宝くじ の 買い方。 [マンガでみる]ロト攻略!買い方&選び方完全ガイド

宝くじの買い方!初めてにおすすめの連番やバラはどちらが当たりやすい

宝くじ の 買い方

宝くじを買う際に「バラ」で買う方と「連番」で買う方と、人によって好みがありますよね。 みなさんは、どちらの買い方がお好みでしょうか。 一般的に、連番で買えば当たったときの取り分は大きくなりますが、まとめ買いをする場合はバラの方が当たりやすくなっています。 しかし、バラの中にも実はさらに特殊な購入方法があるんです。 例えば、「縦バラ」や「特バラ」など。 縦バラや特バラといったちょっと通な購入方法を選ぶだけで、宝くじの当選確率をさらに高めることが出来るんですよ。 今回は、ちょっと変わった宝くじの購入方法を学んでいきましょう。 「東京2020協賛ジャンボ」受付中! (返信メールでご注文金額が届きます!ご決済いただいて注文完了となります!) 宝くじの購入方法にはどんなものがあるの? 宝くじの購入方法の一般的なものとしては、「バラ」と「連番」がありますよね。 この違い、きちんと知っていますか? 「バラ」というのは、10枚購入した宝くじのうちの1つ1つがすべて「違う組」「違う番号」で出来ているセットです。 いろいろな番号を購入することが出来るので、少ない枚数でも広い範囲を狙うことが出来ます。 一方で、「連番」というのは、10枚購入した宝くじの組数はすべて同じになります。 また、番号はすべて連続した数字になっています。 ピンポイントで数字が固まっているため当たる確率はバラよりも下がりますが、その分当たったときには前後賞もすべて当たる可能性があるため、高額当選が狙える購入方法です。 また、このほかにも売り場によっては 「縦バラ」「 特バラ」「 特連」「 特縦バラ」といったちょっと変わった購入方法が用意されています。 ある程度まとまった枚数を購入する必要がありますが、宝くじを一度に沢山購入する予定のある方にとってはとてもメリットの多い買い方となっていますよ。 宝くじの購入方法1・縦バラって? まずは「縦バラ」という購入方法をご紹介します。 縦バラというのは、「 複数セット購入するときに、セットごとの番号が連番になるように購入する方法」です。 例えば、縦バラで3セット購入すると、次のような番号の宝くじが手渡されます。 (例) 1セット目: 03組191449 85組133073 67組175687 74組146954…… 2セット目: 03組191450 85組133074 67組175688 74組146955…… 3セット目: 03組191451 85組133075 67組175689 74組146956…… 上の例を見ていただくと、ひとつひとつのセットの内容はバラになっていますが、3つのセットを並べてみると縦のくじが連番になっていることがわかります。 つまり、縦バラで宝くじを購入すると、「当たりやすいバラの買い方」と「高額当せんを狙える連番の買い方」の両方を楽しむことが出来るのです。 色々な番号を狙いつつ連番で前後賞も狙うことが出来るので、当選確率がぐぐっと高まります。 1度で両方のメリットを受けられる、とってもおトクな買い方だと言えますよね。 宝くじの購入方法2・特バラって? 続いてご紹介するのは「 特バラ」という買い方です。 特バラというのは、 宝くじ100枚をまとめて購入する買い方。 「組数01組〜100組すべて1枚ずつ」が入り、さらに「下2ケタ00〜99すべて1枚ずつ入る」というスペシャルな購入方法です。 特バラでは、組数が異なるので連番で前後賞を狙うことは出来ません。 その代わり、すべて違う組数・番号の宝くじが入っているため、1枚1枚当選を確認する楽しみを得ることが出来ます。 せっかく宝くじを購入しても、下2ケタ程度をざっと確認してすぐにはずれがわかってしまうとものすごくがっかりしますよね。 せっかく購入するなら当選確認をじっくり楽しみたい!という方にはおすすめの購入方法です。 また、特バラの場合下2ケタが00〜99まですべて入っていますので、3,000円の6等を1本と、300円の7等を10本、合計6,000円を確実に当てることが可能です。 