここ2年はそれも大きかったと思います。。 ところが、新しいタイプのものが出て、多くの選手に使いやすく、価格も抑えられるようになって、どの大学・どの選手も利用できるようになりました。 東洋大としては、利点がなくなったとも言えそうです。 このあたり、また最新の情報を取り入れると思います。 また東洋大がどのように戻ってくるか注目したいです。 青学:1区7位、2区5位、5区2位、8区2位、9区1位、10区5位 東海:2区7位、4区2位、5区7位、7区3位 國學:1区2位、4区3位、6区8位、7区11位、8区7位、10区4位 帝京:1区8位、2区9位、3区2位、7区9位、8区3位 東国:1区13位、3区1位、4区12位、6区17位、8区5位 明大:1区10位、2区10位、3区7位、4区13位、5区5位、6区7位、8区8位、9区11位 早大:1区6位、3区14位、4区7位、5区15位、6区19位、7区2位、8区4位、10区8位 駒大:3区3位、4区5位、5区13位、7区5位、8区11位、9区13位、10区7位 創価:3区11位、4区4位、6区16位、7区18位、8区9位、9区6位、10区1位 東洋:1区14位、3区13位、5区1位、7区6位、8区6位、9区9位、10区19位 区間順位は流れもある程度は見る必要があると思いますが、それでも言えることはありますかね。 青山学院大1強時代に再び突入!? 箱根駅伝に限って言えば、第97回箱根駅伝2021は青山学院大学1強と言わざるを得ないかなと。 2区5区の主要区間は、岸本・飯田選手と素晴らしい下級生がまた来年も任せられそうです。 新4年にも吉田圭・神林・岩見選手がいます。 非常に層が厚い新2年の世代はいよいよ出てくるでしょう。 他にも選手層と言う面は、青学大はトップレベルです。 それから、競技をやめる予定だった4年竹石選手が、実業団内定を得るために、留年してもう一度箱根駅伝を目指すそうです。 これもまたチームが活性化するのではないでしょうか? 青学・竹石尚人、5年生でもう一度 内定辞退し留年決断 : スポーツ報知 一時、竹石は大学卒業を区切りに競技の第一線から退く決断を下し、大手生命保険会社から内定を得た。 その後、競技への意欲が再び高まり、内定を辞退し、実業団チームを持つ企業の入社を希望。 塩澤・名取・西田・松崎選手と、中々手ごわい選手を抱える東海大は対抗馬として上がってくると思います。 また、大エースがいるのは東京国際大ですかね。 強力4年生世代が抜けますが、ヴィンセント選手なんだあれ…。 あの選手で、出雲駅伝とかは中盤で抜け出してしまえば、最後までいってしまうのでは。 創価大も似たことは言えますかね。 ここは3年生以下で残る選手多いです。 東国大&創価大の躍進はまだまだ続きそうです。 早大・明大は強豪校に戻るに大事な年 青学大の対抗馬は色んなチームが横一線ですよね。 帝京大は序盤3区間を担った選手が残りますし、國學院大もエースは抜けますが、平均走力は高い印象です。 そんな中、スカウト順調な伝統校は躍進のチャンスです。 まさかの6位躍進となった明大は、復路で4年生が2人走っただけ。 往路5位のメンバーがそのまま残りますし、まだ発展途上の選手も多いのですよね。 ここ最近の4年生全体が不調に陥るという、悪い癖が出なければ、充分に強豪チームに戻っていけるのではないでしょうか。 早大は2区9区を走った柱が抜けますが、基本的にはここも発展途上のエース候補の選手が多いでしょうかね?中谷選手のほか、鈴木・太田直・千明・宍倉選手あたりにある程度目途が立ってきたのは大きい。 特に鈴木選手はロードで楽しみです。 まあ、シード校に関しては、青学大本命、東海大が対抗、他は横一線ですかね?3月学生ハーフなどの結果、新入生の状況などを見て、またこれより詳細に突っ込んでみようかなと思います。 大丈夫なのか?東洋大 他にも語りたいことはありますが、東洋大ですよね…。 2区と6区で区間記録を出した選手は卒業します。 そして本来往路で走るべき、西山・吉川・鈴木選手あたりが故障続きで、中々エース区間に満を持しておく目途が立ってこないという状況です。 現状では、相澤・今西選手抜きで、上位に東洋大が来るイメージがわかないなぁというのが正直なところです。 うまく選手を育てていくことに、今一度考え直す必要があるのかもしれません。 箱根駅伝2021予選会は史上最高の混戦 とりあえず、在校生の箱根成績を載せましたが…これはすごいぞ。 中学:1区5位、3区15位、5区8位、6区5位、7区14位、10区18位 中大:1区16位2区17位3区12位4区11位5区9位6区10位7区12位8区16位9区10位 拓大:1区17位、2区2位、4区14位、5区11位、7区10位、8区14位、10区20位 順大:1区18位、2区16位、4区9位、5区14位、6区12位、8区9位 法大:1区19位、2区18位、4区8位、8区18位、9区7位 神大:1区12位、2区20位、4区15位、5区6位、7区8位、8区12位 日体:1区3位、3区20位、4区18位、5区16位、7区17位、8区17位、9区16位 日大:1区15位、2区12位、3区8位、4区17位、6区4位、7区19位、8区19位、9区20位 国士:1区20位、2区4位、3区19位、6区9位、7区16位、8区13位、10区14位 筑波:1区11位、3区16位、4区19位、5区19位、6区20位、7区20位、8区20位、10区16位 とりあえず、中央学院大・中大は余程のことがない限りは本戦に復帰できるかなぁ?神大・日体大・日大・順大あたりも、不安は少しあるけど通過候補。 拓大もなんだかんだ育成してきてるかな? 伝統校では法大が今年はやや育成面うまくいかなかったようで次年度どうなるか。 また予選会が暑くなったのが、いい方向に作用したとみる国士大や筑波大は、経験者はいるがスピード面で付いていけるかどうか。 だって、本戦出場を逃した常連校で山梨学院大・大東文化大・城西大が急ピッチで再強化を進めていますし、麗澤大・駿河台大・武蔵野学院大・流通経済大も持ちタイム上はほとんど変わらないタイムを出しています。 専大・農大・亜大も虎視眈々、来年はまだでしょうが立教大もどこまでくるのやら?? 以前は、10枠を14校ほどで争っていましたが、今は20校以上を争うことになってきてるのではないでしょうか。 裾野はどんどん広がってきています。 もっと詳細は、新年度になったタイミングで行うつもりですが、今からでも言えることは書いてみました。 また少し意見を交わすことができればと思います。 東洋ファンです。 今回の箱根駅伝は1区西山選手の故障明けが響き、出遅れてすべてが後手後手という印象でした。 エースで主将の相澤選手をトップで走らせてあげたかったので、非常に残念です。 吉川選手も1年、2年のようなキレはなく、4区の渡辺選手もまさかの区間最下位で選手層の薄さが露呈した感じですね。 5区、6区の宮下選手、今西選手は予想以上の走りでここから上位の期待がありましたが10区に起用された1年生が大ブレーキでまさかのシード落ちも覚悟したほどです。 何はともあれ、選手の育成、底上げが出来ていなかったのが、最大の敗因ですね。 4月には、学法石川松山選手や東洋大牛久佐藤選手が入学するので、新1,2年生の選手育成がカギを握ります。 決まっているのは5区宮下選手だけです。 来年は宮下選手までに上位で繋ぎ、まずは往路優勝して、復活ののろしをあげてもらいたい。 がんがれ鉄紺!。 是非リベンジしてもらいたいです。

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箱根駅伝2020の結果と感想&2021年シード校!やっぱり青学強かった!

