ジェシー ff7。 「FFVII リメイク」レビュー、超可愛くなったティファ・エアリス・ジェシーに会うためだけに買う価値アリ

ファイナルファンタジーVIIの登場人物

ジェシー ff7

ジェシーの概要 声優・プロフィール 名前 ジェシー 声優 森谷 里美 反神羅組織《アバランチ》のメンバー。 爆弾から偽造IDまで、作戦に必要なものを揃える整備担当。 機械いじりが得意で浄水装置など制作販売し、活動資金を稼ぐ。 面倒見がよく、美男子には目がない。 ジェシーの特徴 整備が得意なアバランチの一員 茶髪ポニーテールの「ジェシー」は整備や情報担当で、爆弾入手や偽造ID作成などを行うアバランチの重要メンバーです。 また、美男子に目がなく「」に好感を持っています。 ビックスやウェッジとの行動が多い 「ジェシー」はビックスやウェッジと共にバレットのサポートをしています。 チャプター4ではビックスと一緒にパラシュートで降下しており、良い雰囲気でした。 ストーリー攻略• チャプター別攻略一覧• 装備データベース 最強装備• 武器防具• マテリア• お役立ち バトル関連• システム関連• その他• ボス攻略• ストーリーボス攻略• VRミッションボス攻略• バトルシミュレーターボス攻略• なんでも屋クエスト• なんでも屋クエスト• EXクエスト• バトルレポート• バトルシミュレーター• ミニゲーム• キャラクター• 掲示板• 体験版攻略• 公式サイト• 英語版攻略ウィキ•

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【FF7R】ジェシー生存説を考察!手袋画像が伏線?第2弾で復活する説!

