ヴァロラント 強キャラ。 新作FPS『Valorant(ヴァロラント)』:エージェント9人のアビリティまとめ、”自己蘇生”から”テレポート”まで多彩な能力をチェック

【VALORANT】キャラランキング|Tier表【ヴァロラント】

ヴァロラント 強キャラ

RiotGamesが手掛ける初のFPSタイトル『VALORANT (ヴァロラント)』。 あのLOLを手掛けているRiotGamesのFPS参入ということもあり、世界中のFPSファンから熱い注目を集めるなか行われたCBTのtwitch視聴者数は驚異の150万人越え。 正式なリリース前から大きな盛り上がりを見せています。 本作は2020年夏にPCでのリリースをめざしており、日本を除く一部の地域にて現在もテストが実施されています。 さて、配信を視聴したユーザーの中には『このゲームPC以外でもできるの?』と思った方も多いのではないでしょうか。 ということで、今回のエントリーでは『VALORANTがPS4・XBOXなどCS版やモバイル版はリリースされるのか』について、現状分かっていることを解説していきます。 5体5のチームに分かれ仲間との連携や緊張感ある戦いを楽しめます。 またゲーム内に登場するマップはどれも綿密に計算した上で設計してあり、これらのマップについて深く知ることでゲームを有利に展開できるなど、奥深いゲーム性も魅力の1つです。 個性豊かなエージェント エージェントには「デュエリスト」、「センチネル」、「イニシエーター」、「コントローラー」の中から1つ役割が割り当てられ、変化に富んだキャラクターを操作しながらゲームを楽しめるのが特徴です。 デュエリスト: キルが稼ぎやすいアビリティを中心にキャラが構成されており、いち早く戦闘に参加して敵を殲滅するエージェント。 センチネル: 防御型のエージェント。 アビリティがテリトリーの補強や敵の攻撃の鈍化など、チームを守るのが主な役割。 イニシエーター: 索敵による敵の位置把握や、フラッシュやスタンによる妨害といったアビリティを中心にチームのチャンスを作るエージェント。 コントローラー: 視覚や進路の妨害のアビリティをメインに、相手の進行をコントロールすることで戦況を有利に運ぶのが主な役割。 CPU:Intel Core 2 Duo E8400• GPU:Intel HD 4000• RAM:4GB• OS:Windows 7(64ビット) PS4・XBOXなどCS版やモバイル版はリリース予定は? 本作 『VALORANT (ヴァロラント)』は2020年の夏にPCでのみリリースを予定しています。 それじゃあ今後も出る予定はナシ? この内容について、既に海外と国内を含めいくつかのメディアがRiotGames公式に質問を行っています。 このなかで現在はPC版に注力しているものの、将来的にモバイル版について開発していくことを明らかにしているほか、モバイル版は既にプロトタイプも存在しているとのことです。 モバイル版は、2020年夏のPC版正式リリース後に動きがあると思われます。 次に、PS4・XBOXなどCS版については検討段階であると話しています。 技術的にPCと同等のパフォーマンスを実現できればリリースするし、そうでなければリリースすることはないそうです。 PS4やXBOX版が絶対出ないとは言い切れない 本エントリーの初めの方で 『VALORANT (ヴァロラント)』について説明した通り、本作は非常に軽いゲームクライアントが特徴です。 そのため、ゲーム自体を動かすのはPS4やXBOXなどのCS機のスペックでも余裕です。 ネックとなるのは、CS機がコントローラーメインであるのに対して、PCがマウス・キーボードである点だと思います。 しかし、これについては現世代機PS4やXBOXでもサポートが始まりつつあるほか、2020年後半に投入されるPS5やXBOX Series Xによって大幅に拡張されると思います。 そうなるとネックが大きく取り払われるため、 『VALORANT (ヴァロラント)』のCS版がリリースされるのも非常に現実的になると考えられます。 そのほか、先日海外のメディアにてPS4のファイルが発見されたと報じられており、時期は不明であるもののCS版のリリースは非常に高いのではないでしょうか。 スペックについては最小・推奨・ハイエンドといった段階ごとに3つ示されています。 ハイエンドと記載してあるスペックでも6~8万円程度(自作できるなら)で用意できるため、PCゲームとしては非常に軽い部類であるのが分かると思います。 ということで、今回は『PS4・XBOXなどCS版やモバイル版はリリースされる?』についての解説でした。 日本はPS4・XBOXなどCS機やモバイルでゲームしている人がほとんどなので、是非リリースしてもらいたいです!ではまた ノシ。 最小(30fps)• RAM:4GB• CPU:Intel i3-370M• GPU:Intel HD 4000(1GB VRAM) 推奨(60fps)• RAM:4GB• CPU:Intel i3-370M• RAM:4GB• CPU:Intel Core i5-4460 3. 2Ghz• GPU:Nvidia GTX 1050 Ti(1GB VRAM).