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さて、 出雲駅伝2018を来月に控えて全カレも終わり一息つきました。 全日本大学駅伝2018も11月に優勝で終わりました。 箱根駅伝2019の12月メンバーエントリーもかなり待ち遠しいですが、 まずは 箱根駅伝2019の前哨戦として、 10月の 出雲駅伝2018と11月の 全日本大学駅伝2018での走りも気になる所です。 昨年度は、全日本大学駅伝2017の優勝候補として考えられていた 青学・東海は、 まさかの東海2位、 青学3位で神奈川大に敗れるという 波乱万丈な駅伝レース結果を余儀なくされました。 ということで、やってみなくてはわからないのが学生駅伝です。 が、今年の 3強は、青学、東洋、東海になるのは間違いないです。 「青トレ」なるもの、体幹を鍛えマラソンに活かすという体作りメソッドを モットーにトレーニングを重ねてきただけにスタミナに関してはかなりの 自信がありました。 2018年の春のトラックレースでは、 総合的にやや東海大に分がありそうでした。 関東インカレでも5000mで鬼塚選手が入賞、ハーフでも東海大3人がトリプル入賞し、 3000m障害でも阪口選手、三上選手の主力が入賞、 館澤選手も日本インカレ1500mを二連覇しアジア大会2018に出場するなど実力を発揮。 また、夏からはスタミナ重視に切り替えたようで、 全カレを捨てたように見えたのは東海大でした。 サブメンバーの西川選手が5000m4位と奮闘しましたが、 故障者もいたという噂もあり、間違いなく、 出雲駅伝以降の学生駅伝に照準を全員が合わせてきていると言えます。 そういった意味であると昨年より不気味なのが東海大ですね。 その反面、全カレも主力が走り実力を見せつけていたのは青学でした。 春のトラックレースでは橋詰選手が特に自己ベストを出すなど乗りに乗っており、 鈴木選手、森田選手が何とか気を吐いているというのが印象でした。 ただ、夏以降はスタミナという観点ではかなりの 長距離を踏んできた青学だけに自信がありそうです。 箱根駅伝の1区間の平均距離20kmの土俵では、 さすがに東海には負けないのではないかと考えている方が多い理由です。 東海は、青学の原監督に全日本大学駅伝までは、 「東海はスピードばかりで長距離は苦手、層が厚いのはウチ」 と散々の言われようでした。 しかし、ふたを開けてみると、 東海大が又しても1分以上の差を青学につけて勝利を納めました。 おそらく2017年までは15kmまではしっかりスピード持続のトレーニングができていた 選手が東海大に多かったということですね。 ただ今年は青学ストップに向けて、 東海大としては少し見方を変えたのかもしれません。 これはスピードを追いつつも、距離もそこそこ踏んでいたということで、 青学の原監督もさすがに全日本大学駅伝2017閉幕時はだんまり気味でした・・・。 出雲の陸王大作戦不発、全日本の青学祭大作戦も不発でした。 箱根駅伝2019も東洋、東海に勝利し 優勝をもぎ取ることはできるのでしょうか。 青学の主力、注目選手の出来次第であると思います。 そこで、 箱根駅伝2019x 優勝候補、 青学の 最新の 注目選手をご紹介します。 青学には総合優勝を決めるための 重要なキーマンが8人います。 出雲駅伝2017 出走なし 全日本駅伝2017 4区 40. 16 3位[青学記録] 箱根駅伝2018 2区 第94回箱根駅伝 2区 67. 15 区間賞 出雲駅伝2018 25:21 区間2位 全日本大学駅伝2018 51:36 区間2位 MVP 全日本駅伝2018後のコメントもあります。 4区 森田 歩希(3年) 7区 森田 歩希(4年) 応援ありがとうございました。 全日本大学駅伝優勝することができました! 3冠に向けて2冠目を無事にとることができました。 個人として、出雲から全日本に向けて状態を上げていくことができました。 箱根では今度こそ区間賞をとって3冠達成したいです! 残り2ヶ月故障なく頑張っていきます。 これからも応援よろしくおねがいします! 青学HPより 区間2位で悪くなかったのですが、謙虚な姿勢です。 チーム優先で青学の駅伝を考えているようです。 出雲は3区トップを維持しながらの区間2位で挽回、 全日本も7区2位でトップを奪還。 それだけ、原監督はエース区間に森田選手を置きたいはずです。 森田選手の良い所は、最初から思いっきり突っ込んでも 最後までなんとか持ってしまう箱根への気迫です。 箱根駅伝以降は調子を落としガチでしたが、 チームに懸ける思いが半端ないです。 箱根駅伝2019でも大暴れするでしょう。 青学注目選手x4年になりさらに頼りたい孤高のランナー橋詰大慧選手 いよいよ本日!! 6区 選手の前日インタビュー!! — フジテレビ陸上 fujitvrikujo 続きまして、青学の4年生エースの 4年橋詰大慧選手です。 昨年の出雲駅伝ではアンカー6区では区間6位と実力が発揮できず、 それ以降学生駅伝に出場できませんでしたが、2018年度から 見違えるような実力を発揮してます。 2018年6月16日 土 2018日本学生陸上競技個人選手権 5000m3組 2位 橋詰 大慧 13:47. 32 2018年7月7日 土 ホクレン・ディスタンスチャレンジ2018(北見大会) 男子5000mA 橋詰 大慧 13. 37[青学記録] 出雲駅伝2018 1区 23:15 区間賞 全日本大学駅伝2018 2区 32:21 区間5位 5000mがメインですが、これだけ走れると 10km以上も相当走れそうでしたが、 全日本では区間5位とまずまずの走りとなりました。 若干の距離不安があるのか、不調だったのかもしれません。 復調途上8割の東海大の關選手を引き離せないあたり そう感じてしまう走りでした。 箱根までの課題として修正が必要ですね。 