家づくり ゲーム 無料。 パソコン無料ゲーム 街づくり

株式投資をゲームで学べるバーチャルトレードの一覧

家づくり ゲーム 無料

家づくりゲーム どうも、模様替えの概念がないおにくちゃんです。 街づくりゲームってありますよね。 街づくりゲームとは街全体に家や職場、農場などを作って楽しむゲームです。 そういった類のゲームは外観はしっかりとレイアウトされていますが家の中まで装飾することはできませんよね。 できることなら家の中の部屋一つ一つに家具や家電を配置してレイアウトを楽しんでみたいものです。 そういう時は家づくりゲームで遊んでみてはいかがでしょうか。 街づくりゲームが街全体を作っていくのに対して、家づくりゲームは家の中のデザインを自分で決めていくことができます。 イスやテーブルをどこに配置しようか考えたり、どんなコンセプトで一貫性のある部屋にしようか考えるのが楽しいです!現実では大変な作業の模様替えもゲームでならラクラクできてしまいますよ! そこで今回は 無料のおすすめ 家づくり ゲーム アプリをご紹介いたします。 場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。 スポンサーリンク The Sims フリープレイ 世界的に人気のシミュレーションゲームです。 このゲームはシムシティの住人となって家づくりや他のシムとのコミュニケーションを楽しむシミュレーションゲームです。 さらに、家づくり以外にもシムに食事やトイレ、お風呂などのアクションを行わせることができたり、就職や恋愛、結婚、出産などの本格的な生活を送ることもできます。 家を作るだけでなく人(シム)との交流もできてしまうシミュレーションゲームです。 家づくりもシムとのコミュニケーションも図れるゲームです。 家づくりでは二階建ての家が作れたり、庭にプールや畑を作ることもできます。 配置した家具などは実際にシムたちが使ってくれるので本当に生活を送っているような雰囲気が味わえますよ!家族が徐々に増えていって一つの家に集めると海外ドラマの「フルハウス」を思い出します笑。 家づくりもコミュニケーションもとりたい人にオススメです! ホームストリート 生活も送れる家づくりゲームです。 家づくりも生活も楽しめます。 このゲームは家づくりをしながら生活も送れちゃうシミュレーションゲームです。 このゲームでは家の中に家具や家電を配置して自分好みの家を作ることができれば、周辺の住人からの仕事を請け負ったりストーリーを進行させるミッションをクリアしながら生活を送ることもできます。 他にも、服や顔をカスタマイズすることができたり、他のプレイヤーのお家に訪問することもできますよ! 上記の『The Sims』に近い雰囲気を持った家づくりゲームです。 自由にキャラを動かせないなど『The Sims』と比べてしまうと自由度は低めですが、簡単に家づくりや周辺住人との関りを持つことができます。 なにも操作しなくてもキャラの行動を眺めているだけで結構楽しめたりします。 なぜかはわかりませんが男性キャラの動きがオカマっぽいです笑。 家づくりや住人の行動を見て楽しみたい人にオススメです! Home Design Story 気軽に楽しめる家づくりゲームです。 家具などを配置して部屋をデザインしていきます。 このゲームは気軽に部屋をレイアウトしていける家づくりゲームです。 遊び方は簡単で部屋や庭に 家具や家電などのアイテムを好きなように配置していけばいいだけです。 家具などを買うのにはお金が必要となりますが、時間経過や目標を達成させることでお金が手に入るので、それを使って部屋をさらに好きなレイアウトにしていくことができます。 とても気軽に家づくりを楽しめるゲームです。 最初から割と多くのお金を手に入れることができるので、結構簡単に好きなレイアウトの部屋を作っていくことができます。 ゲームは英語ですが「目標」のページでは買うべきアイテムがイラストで表示してくれたり、「Buy」ボタンを押せばそのアイテムのメニューまでジャンプしてくれるなど親切設計になっているので安心です。 気軽に家づくりを楽しみたい人にオススメです! Design This Home 気軽に楽しめる家づくりゲームです。 家具などを配置して部屋をデザインしていきます。 このゲームは気軽に部屋をレイアウトしていける家づくりゲームです。 遊び方は簡単で部屋や庭に 家具や家電などのアイテムを好きなように配置していけばいいだけです。 家具などを購入するために使うお金は時間経過やタスクを達成することによって報酬が貰えます。 