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VALORANTとは (ヴァロラントとは) [単語記事]

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基本ルール:13本先取の5対5爆破マッチ 『』の基本ルールは、『』系の対戦FPSでおなじみの、いわゆるボムモード(爆破モード)。 5対5で攻撃側チームと防衛側チームに分かれ、攻撃側はマップ内に複数ある攻略目標いずれかの爆破、防衛側はその阻止を目指す。 1試合は全25ラウンドで構成され、前半12ラウンドが終わると攻守交代。 最終的に13本先取したチームがその試合の最終的な勝者となる。 各ラウンドの勝利条件は以下の通り。 [攻撃側勝利条件1]防衛側を全滅させる• [攻撃側勝利条件2]100秒以内に爆弾(スパイク)を設置し、かつ解除されずに爆破に成功する• 爆弾設置後に全滅し、防衛側が解除に間に合わなかった場合も攻撃側の勝ち• [防衛側勝利条件1]爆弾設置前に攻撃側を全滅させる• [防衛側勝利条件2]100秒の制限時間内に爆弾を設置させずに終わる• [防衛側勝利条件3]設置後のカウントダウン中に防衛側が解除成功する• 攻守交代時にそれまでに獲得した装備や資金(後述)は一度リセットされる• 12対12で並んだ場合はオーバータイムで25ラウンド目を行って決着をつける 爆弾設置サイト付近での攻防。 どう攻めるか、守るかというシンプルながら奥深い戦術が魅力のひとつだ。 シビアな撃ち合いとスキル制の融合 本作のTime to Kill(略称TTK。 交戦から倒すまでにかかる時間)は非常に短く、ヘッドショットならほぼ1発、頭以外でもライフル3~4発の被弾で死亡することがある。 そして動きながらの銃撃は弾がそれやすく、確実に当てるには足を止めて撃ったほうがいい。 このため、足音やスキルを通じて相手の位置を少しでも先に察知して早く攻撃を仕掛けること、同時にギリギリまで相手に位置がバレないようにすることが重要になってくる。 キャラクターのヒットボックス(当たり判定)は同一のものを採用。 キャラクターの違いによる当たり判定の有利不利をなくしている• ヘルス(体力)は100で全キャラ共通。 このため、敵の位置を察知するスキルや、障害物から追い出すためのスキル、あるいは身を隠して移動するためのスキルなどが多い• シフトキーを押しながら動くことで足音を殺してゆっくり歩くことができる• 自分の発している音や他プレイヤーの音を注意深く聞くために、ヘッドセットなどを使ってプレイするのがオススメ 装備と買い物システム 各ラウンドの開始前には手持ちのクレジットを使って買い物が可能で、初期武器のピストル(クラシック)を除いた銃やシールド、そして固有スキルの大半は買い物を通じて行うことになる。 なお武器はメイン武器とサイドアーム(ピストル等)の2種類を持てる。 最初は800クレジットでスタートし、クレジットは他プレイヤーのキル(倒すこと)やラウンドの結果によって入手可能。 キルで200、ラウンド勝利で3000、敗北でも1900から2900クレジットが手に入る。 死亡したエージェントの武器は拾って使える。 エコラウンドで勝ちを狙うには必須の行動• 資金に余裕のある仲間が武器を買ってやるといったこともできる• シールドは2種類あり、ダメージの66%を吸収する。 ライトシールド(400クレジット)は25ダメージ、ヘヴィシールド 1000クレジット は50ダメージを吸収すると壊れる 全キャラクター&スキル一覧 エージェントは現時点(2020年5月)で10名おり、最初に選択可能なのはジェット、セージ、ソーヴァ、フェニックス、ブリムストーンの5名。 ヴァイパー、オーメン、サイファー、ブリーチ、レイズはプレイを通じてアンロックしていく形になる。 コントラクトは一度に1つのみ有効化でき、有効化されたコントラクトはどのエージェントでプレイしても経験値が溜まっていく。 