通常のバラで100枚宝くじを購入した場合に確定している当せん額は7等10本のみですので、100枚単位でまとめ買いする予定のある方は、特バラにするだけで当選予定額を2倍にアップさせることが出来ます。 宝くじの購入方法3・特連って? 「特連」という買い方は、いわば「 特バラ」の連番版です。 同じ組数で、下2ケタ00番〜99番までをすべて連番で購入することが出来ます。 こちらも特バラと同じく、100枚1セットで売られています。 また、選べる組数は数パターンに限られることが多いです。 特連の場合ですと、組数が外れると当たらないため連番と同じくリスクは高くなりますが、その代わりもし1等が当たった際には前後賞もすべて当選することになるんです。 例えば、2017年の年末ジャンボ宝くじを例に見てみると、1等が当せんすれば7億円、その前後賞が各1億5千万円なので、特連で当たれば10億円の当選が確定することに! 毎年宝くじに夢をかけている方なら一度は挑戦してみたい大きな夢のある購入方法ですね。 こちらも特バラと同じく6,000円の当選が保証されています。 宝くじの購入方法4・特縦バラって? さらに、すべての買い方の良いところを併せ持つ購入方法が「 特縦バラ」です。 これは、日本一宝くじの当たる確率が高いと言われている 「西銀座チャンスセンター」オリジナルの購入方法です。 他の売り場では扱われていない購入方法ですのでお気を付けください。 特縦バラは、「特バラを縦バラで3組購入する(合計300枚セット)」購入方法です。 (例) 1セット目: 46組104300 59組117201 62組120102 85組133003 …… 2セット目: 46組104301 59組117202 62組120103 85組133004 …… 3セット目: 46組104302 59組117203 62組120104 85組133005 …… 上の例のように、1つ1つのセット内はすべて別の組数で00〜99までの番号が入っていますが、2セット目と3セット目を縦に並べて見てみると、それぞれ3つの連番が含まれるようになっているんです。 この購入方法なら、特バラの探す楽しみを満喫しつつ、高額当選のための前後賞まで狙う事が出来ますよ。 また、購入した時点で6等3本、7等30本の当選が確定していますので、1万8千円は確実に手元に返ってくるようになっています。 300枚まとめて購入する予算が許されるならば、今回ご紹介した中でも最もおトクな購入方法であると言えるのではないでしょうか。 「縦バラ」「特バラ」「特連」「特縦バラ」ってどうやって買うの? それでは、縦バラや特バラのような特殊な方法で宝くじを買うにはどうすればよいのでしょうか? 実は、買い方はとっても簡単です。 売り場で宝くじを買うときに、「縦バラで30枚下さい」と頼みましょう。 全国的に通じる呼び方ですので、どの売り場でも使用することが出来ますよ。 ただし、縦バラや特バラを用意していない売り場もあるので注意が必要です。 事前に「特バラに対応していますか?」と聞いてみると良いですね。 また、 特縦バラに関しては西銀座チャンスセンターという売り場オリジナルの購入方法ですので、他の売り場では購入することができません。 もし近所に縦バラや特バラで買える売り場がない場合や、地方に住んでいるけれど特縦バラで購入したい!という場合には、宝くじ代行サービスを利用すると良いでしょう。 「特バラ」「特連」の場合は6,000円、「特縦バラ」の場合は18,000円が手元に返ってくる計算ですので、代行の手数料もしっかりと元を取ることが出来ますよ。 もちろん、たまたま買った宝くじが当選して大金を手に入れた!という夢のような話もありますが、それは本当にごくわずかな人だけです。 本当に当てたいと願っている方は、今回ご紹介したような特殊な購入方法を利用して賢く購入しているんですよ。 どの購入方法も、ただ売り場で「特バラでお願いします」と伝えるだけなので購入方法もとっても簡単。 利用しない手はないので、ぜひ次回の宝くじ購入時には試してみてくださいね。 きっと今まで以上に宝くじを楽しむことが出来ますよ。 「東京2020協賛ジャンボ」受付中! (返信メールでご注文金額が届きます!ご決済いただいて注文完了となります!).