土地を大きくしたり新しい家を購入することもできますよ! このゲームでは特に周りの景観があるわけではないので最初はかなり殺風景ですが、部屋をカスタマイズしていくうちに豪華な家へと変貌を遂げていきます。 こちらのアプリも英語なのでタスクを達成させるには英語を理解する必要がありますが、中学生英語レベルの単語がわかれば理解できるものばかりなので特に問題はありません。 殺風景な家を豪華なデザインへと変えていきたい人にオススメです! Home Design 独特なデザインの家づくりゲームです。 家具などを配置して部屋をデザインしていきます。 このゲームは気軽に部屋をレイアウトしていける家づくりゲームです。 遊び方は簡単で部屋や庭に 家具や家電などのアイテムを好きなように配置していけばいいだけです。 お金は時間経過で得ることができ、タスクを達成させると経験値を多く獲得することができます。 「Home Value」という家の価値(?)が表示されているのも面白いポイントです。 このゲームも手軽に家づくりを楽しむことができます。 ただ、壁紙や家具などのデザインが非常に奇抜でなかなかサイケデリックです笑。 なんだか90年代の3Dグラフィック系のゲームで遊んでいるような懐かしさを感じることができます。 ゲームは英語ですがタスクのページで買うべきアイテムのイラストが描かれているので問題ないでしょう。 独特なデザインの家づくりをしたい人にオススメです! ドリーム・ファミリー 2Dの家づくりゲームです。 平面の家づくりが楽しめます。 このゲームは2Dで楽しめる家づくりゲームです。 家づくりゲームというと3Dグラフィックで好きな家具などを配置していくものが一般的ですが、このゲームでは 2Dで部屋を作ったり家具などを配置していくことができます。 遊び方はゲーム内のスマホに送られてくるメッセージを読んでタスクを完了させていきます。 タスクを完了させると新しい住居人が引っ越してきたり報酬を貰うことができます。 他にも家の中にガーデンを作れたり、他の家に訪れてアイテムを購入してくることもできますよ! このゲームでは家の断面を表しているような2Dグラフィックなので一画面で部屋の様子を眺めることができます。 徐々に家が大きくなったり住居人が増えていくと楽しい気分になれますよ!縦画面で遊べるのでいつどこででも気軽に家づくりが楽しめます! 平面の家づくりをしたい人にオススメです! Design Home リアルな家づくりゲームです。 リアルな家具を配置して楽しみます。 このゲームはリアルな家具を配置してインテリアを楽しむことができる家づくりゲームです。 家づくりと言っても好きな家具を好きな場所に配置できるわけではなく、固定された配置場所に家具を自分で選んで配置していきます。 条件を満たした状態で家具を置き終わると報酬を貰うことができます。 他人のレイアウトした部屋を評価することもできますよ! リアルなグラフィックの部屋にリアルな家具などのアイテムを置いていけるので実際のレイアウトの参考にもなりそうです。 グラフィックがとても綺麗でリアルな部屋作りが楽しめます。 ただ、英語が読めないとイマイチわからない点が多く出てくるので手探り状態で遊ぶしかありません。 実際に綺麗なお部屋を作りたい人に向いています! リアルな家具を使って部屋をレイアウトしたい人にオススメです! Ocean Is Home オープンワールド系の家づくりゲームです。 無人島で家づくりをしていきます。 このゲームはオープンワールド系のサバイバルゲームです。 このゲームでは素材を集めて様々な アイテムをクラフトしていきながら生活を安定させていきます。 例えば木や石を集めるのに楽な木斧や石斧を作ったり、空腹を満たすためにウサギや鹿などを狩ります。 ここまでは割と一般的なサバイバルゲームといった感じですが、このゲームではさらに家づくりもできてしまいます。 家の壁やドア、ベッドやテーブルを作ることができ、さらには車を運転できたり水上コテージを作ったりもできます。 サバイバルゲームと家づくりゲームがミックスしたような楽しさがあります。 家づくりだけがメインのゲームではありませんが、サバイバルゲームで家づくりまでが楽しめてしまう魅力があります。 サバイバルゲームやクラフトゲーム好きな人に向いているゲームと言えるでしょう。 ゲームは英語ですが、そういった類のゲームに慣れていれば問題なくプレイできますよ! 家づくりも出来るサバイバルゲームで遊びたい人にオススメです!.