4年生になり強みが出てきた橋詰ですから、 出雲駅伝2018から全ての学生駅伝にエントリーされても不思議ではありません。 箱根駅伝2019での出走も楽しみになります。 選手 4位入賞!! 最後の追い上げ凄かったです!! もうちょっと秋のレースもみたいですね。 優勝候補として堂々と配置したいです。 青学注目選手の箱根駅伝の山下りが超絶スペシャリストの4年小野田勇次選手 出典:小野田選手twitterより転載 続きまして、3年箱根駅伝も 山下りのスペシャリスト こと 小野田選手です。 今年の箱根駅伝2018では見事に区間賞区間記録タイで一気に走破し、 一気に人気も大大爆発!! 箱根駅伝2018青学の箱根駅伝総合優勝の立役者になりました。 出雲駅伝2017では4区東海の鬼塚選手に離されてしまいましたが、 全日本駅伝では7区3位で後続を引き離し、調子を上げての箱根駅伝でした。 今年は、全日本大学駅伝のみの出場でしたが、 1区 27分29で3位。 まずまずの走りでした。 箱根駅伝の青学の1区は、東海大西川選手同等以上の選手起用が必要ですね。 相当夏場はきっちり走り込んでいる上、 箱根に向けて順調に仕上げているので、1区区間賞も狙える位置にいます。 意外に拓殖の某選手がくるのかもしれませんが。。 山下りも平地も実力を兼ね備えた青学のエースでしょうね。 箱根駅伝2019でも、何もなければ6区に 区間配置されそうです。 今の走り込みの結果次第ではさらに調子を上げた状態で 箱根駅伝2019を迎えられそうです。 トラックレースでは自己ベストも更新。 2018年4月21日 土 第262回日本体育大学長距離競技会 10km 小野田勇次 28:57. 30 2018年6月3日 日 第3回国士館大学競技会 10km 小野田勇次 13:59. 18 SB 2018年9月6日 木 -9日 日 天皇賜盃第87回日本学生陸上競技対校選手権大会 5000m 小野田勇次 14:27. 18 11位 5000mよりも10kmでのレース結果が良いですね。 それ自体長距離に適していると言えますし、出雲では出走もあるかもしれませんが、 全日本大学駅伝からの出走ではないかと予測しています。 青学の箱根駅伝6区は小野田選手しかいませんので、 頼れる注目選手です。 青学注目選手の3年の鈴木塁人選手 黄金世代で意地の青学エース 出典:鈴木選手twitterより転載 続きまして、3年生の鈴木選手です。 今年の箱根は1区で5位でしたし、全日本2017のアンカーを務め上げ区間4位 でフィニッシュしています。 黄金世代の3年生で実力も十分です。 2017年11月で青学の全日本8区のアンカーで区間4位と安定していたので、 箱根駅伝2019も経験のある1区が濃厚ではないでしょうか。 まで10日。 続いては、どこの区間でも安定的かつ勝負強いレースをする 選手。 「自分が勝利を決定づけたいです!」と語っていましたが、チームの柱としての活躍を祈念しています。 箱根駅伝2018 鈴木 塁人 1:02:41 5位 関東インカレ2018 2部 10km 鈴木 塁人 29:20. 84 2018年6月16日 土 2018日本学生陸上競技個人選手権 鈴木 塁人 13:58. 44 2018年7月4日 水 ホクレン・ディスタンスチャレンジ2018(網走大会) 鈴木 塁人 13:56. 25 SB 2018年9月6日 木 -9日 日 天皇賜盃第87回日本学生陸上競技対校選手権大会 10000m決勝 鈴木 塁人 30:17. 50 2018年10月 出雲全日本大学選抜駅伝 2区 16:26 区間賞 2018年11月4日 全日本大学駅伝対校選手権大会 3区 34:42 区間3位 5000mが非常に安定しており、 鈴木選手も通年通して調子が安定しておりましたね。 出雲駅伝2018では2区区間賞。 全日本駅伝2018では3区区間3位とまずまずです。 東海大の館澤選手と良い勝負ですが、距離が伸びた全日本では負けましたので、 ここは修正が必要です。 箱根駅伝2019でも期待しましょう。 3区 鈴木 塁人(3年) 自分がリードされてしまったので後続のチームメイトに迷惑をかけてしまいました。 少し自分の中で気負ってた部分があったと思います。 完全に力不足です。 昨年アンカーで走って3位という悔しい 気持ちでゴールテープを切ったので、 今年はチームとして優勝できて素直に嬉しかったです。 箱根駅伝では必ず爆走します。 この調子を箱根まで維持できれば1つキーマンとなります。 それまでに全くレギュラーとは思えなかった林選手ですが、 昨年の登りがきつい世田谷ハーフ246-2017で優勝し、一気に青学の 箱根駅伝レギュラーへ名乗りを上げたという印象でした。 おそらく 箱根駅伝2019でも復路7区もしくは 登りがきつめの4区に区間配置される可能性があります。 どちらに配置されても他大学に影響を与えそうです。 原監督も実力と安定感に信頼を置いている選手で、 順位が落ちていても立ち直せる、ゲームチェンジャーの1人であると 私も思っています。 トラックレースでは、 2018年4月21日 土 第66回兵庫リレーカーニバル アシックスチャレンジ 10km 林奎介 29:27. 46 2018年5月24日 木 -27日 日 第97回 関東インカレ2部 ハーフ 林奎介 24位 1:06:48 2018年6月3日 日 第3回国士館大学競技会 5000m 林奎介 13:57. 41 PB 2018年6月16日 土 2018日本学生陸上競技個人選手権 5000m 林奎介 14:09. 36 2018年7月4日 水 ホクレン・ディスタンスチャレンジ2018(網走大会) 5000m 林奎介 14:06. 95 2018年11月4日全日本大学駅伝 4区 林奎介 34:27 区間2位 トラックシーズンを駆け抜けています。 10kmまでは安定しており、5kmでは13分台に突入しましたね。 関東インカレは本来の実力ではなかったかなと思われます。 