五等分の ss。 【悲報】五等分の花嫁、1人だけクズがいる「一花とかいうヤンデレ」「もうこれ全員ヤンデレやろ」「原作は四葉が中間管理職なってる」「ギスギスすぎで草」 2ch五等分の花嫁まとめ

四葉「上杉さんは童貞か否か」 : 五等分の花嫁 SS

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今回はコラボ記念として特別に、ガチャスタンプカードの初回スタンプで、必ずコラボキャラをランダムに1体手に入れることができる「アニメ「五等分の花嫁」コラボキャラ確定チケット」をゲットできます。 さらに、スタンプ20個目で、好きなコラボキャラを1人選んでもらえる「アニメ「五等分の花嫁」コラボキャラセレクト権」がもらえます。 ガチャスタンプカードの詳細はゲーム内のお知らせをご確認ください。 面倒見のいいお姉さん気質の半面、私生活ではだらしない一面も持つ。 姉妹の中で一番モテる。 強気な態度で人とぶつかることもあるが、誰よりも姉妹を想っている。 料理上手で中野家の食卓を支えている。 ゲームがきっかけで戦国武将好きになった。 姉妹の変装が得意でときどき姉妹のフリを頼まれることも。 姉妹の中では一番スポーツが得意で、部活動の助っ人を頼まれることもある。 真面目で頑張り屋だが、結果がついてこない不器用な子。 朝からカツ丼もいける食いしん坊。 プレイヤーランクやキャラクターのレベルを上げるチャンスですので、最近『白猫テニス』を始めた方は、ぜひプレイしてみてください。 開始時に五つ子の誰かを応援キャラクターとして選ぶと、試合中選んだキャラが応援してくれます。 特定階に到達するとキャラ毎にストーリーが展開され、報酬も貰えます。 また、全キャラクターのストーリーを見ると、エンディングが解放され、コラボレリーフエンブレムを入手できます。 <コラボストーリーあらすじ> 自宅であるタワーマンションにいたはずが、 なぜか白テニ世界の「謎の塔」に迷い込んでしまった五つ子。 塔の最上階に行けば元の世界に戻れるというが、あいにく、姉妹は揃ってテニスの素人。 五つ子の誰か一人を選んで5試合を行い、ハイスコアを競いましょう。 キャラクターごとに異なる効果のドリンクが勝敗を握ります。 毎日5勝で最大「100ガチャポイント」が手に入ります。 コラボキャラクターを持っていない場合は、いずれかのキャラにランダムで変化してイベントに参加することができます。 本日『白猫テニス』公式Twitterでつぶやいた対象のつぶやきをリツイートすることで応募が完了します。 これらの情報は白猫テニスweb動画、「白猫テニスもお世話にニャっております」第73回やコラボ特設サイトでもご紹介しております。 「白猫テニスもお世話にニャっております」第73回URL TVアニメ『五等分の花嫁』特設サイトURL (C)春場ねぎ・講談社/「五等分の花嫁」製作委員会 (C)COLOPL, Inc. 一部キャラクターは有料のランダム型アイテム提供方式により提供されます。

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【五等分の花嫁】アニメ2期決定!なぜここまで売れたのか徹底検証