次の

家づくり・部屋作りが無料で楽しめるインテリアゲームアプリ17選【2019年版】

家づくり ゲーム 無料

何をするにも肌寒い季節、部屋に閉じこもってプレイするもよし、コタツにノートパソコンを置いてプレイするもよしな、 家でじっくり遊べるSteamの人気シミュレーションゲーム20選をお届けします。 歴史、SF、内政寄り、ミリタリー、ファンタジー、その他の6つのジャンルに分けての紹介です。 歴史上の指導者たちが覇権を競って戦います。 相手の都市を侵略すれば勝ちというだけでなく、科学勝利や文化勝利などさまざまな勝利条件が用意されています。 1都市のみで勝利することも可能。 指導者の特性に合わせて勝利を目指すのがいいでしょう。 日本人声優による日本語音声もあるので、海外4X系はとりあえずここから始めてみるのがいいかもしれません。 無印のままだと都市出しにリスクがあまりないため、都市の忠誠度が加わったDLC「」を入れることをおススメします。 2013年に配信されて以来、頻繁なアップデートとDLC販売がいまだに続く息の長い作品です。 中世以降から近世までの、実際の歴史に即した全世界の国家を対象にしたプレイが可能。 何年何月何日、とゲームスタートの日時も細かく決めることができます。 しかも国家の勢力範囲が日単位で変化するという凝りよう。 また、ただ単に領土を拡張しても、文化や宗教が違えば統治困難となり、反乱が頻繁に起こるようになります。 戦争するにも開戦理由が必要で、なければ捏造するなど、リアルな世界情勢を味わうことができます。 2012年の配信以来、『EU4』のように現在もアップデートとDLC販売の続くロングセラーゲームです。 ぱっと見は『EU4』の舞台を中世にしたストラテジーゲームですが、プレイ感覚はかなり違います。 プレイヤーは封建領主の一人となり、結婚して子供を育てたり、愛人を作ったり、邪魔者を暗殺したり、パーティーを催したり、宗教結社に入って謎の力を得たり、自分専用の武器や防具を作ったり、巡礼の旅に出かけたりなど、人生をロールプレイするシミュレーションゲームでもあります。 なにか提案しても議会から反対されたり、王や皇帝になっても封臣たちの反乱に常に目を光らせなければならないなど、偉くなっても思うようにいかない現実の厳しさを知ることができます。 プレイヤーは忍者や侍、スナイパーなど、さまざまな特技を持ったキャラクターたちを操作し、できるだけ敵に見つからないよう任務をこなしていきます。 リアルタイムの上、一度に複数を動かさなければならない場面も多いため、この手のゲームに慣れていないと手こずるかもしれません。 セーブ&ロードを繰り返し、死にながら覚えていくのがいいかと。 ゲームの最後になるとキャラクターたちに愛着が沸き、もっと遊びたいと思うようになるでしょう。 DLCや続編を出してほしい作品です。 この手のSFストラテジーは数多いですが、本作は外交面や政治面にも力を入れているのが特長です。 設定によっては超強力な相手が出現するため、機嫌を取ったり土下座外交でやり過ごすなど、政治家の苦しさも味わうことができ、地球も宇宙もやってることは大して変わらないなと思ったりもします。 そしてゲームの面白さはやはり惑星探索。 未知の銀河に探索船を飛ばし、移住できそうな場所を見つけたときは嬉しいものです。 究極の時間泥棒ゲーム ゲーム開始時は宇宙船一機だけを使って、交易したりゴミ拾いをしたりミッションをこなしたりしながら資金を集めていき、最終的には大艦隊を率いた大企業の創業者にもなれる宇宙版『太閤立志伝』。 一応メインストーリーはあるのですが、基本的には何をしても自由。 各地に拠点を作って大量の輸送船による自動交易網を構築してもよし、宇宙海賊相手に戦ってもよし、むしろ宇宙海賊になってもよし。 