暑かったですので、暑さにはもしかしたら弱いのかもしれませんね。 林選手は長距離適性ありありのランナーですので、 これからのハーフマラソンがかなり見ものですよね。 また世田谷ハーフ246での優勝を狙っているかもしれません。 調子次第では、出雲駅伝から全日本大学駅伝2018、箱根駅伝2019 と全てのレースに出場する可能性もあります。 トラックシーズンをみてみましょう。 2018年5月24日 木 -27日 日 第97回 関東インカレ2部 ハーフ 吉田祐也 1:06:15 16位 2018年6月16日 土 2018日本学生陸上競技個人選手権 吉田祐也 14:10. 36 4位 2018年7月7日 土 第180回東海大学長距離競技会 吉田祐也 14:07. 73 7位 2018年9月6日 木 -9日 日 天皇賜盃第87回日本学生陸上競技対校選手権大会 吉田祐也 29:47. 93 3位入賞 2018年11月4日 全日本大学駅伝対校選手権大会 5区 吉田祐也 36:23 区間賞 応援ありがとうございました。 2年ぶりの優勝、個人でも区間賞と 最高の形で大学駅伝デビュー戦を飾ることができました。 大学駅伝三冠、箱根駅伝五連覇へ向け、 もう一度気を引き締め直し頑張っていきますので、引き続き応援のほどよろしくお願いします! と、吉田祐也選手もシーズン絶好調を維持した一人です。 毎月記録更新が目をみはるものがありましたね。 関東インカレ2部では、66分かかりましたが、16位と林選手に 先着し存在感を見せつけてからの記録更新のラッシュでした。 直近では、全日本インカレにて1万m3位入賞と見事な走りでした。 これからの学生駅伝出場に向けてアピールが続いていますね。 これからの青学を担う選手になりそうです。 箱根駅伝2019へのエントリーにも吉田祐也選手への 注目が集まります。 青学注目の主力選手へ名乗り上げ。 昨年2017年の全日本は6区を配置され区間4位と安定した成績を残しました。 今の青学では区間4位では物足りないと言われるかもしれませんが、 つなぎ区間では既に必要な選手になっていたと思われますね。 箱根駅伝2018 5区 区間5位 竹石尚人 1:12:49 2018年5月24日 木 -27日 日 第97回 関東インカレ2部 ハーフ 竹石尚人 1:05:10 5位入賞 2018年6月16日 土 2018日本学生陸上競技個人選手権 5000m 竹石尚人 14. 11 2018年7月7日 土 第180回東海大学長距離競技会 5000m 竹石尚人 14:06. 04 徹底的に5000mのスピードを鍛え上げてきた印象ですが、 関東インカレハーフ2部では見事5位入賞でした。 夏合宿でも相当山登りトレーニングをしたでしょうから、 箱根駅伝2019でも5区へ配置しておきたいですね。 続いては、 選手です。 特殊区間5区の最有力候補ですが「昨年以上の走りをできると確信しています。 完全燃焼を目指します」と決意が溢れ出ていました。 気合が入る竹石選手。 夏の合宿中の山登りタイムトライアルで青学コース記録を塗り替えたとのこと。 神野選手に匹敵する力を身につけたのかもしれませんね。 竹石尚人は注目選手筆頭です。 箱根駅伝2019が最後の箱根。 1区から7区の選手がリードしてきてくれたおかげで、 楽しく、リラックスして走ることができました。 チームは優勝することができ、良かったです。 次の箱根に向けてもう一度やっていこうと思います。 応援ありがとうございました。 青学総合優勝のためには外せない選手だと思いますので、 箱根駅伝アンカーに入るのではないでしょうか。 箱根駅伝2019x優勝候補x青学の注目選手の区間順位予想について 箱根駅伝2019優勝候補x青学の注目選手をご紹介しましたが、 正直まだまだご紹介足りませんので徐々に更新予定です。 また、注目の箱根駅伝2019の区間配置と順位予測です。 悩んでますが、予想で記載しちゃいます。 また、本情報は現状になります 2019年12月29現在。 箱根駅伝2019の区間オーダー予想と順位予想は?? 青学はメンバーが揃い、今年も序盤から盤石の体制で 箱根駅伝2019に臨めそうです。 私の予想を以下に記載し、12月10日、そして29日の 区間オーダーを待ちたいと思いますね。 といいながら、今日公開されましたので再検討しています。 おそらく変更なしかと。 2区の森田選手へと思っていたのですが、 どうも故障説が出ていますね。 発表!主力を当日変更可能な補欠に置くチーム多数。 は前回2区1位の森田が補欠。 原監督によると故障。 6区小野田。 7区林。 は前回3区1位の山本、相澤が補欠。 1区西山、7区小笹。 は館澤、関、湊谷が補欠。 両角監督はいずれも起用方針。 1区鬼塚 — 青木貴紀(陸上記者 Takanori Aoki) aokitknr 【12月29日 区間エントリー】 1橋詰2梶谷3湯原4岩見5竹石6小野田7林8山田9吉田圭太10吉田祐也 補欠 橋間、森田、生方、鈴木、神林、飯田 原監督によると主将の森田は11月下旬に左股関節付近の痛みを訴え、12月の強化練習消化率がゼロ。 前回区間賞の2区は回避とのこと。 — 4years. それか単なる作戦で流しているんでしょうかね。 ゴーゴーというのは一体なんだったのか、となりますし。 森田選手入るかもですけど、回避ってあるので回避なんでしょう。 3区でも他校を圧倒するため、湯原選手ではなく鈴木選手へ変更して で追随を許さない走りを託すのかと思いきや、鈴木選手を復路変更でしょうか。 森田選手を3区で打ってきて、3区でトップになりました。 ゴーゴー大作戦ですね。 4区は最近のオランダセブンヒルズを44分30秒で好走した吉田祐也選手 を配置想定でしたが、岩見選手でした。 世田谷ハーフの力を見ての配置でしょう。 4区は後半登り傾向ですが耐えられるでしょうか。 前は、森田選手を4区に置いていた時があり、見事成長しエースとなりました。 