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『あたし、好きな人が経験豊富だったってパターン多いんですよー!』ジャーンッ! 『うわぉ、爆弾発言。 これ、オンエアできますかね』 『あはは。 ディレクターさん、ここカットでお願いしまーす』 二乃「………………」 三玖「………………」 二乃「……なんかテンション下がっちゃったわね」 三玖「うん。 まさかこの子がそういう人だとは思わなかった」 二乃「ごりごりの清純派気取ってるクセしてよく言うわ。 よほどの自信なんでしょうね」 三玖「なにを言ってもファンは離れないと思ってる。 浅はか」 二乃「ねえー、ちょっとは限度ってもんがあるでしょ。 これ全国放送よ」 三玖「この子を応援してる人たちがかわいそう。 テレビの前でくらい、綺麗なままでいればいいのに」 二乃「ホントそれ。 かわいければなに言っても許されるってものじゃないわ。 そもそも、好きな人が経験豊富な人ばかりって、私は遊び人が好きですよーって言ってるようなものじゃない」 三玖「ちょっと待ってほしい。 フータローは女の子慣れし過ぎてると思う」 二乃「あいつが女慣れ? うーん、言われてみれば確かに……普段勉強を教わってるときは感じなかったけど、同年代の男子なんてみんな揃ってオオカミみたいなものだもの。 出会ったときから、私たちを異性として意識してない。 自意識過剰かもだけど、私たち姉妹はそこそこカワイイ」 二乃「そうよ! なんでそんな簡単なことに気がつかなかったのかしら。 難しいことはわかんないし、根拠もないよ。 でもさ、上杉さんがすっごく頭が良いのってそれだけ努力してきたからだよね。 その分、これまで恋愛する暇もなかったと思うんだ」 二乃「ふむふむ」 四葉「だから、きっとないよ。 なんだかそんな気がする」 三玖「そう言われると」 二乃「あいつに恋愛と勉強を両立させる器用さがあるとも思えない。 まっ、四葉に限ってそれはないわね) 三玖「ここから先はフータローの過去に詳しい人に話を聞かないとダメ」 二乃「ええ、ただの水かけ論になりかねないわ。 あーあ、せっかく面白くなってきたとこだったのに……」 一花「なんの話してるのかな?」スッ 二乃「うわっ、びっくりした! 一花、あんたどっから湧いてきたのよ」 一花「いやー、そろそろ寝ようかなって思ってたけどみんな盛り上がってるみたいだから、無視できなくて」 二乃「まあいいわ。 ついでにあんたの考えも聞こうじゃないの」 一花「考え? なにが?」 二乃(白々しい……とぼけた振りして、どうせ全部話聞いてたんでしょ) 三玖「フータローが誰かと付き合ったことがあると思うか、ないと思うか」 一花「えーどうだろ。 大事なのはフータロー君が童貞かどうかだよ」 五月「だ・か・ら、それが下衆の勘繰りだと言っているのです! 交際経験ならともかく、ど、どどど、童貞かどうかなんて探るべきではありません!」 二乃「そうね。 でもあいつのことをより知ることができるなら、それでもいい」 五月「なっ、なんてことを……」 一花「五月ちゃん。 これは女のプライドがかかってる、いわば戦争だよ。 傷を受け入れる覚悟がないなら、静かに休んでたほうがいい」 五月「いいえっ! 今回ばかりは引きません! ええ、引きませんとも! ほらっ、四葉もなんとか言ってあげてください」 四葉「………………」 五月「ぶっ!!?? は、はあ? さっきと言ってることが全然違います! 何故直接聞く流れになっているのです!?」 二乃「だってフータローが女の子と付き合ったことあるかどうかもわからないのに、童貞かまでわかるわけないじゃない。 なら、直接聞いた方が手っ取り早いってわけ」 五月「確かにそうですが……ってちがーう! 本人に聞いたらこの場だけの秘密にならないではないですか!」 二乃「それはそれ、これはこれよ。 その場の流れと勢いでいきなさい」 三玖「大丈夫、五月ならきっとできる。 信じてるよ」キラキラッ 五月「なにさらっと私に任そうとしてるんですか! きらきらした目をして肩叩いても無駄ですからね、やりませんよ!」 四葉「ししし、みんなでこういうノリで騒ぐの久しぶりだねー!」 五月「四葉ぁ! あなたという人は……この場をさらに盛り上げてどうするのです! 逆効果ですよ!」 一花「今回も多数決で……ってわけにはいかないかな」 五月「いいわけないでしょう! そもそも私は直接聞くのは反対ですっ! 度が過ぎています!」 二乃「ならあんたは休んでなさい。 私たち四人で決めて、四人で聞いて、四人で答え合わせするから」 五月「ぐっ……ここにきてはみ出し者にするとは」 二乃「別にそんなつもりはないわ。 ただねー、どうしても嫌だって言うなら……ほら、無理にとは言えないわけでしょ」 五月(人のことをチラチラと値踏みするように……挑発しているつもりなのでしょうが、そうはいきませんよ) 五月「わかりました。 どうやらみなさんの決意は固いようです。 もう引き止めたりはしませんからご心配なく」 一花「ふう……わかってもらえて一安心だよ。 じゃあ、五月ちゃんが大役を果たしてくれてる間、私たちも必死で応援するから」 五月「なにを言ってるんです? 私は『引き受ける』なんて一言も言っていませんが」じろっ 一花「っ!?」 