二 重 整形 糸。 二重まぶた埋没法の糸は将来どうなるの? : Dr.高須幹弥の美容整形講座 : 美容整形の高須クリニック

二重整形を受ける男性が手術前に注意しておくべきポイント

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腫れない二重埋没 埋没二重手術の中には、 「瞼板法」と「挙筋法」の二つの術式があります。 瞼板法は、まぶたの支持組織である瞼板から皮膚側へ糸を直接結びつける方法です。 この術式ですと目を開いていても閉じていても糸に遊びがない状態となり、持続的に緊張がかかってしまいます。 その分、組織に糸が埋まり、ゆるんでしまいます。 その為、 取れやすいという点が「瞼板法」のデメリットです。 一方、挙筋法は、まぶたを持ち上げる眼瞼挙筋から皮膚側へ糸を直接結びつける方法です。 目を開いたときだけ糸に張力がかかり、 目を閉じたときには、埋め込んだ糸のループに遊びがでる固定にしている為、 組織に埋まることが少なく、取れにくくなります。 しかし、挙筋法は糸の通し方によっては不自然な下垂を起こしてしまう事もあり、技術的には難しい方法です。 医師のスキルの差がでやすい術式といえるでしょう。 真崎オリジナル二重について 二重埋没手術は、近年では一般的に行われる事により、比較的簡単と考えていらっしゃる方がおりますが、それは大きな間違いです。 技術の乏しい医師ですと、 糸の止め方がキツすぎ、不自然な二重になってしまったり、逆に緩すぎると腫れは少ないが、すぐ一重に戻ってしまう事もあります。 また、糸の通し方が悪いと下垂を起こしてしまう事など、 医師の腕次第で結果は大きく異なります。 真崎オリジナル二重とは、 「切らない」「腫れない」「痛みのない」院長 真崎が25年間改良して導いた手術法です。 真崎オリジナル二重の特徴についてご説明致します。 満足できなければ元に戻して返金【トライアルシステム】 真崎オリジナル二重では、手術後すぐにその場で状態を確認していただき、万が一患者様が期待した状態になっていない場合、 元の状態に戻して手術費 麻酔代・薬代を除く を返金致します。 トライアルシステムとは、お仕事で休みが取れない患者様に、ダウンタイムの状態でお仕事ができるかどうか、ご自身で判断して頂くシステムです。 決して仕上がりの確認ではありませんので、ご注意ください。 当院には、表舞台に立たれるお仕事をされている方のご来院が多い為、このトライアルシステムをご用意いたしました。 これも院長 真崎が患者様を満足させる自信があるからこそできる当院独自のサービスです。 ご希望の方はお気軽にお申し付けください。 持続性 取れない事を前提とした手術 真崎オリジナル二重の持続性や保証について、よく患者様から質問があります。 最近では、二重が取れてしまった際に1年・2年保証を行うクリニックも増えています。 一見すると安心なサポートのようですが、逆に1、2年間持たせる事ができればそれ以降は保証されないという事でもあります。 取れない事に重点を置かず、その保証期間さえ持てばよいという手術をしているのではないかとも考えられるのです。 真崎オリジナル二重は、あくまでも取れない事を前提とした手術を行っている為、保証制度は設けておりません。 万が一術後に心配な事があれば、来院頂ければ、院長 真崎の判断でケアを行います。 不安な事やご質問などお気軽にお問い合わせください。 院長 真崎がカウンセリングから手術・アフターフォローまで全て対応 多くの美容外科クリニックでは、カウンセリングと手術を行う医師が違ったり、検診・アフターフォローがないことがあります。 手術を考えている患者様からすると、とても不安になると思います。 当院は、プライベートクリニックですので、院長 真崎が患者様一人一人と直接しっかり向き合い、最後まで責任を持って治療を行います。 よりご覧ください。 二重まぶたのデザイン種類について 当院では、カウンセリング時に患者様がどのような形や二重幅をご希望なのかをお伺いします。 二重整形には、大きく分けると「平行型」「末広型」の2つの形があります。 また、幅を広くするのか、狭め 控えめ にするのか、どちらを選ぶかで印象が大きく異なります。 ご希望がある際は、カウンセリング時にお気軽にお伝えください。 なお、カウンセリングには制限時間を設けておりませんので、院長 真崎とじっくりとご相談していただいた上でより患者様の顔にあった形をご提案いたします。 二重整形 埋没法 目力 下垂修正 たるみ 2点固定 50歳以上 真崎医院 独自の埋没式挙筋短縮法の症例写真 二重埋没をご希望の方の中には、「目のたるみ かぶさり 」「下垂」「くぼみ」といった眼瞼下垂を伴っている人も少なくありません。 眼瞼下垂は、でも詳しくご説明しておりますが、目のこすりすぎや加齢など様々原因により引き起きます。 眼瞼下垂を伴っている患者様には、院長 真﨑が開発した眼瞼下垂の治療法「埋没式挙筋短縮法」という挙筋を糸で結び正常な状態に戻す手術を行います。 技術力が必要な手術となり、他院では切開を提案される事もありますが当院では切らずに治療ができます。 症例写真をご参考ください。 切らない眼瞼下垂 埋没式挙筋短縮 たるみ 下垂修正 軽度 他院手術暦あり ダウンタイム・施術後の注意点について 施術時間 15分〜20分 ダウンタイム 大きな腫れ 麻酔・内出血など がひいてくるのに1週間〜2週間 組織 むくみ、糸の埋まり が安定するまでには3ヶ月〜6ヶ月 を参考にしてください。 施術後の検診 1ヶ月 糸の埋まり方、炎症、その後の指導など 術後のメイク 翌日より可能 術後の入浴 当日より可能 目元は避けてください。 術後の洗顔 当日より可能 目元は避けてください。 料金について 手術から1ヶ月間の検診・アフターフォローまで全て含んだ料金となります。 なお、施術後1ヶ月検診まで再診料は無料です。 院長 真崎が責任もって一人一人丁寧に対応致します。 不安な事やご質問などございましたら、お気軽にごお問い合わせください。 掲載されている料金は全て税抜表示となっております。