岩見選手もその系譜かなと。 5区は安定の竹石選手でうまくハマればあっさり 往路優勝でしょうね。 これは本命かもしれないですね、ダブル吉田選手が 9区、10区はエグい。 東海大は、2区湯澤選手、 3区に西川選手なので3区は飯田選手も 試せそうですが、これはないでしょうか。。 鈴木選手は3区の方が適性ありか。 ——————— 復路は、6区は安定の小野田選手。 区間新出ますでしょうか、東海大の中島選手とデッドヒートが予想されますね。 7区は復路のジョーカー林選手。 同じところで人間は力を出しやすいので、 固めてくるはずですね。 区間新に近い走りをするのではないでしょうか。 8区は2年生飯田貴之選手です。 8区は遊行寺の坂がありますので、 世田谷ハーフ63分39の実力を試しましょう. 岩見選手は調子が良すぎたのか往路へ配置。 なお、 10000m記録挑戦競技会に出て 結果 を出したのも青学の主力のメンバーでした。 28分台に8人が名を連ね、 特に吉田圭太選手が大幅なPB更新になっています。 1位吉田圭太 28分27秒 PB 2位橋詰大慧 28分28秒 PB 14位梶谷瑠哉 28分39秒 PB 15位林奎介 28分40秒 PB 16位岩見秀哉 28分49秒 PB 19位森田歩希 28分51秒 22位湯原慶吾 28分53秒 PB 25位鈴木 塁人 28分54秒 しかし、浮かれてばかりもいられません。 昨年は、東海大の主力数人も軒並み28分台で 走っていましたが、それが箱根に直結したかというと、、 なんとも言えない結果でしたので、あくまで10kmの記録として 受け止めておきましょう。 箱根は別物です。 順大の塩尻選手もこの大会を回避しており、 いかに記録会に出ないかが我慢どころなのかもしれません。 (全力を出すとやはり負荷が高いので、 何か重大な故障を引き起こすこともあり) 学生トップで2位に入った 選手。 は7区に登録されながら、当日変更で出番なし。 「悔しさを晴らすつもりで走りました」と笑顔を見せました。 — 太田涼 Ryo504 9区に入る頃にはおそらくはるんるんピクニックランでしょうが、 吉田圭太選手に区間賞狙ってもらいましょう。 そして、最後は4年間お疲れ様を込めて、梶谷選手でラストを飾るプランはどうでしょうか。 青学が万が一のブレーキなどなければ総合優勝と予想。 層が厚いですね、13人目位までは悩みそうです。 箱根駅伝2019に向けた青学原監督のトークバトル2018概要 <目標について> 原 「五連覇」(会場から拍手) 今日の記者会見では「負けてもいい。 精一杯がんばろう」と言いましたが、 でも、負ければやはり悔しい。 優勝、5連覇を目指して学生とともにがんばりたいと思います。 95回にも及ぶ大会でも今まで5連覇は、 中央大学さんと日本体育大学さんしか成し遂げていません。 それだけ偉業ですし、狙えるのは我がチームだけです。 できるときにがんばりたいと思います。 <テーマについて> 原 「ゴーゴー大作戦」 今年度、私は監督就任15年目、95回箱根駅伝でV5を目指します。 キーとなる区間は5区。 そして、ライバルチームはゼッケンナンバー「5」の東海大学さん。 年間ではなく、箱根駅伝用のテーマですが、名づけまして、 「ゴーゴー大作戦」。 いかがでしょうか?(会場、拍手と笑い) ぜひ、郷ひろみさんにも、3月17日の優勝報告会に来ていただけたらと。 「出雲と全日本で優勝しましたので、箱根はどんな順位でも開催しますから(笑)。 <レース見所について> 箱根駅伝は山上り、山下りが大きなウエイトを占めると思います。 ウチも経験者を用意しており、竹石は前回、 残り5kmで足がつってしまいましたが、その対策はできているつもりです。 sapporobeer. 今年は山を制すことも重要ですが、他校は8区まで重要と 考えており青学包囲網を崩すことができるか、鍵になりそうですね。

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箱根駅伝2021の戦力分析!青山学院大1強となるのか?追う東海大など有力校の戦力は?

箱根駅伝 予想 青学

昨年の第93回箱根駅伝の 上位10校がシード校になります シード校 10000m自己ベスト上位10人の平均 の順番で ・青山学院大学(28分50秒03) ・東海大学(28分55秒80) ・日本体育大学(29分01秒36) ・東洋大学(29分02秒11) ・神奈川大学(29分05秒36) ・中央学院大学(29分08秒22) ・順天堂大学(29分09分59) ・早稲田大学(29分11秒75) ・駒澤大学(29分18秒25) ・法政大学(29分23秒33) 持ちタイムでは青山学院大学が1位で 次に東海大学が続いています 5番目の神奈川大学も有力視されています この上位のタイムで 大体予想ができますね 予選通過の10校 10000m自己ベスト上位10人の平均 の順番で ・山梨学院大(29分09秒02) ・東京国際大(29分11秒75) ・大東文化大(29分14秒06) ・城西大(29分20秒26) ・国学院大(29分20秒50) ・中央大(29分20秒87) ・帝京大(29分26秒90) ・国士舘大(29分32秒11) ・拓殖大(29分33秒75) ・上武大(29分47秒16) 外人選手の起用で昔は 山梨学院大は強かったですよね シード校 1 青山学院大学 23回目 10年連続 総合優勝3回(3連覇中) 2 東洋大学 76回目 16年連続 総合優勝4回 3 早稲田大学 87回目 42年連続 総合優勝13回 4 順天堂大学 59回目 7年連続 総合優勝11回 5 神奈川大学 49回目 8年連続 総合優勝2回 6 中央学院大学 19回目 16年連続 (最高3位) 7 日本体育大学 70回目 70年連続 総合優勝10回 8 法政大学 78回目 3年連続 (最高3位) 9 