ポケモン go ハイパー リーグ。 【ポケモンGO】ハイパーリーグおすすめパーティ!流行・定番型から出し負け対応・能力ダウン戦略編成を紹介|ポケらく

【ポケモンGO】ハイパーリーグおすすめパーティ!流行・定番型から出し負け対応・能力ダウン戦略編成を紹介|ポケらく

ポケモン go ハイパー リーグ

現在の対戦環境やポケモン単体の性能、耐性の多さや汎用性の高さに重きを置いたランク付けになっております。 対策ポケモンも紹介していますので是非ご覧ください。 ランキング上位のポケモンを対象として投票することができます。 その他を選んだ方、お手数ですがコメント欄にてあなたの最強ポケモンを教えていただけると幸いです。 投票中です... そのままお待ちください。 SSランクポケモンの簡易評価 ギラティナ アナザー 現環境のトップメタと言っても過言では無い性能を誇るポケモンです。 HL向けで高耐久な種族値、「 りゅうのいぶき」「 ドラゴンクロー」の圧倒的等倍火力で対策なしでは大暴れして試合が終わります。 通常技は「 りゅうのいぶき」と「 シャドークロー」の選択ですが、ゲージ技を早く打てるシャドークローが優勢。 ある程度の火力と強力なバフにワンチャン賭ける 「 げんしのちから」が。 それでもなお対策必須のポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 284 187 225 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ギラティナ アナザー の対策ポケモン レジスチル 「 はがね」タイプで優秀な耐性と高い耐久力を持ち、「 ロックオン」によってまさかの 1ゲージ技の連発が可能なポケモンです。 強力な「 ラスターカノン」や「 きあいだま」で相手にプレッシャーをかけましょう。 ただし 「ロックオン」自体には攻撃力がほぼないのでゲージ技をシールドされると、ほぼダメージを与えられないので、相手のシールドを剥がした後で繰り出すと効果的です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 143 285 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 レジスチルの対策ポケモン アーマードミュウツー 通常のミュウツーより耐久寄りでHL向けのステータスになっています。 で エスパー最強技「」を習得したアーマードミュウツーが登場。 HLでの活躍が期待できます。 いわ・かくとう・じめん・エスパーと覚えるゲージ技のタイプが多く、幅広く相手を見られる点で優秀です。 「」を使用するのも有りでしょう。 弱点も「くさ」のみとタイプ相性が非常に優秀です。 対やみず技が等倍で入る相手に出していきましょう。 「 ハイドロカノン」がで威力低下、それでもなお活躍の機会が多く優れたポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 225 208 175 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ラグラージの対策ポケモン トゲキッス のような「ドラゴン」や、はがね技を搭載していないを抑えることができるポケモンです。 SLに続きHLでも 「ほのお」技を打てるポケモンは貴重です。 通常技は対ドラゴン以外でも削り性能の高い「 」を選択します。 強力なバフ効果と優秀なサブウェポンだった「 げんしのちから」が。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 198 225 217 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 トゲキッスの対策ポケモン Sランクポケモンの簡易評価 ニョロボン 優秀なバフ技「 グロウパンチ」を覚え、の苦手な やを抑えられる点で評価が高くなります。 ゲージ溜め性能が非常に優秀な「 マッドショット」が通常技でほぼ確定。 ゲージ技は「 グロウパンチ」で攻撃力を上昇させ、技解放をして「 れいとうパンチ」と通常技でダメージを与えましょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 207 182 184 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ニョロボンの対策ポケモン メルメタル 平均的に 高水準な種族値にはがね単タイプで耐性も優秀。 通常技はなぜかタイプ不一致「 でんきショック」しか覚えないが ゲージ溜め性能が非常に優秀なので問題ない。 ゲージ技は種類が豊富で、好みに合わせても良いのですが、「 いわなだれ」「 ばかぢから」の組み合わせが優秀です。 はがね単タイプでかくとう技を打てるところがポイントです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 264 226 190 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 メルメタルの対策ポケモン アローラベトベトン 優秀なタイプ相性で弱点が少なく、 やに強い「あく」「どく」の複合タイプとなります。 種族値もHPの高い耐久寄りでHLにおすすめです。 通常技はゲージ溜め性能が高い「 バークアウト」を採用します。 ゲージ技はギラティナやクレセリアを意識して「 あくのはどう」は欲しいところです。 