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二重(ふたえ)、目もと、まぶたの整形施術一覧

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二重埋没法の二回目手術を受ける前に知っておきたいリスク 目(まぶた) 共立美容外科 札幌の穴口です。 二重埋没法は手軽に二重にできる人気の施術法ですが、ほとんどの人の場合、いつの日にか二重ラインが消えて元に戻ってしまうことをご存じでしょうか? 美容外科クリニックのウェブサイトを見ても、元に戻ることについては控えめな表示しかありません。 今回は二回目の二重手術埋没法の注意点についてご説明いたします。 なぜ埋没法後に二重が一重に戻ってしまうのか そもそも、なぜ埋没法は元に戻ってしまうことがほとんどなのでしょうか。 埋没法は、目を開ける筋肉やその周囲の組織とまぶたを細い糸で結びつけ、目を開けたときにまぶたに溝を作る施術法です。 この溝が二重ラインです。 しかし月日が経つとこの筋肉や組織とまぶたの結びつきが徐々に弱くなり、ついには二重ラインが消えてしまいます。 糸がほどけたり、筋肉・組織やまぶたと糸との結合が緩んだりして取れてしまうのです。 一般的に細い糸を使うほど、緩く結ぶほど、取れやすいものです。 二重埋没法には無数の施術法がありますが、腫れの少ない方法は一般的に細い糸で緩く結ぶことがほとんどですので、腫れの少ない方法ではすぐに取れて元に戻ってしまうことになります。 埋没法の二重ラインが取れやすい状況とは 二重ラインが消えやすいかどうかは、施術法、まぶたの状態、希望する二重の形などによって大体決まります。 取れやすい状況としては、 ・腫れの少ない方法で手術を受けられた方 ・脂肪や組織でまぶたが厚い方 ・眼球が前に出ている方 ・アイプチやメイクでまぶたの皮膚がたるんでしまっている方 ・アイプチやコンタクトの使用で眼瞼下垂がある方 ・大人になっても目頭の蒙古ヒダが強い方 ・幅広二重を希望の方 ・コンタクトを使用している方 ・メイクを落とすとき強くこする方 などの方が取れやすい方です。 二回目の二重埋没法は可能なのか 二重ラインが消えてしまった場合、すぐ再手術が可能です。 ラインが薄くなった時点での再手術も可能です。 施術後の腫れがどうしても気になる方は、腫れの少ない方法での再手術も可能ですが、再びラインが消える可能性は高いでしょう。 それでも5回、6回と何度も腫れの少ない方法で手術を繰り返す方も実際いらっしゃいます。 毎回麻酔注射の痛みや、腫れを我慢する必要があります。 また、そのたびに費用がかかり、ダウンタイムがあります。 腫れの少ない方法での再手術の場合、前回までの糸を抜糸する必要がある場合がほとんどですので、初回の手術よりは腫れが大きくなるのが一般的です。 何回も手術を受けるのは、医学的にも好ましくありません。 共立美容外科 札幌の「永久二重埋没法」 当院(共立美容外科 札幌)の「永久二重埋没法」をご紹介いたします。 永久二重埋没法は特殊な糸を使用し、特殊な位置に特殊な結び方をする特殊な線留めの埋没法です。 まぶたの厚い人、まぶたのたるみが多い人、幅広い二重を希望の人、一度埋没法で二重にしたのにラインが消えてしまった人、他のクリニックで切開法が必要と言われた人にも可能な、特殊な埋没法です。 永久二重埋没法なら前回までの糸を抜糸する必要はありません。 ラインが消えることがほとんどありませんので、永久無料再手術保証が付いています。 デメリットは手術後の腫れが普通の埋没法より大きいことですが、翌日よりメイクやつけまつ毛も使用できますので、腫れをごまかすことも可能です。 永久二重埋没法とは、永久的に無料で再手術が受けられる埋没法という意味です。 実際、永久二重埋没法で二重にされ、その後二重ラインが消えて、再手術を受けられる方は100人中1人くらいの割合です。 普通の二重埋没法では、ほとんどの方がいつの日にか二重ラインが消えてしまうのに比べ、永久二重埋没法はほとんど取れないと言ってもいいくらいの割合です。 詳しくはをご覧ください。 二回目の二重埋没法は可能ですがリスクもあります 二重の埋没法は二回目手術も可能です。 しかし再び取れてしまう可能性が高いこと、繰り返すごとに費用がかかり腫れも大きくなってしまうこと等を考えると、医学的にも繰り返し手術をすることはお勧めできません。 共立美容外科 札幌では「永久二重埋没法」という特殊な埋没法が可能です。 普通の埋没法よりは腫れが大きいですが、再手術を受ける人は100人中1人くらい。 他のクリニックで切開法が必要と言われた人でも可能な施術法です。 興味がある方、二回目の二重埋没法に不安がある方はお気軽にください。