ジェシー ff7

1997年1月31日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたプレイステーション用ソフト『ファイナルファンタジーVII』(以下、FF7)。 そのFF7をリメイクしたタイトル『ファイナルファンタジーVII リメイク』(以下、FF7R)が、2020年4月10日(金)に発売されました。 筆者はデジタルアートブックとデジタルミニサウンドトラックがついてくるDeluxe Editionを購入し、発売日からプレイしています。 現在のプレイ時間は16時間。 体感的に中盤くらいです。 まだ、クリアまでいけていないですが感想などを中心としたレビュー記事をお届けします。 なお、ここからは多少のネタバレも含まれます。 ネタバレが嫌な方はここでお別れだと思いますが、これだけは読んでいってください。 【FF7をプレイ済みの方】 ・FF7Rはミッドガル脱出までを描いた作品 ・ミッドガル脱出はFF7では7~8時間くらいのボリュームですが、FF7Rは3倍以上は遊べる内容になっています ・大きなストーリーは原作と一緒。 筆者はオンラインRPG以外のファイナルファンタジー(ナンバリングタイトル)はほぼ遊んでおり、1番好きなのはFF6、1番好きなキャラクターはエドガー(FF6)、次点がビビ(FF9)です。 『ドラゴンクエスト』よりファイナルファンタジー派で、ファイナルファンタジーの略しかたは、エフエフではなくファイファン派でした。 FF7を初プレイしたのは中学1年生のときで、予約をすれば発売日に確実に手に入ると話題になっていたコンビニの「デジキューブ」で購入。 部活もサボってぶっ通しで遊び続けました。 途中、ミニゲームのスノーボードにハマりすぎてゴールドソーサーから抜け出せなくなったり、スーツ姿のタークスがかっこ良すぎて結果としてミッシェル・ガン・エレファントにハマったりしたこともいい思い出です。 圧倒的なグラフィックにただただ驚く FF7Rをプレイして、まず始めに驚かされるのがグラフィックです。 景色もキャラクターも凄いというかえぐいんですよね。 「ミッドガルの全景が凄いから、ちょっと観て!」みたいな感じがたくさんあります。 筆者がリアルでもゲームでも歩き回るのが好きなことが関係しているかもしれませんが、FF7Rでは街を隅々まで探索しています。 看板に何が書いてあるか眺めているだけでも、原作プレイ時にはわからなかったディテールが知れて楽しいです。 さらに、原作でも思い出深かったシーンが綺麗になって蘇っているのもなんとも言えない感動がありました。 正直、これだけでも買って良かったなぁと思わされます。 テキストで読むからセリフを聴く、表情を観るへ 原作であるFF7はキャラクターに声はなく、テキストベースで物語が進んでいきました。 FF7Rは全編フルボイスとなり、そして、グラフィックがとにかく綺麗なので表情も読み取れます。 そのことと、ミッドガル脱出までのボリューム量が増えたことで、主人公たちの内面を知ることができ、さらに、ウェッジ、ビッグス、ジェシーなどサブキャラクターたちの人間味が増しています。 中学生の頃に遊んだときはクラウドのセリフすべてがかっこ良かった印象がありましたが、FF7Rではかっこつけようとして空回りしているところなども声と表情で表現されており、そこが新鮮でした。 また、ウェッジ、ビッグス、ジェシーはこれまで以上に愛着が湧くこと間違いなしです。 ここは実際にプレイして感じて欲しいところでもあります。 あと、街の人(いわゆるモブキャラ)に近づくと、井戸端会議の様子なども聞こえてきます。 例えば、奥さん同士の「チョコボの洗剤買ったら匂いが凄く良かったけど、水(スラムの汚水)のせいで台無し」みたいな会話です。 何気ない会話にもテキストでは表現できない感情が入ったことで、主人公たちや街の人の生活が伝わってくるのも今作の面白い点だと思います。 ティファかエアリスかジェシーか、それとも・・・ ドラクエ5のビアンカかフローラか問題と双璧をなす、ティファかエアリスか問題。 本作のティファとエアリスもめちゃくちゃ可愛いのです。 久しぶりにゲームのキャラクターに恋をする感覚を覚えました。 ストーリーを知っているだけにヒロインたちが可愛すぎて辛くもあるのですが、そこも大きな魅力です。 こちらは「異国風」の衣装。 雰囲気がガラッと変わりますよね。 元々のティファのデザインが素晴らしい完成度だからこそ、こういった小ネタがグッと効きます。 FF7Rではティファ、エアリスに続いてジェシーが大幅に魅力的になっていたのもウレシイ誤算でした(「おい!ユフィを忘れるな!」という声が聞こえてきそうですが、今作には登場しないので一旦置いておきます)。 ジェシーはこのシーンがまじでやばかった! — ながれ(砂流 恵介) nagare0313 ジェシーの魅力についてはこちらの写真と10秒ほどの動画をご覧ください。 クラウド 「とにかく 離れてくれ」 ジェシー 「離れたら 来る? 明日の夜?」 積極的なスキンシップからの、スッと心のスキマに入り込む誘い方。 彼女は只者ではありません。 FF7のヒロイン問題ですが、僕はここに新たな説を提唱したいと思います。 それが、「ティファかエアリスかジェシーか、電車に乗っていた女の子か」問題です。 物語のはじまりである壱番魔晄炉を爆破したあとに乗った電車にその子はいました。 ちょっとアップにしてみますね。 どうですか? 可愛くないですか? 筆者はその可愛さに思わず二度見してしまいました。 その後、写真を撮るためにじろじろ見ていたら「いいかげんにしてほしいなぁ~」というセリフを言われたんですよね。 「うわっ!見てるのバレてる」と思ってその場をそそくさと去ってしまったんですが、めちゃくちゃ印象に残っています。 もちろんクラウドはかっこいいし、バレットも魅力的です。 また、タークスのレノやルードの痺れるかっこよさがさらに磨きがかかっていたのも嬉しいポイントでした。 戦闘はアクションとコマンドの融合 最後に戦闘や音楽についても触れていきます。 戦闘はエンカウントのコマンドバトル制から、フィールド上でシームレスに敵と戦闘になるアクション要素が強いものになりました。 原作と比べ、より臨場感が高いものとなっています。 とはいえ、原作のATB(アクティブタイムバトル)要素の再解釈や、シリーズでお馴染みの数値とゲージの管理もあり、FFらしさが残ったアクションといった感じでしょうか。 ここについては、無料で遊べるをプレイしていただくのが、1番かと思うので気になった方はぜひ遊んでみてください。 個人的に気になったのはミニゲームです。 FF7はミニゲームが豊富でしたが、今作でもダーツなどのミニゲームがありました。 ミニゲームのひとつに、バイクに乗って敵と戦うイベント的なものがあるのですが、楽しいかはともかくクオリティが高いです。 バイクでこのレベルならスノーボードはどうなるんだろう、という次作への期待が高まる出来だったことをスノーボード好きには特に報告させていただきます。 まとめ まだクリア前ではありますが、FF7Rのレビューをお届けしました。 冒頭にも書いていますが、往年のファンの方、新規の方、どちらも楽しめる内容になっています。 筆者は、当時の記憶がさすがに曖昧になっていることもあり、FF7を買い直しました。 今作をクリアしたら、何が追加されていて、何が一緒なのかを追体験していこうと思います。 プレステ4以外に、Nintendo Switchなどでも ・3倍速モード ・バトルエンカウントなし ・バトル強化機能モード が搭載されたFF7が買えるので、現在FF7Rをプレイされている方も、ストーリーが気になればクリアした後に購入してみてはいかがでしょうか。 取り急ぎ、筆者はクリアを目指してFF7Rを楽しみます。 できればまた電車に乗っていた女の子に会いたいなぁ。 なんつって。