技解放で防御デバフが優秀な「 アシッドボム」もおすすめです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 233 190 172 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 アローラベトベトンの対策ポケモン クレセリア クレセリアはHL向けの高耐久な種族値と、にて 特別なわざ「 くさむすび」を習得、これにより今までは厳しかったラグラージなどの、 みず・じめんタイプに強くなりました。 通常技はゲージ技が打ちやすくなる「 サイコカッター」を採用。 イベント限定の「 くさむすび」とタイプ一致「 みらいよち」が強力です。 「 ムーンフォース」や「 オーロラビーム」でいぶき型のギラティナに勝つことも可能です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 260 152 258 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 クレセリアの対策ポケモン メガニウム 「 はっぱカッター」の驚異的な削り性能とゲージ量が低く連発しやすい 「 ハードプラント」が強力です。 ランキング上位に居るやなどにプレッシャーをかけられるのでくさタイプ枠として採用されます。 通常技で削る戦法なら「 はっぱカッター」、ゲージ技を連発したければ「 つるのムチ」の選択ですが、ゲージ技を多く打てる「つるのムチ」が優勢でしょうか。 ゲージ技は「 ハードプラント」と「 じしん」があると苦手なほのおタイプに反撃も可能です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 168 202 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 メガニウムの対策ポケモン Aランクポケモンの簡易評価 ピクシー トゲキッスと同じくのような ドラゴンタイプを抑えられるポケモンです。 トゲキッスと違いフェアリー単タイプなので「 」を等倍で受けられる。 「」を打つより「 」連打の方がシールドもされずダメージを稼げるほど強力。 フェアリーミラーの対面で有利な「 」を覚えておくと便利です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 228 246 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ピクシーの対策ポケモン ギャラドス 全体的に高い種族値と優秀な技構成、弱点が少なく耐性が多い強力なポケモンです。 ハイパーリーグ環境には少ないが、 でんきタイプの技は二重弱点なので要注意。 通常技は「 りゅうのいぶき」がDPSも高く、ギラティナに刺さるのでおすすめ。 ゲージ技は高火力の「 ハイドロポンプ」と、ゴースト・エスパーに刺さる「 かみくだく」が優秀です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 216 237 186 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ギャラドスの対策ポケモン カビゴン 「 ノーマル」単タイプなので環境トップのギラティナのゴースト技に耐性があり、こちらは「」によって 効果抜群の通常技で殴り続ける点が評価されます。 弱点も「 かくとう」のみで、 HLではかくとうタイプの出番が少ないので滅多なことでは弱点が突かれません。 ゲージ技の範囲も広く、扱いやすいポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 330 190 169 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 カビゴンの対策ポケモン フシギバナ 通常技は削り性能の「 はっぱカッター」とゲージ溜め性能の「 つるのムチ」で選択ですが、 はっぱカッターの火力がおかしいのでこちらを推奨します。 くさタイプ対面で役立つ「 ヘドロばくだん」をサードアタックに備えておくといいでしょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 155 198 189 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【ゲージ技】 【ゲージ技】 フシギバナの対策ポケモン リザードン 環境に少ない強力な「ほのお」タイプとして運用されます。 はがね・くさタイプが非常に多い ハイパーリーグ帯ではほのおタイプの需要が高いのですが、HL適性の高い耐久力のあるほのおタイプが少ないのが難点。 弱点相手にはもちろん、等倍でも高火力の「 ブラストバーン」が強力です。 ほのおの効かない相手には小回りのきく「 ドラゴンクロー」で、シールドやHPを少しでも削る役割も可能です。 種族値などのステータスの高さ HLでは攻撃力より如何に生存でき相手を削れるかが重要になってきます。 HPや防御力が高いポケモンが評価されます。 通常技の性能 HLでは如何に通常技で相手HPを削るか、もしくはゲージを素早く貯められるかを重視します。 それぞれを「削り性能」と「ゲージ溜め性能」と表記しています。 ゲージ技の性能 単純なDPSもそうですが、PvPではゲージ技に追加効果 バフ・デバフ のある技が存在します。 シールドで防がれても追加効果は発動するので評価が高くなります。 特化した能力 合計種族値や対面勝負では不利ですが、ピンポイントで活躍できるポケモンは活躍できる場所での評価を含めて基準としています。 対面勝負での優位性 実際にバトルをする上で多くのポケモンとの対面勝負で優位に立てるポケモンを優秀と考え基準としています。