例えばヴァイパーをアンロックしたい場合はヴァイパーのコントラクトを有効にし、経験値が溜まってレベル5に到達するとヴァイパーがアンロックされる。 どうしても早めにアンロックしたい場合は、コントラクトのレベルを有料のヴァロラントポイントを使って上げていくこともできる 8人目以降のエージェントは、そのエージェントのコントラクトをレベル5まで進めることで解除できる。 またマップ内二箇所にあるオーブを得ることでもポイントを増やせるため、オーブ周辺の攻防もひとつのカギとなる。 なおプレイメニューの中にあるプラクティスモードでは全エージェント・全武器を使用可能で、シューティングレンジや的となるボット機能も用意されている。 アンロック前にエージェントを確認したい場合はもちろん、それぞれの銃のクセやスキルの使い勝手を把握するのも上達の近道なので、いろいろ試してみよう。 デュエリスト:攻撃系のスキルで突入してキルを稼ぐ前線担当 フェニックス 【C】ブレイズ Cost:200 炎の壁を出して敵の視界を遮る技。 マウス操作によっては曲がった壁を作ることもできる。 壁は通行可能だが炎上ダメージを持つ。 【Q】カーブボール Cost:200(最大2個 いわゆるフラッシュバン(目くらまし)系の技。 左クリックで左に、右クリックで右に曲がる火球を投げる。 基本的には曲がり角の先に敵がいることを想定して投げる。 【E】ホットハンズ Cost:Free 火球を放って着弾地点一帯を燃やし、炎上ダメージを与える。 ラウンド中に2キルすると再使用可能になる。 【X】ランイットバック Cost:6ポイント 自分の場所にマーカーを設置し、一定時間の経過または自身の死亡でその場所に戻って復活する。 感想・プレイのコツ:• Cスキルで視界を塞いで相手の決断を遅らせたり、Qスキルで相手をひるませるなど、炎系のスキルで自分から突入タイミングを作り出せるキャラクター。 爆弾設置後や防衛側ラウンドでは、狭い通路にEスキルを仕掛けて相手の侵入を遅らせるのも鉄板だ。 Xスキルで自己復活を前提にした特攻が可能。 ただし復活後に行動可能になるまで少し時間がかかるのと、やられた後に同じ場所から出ていっても仕方がないので、接敵が予想されるポイントの少し手前で発動すべし。 【C】クラウドバースト Cost:100(最大3個 球形の煙幕を放つ。 発動後の飛行中にキーを押しっぱなしにすることで、マウス操作によって軌道を曲げられる。 【Q】アップドラフト Cost:100(最大2個 その場でハイジャンプする。 【E】テイルウィンド Cost:Free WASDキーで動いている方向にショートダッシュする。 2キルすると再使用可能になる。 【X】ブレイドストーム Cost:6ポイント クナイを呼び出して撃つ。 左クリックで1発ずつ撃つが、Alt Fireで全弾発射も可能。 クナイでキルすると残弾が補充される。 感想・プレイのコツ:• Cスキルで動きをわからなくさせてからEスキルで飛び出してきてキルを奪う猛者も。 Qスキルで通常のキャラが行けない積まれた箱の上などに上がれる代表的キャラクター。 さらにパッシブスキルのグライドを組み合わせて高所を渡り歩くといったこともできる。 Xスキルは1発ヘッドショットキルが可能なダメージを持ち、またキルで残弾が回復するため、シチュエーションによっては大逆転につながる事も。 【Q】ブラストパック Cost:200(最大2個) 設置型の爆発物を置く。 一定時間後または任意のタイミングでの爆破が可能。 【E】ペイントシェル Cost:Free 爆発後にさらに小型爆発物をばら撒くクラスターグレネードを投げる(左クリックでまっすぐ、右クリックで近くへ山なりに)。 2キル後に再使用可能になる。 【X】ショウストッパー Cost:6ポイント ロケットランチャーを取り出して放つ。 感想・プレイのコツ:• 各種爆発物による強力な火力を誇るキャラ。 Qスキルはレイズ本人へのダメージはなく、ジャンプに合わせて足元で爆破することでジェットのQスキルのようにハイジャンプに使える。 