駒澤大学 52回目 52年連続 総合優勝6回 10 東海大学 45回目 5年連続 (最高2位) 11 帝京大学 19回目 11年連続 (最高4位) 予選会校 12 大東文化大学 49回目 6年連続 総合優勝4回 13 中央大学 91回目 1年連続 総合優勝14回 14 山梨学院大学 32回目 32年連続 総合優勝3回 15 拓殖大学 39回目 5年連続 (最高7位) 16 國學院大学 11回目 2年連続 (最高10位) 17 国士舘大学 46回目 2年連続 (最高3位) 18 城西大学 14回目 1年連続 (最高8位) 19 上武大学 10回目 10年連続 (最高13位) 20 東京国際大学 2回目 1年連続 (最高17位) 21 学連選抜 【箱根駅伝2018】登録選手一覧 青学大(前回1位) 近藤修一郎(4年=九州学院) 下田 裕太(4年=加藤学園) 田村 和希(4年=西京) 吉永 竜聖(4年=鹿児島城西) 小野田勇次(3年=豊川) 梶谷 瑠哉(3年=白鴎大足利) 橋詰 大慧(3年=和歌山北) 橋間 貴弥(3年=山形南) 林 奎介(3年=柏日体) 森田 歩希(3年=竜ケ崎一) 山田 滉介(3年=日体荏原) 鈴木 塁人(2年=流通経大柏) 竹石 尚人(2年=鶴崎工) 中根 滉稀(2年=流通経大柏) 吉田 祐也(2年=東農大三) 神林 勇太(1年=九州学院) 東洋大(前回2位) 小早川健 (4年=武蔵越生) 小笹 椋 (3年=埼玉栄) 中村 拳梧(3年=八戸学院光星) 山本 修二(3年=遊学館) 相沢 晃 (2年=学法石川) 今西 駿介(2年=小林) 定方 駿 (2年=川棚) 土壁 和希(2年=つるぎ) 中村 駆 (2年=西京) 渡辺 奏太(2年=吉原工) 浅井 崚雅(1年=一関学院) 大沢 駿 (1年=山形中央) 田中 龍誠(1年=遊学館) 西山 和弥(1年=東農大二) 野口 英希(1年=松山) 吉川 洋次(1年=那須拓陽) 早大(前回3位) 石田 康幸(4年=浜松日体) 河合 祐哉(4年=時習館) 谷口耕一郎(4年=福岡大大濠) 藤原 滋記(4年=西脇工) 光延 誠 (4年=鳥栖工) 安井 雄一(4年=市船橋) 小沢 直人(3年=草津東) 清水 歓太(3年=中央中等) 永山 博基(3年=鹿児島実) 遠藤 宏夢(2年=国学院久我山) 大木 皓太(2年=成田) 太田 智樹(2年=浜松日体) 新迫 志希(2年=世羅) 宍倉 健浩(1年=早実) 渕田 拓臣(1年=京都桂) 吉田 匠 (1年=洛南) 順大(前回4位) 栃木 渡 (4年=佐野日大) 中村 陵介(4年=作新学院) 花澤 賢人(4年=八千代松陰) 江口 智耶(3年=大牟田) 金原 弘直(3年=浜松日体) 塩尻 和也(3年=伊勢崎清明) 山田 攻 (3年=学法石川) 吉岡 幸輝(3年=白石) 鈴木 雄人(2年=浜松日体) 難波 皓平(2年=専大松戸) 野田 一輝(2年=西京) 橋本 龍一(2年=法政二) 藤曲 寛人(2年=加藤学園) 内山 将志(1年=愛知) 清水 颯大(1年=洛南) 根井 勇哉(1年=前橋育英) 神奈川大(前回5位) 大塚 倭 (4年=洛南) 枝村 高輔(4年=藤枝明誠) 秋沢 啓尚(4年=藤沢翔陵) 鈴木 健吾(4年=宇和島東) 鈴木 祐希(4年=愛知) 西田 秀人(4年=伊賀白鳳) 大川 一成(4年=藤沢翔陵) 大野 日暉(4年=豊川工) 田中 翔太(3年=西京) 多和田涼介(3年=愛知) 山藤 篤司(3年=愛知) 荻野 太成(2年=加藤学園) 越川 堅太(2年=東京実) 宗 直輝(2年=鳥栖工) 安田 共貴(2年=大牟田) 北崎 拓矢(1年=関大北陽) 中央学院大(前回6位) 大森 澪 (4年=関大北陽) 新井 翔理(4年=東農大二) 細谷 恭平(4年=水城) 由見 光道(4年=鶴崎工) 広 佳樹(3年=県西宮) 釜谷 直樹(3年=西脇工) 樋口 陸 (3年=武蔵越生) 福岡 海統(3年=花咲徳栄) 光武 洋 (3年=大体大浪商) 市山 翼 (3年=大宮東) 横川 巧 (2年=中之条) 高砂 大地(2年=関大北陽) 藤田 大智(2年=西脇工) 有馬 圭哉(2年=東播磨) 城田 航 (2年=東農大二) 高橋 翔也(1年=市船橋) 日体大(前回7位) 小町 昌矢(4年=藤沢翔陵) 重松 尚志(4年=松山工) 城越 勇星(4年=豊川工) 住田 優範(4年=西京) 辻野 恭哉(4年=伊賀白鳳) 富安 央 (4年=豊川工) 吉田 亮壱(4年=大牟田) 林田 元輝(3年=九州学院) 三原 卓巳(3年=洛南) 室伏 穂高(3年=加藤学園) 山口 晟弥(3年=大牟田) 中川 翔太(2年=九州学院) 浜田 諒 (2年=出水中央) 廻谷 賢 (2年=那須拓陽) 森田 諒太(2年=西条農) 山口 和也(2年=世羅) 法大(前回8位) 細川翔太郎(4年=大町) 磯田 和也(4年=熊谷) 大畑 和真(3年=島田) 狩野 琢巳(3年=東農大二) 鈴木 亮平(3年=酒田南) 東福龍太郎(3年=鹿児島城西) 土井 大輔(3年=九州国際大付) 坂東 悠汰(3年=津名) 福田 兼士(3年=須磨学園) 矢嶋 謙悟(3年=市船橋) 青木 涼真(2年=春日部) 岡原 仁志(2年=広島国際学院) 佐藤 敏也(2年=愛知) 坪井 慧 (2年=大垣日大) 増田 蒼馬(2年=島田) 松沢 拓弥(2年=中京) 駒大(前回9位) 工藤 有生(4年=世羅) 紺野 凌矢(4年=鯖江) 高本 真樹(4年=学法石川) 中西 亮貴(4年=益田清風) 伊勢 翔吾(3年=市船橋) 片西 景 (3年=昭和第一学園) 下 史典(3年=伊賀白鳳) 白頭 徹也(3年=豊川工) 堀合 大輔(3年=青森山田) 大坪桂一郎(2年=鳥栖工) 中村 大成(2年=東北) 中村 大聖(2年=埼玉栄) 山下 一貴(2年=瓊浦) 伊東 颯汰(1年=大分東明) 小原 拓未(1年=一関学院) 加藤 淳 (1年=西脇工) 東海大(前回10位) 春日 千速(4年=佐久長聖) 川端 