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腫れない二重埋没整形手術

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こんにちは。 共立美容外科の浪川(なみかわ)です。 埋没法は、一般に手術後の糸の抜糸を想定していません。 その為、生体反応性の極めて小さい材質の糸を用います。 糸を抜くのは、元に戻す必要がある場合がほとんどで、ラインを変更する場合は広くする際はラインが上書きされる為、わざわざ抜く必要はありませんが狭くする際、あるいは、抜糸をしておかないとラインが二本になってまとまりが悪くなる場合は、事前に施術します。 患者様の場合は、ラインを狭くされたという事ですが、以前の埋没糸の緊張がほとんど残っていなければ(糸が切れたか、組織への噛みが外れたか)抜糸不要と判断されたのだと思います。 ただ、新しい手術の後の初期に1~2ヶ月の微妙な不安定期には、僅かに影響が出る事も考えられますが、安定期になると、たぶんその影響も消失するのではないでしょうか。 ご心配ならば、当院の無料カウンセリングにお越し下さい。 尚、埋没糸の抜糸は皆様がお考えになるほど、実は簡単ではないことが多いのです。 特に埋没させてから時間が経てば経つ程、抜糸は容易ではなくなります。 新めて言わせていただきますが、埋没法は一段に将来抜糸する事は想定していません。 ですが険診によって抜糸がやはり必要と判断される場合は心良く承わらせて頂きます。 メールを拝見しました。 結果からは、あなたの場合は埋没法では限界だと考えられます。 二重の埋没法は、各クリニックによって色々なバリエーションがあり方法も少しずつ違いますが、細い糸で瞼板と皮下に癒着を形成することで二重を作るもっとも簡単な方法です。 手術時間も10分位で、腫れも非常に少ないので術後のダウンタイムが短いことが長所です。 短所は、時間の経過とともにまばたきの繰り返しなどで徐々に弛んで来るため持続性と確実性に難点があります。 あなたの場合は、前回の埋没法によるラインと今回のラインが競合している状態で、前回の糸を抜去しても多分そのラインは完全には消えません。 このような場合には、埋没法よりも強い癒着で二重のラインを形成する術式が必要です。 当院ではこのような場合、ミニマムカット法(最小切開法)と言って希望ラインの中央を7~8mmだけ切開して、瞼板前脂肪組織を切除して皮下に確実な癒着を形成する方法をお勧めしています。 この方法は元々の二重と近い状態を作るため確実で長い持続性が特徴で、前回の埋没法の糸も殆ど抜去することが出来ます。 切開部分は睫毛ほどの細い透明な糸で縫合し1週間後に抜糸しますが、傷跡は1ヶ月くらいで殆ど分からなくなります。 当院では無料カウンセリングを行っていますので、下記のフリーダイヤルまたはメール相談で「『口コミ広場』のドクター相談室で聞いた」と言ってカウンセリングを申し込んで頂ければ結構です。 com *************************.

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