三玖「ならどうするの?」 五月「決まっているじゃないですか……勝負ですよ。 準備がいい!」 二乃「……あんた、実はみんなで遊びたかっただけじゃないの?」 五月「ぎくっ!? な、なんのことだかさっぱりわかりませんね……ではポーカーでもしましょうか」 三玖「トランプなんて久しぶり。 ちょっと燃えてきた」 二乃「実力の違い、格の差ってやつを教えてあげるわ」 一花「さあ、勝っても負けても恨みっこなしだよ。 四葉「なぁんでこうなるんですかぁー!!」 一花「修学旅行での借りは返せたかな」 二乃「まっ、当然の結果ね(うわぁーぎりぎりセーフ。 危うくドベになるとこだったわ)」 三玖「ぶいっ、一番」 五月「助かりました……あとは任せましたよ、四葉」 四葉「ちょちょちょちょい待った! これって遊ぶためのネタだよね? みんな本気で聞こうとか思ってない? いくらなんでもそれは無理があるってー、ねっ? 五月もそう思うでしょ」 五月「………………(かわいそうだけど、明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのねって感じの冷たい目線)」 四葉「あ、あのー、誰か味方してくれる人は手をあげてくださーい」 一花・二乃・三玖・五月「………………」 四葉「嘘だそんなことぉー!! これは無理っ!! 絶対無理っ!! そもそも聞き方とかわかんないってばー!」 一花「んー、いっちょ電話してみよっか」 四葉「なにちょっとコンビニ行ってきてよ、みたいなノリで言ってんの? できるわけないじゃん! それに今、夜の十時だよ! 上杉さんだってもう寝てるってばぁ!」 三玖「為さぬなら、為すまで鳴らそうホトトギス」キリッ 四葉「みーくぅ!!!! 一番淡々としてるわりに興味深々じゃん! それムッツリっていうんだよ! いいの? 今度から三玖のことムッツリーニって呼ぶよ?」 三玖「望むところ。 四葉、覚悟を決めて」 四葉「聞く耳なしっ!!?? ぐわぁー、二乃ぉー助けてよー!」 二乃「誓うわ。 あんたの犠牲、絶対無駄にはしない。 約束する、必ず成し遂げてみせるから」 四葉「無駄にカッコいい!! スポコン物の主人公っぽい!! しようとしてるの恋愛だけどっ!! 思いっきりジャンル違うけどっ!!」 二乃「あら、案外そうとも限らないんじゃない? 本物の恋愛はスポーツのように熱く激しく、真剣であるべきだもの」 四葉「なんか語り出したぁ!! もうこんなとこにはいられませんっ! 私は部屋に帰らせてもらう!!」ダダッ!! 一花「おっと、そうは問屋が卸さないよ。 二乃、三玖、五月、出口塞いで!」 二乃「任せなさい!」シュバ! 三玖「合点承知!」シュババ! 五月「不本意ではありますが!」シュバババ! 風太郎「……なんだ、こんな時間に」 四葉「四葉です、こんな時間にごめんなさい。 もしかして、まだ勉強とかされてました?」 風太郎「とかってなんだ、とかって。 お察しの通り、まだ勉強中だ。 わざわざこんな時間にかけてくるぐらいだ、なにか問題でもあったんだろ」 四葉「えー、問題といえば問題なんですが、それも人によるというか……そもそも問題は上杉さんにあると言いますかー」モジモジっ 風太郎「……切るぞ」 四葉「あぁ待ってください! 切らないでぇ!」 数十分後 〈中野姉妹邸、もといアパート〉 風太郎「ぜえ…はあ…ぜえ…はあ……お前ら、いい加減に…ごほっ、ごほっ……」 二乃「体力ないクセに無理して走るからよ。 ほら、水」 風太郎「う、うるせぇ! ごくっ、ごくっ……ぷはっ! こんな夜遅くに、あんなつまんねえことで連絡してくる暇あるんなら……はあ、はあ……ちっとは勉強しやがれ!」 四葉「……はい、ごめんなさい」 風太郎「四葉だけじゃない、お前ら全員に言ってんだ。 そこんとこホントにわかってんのか!」 一花「反省してます」 三玖「フータロー、ごめん」 二乃「悪かったわ……二度と同じようなことがないよう気をつけるから」 風太郎「当たり前だ、このバカ姉妹!」 五月「申し訳ありませんでした。 その分、今回のことを水に流せるぐらい勉強に集中しろ」 一花「うん。 挽回できるよう、努力するよ」 三玖「私も、これまで以上にがんばるから……今まで通り見ててほしい」 四葉「上杉さん……」ウルウルっ 風太郎「だあぁ!! わかったから揃いも揃って暗い顔すんな! 五倍暗くなるだろうが! 今回のことは許してやるし、条件つきではあるが……なんならさっきの電話での質問に答えてやってもいい」 二乃「はあ!? あんた、それ本気で言ってるの?」 風太郎「ああ。 マジもマジ、大マジだ」 四葉「上杉さん……別に無理しなくてもいいんですよ。 今回は全て、私たちが悪いんですから」 風太郎「……ふん。 無理なんかしてねぇよ。 ただ、そのだな……お前たちがどうしても気になるっていうなら、それを利用して勉強させるだけだ」 四葉(意地悪そうに笑う彼は、あの日からなにも変わっていない。 そんなことは万に一つ……いや、億……兆か。 とにかくありえん」 四葉「悩むところそこぉ!? ホントに取ってからやっぱりなし、っていうのはダメですからねー! 絶対答えてもらいますから!」 風太郎「やる気があるのは大いに結構。 可能性がゼロじゃないなら、いつかは報われるかもな」 四葉(そう、可能性はゼロじゃない。