100を超過したオーバーヒール分は時間経過とともに減少する。 Xスキルの発動中は自動的に使用され、ソウルオーブも消費しなくなる。 【E】ディスミス 付近のソウルオーブをひとつ消費し、短時間だけ実体を持たない存在となる。 Xスキルの発動中は姿も見えなくなる。 【X】エンプレス Cost: 6ポイント 射撃速度と構え、リロード速度が劇的に向上する。 敵をキルすると有効時間が伸びる。 感想・プレイのコツ:• Cスキルは壁越しに放てる。 壁はプレイヤーや弾丸を通さないが攻撃で破壊可能。 【Q】スローオーブ Cost:100(最大2個) 着弾地点付近にスロー効果を発生させる氷の床を作り出す。 【E】ヒーリングオーブ Cost:Free 仲間ひとり(左クリック)または自身(右クリック)の回復を行う。 45秒のクールダウンタイム後に再使用可能。 【X】リザレクション Cost:7ポイント やられた仲間の復活を行う。 感想・プレイのコツ:• 回復(Eスキル)や復活(Xスキル)を行えるヒーラー系のキャラクター。 Qスキルでの相手の遅延なども行いつつ、前線で戦う仲間を少し後ろからサポートする• 壁系スキルのCスキルに当たり判定があることを利用して、自身や仲間の足元に出すことでジェットのハイジャンプスキルのように高所に上がれる。 ワイヤーに当たった敵は痺れるとともに場所がハイライト表示され、さらに急いで撃って破壊しないとめまい状態になる。 発動中は内部の視界を塞ぐ。 50で変更された) 【E】スパイカメラ Cost:Free 壁などにカメラを設置できる(カメラ視界に切替可能)。 ソーヴァのドローンのようにマーキングダーツを発射でき、当たった敵は定期的に場所が報告される。 破壊された場合のクールダウンは45秒。 【X】ニューラルセフト Cost:7ポイント 死亡した敵から仲間の場所を得る。 感想・プレイのコツ:• 設置型の索敵能力に長けたキャラクター。 ラウンド開始前や直後に、いかに効果的に設置できるかがとくに重要。 敵はCスキルのワイヤー付近まで行くか、発動した後しか視認できない。 【Q】ポイズンクラウド Cost:200 毒のトラップを投げて設置しておき、遠隔起動で毒のドームを発生させる。 ドーム内はスモーク効果+腐食ダメージ。 起動・停止と回収・再設置が可能。 【E】トキシックスクリーン Cost:Free 直線状に毒の噴出孔を設置し、有効にすると腐食ダメージを持った壁を作り出す。 起動・停止が可能。 【X】ヴァイパーズピット Cost:7ポイント 毒の煙幕を放って広範囲を覆う。 内部は腐食ダメージがあり、また侵入してきた敵はヴァイパーに赤くハイライト表示される。 煙幕はヴァイパーが内部にいる限り延長され、離れると一定時間後に消滅する。 感想・プレイのコツ• 毒系スキルによるエリアコントロールが得意なキャラ。 腐食ダメージは体力とアーマーを削っていくが、毒から離れると時間回復する。 ヴァイパー自身は腐食ダメージを受けないが、フェニックスのような回復はしない。 Xスキルは設置した爆弾を解除されないよう守り通すのに最適。 【Q】インセンディアリー Cost:300 フェニックスのホットハンズ同様、着弾地点の周囲を燃やす範囲攻撃系グレネード。 【E】スカイスモーク Cost:100(最大3個) ミニマップを画面中央に表示し、任意の場所に煙幕を投下する。 【X】オービタルストライク Cost:6ポイント ミニマップを画面中央に表示し、任意の場所を爆撃する。 感想・プレイのコツ• スナイパーが見ていそうな通路を煙幕で塞いだり、爆撃で爆弾解除を妨害するといったことができる。 Qスキルはフェニックスのような回復はせず、ブリムストーン自身もダメージを受ける。 【Q】パラノイア Cost:200 影を飛ばし、当たった敵の視界を悪化させる。 【E】ダークカバー Cost:Free 影のオーブを任意の距離まで飛ばし、着弾地点周辺の視界を塞ぐ。 30秒のクールダウンタイムがある。 【X】フロムザシャドウ Cost:7ポイント ミニマップを画面中央に表示し、指定した場所にテレポートする。 