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【FF7リメイク】ジェシーの声優と情報まとめ【FF7R】|ゲームエイト

ジェシー ff7

1997年1月31日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたプレイステーション用ソフト『ファイナルファンタジーVII』(以下、FF7)。 そのFF7をリメイクしたタイトル『ファイナルファンタジーVII リメイク』(以下、FF7R)が、2020年4月10日(金)に発売されました。 筆者はデジタルアートブックとデジタルミニサウンドトラックがついてくるDeluxe Editionを購入し、発売日からプレイしています。 現在のプレイ時間は16時間。 体感的に中盤くらいです。 まだ、クリアまでいけていないですが感想などを中心としたレビュー記事をお届けします。 なお、ここからは多少のネタバレも含まれます。 ネタバレが嫌な方はここでお別れだと思いますが、これだけは読んでいってください。 【FF7をプレイ済みの方】 ・FF7Rはミッドガル脱出までを描いた作品 ・ミッドガル脱出はFF7では7~8時間くらいのボリュームですが、FF7Rは3倍以上は遊べる内容になっています ・大きなストーリーは原作と一緒。 筆者はオンラインRPG以外のファイナルファンタジー(ナンバリングタイトル)はほぼ遊んでおり、1番好きなのはFF6、1番好きなキャラクターはエドガー(FF6)、次点がビビ(FF9)です。 『ドラゴンクエスト』よりファイナルファンタジー派で、ファイナルファンタジーの略しかたは、エフエフではなくファイファン派でした。 FF7を初プレイしたのは中学1年生のときで、予約をすれば発売日に確実に手に入ると話題になっていたコンビニの「デジキューブ」で購入。 部活もサボってぶっ通しで遊び続けました。 途中、ミニゲームのスノーボードにハマりすぎてゴールドソーサーから抜け出せなくなったり、スーツ姿のタークスがかっこ良すぎて結果としてミッシェル・ガン・エレファントにハマったりしたこともいい思い出です。 圧倒的なグラフィックにただただ驚く FF7Rをプレイして、まず始めに驚かされるのがグラフィックです。 景色もキャラクターも凄いというかえぐいんですよね。 「ミッドガルの全景が凄いから、ちょっと観て!」みたいな感じがたくさんあります。 筆者がリアルでもゲームでも歩き回るのが好きなことが関係しているかもしれませんが、FF7Rでは街を隅々まで探索しています。 看板に何が書いてあるか眺めているだけでも、原作プレイ時にはわからなかったディテールが知れて楽しいです。 さらに、原作でも思い出深かったシーンが綺麗になって蘇っているのもなんとも言えない感動がありました。 正直、これだけでも買って良かったなぁと思わされます。 テキストで読むからセリフを聴く、表情を観るへ 原作であるFF7はキャラクターに声はなく、テキストベースで物語が進んでいきました。 FF7Rは全編フルボイスとなり、そして、グラフィックがとにかく綺麗なので表情も読み取れます。 そのことと、ミッドガル脱出までのボリューム量が増えたことで、主人公たちの内面を知ることができ、さらに、ウェッジ、ビッグス、ジェシーなどサブキャラクターたちの人間味が増しています。 中学生の頃に遊んだときはクラウドのセリフすべてがかっこ良かった印象がありましたが、FF7Rではかっこつけようとして空回りしているところなども声と表情で表現されており、そこが新鮮でした。 また、ウェッジ、ビッグス、ジェシーはこれまで以上に愛着が湧くこと間違いなしです。 ここは実際にプレイして感じて欲しいところでもあります。 あと、街の人(いわゆるモブキャラ)に近づくと、井戸端会議の様子なども聞こえてきます。 例えば、奥さん同士の「チョコボの洗剤買ったら匂いが凄く良かったけど、水(スラムの汚水)のせいで台無し」みたいな会話です。 何気ない会話にもテキストでは表現できない感情が入ったことで、主人公たちや街の人の生活が伝わってくるのも今作の面白い点だと思います。 