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「ハイパーリーグ用に育てたいパーティ」第3弾

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3月28日にGOバトルリーグシーズン1のハイパーリーグが開幕して1週間が経過しました。 他のプレイヤーが使用しているポケモンや先発の情報は収集できていますか? この記事ではWeb上の情報からピックアップした5名の実戦データをもとに、ハイパーリーグでのポケモンの採用率・先発率についてのデータまとめと分析を行っていきます。 サンプリングデータの出典 ハイパーリーグは3月28日からのスタートでまだデータが少ないですが、今回はTwitter、YouTube、Reddit等でそれぞれ対戦結果を掲載している5名のプレイヤーさんのデータをもとに集計・分析をしています。 カネールさん ランク10到達プレイヤーであり、やに寄稿されている敏腕トレーナーです。 詳細データがリンク先に載っています。 via: 上位レート 2500以上 は世界が違う• 上位3種 ギラティナA、 ラグラージ、 レジスチル が採用されるポケモンの5割を占める。 多様性があまりない環境?• 他のレート帯ではあまり見られない、 上位3種をメタるためのポケモンが充実している• メガニウム:くさ技・地震でラグラージ・はがね対策• ダーテング:くさ技・あくのはどうでギラティナ対策• シュバルゴ:はがね&フェアリータイプ対策かつ苦手が少ない• フシギバナという強くてお手軽なポケモンが全然採用されておらず、育成が非常に面倒な レジスチルの採用率が極めて高い。 このレート帯ではコストという概念は存在しないのだろう• ギラティナAの一強体制は揺るがない。 勝ちたければギラティナを使え!• 強さとコストのバランスの良さもあるのか、 ラグラージ、 フシギバナ、 リザードンなどいわゆる 御三家ポケモンの採用率が高い傾向• ギラティナ対策ポケモンとしてお手軽?な トゲキッスの人気が特に高い• トゲキッス等フェアリーを止めるための レジスチルに代わるはがねタイプの需要が発生している• エンペルト• メルメタル• ハガネール• ハッサム• ルカリオ• メタグロス• 一定割合 無視できない割合 で存在する 「好きなようにGOしよう 勝敗関係なく好きなポケモンを使う 」勢• 本当に手持ちのポケモンが足りなくて CPが高い伝説ポケモンやとりあえずコミュニティデイで取ったポケモンを使わざるを得ない勢の存在• このデータではごく一部でしか存在しないが、ランク7に到達してからわざと負け続けてランクを落とす 「タンカー」がいることの確認.

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【ポケモンGO】究極のゴリ押し! 「あまえるパ」でハイパーリーグに挑戦してみた!

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『』のハイドロカノンエンペルトの使い道を紹介します。 1月のコミュニティ・デイでハイドロカノンエンペルトが登場 1月19日に開催された「」ではポッチャマが大量発生し、イベント中にエンペルトに進化させることで「 ハイドロカノン」を覚えさせることができました。 そして「ハイドロカノンエンペルトを作ってみたけど、実際どう使えばいいの?」と思っているトレーナーさんも多いですよね。 今回の記事では、そんなハイドロカノンエンペルトの使い道を紹介していきます。 弱点は 「でんき」「かくとう」「じめん」の3種類、耐性は 「ノーマル」「みず」「いわ」「エスパー」「ひこう」「むし」「ドラゴン」「フェアリー」「どく(2重耐性)」「こおり(2重耐性)」「はがね(2重耐性)」の11種となっています。 ・覚える通常技• たきのぼり(みず)• メタルクロー(はがね) ・覚えるゲージ技• ハイドロポンプ(みず:1ゲージ)• ラスターカノン(はがね:1ゲージ)• ふぶき(こおり:1ゲージ) ハイドロカノンエンペルトの使い道は? ハイドロカノンエンペルトの使い道を紹介します。 耐性が11種類! 本来苦手なくさタイプも等倍で受けられる 上記でも紹介しましたが、エンペルトは 「ノーマル」「みず」「いわ」「エスパー」「ひこう」「むし」「ドラゴン」「フェアリー」「どく(2重耐性)」「こおり(2重耐性)」「はがね(2重耐性)」の11種のタイプに耐性を持っています。 さらに、本来みずタイプが苦手とする くさタイプの攻撃も等倍で受けることが可能な点が大きいです。 HPや防御のステータスが飛び抜けて高いわけではありませんが、 耐性の多さによって数値以上に耐久力があるポケモンとなっています。 候補となってくるのは、はがねタイプの技である「 ラスターカノン」か、こおりタイプの技である「 ふぶき」となりますが、どちらも1ゲージ技の為ハイドロカノンと比較するとどうしても使用までに時間がかかります。 しかし、高威力の技かつ、ふぶきとラスターカノンは どちらを覚えさせているかを読みづらいため、トレーナーバトルであれば 相手にシールドを使わせる効果が期待できます。 2020年に実装が予定されてはいるものの、未だ詳細なルールが不明な「 GOバトルリーグ」で大活躍をする可能性があるので 、スーパーリーグ帯、ハイパーリーグ帯にCPを調整したエンペルトを用意しておくと役立つかも? レイドバトルやジムバトルでは他のみずタイプアタッカーに軍配 エンペルトは耐性こそ多いものの、ステータス自体は全体的に並程度。 みずタイプの代表的なアタッカーである「 ラグラージ」や「 カイオーガ」と比較すると、どうしても攻撃性能で劣る(メガシンカやゲンシカイキが実装されればさらに差が開いてしまいますし……)ので、エンペルトを わざわざアタッカーとして育成するのはあまりオススメできません(とはいえ十分に強力なので、手持ちが少ない場合は育てても損はないはず)。

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