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宝くじの初めての買い方!売り場、ネット、ATMでの購入方法と流れ

宝くじ の 買い方

複数枚のジャンボくじを買う場合には「10枚単位で1セット買う」という方法が基準になります。 この場合は「バラ」「連番」という2通りの買い方があります。 バラ:1枚1枚の組数が違う。 番号は下1桁だけ連続する。 連番:1枚1枚の組数は同じ。 番号も連続する。 30枚買うとこんな封筒が3つ貰えるというわけです。 袋の右上や左上に「バラ」「連番」と書かれているので分かりやすいですね。 「どっちの買い方が良いの?」という場合。 まずは「宝くじの楽しみ方」で選ぶ方法がおすすめ。 バラは組数がバラける分、前後賞は狙えません。 その代わり、「どれが当たってるかな〜」と1枚づづ見る楽しみがあります。 連番は前後賞が狙えるので、高額当選の確率が上がります。 その代わり、組数がずれてたらその時点で終了なので、見る楽しみは減ります。 筆者が初心者におすすめなのは、連番よりもバラで買う方法です。 売り場で買う時には、、 【タイプ別】初心者におすすめの宝くじ 宝くじにはジャンボ以外にも複数の種類があります。 年5回ある「ジャンボ宝くじ」や、それ以外の全国通常宝くじ等があります。 ロト 自分で数字を選ぶくじ。 数字を5個選ぶ ミニロト。 6個選ぶ ロト6。 7個選ぶ ロト7等があります。 ナンバーズ 自分で数字を選ぶくじ。 3桁選ぶ ナンバーズ3と、4桁選ぶ ナンバーズ4があります。 toto サッカーの試合結果を予想するくじ。 13試合のホームチームの結果を予想する toto。 5試合の結果を予想する mini toto。 3試合&6チームの得点数を予想する toto GOAL3があります。 BIG サッカーの試合結果をベースにコンピュータがランダムで選択するくじ。 14個の数字を当てる一口300円の BIG。 一口100円の 100円BIG。 11個の数字を当てる BIG1000。 9個の数字を当てる mini BIGがあります。 年末ジャンボ等、今年の運気を占う意味でおみくじ的な感覚で少ない枚数を買うのがおすすめ。 もともと運試し的要素なので、1枚づつ当たっているかどうか楽しむというより、連番で買って一撃で当てるかどうか?を楽しむ買い方が良さそうです。 「ゲーム感覚」タイプ ゲーム感覚で買う時も買った後でも楽しみたいタイプの人。 その場で削って当たりかハズレかがすぐ分かるスクラッチくじがおすすめです。 また、ビンゴゲームの要素を取り入れた「ビンゴ5」等も楽しみながら買う事ができるはず。 「分析&数字大好き」タイプ 細かに分析したり、自分の力で当選する確率を少しでも上げたいタイプの人です。 チームの状況等から分析するサッカーくじのTOTO。 TOTOに比べると分析の必要が少ないながらも、自分で数字を選べるロト等がおすすめ。 「当たる体験をしたい」タイプ とにかく、1度でもいいから宝くじに当たる体験をしてみたい!というタイプの人は、とにかく当選確率の高いくじを買うのが基本。 宝くじには「よく当たる売り場」が存在しています。 あの売り場で1等が出た!• みんな、そこの買いに来る• その場所での販売本数が増える• 店舗でのストック数が増えるので当たる確率も上昇! こんな良いスパイラルが生まれる事で、高額当選が生まれる売り場が誕生します。 日本一有名な東京の当たる売り場の「西銀座チャンスセンター」では、平成だけでも億万長者の実績が約500名近くいて、その 総額は788億円にも。

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宝くじのおすすめの買い方!初めてなら当せん者をマネて買ってみよう!