最初は何をやっていいかわからないことで取っつきにくさがあると思いますが、遊び方がわかってくると驚くほど時間が溶けていきます。 拡張として『』や、新作『』もあるので、慣れてきたらこちらのほうもどうぞ。 『シヴィライゼーション』シリーズのFiraxis Gamesの作品で、難易度は高く、何も考えないでユニットを進めていけば普通に死にます。 人類のひ弱さを感じつつも、その戦場から生き残った猛者たちは成長して新たな力を身に付けます。 それでも死ぬときは死にますが。 この難易度の高さが逆に癖になり、ついつい「あと1バトル」を繰り返してしまうのも本作の魅力です。 クリアできたら『』もどうぞ。 もあわせてチェックしてみてください。 Modによる拡張性の高さや数多いDLCなど、かゆいところに手が届く環境を構築できるのが本作の特長です。 ゲーム自体の難易度もそれほど高くなく、自由な都市づくりができます。 最初は成り行き任せに道路や地域を配置するだけでも楽しいですが、慣れてきたら自分の住んでいる町や、好きなRPGに出てくる都市を再現してみるのも面白いですよ。 ビルが手狭になったら上や横方向への拡張工事を行いましょう。 電気や電話、エレベータなどの設置も忘れずに。 住民の満足度に気を配り、評判を上げていけば、いつかは一流のビルとして認められるようになります。 懇切丁寧なチュートリアルもあるので、遊び方はすぐに覚えられるかと。 東京を舞台にしたDLCも配信されています。 主人公は大国の支援を受けながら島での開発を進めていき、住民たちの支持を得て独裁政権の維持に努めなければなりません。 独裁者も人気商売なので、住民たちが喜ぶような政策を打ち立てる必要があります。 どうしても従わない住民がいる場合は、あの手この手で何とかすることも可能。 観光業や特産品の輸出で島と自分の懐を富ませていきましょう。 続編の『』は軍事面にもかなり気を配らなければならないため、街づくり中心のプレイならば4をおススメします。 新作『』は2019年1月26日に配信予定です。 『EU4』と同じParadox社の作品で、WW2時の世界各国でのプレイが可能です。 ドイツやソ連などの大国で周辺国を蹂躙したり、ルクセンブルクで大国に挟まれた小国の苦悩を経験したりなどのロールプレイができます。 ゲーム自体の難易度はそれほど高くないので、日本でアメリカを占領したり、フランスでドイツに反攻したりなど、歴史のIFを楽しむことも。 Modも数多く、現代やWW1を舞台にしたシナリオも導入できます。 WW2での連合国と枢軸国の戦いを描いた、きわめてスタンダードなミリタリーRTSの名作です。 RTS初心者でも取っつきやすいゲームシステムとわかりやすいルールで、多くのファンを得てきました。 対戦もさることながらキャンペーンモードが秀逸で、ノルマンディー上陸作戦など歴史的なシチュエーションを楽しむことができます。 無印だとドイツ軍キャンペーンがないため、ドイツ軍でやりたい場合は拡張パック「Opposing Fronts」か「Tales of Valor」が必要。 正統進化である続編『』も配信中です。 E』系統の局地戦RTS。 プレイヤー同士がマップの両端から相手側に攻め上がっていき、相手より多くの土地を占有したほうが勝ちと非常にわかりやすいルール。 射程距離や弾の当たる方向によって威力が変わるため、戦車の正面装甲の硬さが実感できます。 使用ユニット数をあえて絞ったことで他のRTSと比べれば操作量も少なく、自分で部隊デッキを組めることから将棋とカードゲームを合わせたような楽しさがあります。 オンラインは最大10人vs10人のモードもあるので、初心者でも気軽に参加できるかと。 2019年には続編の『』も配信予定です。 マップはいくつかの地域に分かれていて、都市は地域内に1つしか建設できません。 そのため都市の奪い合いというよりも地域の奪い合いという戦略構造になります。 