千都(4年=綾部) 國行 麗生(4年=美馬商) 三上 嵩斗(3年=岡崎城西) 湊谷 春紀(3年=秋田工) 湯沢 舜 (3年=東海大三) 鬼塚 翔太(2年=大牟田) 郡司 陽大(2年=那須拓陽) 阪口 竜平(2年=洛南) 関 颯人(2年=佐久長聖) 高田凜太郎(2年=九州学院) 館沢 亨次(2年=埼玉栄) 中島 怜利(2年=倉敷) 西川雄一朗(2年=須磨学園) 松尾淳之介(2年=秋田工) 西田 壮志(1年=九州学院) 帝京大(予選1位) 佐藤 諒太(4年=柏日体) 田中 祐次(4年=遊学館) 畔上 和弥(3年=関根学園) 竹下 凱 (3年=常葉学園橘) 浜川 駿 (3年=米子松蔭) 横井 裕仁(3年=津島) 岩佐 壱誠(2年=徳島科学技術) 小森 稜太(2年=いなべ総合) 島貫 温太(2年=市柏) 田村 丈哉(2年=市船橋) 田村 岳士(2年=東京学館新潟) 平田幸四郎(2年=久御山) 吉野 貴大(2年=東海大望星) 小野寺悠 (1年=加藤学園) 鳥飼 悠生(1年=市船橋) 星 岳 (1年=明成) 大東大(予選2位) 原 法利(4年=浦和実) 林 日高(4年=西海学園) 前田 将太(4年=狭山ケ丘) 山本 翔馬(4年=西脇工) 渡辺 拓巳(4年=明成) 新井 康平(3年=浦和実) 大久保陸人(3年=東北) 斎藤 諒 (3年=酒田南) 谷川 貴俊(3年=豊川) 奈須 智晃(3年=小林) 山崎 光 (3年=長野日大) 川澄 克弥(2年=水城) 佐藤 弘規(2年=宮崎日大) 奈良 凌介(2年=仙台育英) 藤岡 賢蔵(1年=千原台) 三ツ星翔 (1年=八頭) 中大(予選3位) 竹内 大地(4年=中京大中京) 江連 崇裕(4年=水城) 堀尾 謙介(3年=須磨学園) 苗村 隆広(3年=西脇工) 神崎 裕 (3年=西京) 中山 顕 (3年=伊奈学園総合) 関口 康平(3年=幕張総合) 舟津 彰馬(2年=福岡大大濠) 安永 直斗(2年=世羅) 冨原 拓 (2年=尽誠学園) 岩佐 快斗(2年=大磯) 池田 勘汰(1年=玉野光南) 畝 拓夢(1年=倉敷) 大森 太楽(1年=鳥取城北) 加井 虎造(1年=西脇工) 川崎新太郎(1年=水口東) 山梨学院大(予選4位) 市谷龍太郎(4年=山梨学院) 上田 健太(4年=山梨学院) 河村 知樹(4年=山梨学院) 古賀 裕樹(4年=大牟田) 菅井 宏人(4年=天理) 比夫見将吾(4年=大塚) 出木場風吹(3年=鹿児島工) 片山 優人(3年=藤枝明誠) 永戸 聖 (3年=盛岡工) 藤田 義貴(3年=新栄) ドミニク・ニャイロ(3年=ケニア/メサビサビ) 井上 広之(2年=世羅) 川口 竜也(2年=鹿児島城西) 首藤 貴樹(2年=日本文理大付) 中村 幸成(2年=鹿児島実) 宮地 大輝(2年=土岐商) 拓大(予選5位) 苅田 広野(4年=光明学園相模原) 西 智也(4年=球磨工) 土師 悠作(4年=大分東明) 長田悠太郎(3年=加藤学園) 硴野 魁星(3年=八代工) 白髪 大輝(3年=神辺旭) 鈴見 侑大(3年=飯塚) 戸部 凌佑(3年=前橋育英) 馬場 祐輔(3年=九産大九州) ワークナー・デレセ(3年=エチオピア/メダニアレム) 赤崎 暁 (2年=開新) 中井 槙吾(2年=錦城学園) 藤井 拓実(2年=広島国際学院) 石川 佳樹(1年=烏山) 清水 崚汰(1年=中之条) 吉原遼太郎(1年=千葉南) 国学院大(予選6位) 内田 健太(4年=埼玉栄) 河野 敢太(4年=小林) 国沢 優志(4年=八千代松陰) 熊耳 智貴(4年=作新学院) 花沢 拓己(4年=柏日体) 松永 拓馬(4年=藤枝明誠) 向 晃平(4年=鎮西学院) 渡辺 貴 (4年=東海大山形) 江島 崚太(3年=諫早) 中山 貴裕(3年=諫早) 長谷 勇汰(3年=八千代松陰) 青木 祐人(2年=愛知) 浦野 雄平(2年=富山商) 土方 英和(2年=埼玉栄) 臼井 健太(1年=鳥取城北) 田川 良昌(1年=八千代松陰) 国士舘大(予選7位) 近藤 航 (4年=中越) 辻田 拓真(4年=橋本) 三田 眞司(4年=光明学園相模原) 守屋 太貴(4年=佐久間) 八巻 雄飛(4年=福島成蹊) 工藤 海良(3年=白鴎大足利) 住吉 秀昭(3年=田村) 高田 直也(3年=水戸工) 多喜端夕貴(3年=尽誠学園) 戸沢 奨 (3年=田村) 藤江 千紘(3年=湘南工大付) 石川 智康(2年=西武台千葉) 大西 彰 (2年=藤沢翔陵) 杉本 恭吾(2年=高知工) 鼡田 章宏(2年=田村) 福田 有馬(2年=大分東明) 城西大(予選8位) 菅 真大(4年=松山工) 酒井 雅喜(4年=佐久長聖) 山本 竜也(4年=学法石川) 大石 巧 (3年=袋井) 金子 元気(3年=坂戸西) 鈴木 勝彦(3年=二本松工) 中島 公平(3年=水城) はげ下拓斗(3年=中京) 服部 潤哉(3年=中京大中京) 荻久保寛也(2年=三郷工) 中原 佑仁(2年=市船橋) 西嶋 雄伸(2年=名古屋経大高蔵) 宮澤 真太(2年=十日町) 菊地 駿弥(1年=作新学院) 菅原 伊織(1年=国学院久我山) 野上 亮裕(1年=中京大中京) 上武大(予選9位) 井上 弘也(4年=報徳学園) 坂本 佳太(4年=鳥栖工) 佐藤 駿也(4年=関根学園) 塩川 香弥(4年=白鴎大足利) 石井 僚 (3年=秋田工) 太田 黒卓(3年=多良木) 大森 樹 (3年=久御山) 久保田直生(3年=伊勢崎商) 熊倉 優介(3年=村上桜ケ丘) 関 佑斗(3年=札幌日大) 関 稜汰(3年=大館工) 松下恭一郎(3年=関根学園) 鴨川 源太(2年=今治北) 川原 巧 (2年=北海道栄) 佐々木守 (2年=山形中央) 橋立 旋 (2年=中越) 東京国際大(予選10位) 鈴木 聖人(4年=聖望学園) 鈴木 博斗(4年=鶴岡工) 新田 裕貴(4年=豊川) 浜登 貴也(4年=一関学院) シテキ・スタンレイ(4年=ケニア/モコロギュニュワ) 河野 歩 (3年=浦和実) 