感想・プレイのコツ• また、Eスキルはミニマップに着弾地点のアイコンが出る。 Cスキルで箱の上などの高所に移動することもできる。 ドローンはマーキングダーツを発射でき、当たった敵の場所は仲間にハイライト表示される。 【Q】ショックボルト Cost:100(最大2個) 爆発して衝撃波を放つ矢。 チャージ式で放ち、飛距離と反射(2回まで)を調整可能。 【E】リーコンボルト Cost:Free 着弾地点で周囲の敵を検出するビーコン型の矢を飛ばす。 Qスキル同様に飛距離と反射を調整可能。 35秒のクールダウンタイムがある。 【X】ハンターズフューリー Cost:7ポイント 障害物を貫通する強力な矢を最大3発放てる。 飛行経路に敵がいた場合、ダメージとともに場所が短時間ハイライト表示される。 感想・プレイのコツ• 開幕直後に重要なポイントに着弾させるEスキルの撃ちかたを各マップのルートごとに覚えるとグッと役立つ。 Eスキルは矢の着弾地点から視線が通っている敵を検出する(障害物や壁を挟んでいる場合は検出しない)。 また、着弾すると相手チームにも矢の場所がわかるため、検出される前に壊したり、逆に検出されないようにしながらあえて放置するという手もある(矢が壊された事は通知されるため)。 Xスキルは発射直前に飛行経路が相手にも見える。 当たるのがベストだが、爆弾解除の妨害など、シチュエーションによっては発射自体が牽制にもなる。 【Q】フラッシュポイント Cost:200(最大2個) 壁などの障害物に撃ち込み、反対側に目視すると視界を失う閃光を炸裂させる。 【E】フォールトライン Cost:Free 一直線上に衝撃波を放ち、地震を起こして経路上の敵をめまい状態にする。 距離をチャージで伸ばすことができ、壁などを貫通する。 35秒のクールダウンタイムがある。 【X】ローリングサンダー Cost:7ポイント Eスキルの強化版で、より有効幅が広い。 順に地震の衝撃が進んでいき、経路上の敵を跳ね上げるとともにめまい状態にする。 感想・プレイのコツ• 全スキルが障害物を貫通するトリッキーなキャラクター。 仲間の索敵と組み合わせることで、壁や障害物の裏から突入のきっかけを作り出せる。 いずれもあまり敵を目視してから撃つ技ではないので、仲間との連携はもちろん「ここを見張っている敵ならここに撃ち込むと効果的」といったマップの知識も重要。 全マップ紹介 お互いが相手の行動を読みながら戦う本作では、マップ構造を把握することが上達の第一歩。 チートモードを有効にすることでタイマーの進行を止められるので、有効なスキルの使い方や発射角度などを存分に試すといいだろう。 発動すると閉じて守りを固められる起爆扉ギミックがある。 扉は破壊可能。 正式サービスに合わせて追加されたマップ。 その他の細かい要素 課金要素は主にカスタマイズアイテム 本作は基本プレイ無料で提供される。 有料のヴァロラントポイントで購入できるのは、武器の外見をカスタマイズするスキンアイテムなどがメイン。 ただしヴァロラントポイントでエージェントのアンロックを早めることもできる。 日本でのテスト実施はサーバーの準備中で、5月4日時点ではインフルエンサーやプロチームなどが韓国でのテストに参加し、配信などを行っている。 その後、判定試験を5試合行ったのち、その内容によって最初のランクが割り当てられる。 なおランクマッチでは、その中でパーティーを組んでいる人数ができるだけ同じような配分になるように試合が組まれる。 撃ち負けない方法 絶対にやられない方法はないが、特に最初のうちは前に出過ぎず、進んでいく際に部屋の隅などを確認するのは大前提。 またまずはしっかり足を止め、左クリックで短く撃つのが基本だ(避けるムーブをしないとやられる気がしても)。 さらにヘッドショットを狙うために、覗き込む際に相手が想定位置に立っていたとした場合の頭かその少し下あたりに照準を合わせておく癖をつけるといい。 チャット以外のコミュニケーション方法 チーム戦で戦う本作では「Aサイトに3人来た」「Bロングから攻めよう」といったようなコミュニケーションが重要。 