またユニットには武器や防具を装備させられるなど、RPG的な要素も含まれています。 季節要素もあり、冬になると生産力が一気に落ちるので注意。 フランスのデベロッパーだからなのかもしれませんが、ごちゃごちゃしがちなストラテジーゲームにおいてUIのセンスがよく、おしゃれ感が漂っています。 4X初心者にも遊びやすいゲームです。 ヒーローユニットは武器を装備したり、レベルアップしてスキルを覚えたりと、RPG的な楽しさも味わうことができます。 特筆すべきなのはキャンペーンモードの面白さ。 「こんなの絶対無理!」というような状況でも、思考錯誤を繰り返していると「ああ、なるほど!」といったような閃きや発見でクリアできたりします。 そのため、攻略法や前知識なしで遊ぶことを強く推奨。 続編としては2017年に発売された『』があります。 馬に乗った自キャラを動かしてお金を集めたり、人をスカウトしたり、武器庫や農場を設置したり、敵に備えて物見やぐらや城壁を築いたりと、王国を強化していきます。 やがて襲い来る敵のラッシュを防ぎ、兵を調えて反撃してやりましょう。 初プレイ時は『』のほうからやったほうがわかりやすいかと思います。 攻略法や前知識があると面白みが半減するので、こちらも下調べナシでのプレイを推奨。 新作『』も配信中です。 難易度は高く、戦闘では攻撃を外すことも多く、3人動かさなければならないことから1プレイに結構時間が掛かります。 最初の何プレイかはあまり楽しめないかもしれませんが、やり込んで遊び方がわかるにつれ中毒性が増していきます。 3人バラバラで行動してクエストをこなしていくもよし、固まって行動するもよし、フレンドとわいわいCo-opするもよし。 運が悪くてゲームオーバーになっても、「サイコロ運が悪かった」と思いながら気楽にプレイしましょう。 じっくり遊ぶには最適のゲームです。 村にはランダム生成される5つの家があり、それぞれの家から一人を司祭にしなければなりません。 村には5つのパラメータがあり、司祭が仕事をするたびに上下し、どれかが一定値以下になればゲームオーバー。 どれが上下するかは、司祭の身元を調査しないかぎりは不明。 しかも月の終わりには司祭の一人を生贄に捧げなければならず、結果その家の忠誠心が下がるなど、どう転んでもリソースは減り続けるという末期的状況。 最初はゲームオーバー連発だと思いますが、難しさゆえ中毒性も高く、何度もプレイしたくなるゲームです。 絵は可愛いのですが、孤児を雇って教会や銀行に忍びこませたり、ギャングを雇って相手の手下を殺したりなど、ボード上でダークヒーロー同士の対戦を繰り広げていきます。 ターン制のゲームで、用意されたクエストを先に一定数クリアしたほうが勝ち。 決着までの時間はそれほどかからないので気楽に遊べます。 キャンペーンモードではルールやユニットの使い方を段階的に学ぶことができます。 最後までクリアできればそのままオンライン対戦へどうぞ。 癖になる面白さです。 ネズミやブタ、ゾウなどの可愛い動物たちが島を舞台に選挙戦を繰り広げます。 ゲームは1vs1。 各地で演説を行ったり、賄賂を贈ったり、脅迫したり、相手のスキャンダルを捏造したりと、さまざまな選挙工作を仕掛けていきましょう。 投票日に票が多いほうが勝利です。 残念ながらオンライン対戦には対応していませんが、ローカルプレイは可能なので友達を呼んで遊ぶのもいいかと。 Steamでは日本語無しの表記ですが、実は日本語入りです。 日本マップもあります。 (製品情報:定価1,480円、日本語あり、) さて、年末年始にSteamでじっくり遊べるシミュレーションゲーム20選をお届けしましたが、気になったものはありましたか?他にも年末年始におススメしたいシミュレーションゲームがありましたら、ぜひともコメント欄でご紹介ください。 それではよいお年を! 《渡辺仙州》.