浦馬場裕也(3年=鎮西学院) 堤完 一 (3年=愛工大名電) 山田 大地(3年=市尼崎) 伊藤 達彦(2年=浜松商) 佐藤 雄志(2年=鶴岡工) 菅原 直哉(2年=東海大山形) 真船 恭輔(2年=学法石川) 相沢 悠斗(2年=聖和学園) 渡辺 和也(1年=報徳学園) 佐伯 涼 (1年=須磨学園) 関東学生連合 河口 昂平(駿河台大、4年=鎮西) 後藤 蓮也(平成国際大、4年=流山南) 谷野 稜弥(流通経大、4年=和歌山北) 矢澤 健太(芝浦工大、4年=港北) 金子 鷹 (東農大、3年=諫早) 近藤 秀一(東大、3年=韮山) 田島 光 (関東学院大、3年=知念) 田部 幹也(桜美林大、3年=出雲工) 根岸 祐太(慶大、3年=慶応志木) 阿部 涼 (日大、2年=学法石川) 田崎 聖良(亜大、2年=水城) 溜池 勇太(日本薬科大、2年=宇都宮) 中島 大就(明大、2年=世羅) 長谷川 柊(専大、2年=八海) 宮田 僚 (麗沢大、2年=純真) 相馬 崇史(筑波大、1年=佐久長聖) 【箱根駅伝2018】コースと場所と見所は? 1月2日 往路107. 5km [第1区] 大手町 読売新聞社前~鶴見(21. 3km)、 [第2区] 鶴見~戸塚(23. 1km)、 [第3区] 戸塚~平塚(21. 4km)、 [第4区] 平塚~小田原(20. 9km)、 [第5区] 小田原~箱根町 芦ノ湖駐車場入口(20. 8km) 1月3日 復路109. 6km [第6区] 箱根町 芦ノ湖駐車場入口~小田原(20. 8km)、 [第7区] 小田原~平塚(21. 3km)、 [第8区] 平塚~戸塚(21. 4km)、 [第9区] 戸塚~鶴見(23. 1km)、 [第10区] 鶴見~日本橋~大手町 読売新聞社前(23. 0km) コースの見所 スタート地点 1区21. 3㎞ 10区23. 0㎞ 1月2日8:00大手町 読売新聞社前をスタート 都心部は往路と袋で異なるルートを走行 1区はレースの流れを左右する重要区間 ほぼ平坦ですが 橋のわずかな 上り下りが駆け引きのポイント 7. 5㎞付近の新八ツ山橋が 最初の起伏 15㎞過ぎの京急蒲田踏切後 かつては列車にさえぎられ レールでつまずく選手も 現在は高架に 18㎞ 六郷橋の下りは ラストスパートのポイント! 鶴見中継所 2区 23. 1㎞ 9区23. 1㎞ 各大学がエースを送り込む 通称「 花の2区」 1区で出遅れたチームによる 「ごぼう抜き」が見られることも8㎞付近 横浜みなとみらい 横浜駅前は声援も多い13~15㎞付近の権太坂は 約1. 5㎞で20mほどを上る 勝負のポイント20㎞の権太坂が終わっても気を抜けない ラスト1㎞も厳しい上り坂! 戸塚中継所 3区 21. 4㎞ 8区21. 4㎞ 箱根駅伝で最も景色が良いと言われる3区 しかし自然との闘いの区間でもある5㎞過ぎまで長い下り坂が続き ハイスピードな展開にペース配分が難しい風の強い海沿いでは選手の目 足元、呼吸を苦しめることも10㎞過ぎて海沿いのフラットなコース 風に加えて日差しが選手を苦しめることも18㎞付近の湘南大橋で選手は富士山をみながら 平塚を目指す。 景色もきれいな区間 平塚中継所 4区20. 9㎞ 7区21. 3㎞ ほんの一瞬でチームメイトをねぎらい 励まして送り出す平塚 たすきリレーは駅伝の見どころ3㎞付近に旧東海道松並木以前は「新人区間」とも呼ばれていた4区 距離が伸びて「 準エース区間」となった大磯ロングビーチ付近は 晴れると気温が上がる 後半は細かいアップダウンが 待ち受ける距離が伸びたことで酒匂橋から ラスト2. 8㎞ 6区20. 前回優勝の青山学院大学が4連覇なるか! これが2018年の箱根駅伝の見所だと思います。 青山学院大学 東海大学 学年 名前 自己ベスト 自己ベスト 名前 学年 4年 田村和希 28分18秒31 28分23秒37 關颯人 2年 2年 鈴木塁人 28分31秒66 28分44秒71 川端千都 4年 4年 下田裕太 28分33秒77 28分46秒59 湊谷春紀 3年 4年 中村祐紀 28分34秒66 28分50秒94 松尾淳之介 2年 3年 梶谷瑠哉 28分52秒94 28分55秒26 鬼塚翔太 2年 3年 橋詰大慧 28分56秒06 28分57秒91 髙田凜太郎 2年 3年 貞永隆祐 29分02秒52 29分08秒28 郡司陽大 2年 3年 橋間貴弥 29分08秒85 29分05秒39 春日千速 4年 4年 森田歩希 29分09秒79 29分13秒44 湯澤舜 3年 3年 富田浩之 29分11秒75 29分15秒11 小松陽平 2年 3年 林奎介 29分15秒58 29分16秒18 中島怜利 2年 4年 吉永竜聖 29分21秒82 29分17秒67 三上嵩斗 3年 3年 山田滉介 29分22秒53 29分18秒91 西川雄一朗 2年 2年 生方敦也 29分26秒81 29分25秒80 國行麗生 4年 1年 吉田圭太 29分33秒22 29分29秒37 中園誠也 2年 4年 小田俊平 29分39秒06 29分33秒43 米田智哉 1年 3年 小野田勇次 29分59秒31 29分44秒58 羽生拓矢 2年 上位7名だと青山学院の平均タイムが早いんですが それ以下では東海大学の方が記録がいいのです しかもほぼ2年生が中心なので 今年東海大学が優勝すれば連覇する可能性も高いです そして今年の10000mの平均タイムの推移では 青山学院大学 東海大学 4月 28分55秒05 29分00秒99 6月 28分50秒03 29分00秒54 9月 28分50秒03 28分55秒80 9月に東海大学のタイムがグイーンと伸びてます 2年生が中心なのでレースまでに まだまだ成長している東海大学が 青山学院大学に迫るのか! 2018年の箱根駅伝は面白い戦いになりそうです。

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