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1億円以上が当たる確率はバラ買いの方が高い!? その一方で、1等もしくは1等前後賞のどれかが当たる確率は、 バラ買いの方が連番買いの2. 5倍になるという話もあります。 どういうことかを先ほどのサンプル図の番号を例に説明すると・・・ 連番買いで1等もしくは1等前後賞が当たるためには、123449から123460まで 12個の数字のどれかが 当せん番号になる必要があります。 バラ買いで1等もしくは1等前後賞が当たるためには、上記サンプルの10個の数字とその前後の数字、つまり 30個の数字のどれかが 当せん番号になればいいわけです。 確率を計算するための分母は同じで、分子の当せん番号が連番買いだと12、バラ買いだと30に増えるわけですから、 確率も30割る12でちょうど2. 5倍になる計算です。 この辺りのこともあって、宝くじ長者の人はバラ買い2セット、連番買いを1セットという買い方をされるのでしょうね。 高額当せん者の方々がゲン担ぎも大事にされています! 高額当せん者の方々は、連番とバラ買いの割合や番号を選ぶという宝くじの買い方そのもの以外でも、ゲン担ぎを大事にしている方が多いということが分かっています。 どんなことを大事にされているのか、いくつかご紹介していきますね。 おつりが出ないように代金ピッタリで支払う• 10年以上同じ買い方で買い続けている• 同じ売り場で買い続けている• 高額当せんが出た売り場で買う• 明るくて笑顔のいい売り子さんから買う• 大安や一粒万倍日など縁起のいい日に買う• 自宅から西側の方向にある売り場で買う 縁起のいい日・方角を大事にされている人や、同じ買い方を粘り強く続けている人など、様々ですね。 特に2番目の10年以上買い続けているというのは、けっこう大切なポイントで、高額当せん者の特徴として、年に数回・10年以上買い続けているということ分かっています。 縦バラ(3連バラ)とは• バラ買いが3セット• ただし、3セットの数字は10組みの連番になる という買い方です。 言葉だけでは伝わりにくいと思うので、下記の表をご覧ください。 組み 1セット 2セット 3セット 12組 151819 151820 151821 03組 164690 164691 164692 28組 158561 158562 158563 46組 190442 190443 190444 32組 184503 184504 184505 64組 196294 196295 196296 70組 109145 109146 109147 51組 113116 113117 113118 87組 126907 126908 126909 91組 157748 157749 157750 宝くじが2割安になる買い方 宝くじは、連番買いでもバラ買いでも10枚に1枚は一番下の当せん金(宝くじ1枚分)が必ず当たりますので、1セット買えば結果的には1割引きになる計算です。 ところが、さらに高い割引率、2割引きで買えるというのが、これからご紹介する3つの方法。 ただし、3つの方法とも、宝くじを100枚、3万円買うということと、大きな売り場でしか買えないという注意点があります。 いずれも下2桁が「00」から「99」まで揃うように100枚入っているため、• 一番下の等級(宝くじ1枚分300円)が10枚• 下から二番目の等級(宝くじ10枚分3000円)が1枚 当たるので、 3万円買って 6千円が返ってくる というわけです。 これらを踏まえた上で詳しく見ていきましょう。 特連あらため福連100は• 連番買いが10セット• 10セットの100枚の下2桁は00から99までが揃う という買い方で、縦バラ(3連バラ)の拡大バージョンです。 こちらもイメージしやすいように表を作成しましたのでご覧ください。 特バラあらため福バラ100 最後にご紹介するのは 特バラあらため福バラ100という買い方です。 (縦バラと同じく2018年サマージャンボから名称変わりました).

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