次の

街づくりゲームはありませんか?

家づくり ゲーム 無料

プレイヤーは裸一貫からスタートし、木から木材を手に入れたり、敵から生肉を手に入れたりしてサバイバル生活をスタートします。 飢えや乾き、睡眠や暑さ寒さといった要素があり、リアル寄りのサバイバルゲームです。 建築要素はありませんが、アクションが面白いので、ダクソなどが好きな方にはオススメのタイトルです。 「OUTWARD」は国内版は発売されておらず、海外版のみの発売ですが、 起動すると自動的に日本語になります。 海外版は日本のPS4本体で遊ぶことができます。 プレイヤーにはマナがあり、魔法を使ったり、魔術アイテムをクラフトしたり、ホウキで空を飛ぶことまでできてしまいます。 もちろん素材を集めて建築する要素もあり、このゲームは素材に魔法で抽出するといった概念もあります。 ドラゴンやモンスターなども登場し、ハリーポッターの雰囲気のサバイバルゲームと言えます。 ゲーム内容はサバイバル系のゲームとしては比較的簡単で、空腹や水分の概念がないため、こういったゲームに初めて触れる方に特にオススメです。 このゲームは、恐竜の闊歩する世界で生き残るサバイバルゲームです。 プレイヤーは最初、裸の状態で投げ出されます。 周囲は生い茂る木々に砂浜。 その中に恐竜たちが歩いています。 地道に草花から食料を集め、石を叩くことで石器を作り、木から木材を得て家を作ります。 このゲームは序盤の難しさがとんでもないことになっています。 何度も何度もやられて死んでしまうことでしょう。 食物は放って置くと腐りますし、恐竜たちに拠点を壊されることもあります。 しかし死んだ場所にアイテムが残るため、少しずつ少しずつ生活は安定していきます。 恐竜が登場する世界観ですが、時代は近未来。 高度発達した文明が滅びた、という設定のため、物語を進めると高度な機械も登場し始めます。 また、恐竜を飼ったり乗ったりといった要素もあり、激ムズのサバイバルゲームですが強くオススメしたい作品です。 このゲームはゾンビのはびこる世界で生き残るサバイバルゲームです。 マインクラフト+ゾンビサバイバルというと最もしっくり来ると思います。 プレイヤーは裸一貫で放り出されます。 ゾンビを避けながら、木から木材を採取し、岩からは石を得、それらを使って拠点を作成します。 廃墟となった家々には物資が残されており、食料だけでなく、ナイフや銃が手に入ることもあります。 昼間おとなしかったゾンビも、夜になると走り出します。 その前に家の中に隠れ、じっとしていないとすぐにやられてしまう。 そんな恐怖感も味わえるゲームです。 序盤はゾンビと戦うこともできない貧弱なプレイヤーですが、拠点が充実するに連れ戦えるようになりますし、重火器もマシンガンなど様々なものが登場します。 しかしその一方で、ゾンビたちも7日に1回大量に押し寄せる「フェラルホード」と呼ばれるシステムがあり、拠点は破壊されていくでしょう。 「フェラルホード」を生き残るため、さらなる拠点や物資の充実を図っていくゲームです。 このゲームは、ゾンビゲーが好きな方、マインクラフトのサバイバル感が好きな方に特にオススメです。 「7 Days to Die」は2018年6月現在、海外版しかありませんが、日本のPS4でも遊べます。 ゲーム内の表記は英語ですが、繰り返し死んで覚えるゲームなので、しばらく遊んでいれば問題なくなります。 このゲームは文明の発達した世界ですが、追放者として文明とは程遠い地に流されるところから始まります。 その場所で木や岩から素材を集めて拠点を作成、敵対的な生存者や野生動物と戦ってサバイバルをしていくゲームです。 