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「白猫テニス」とTVアニメ「五等分の花嫁」がコラボ。記念キャンペーンを開催

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*お知らせ。 ご協力ありがとうございました。 結果発表「あなたは誰推しですか?」 1位三玖 201票 2位一花 112票 3位二乃 92票 4位五月 63票 5位四葉 53票 参加していただきありがとうございました。 プロローグ フータロー君、どこにも行かないで… フー君。 目を覚ましなさいよ… フータロー… 行っちゃダメ… 上杉さん… 上杉君、目を覚ましてください… (あれ、なんでこいつら泣いているんだ?) 不思議に思いながらも俺はこいつらに声をかけようとした。 しかし、なぜか声が出ない。 (なんで声が出ないんだ?そもそも、なぜ寝っ転がっているんだ?) とりあえず起き上がろうと上体を動かそうとしたが動かない。 それと同時に身体から血の気が引いていき、意識が遠のいてきた。 (俺、何してたんだっけ…?) 遠のく意識の中、少しずつ起きたことを思い出してきた。 (そうだ。 卒業式の帰りにあいつらの家に一緒に行こうとしてたんだ。 ) しかし、肝心なことが思い出せない。 (そのあと…、横断歩道を渡ろうとして…) そこで完全に意識を失ってしまった。 春雨の降る街に彼女たちの泣き声だけがむなしく響き渡っていた。 どうもかずめぐです! こんな感じでちょっと下手くそな感じのやつやって行きます笑 よかったら読んで下さい笑 本編 2019年04月04日 木 00:53 改 2019年04月04日 木 01:14 改 2019年04月04日 木 15:05 改 2019年04月04日 木 23:13 改 2019年04月05日 金 00:03 改 2019年04月05日 金 13:00 改 2019年04月05日 金 17:30 改 2019年04月05日 金 22:05 改 2019年04月06日 土 00:00 改 2019年04月06日 土 11:00 改 2019年04月06日 土 17:00 改 2019年04月06日 土 21:00 改 2019年04月06日 土 23:00 改 2019年04月07日 日 11:00 改 2019年04月07日 日 23:30 2019年04月08日 月 23:30 2019年04月09日 火 23:30 2019年04月10日 水 23:00 2019年04月11日 木 23:30 2019年04月12日 金 23:30 2019年04月13日 土 23:30 改 2019年04月15日 月 23:30 改 2019年04月16日 火 23:30 2019年04月18日 木 23:30 2019年04月20日 土 00:00 2019年04月21日 日 00:00 2019年04月23日 火 00:00 2019年04月23日 火 23:30 改 2019年04月25日 木 00:00 2019年04月26日 金 00:00 改 2019年04月27日 土 00:00 2019年04月28日 日 00:00 2019年04月30日 火 00:00 2019年05月01日 水 00:00 2019年05月03日 金 00:00 2019年05月04日 土 00:00 2019年05月05日 日 00:00 改 2019年05月06日 月 23:24 2019年05月08日 水 00:00 2019年05月09日 木 00:00 2019年05月10日 金 00:00 2019年05月11日 土 00:00 改 2019年05月12日 日 00:00 2019年05月14日 火 00:00 2019年05月16日 木 00:00 改 2019年05月17日 金 00:00 2019年05月18日 土 00:00 2019年05月19日 日 00:00 2019年05月23日 木 00:00 改 2019年05月24日 金 00:00 2019年05月25日 土 00:00 2019年05月27日 月 00:00 2019年05月28日 火 00:00 2019年05月29日 水 00:00 2019年05月31日 金 00:00 2019年06月01日 土 00:00 2019年06月06日 木 00:00 2019年06月10日 月 00:00 改 2019年06月16日 日 00:00 2019年06月21日 金 00:00 改 2019年06月24日 月 23:01 改 2019年07月07日 日 00:00 2019年07月25日 木 00:00 改 2019年07月27日 土 00:00 2019年07月30日 火 00:30 改 2019年09月11日 水 01:00 2019年10月24日 木 20:00 2019年11月28日 木 00:00 2019年12月05日 木 00:00 2020年01月27日 月 02:41 2020年01月28日 火 02:33 2020年01月30日 木 01:07 改 2020年01月31日 金 01:16 改 2020年02月04日 火 01:16 2020年03月28日 土 22:00 2020年04月20日 月 22:00 改 2020年06月04日 木 23:00.

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