なので5人全員がパーティーを組んでボイスチャットをしながらプレイするのが理想だ。 例えば2人パーティーでプレイしている際に非常に重要な局面だけチームチャットに対して発言するといったこともできる。 定形の簡易メッセージを送ることができる。 キャラの何気ない発言がメッセージになっていることも 前半ラストの試合でクレジットを使い切った方がいいような時や、攻撃側が誰もスパイクを持たずに侵攻を開始しようとしている場合などは、キャラがセリフでそれとなく教えてくれるようになっている。 ナイフで移動速度をアップ 本作では構えている武器によって移動速度が変化する。

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【ヴァロラント】アセントの特徴と強ポジ一覧【VALORANT】

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タイミングを逃して、若干今更感もあるんですが…… 1. 01アップデート後のキャラランクについて書いていこうと思います。 今回、キャラランクを選ぶうえで基準としたのは、野鯖での強さ。 フルパ同士のスクリムではなく、あくまでも野鯖、 野良での強さを基準としてキャラランクをつけてみました。 そのため、汎用性が高かったり、ソロで動けるキャラが若干過剰に評価されている傾向にあります。 とはいえ、出来るだけ一般的なキャラランクと相違が無いようには設定したつもりです。 一応前置きをしておくと、 VALORANTにおいてはキャラ毎の能力差はそこまで大きくありません。 そのため、Sランクだからといって、そのキャラを使わなければいけないという訳ではないのでご心配なく。 あくまでも、キャラ選びに迷った際や、キャラの解放を誰からするか迷った際の参考程度に留めて頂けると幸いです。 Sランク レイナ Sランク一人目は、正式リリースと同時に実装された新キャラ 「レイナ」です。 彼女はデュエリストのクラスに属し、敵の前線を崩してどんどん攻め込んでいける力を持っています。 レイナの最大の強みは、何と言ってもキルの取り易さ。 スキル「リーア」が非常に強力で、壁越しにリーアを放ち、雑にピークしていくだけでもキルが取れます。 ことキルの取り易さにおいて、レイナの右に出るキャラはいないでしょう。 また、キルから次のキルに繋げやすいのもレイナの特徴。 「デバウアー」により自己回復が出来、危ない状況は「ディスミス」で逃げることもできます。 ultも非常に使い勝手が良く、攻防においてバランスが取れているキャラです。 ブリムストーン 強力なスモークを持つキャラクター、 「ブリムストーン」がSランクにランクイン。 モクやグレランで射線を塞ぎ、戦術の要となるキャラクターです。 ブリムストーンの特徴は、何と言っても前述のスモーク。 VALORANTではスモークが非常に強く、彼のタクティカルマップ上から発動できる「スカイスモーク」はモクの中でも最高峰の性能を誇ります。 多くの戦術の根幹を担っており、チーム内でも重要度が高いキャラクターになっています。 その他の特徴としては、使いやすいスキル「インセンディアリー」、超強力なult「オービタルストライク」が挙げられます。 特に、ultは全キャラ中最高レベルの性能を誇り、強ポジにいる敵を無理やり動かすことができます。 こちらもタクティカルマップ上から撃てるため、スカイスモーク同様にリスクが少ないのも利点。 セージ VALORANT唯一のヒーラー、 「セージ」がSランクにランクイン。 唯一無二の回復・蘇生のスキルを持ち、チームに一人は欲しい必須キャラクターです。 セージに関しては、単体での能力は先の二人には及びません。 今回の1. 01アップデートでは、セージの強さを支える「バリアオーブ」も弱体化されたため、単騎での戦闘能力は厳しいのが実情。 しかし、それでも味方の回復・蘇生のスキルは唯一無二であり、人数差が重要なVALORANTでは重要度の高いキャラクターであることは確か。 