このゲームの土地は過酷で、プレイヤーは空腹や喉の渇きだけでなく、気温や砂嵐に対応しいなければなりません。 このゲームの面白いところは奴隷制度がある点です。 敵対勢力と戦い相手を奴隷化。 奴隷を自分の拠点に連れ帰ることで、拠点が充実していきます。 また、世界は古代の雰囲気ですが、拠点を破壊する巨人など、他のサバイバルゲームでは登場しないモンスターが登場するのもポイントです。 あのメタルギアの世界観で行うサバイバルゲームです。 といってもスネークなどの有名キャラは登場せず、画面システムなどがメタルギアらしくなっています。 広大な世界には霧がかかり、ワンダラーと呼ばれる怪物たちがうごめいています。 霧には毒があり、プレイヤーは一気に探索範囲を広げることができません。 毒に耐えうる時間だけ探索をし、じわじわと動ける範囲を広げていきます。 このゲームはメタルギアらしく、怪我の箇所や病気などのシステムがあり、より深いサバイバルゲームといえます。 それぞれにあった対処法のアイテムを使わないといけません。 もちろん空腹度や喉の乾きといった要素もあり、シビアです。 しかしながらサバイバルゲームでは珍しく国産のゲームのため、難易度の上がり方や世界の広げ方がしっかり作られており、少しずつ物資を集めて拠点を作り込んでいく楽しさと、徐々に強くなり行動範囲が広がる楽しさを楽しめます。 本作は海底を舞台にしたサバイバルゲーム。 海の中ですから、「酸素」が一つのサバイバル要素となっています。 酸素が続くまで海中を探索し、魚や貝などの食料を集め、様々な素材を集め拠点へと戻ります。 集めた素材を使ってナイフや潜水アイテム、装備品に乗り物などをクラフトできます。 もちろん拠点のクラフト要素もあり、巨大な海底拠点を作ることもできてしまいます。 きれいな海の中を探索したい方、魚や未知の生物などを探したい方にもオススメの一本です。 「Subnautica」は北米版のみの発売ですが、起動すると自動的に日本語化されます。 北米版は日本のPS4本体で遊ぶことができます。 このゲームは極寒の地を生き残るサバイバルゲームです。 雪に閉ざされた世界。 オオカミたちが吠える夜と光の一切ない暗闇。 しかし最大の敵は寒さです。 海外のゲームらしく全てが突き放されています。 プレイヤーはノーヒントで、この地で生き残ります。 小屋を見つけることができなければ死にますし、小屋を見つけても火をつける方法がなければ死にます。 衣服を濡らしてしまえば、徐々に凍っていきます。 非常にリアルなゲームとなっているので、知識を得るためのプレイもオススメができます。 なお、上で紹介したオープンワールド系のサバイバルゲームと異なり、「The Long Dark」はエピソード式のストーリーモードがあり、遊びやすくなっています。 「The Long Dark」は2018年9月に海外版が発売予定です。 日本語版は正式発表されていませんが、PC版が日本語されているのを考えると、対応されるものと思われます。 このゲームはTPSやFPS視点ではなく、上空からの視点で遊びやすいと思います。 またアニメ風のグラフィックを採用しており、海外アニメが好きな人にもオススメ。 ゲームは、謎の荒野に放り出された主人公を脱出させることが目的です。 世界は広く、森林地帯から砂漠まで様々なエリアからなっています。 木を切って木材を取得したり、わらを使って焚き火の材料としたり。 夜になると悪魔に襲われるため、火はかかせません。 畑を作ったり罠を設置して食料を手に入れたり、冬の寒さに備えて防寒具を作ったり。 見た目とは裏腹に意外とシビアなサバイバルゲームだと思います。 なお、このゲームの日本語版はダウンロード専売です。 以下のリンクから購入できます。

次の