ティファかエアリスかジェシーか、それとも・・・ ドラクエ5のビアンカかフローラか問題と双璧をなす、ティファかエアリスか問題。 本作のティファとエアリスもめちゃくちゃ可愛いのです。 久しぶりにゲームのキャラクターに恋をする感覚を覚えました。 ストーリーを知っているだけにヒロインたちが可愛すぎて辛くもあるのですが、そこも大きな魅力です。 こちらは「異国風」の衣装。 雰囲気がガラッと変わりますよね。 元々のティファのデザインが素晴らしい完成度だからこそ、こういった小ネタがグッと効きます。 FF7Rではティファ、エアリスに続いてジェシーが大幅に魅力的になっていたのもウレシイ誤算でした(「おい!ユフィを忘れるな!」という声が聞こえてきそうですが、今作には登場しないので一旦置いておきます)。 ジェシーはこのシーンがまじでやばかった! — ながれ(砂流 恵介) nagare0313 ジェシーの魅力についてはこちらの写真と10秒ほどの動画をご覧ください。 クラウド 「とにかく 離れてくれ」 ジェシー 「離れたら 来る? 明日の夜?」 積極的なスキンシップからの、スッと心のスキマに入り込む誘い方。 彼女は只者ではありません。 FF7のヒロイン問題ですが、僕はここに新たな説を提唱したいと思います。 それが、「ティファかエアリスかジェシーか、電車に乗っていた女の子か」問題です。 物語のはじまりである壱番魔晄炉を爆破したあとに乗った電車にその子はいました。 ちょっとアップにしてみますね。 どうですか? 可愛くないですか? 筆者はその可愛さに思わず二度見してしまいました。 その後、写真を撮るためにじろじろ見ていたら「いいかげんにしてほしいなぁ~」というセリフを言われたんですよね。 「うわっ!見てるのバレてる」と思ってその場をそそくさと去ってしまったんですが、めちゃくちゃ印象に残っています。 もちろんクラウドはかっこいいし、バレットも魅力的です。 また、タークスのレノやルードの痺れるかっこよさがさらに磨きがかかっていたのも嬉しいポイントでした。 戦闘はアクションとコマンドの融合 最後に戦闘や音楽についても触れていきます。 戦闘はエンカウントのコマンドバトル制から、フィールド上でシームレスに敵と戦闘になるアクション要素が強いものになりました。 原作と比べ、より臨場感が高いものとなっています。 とはいえ、原作のATB(アクティブタイムバトル)要素の再解釈や、シリーズでお馴染みの数値とゲージの管理もあり、FFらしさが残ったアクションといった感じでしょうか。 ここについては、無料で遊べるをプレイしていただくのが、1番かと思うので気になった方はぜひ遊んでみてください。 個人的に気になったのはミニゲームです。 FF7はミニゲームが豊富でしたが、今作でもダーツなどのミニゲームがありました。 ミニゲームのひとつに、バイクに乗って敵と戦うイベント的なものがあるのですが、楽しいかはともかくクオリティが高いです。 バイクでこのレベルならスノーボードはどうなるんだろう、という次作への期待が高まる出来だったことをスノーボード好きには特に報告させていただきます。 まとめ まだクリア前ではありますが、FF7Rのレビューをお届けしました。 冒頭にも書いていますが、往年のファンの方、新規の方、どちらも楽しめる内容になっています。 筆者は、当時の記憶がさすがに曖昧になっていることもあり、FF7を買い直しました。 今作をクリアしたら、何が追加されていて、何が一緒なのかを追体験していこうと思います。 プレステ4以外に、Nintendo Switchなどでも ・3倍速モード ・バトルエンカウントなし ・バトル強化機能モード が搭載されたFF7が買えるので、現在FF7Rをプレイされている方も、ストーリーが気になればクリアした後に購入してみてはいかがでしょうか。 取り急ぎ、筆者はクリアを目指してFF7Rを楽しみます。 できればまた電車に乗っていた女の子に会いたいなぁ。 なんつって。

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