依然としてセージの需要は減っていないことから、Sランクでのランクインとなりました。 サイファー 敵の行動を阻害する能力に長け、防衛において圧倒的な強さを見せる 「サイファー」もSランクへのランクイン。 いち早く敵の進行ルートを察知し、常に最適な防衛を行うことができます。 サイファーの特徴は、高水準にスキルがまとまっている事でしょう。 「スパイカメラ」「トラップワイヤー」「サイバーケージ」と全てのスキルが非常に優秀。 スキルの完成度では、他の追従を許さないキャラクターでしょう。 ultは多少使うタイミングを選ぶものの、効果は非常に強力です。 ただし、サイファーの能力は典型的な防衛型で、攻めにおいては真価を発揮しづらい一面があります。 裏取り警戒のトラップワイヤーや、強力なモクであるサイバーケージなど、貢献できる場面も少なくはありませんが…… 自ら道を切り開いていく能力に欠けるため、味方のサポートとして動くのが向いています。 Aランク ブリーチ 壁越しの敵に干渉し、硬直状態を切り開くことのできるキャラクター。 イニシエーターに属する 「ブリーチ」がAランクにランクイン。 ブリーチの特徴は、前述の通り、壁越しの敵に干渉出来ること。 眩暈状態を起こす「フォールトライン」、暗闇状態に陥れる「フラッシュポイント」、大ダメージを与えられる「アフターショック」。 そして、眩暈とノックアウトを同時に起こすult。 全てのスキルが壁を貫通して敵に襲い掛かります。 上記のスキル性質により、ブリーチは壁越しの強ポジにいる敵を動かすことができます。 そのため、チームの攻めの起点を作り出すことができ、 野良でも使いやすいキャラクターとなっています。 オーメン 非常にユニークなスキルをいくつも持ち、予想外の場所から奇襲できる 「オーメン」がAランクにランクイン。 オーメンの強みは、一通りのスキルが揃っていること。 自由度の高いモク「ダークカヴァー」、フラバン代わりに使える「パラノイア」等、爆破系FPSにおいて欲しい能力を一通り持っているキャラクターです。 操作に癖はあるものの、単騎でも動きやすい性能をしており、 野良では非常におすすめなキャラクターです。 また、オーメンと言えば、やはりテレポートやワープの話題は欠かせません。 近距離テレポートの「シュラウドステップ」は専用の強ポジを取ったり、敵を攪乱しながら攻めることができます。 ultの長距離ワープは、敵に知られてしまうものの、どこにでも好きな場所に飛ぶことができます。 そのため、敵の裏取り、ギリギリまで単騎で攪乱してから本隊との合流、攻め手に欠ける時の奇襲など様々なことに使えます。 また、敵に知られてしまうという点を活かして、常に敵に裏を警戒させるというプレイングも可能です。 ジェット 他にはないアクロバティックな動きが特徴の 「ジェット」。 レイナとは違う方向性で、敵陣に切り込む能力を持つ彼女もAランクにランクイン。 ジェットの強みは、アクロバティックなスキルを活かした奇襲。 「テイルウィンド」や「アップドラフト」を使い、 敵の射線を掻い潜って攻めることを得意としています。 OWのトレーサーがイメージに近いかもしれません。 また、ultを組み合わせて更に強力な奇襲を仕掛けることもでき、突破力が高いキャラクターとなっています。 上記の強みに加え、モクまで持っているジェットは一見万能キャラに見えますが、 扱いが難しいのが実情です。 ハードピークで撃ち勝てる強靭なエイム力だけでなく、 特有のキャラコンも覚えなくてはなりません。 Aランクの評価はあくまでもキャラコンが出来る前提のため、これが出来ないと一気に強みが薄くなるキャラクターでもあります。 Bランク ソーヴァ 弓を使ったスキルを多く持ち、敵の索敵に優れたキャラクターが 「ソーヴァ」です。 ブリーチと同じイニシエーターのクラスに属する彼が、Bランクにランクイン。 ソーヴァは、シューターゲーム経験者が馴染みやすいスキルを数多く持っています。 グレネート代わりの「ショックボルト」、シージでも大活躍だった「オウルドローン」、BFでお馴染みスポットフレアの如き「リコンボルト」。 他のキャラと比べてスキルに派手さはないものの、使いやすいスキルが揃っているキャラクターです。 一方で、状況を打開する能力に欠けているという弱点も併せ持っています。 良くも悪くもスキルがシンプルなため、スキルで簡単にキルを取ることができません。 ultも強い方ではなく、状況を打開する能力は低め。 ソーヴァのスキルはあくまでも戦闘の補助であり、詰め将棋的な動きが求められます。 エイム力やゲーム理解、ゲーム内IQが求められる難しいキャラクターです。 Cランク フェニックス 炎に関連する能力を持ち、使いやすいスキルが特徴の 「フェニックス」。 単騎でも仕事をすることができ、 初心者にとっても扱いやすいキャラクターです。 使いやすさが魅力のフェニックスではありますが、 同じデュエリストのレイナと比べると見劣りするのが本音。 現状、デュエリストとしてはレイナが完成され過ぎており、彼女を差し置いてフェニックスをピックする場面が少ないのが実情です。 勿論、デュエリストが複数欲しい場合には真っ先に候補に挙がりますが、 現在のVALORANTでデュエリストが複数採用されることは稀です。 フェニックス自身の能力は決して低くはないものの、どうしても需要が低くなってしまうためこの位置。 また、デュエリストではないものの、同じ汎用枠としてオーメンの存在も気になります。 あちらは使いやすいモクも所持しており、野良での使いやすさはフェニックスを凌ぐとも考えられます。 壁が貼れるという差別化点はありますが、 現状はモクの方が使いやすい場面も多いです。 今後のアップデートによって、その辺りがどう差別化されていくかが注目でしょう。 ヴァイパー 毒に関するスペシャリストである 「ヴァイパー」。 毒のモクや壁によって味方をサポートし、戦術を作り出せるキャラクターですがCランク。 ヴァイパーの強みであるモクや壁ですが、競合相手にはブリムストーンが存在します。 ヴァイパーにもモクや壁が再展開可能であるという強みはあるものの、現状はブリムストーンの方に軍配が上がります。 そのため、ヴァイパー自身の需要が少なく、 高いポテンシャルを秘めていながらもCランクでのランクイン。 とはいえ、モクが再展開できるというのは非常に優秀で、今後の研究次第では上位を狙える可能性もあります。 前述の通り本人のポテンシャルは高いため、今後の活躍が楽しみなキャラクターです。 レイズ 爆発物の扱いに長けたキャラクター 「レイズ」。 投擲物関連のスキルを多く持ち、硬直した状況を動かせるキャラクターです。 使い勝手が良く、汎用性の高いスキルが揃っているものの、 若干のパワー不足は否めません。 最前線で攻め込んでいくデュエリストながら、クリアリングしていくスキルに乏しいのが実情。 ただし、「ブラストパック」とultを組み合わせた時の爆発力には目を見張るものがあり、味方を鼓舞する様な魅せるプレイが出来るキャラクターでもあります。 ジェット同様に、独特のキャラコンを練習する必要はあるものの、決まれば一気に試合の流れを掴み取ることができます。 あとがき 今回、S~Cまででランキングを作りましたが、 このランキングは絶対のものではありません。 あくまでもver1. 01環境下でのランキングであり、 今後のアップデート次第ではランキングがガラッと様変わりすることも考えられます。 それだけVALORANTはキャラ毎の性能差が小さく、誰もが最強キャラになるポテンシャルを秘めています。 重要なのは、全てのキャラクターを使えるようにすることです。 極めるとまでは行かなくとも、全キャラ最低限に使えるようになっておくことを強く推奨します。 自分自身で使ってみることで、初めて理解できる強みや弱みもあるでしょう。 敵に回った時に適切な対処をするためにも、全キャラクターを最低一度は触れておきましょう。

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