ハッサム 調整。 ハッサムの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

ハッサム (はっさむ)とは【ピクシブ百科事典】

ハッサム 調整

<俺を使ってもきれいな円は書けないぞ… 構築を考えているときにフェアリー技の一貫がとても気になっていて何かいいはいないものかと考えていたらこの少しコンパスっぽいメガにたどり着きました。 とは言うもののこの調整は特にフェアリータイプのたちを意識してはいないです。 することで火力、耐久とも伸びて強力な数値を手に入れるのですが僕には耐久系のの伸びがとても魅力的にうつりました。 そしてこのを作ろうと考えたのはレートで潜ってたある日の苦い思い出がきっかけです。 俺「メガかー、このめざ炎でH振りメガ確2調整ので余裕だわwwwwwww」 の めざめるパワー!! こうかはばつぐんだ! 半分減ってない の!! の めざめるパワー!! の はねやすめ!! 中略 こうさんがえらばれました 俺「」 こんなこともあって僕は耐久に厚く振ったメガを使ってみたいと思いました。 がめざ炎を持っていても積みの起点にできてしまうというのは非常に強力であるのではないかと思っています。 それだけなら 普通のでもできますが火力と物理耐久面で大きな差が出てきますのでメガでやります。 前置きはこのぐらいにして具体的な調整を書いていきたいと思います。 メガヘラは厳しめですがロクブラでは落とせないようにして少しでもインファを撃たせて耐久を落とそうという狙いがあります。 Dに大きく振ってもこの耐久力を出せるのがメガの素晴らしいところ。 ただしには注意。 おまけとしてのも2発耐えるようになったのではねやすめを撃つなり剣舞積むなりはたきおとすを撃つなりで非常に有利になります。 Dダウンはくそ。 このためのメガです。 することで強靭な硬さと火力を両立でき、起点にできる相手も増えるためメガを使うとしたらこういう型が強いのではないかと感じました。 攻撃技2つでもいい範囲を持ちますがやはりやに弱いのでそれらに強いは必須。

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ハッサム 調整

全国 No. 8 m 重さ : 118. 5倍になる。 テクニシャン 威力60以下のわざの威力が1. 5倍になる。 隠れ特性 夢特性 ライトメタル 自分の重さが半分になる。 ハッサムのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ハッサムの特徴 【良いところ】• 鋼タイプのため、耐性が多く様々な相手に繰り出せます。 超霊 エスパー・ゴースト への耐性だけでなく、ドラゴン・草・氷タイプなど特殊技がメジャーな多くのタイプに耐性を持ちます。 ラティオスやランクルスなどの特殊エースから草・氷などのマイナータイプまで役割範囲に入ります。 特殊アタッカーへの繰り出しだけでなく、物理アタッカーへの耐性も見逃せません。 バンギラスへの繰り出しや、鋼タイプを活かしたドラゴンの「げきりん」ストッパーとしても期待できます。 このように、ハッサムは対応範囲が広い便利なポケモンです。 パーティに入れておけば、出番がないということはまずありません。 「とんぼがえり」サポート 後攻蜻蛉 が強力なポケモンです。 後攻蜻蛉には2つのメリットがあります。 1つは、交代読みで使い、交代先の相手を見てからこちらも有利なポケモンに交代できること。 これによりハッサムが苦手な相手を繰り出されても、次ターンに有利対峙を作れます。 もう1つは、タイマンには強いが交換では出しにくいアタッカーを繰り出すチャンスを作れること。 ゴウカザルやテラキオンといったポケモンがこれに当てはまり、パーティにハッサムがいることで降臨回数を稼げます。 ハッサムはタイプ耐性が豊富で繰り出しやすいポケモンなので、後攻蜻蛉サポートのチャンスを作りやすいです。 これは「とんぼがえり」ができないシュバルゴにはないメリットです。 【悪いところ】• ハッサムの古き王道といえば超霊狩り型でした。 相手のエスパー・ゴーストだけでなく、ドラゴンへの耐性を活かしてラティオスに「おいうち」で遂行もできます。 しかし「おいうち」のプレッシャーからエスパー・ゴースト相手は「めざめるパワー炎」の所持率が高く、またゴースト相手は「おにび」「さいみんじゅつ」といった技を持つためハッサムの繰り出しは安定しません。 ブラックホワイトではシュバルゴやナットレイといった鋼タイプが増え、炎技の所持率が高まったのもハッサムには逆風です。 また「おいうち」要員としては、バンギラスやシュバルゴといったハッサムよりも耐久が安定するポケモンが新登場。 これもハッサムの「おいうち」要員としての価値を下げています。 ラティオス・ゲンガーなどの超霊を「おいうち」で逃がさずに狩るのを目指します。 実戦で超霊狩りは「めざめるパワー炎」の所持率から安定しません。 実質、豊富な耐性を活かした草・氷・ノーマルタイプなどの流しが役割です。 BWではバンギラスやシュバルゴなどハッサムよりも優秀な「おいうち」要員が登場しましたが、ハッサムの価値はあくまでも後攻蜻蛉サポートにあります。 まずHPに全振りした後に、防御と特防に振るのがベース。 特防を削った残りは攻撃に回してもよいですが、防御に割くと物理ポケモンとのタイマンに役立ちます。 努力値が足りないケースでは、確定耐えまで振らなくとも高乱数耐えで妥協するのもアリ。 性格しんちょう 特攻全振り性格補正無しラティオス@こだわりメガネ の「かみなり」をオボンのみ込み2発耐え [物理耐久] 調整必須ではありませんが、メタグロス・ガブリアスといったメジャーな物理相手とのタイマンに強くなります。 振っておくと何かと便利です。 下記の調整が面倒でも、できれば100くらいの努力値は割きたいです。 オボンのみ : ラティオス@こだわりメガネ への繰り出し安定のために。 オッカのみ : 「めざめるパワー炎」の奇襲が多いなら。 おいうち : 逃げる超霊へのです。 実戦では、読まれて相手が逃げないことも考慮。 ここではハッサムの【超霊狩り型】として紹介しているので確定技だが、「おいうち」を切っても単なる後攻蜻蛉サポート型として使える。 ただしラティオス・ラティアスに逃げられるようになる• とんぼがえり : 交代読みの後攻蜻蛉サポート。 ハッサムに不利な相手が繰り出されても、この技で逃げるので問題ありません。 バレットパンチ : 役割を終えたバトル終盤に使います。 体力が減った相手との撃ち合いに強め。 はねやすめ : 交代読みで使い、繰り出せる回数を増やします。 ばかぢから : 鋼タイプへの奇襲で、ジバコイルやルカリオに効果的。 どくどく : ブルンゲルやスイクンの耐久を落とせます。 つるぎのまい : 積めれば「バレットパンチ」での抜きに期待できます。 積んだターンに炎タイプに繰り出されるパターンにはまらないように注意。 またゲンガー等ゴーストタイプは「さいみんじゅつ」「おにび」が厄介で、ハッサムで役割が安定するとはいえません。 上記【超霊狩り型】の役割遂行が難しくなったハッサムは「おいうち」を切り、「こだわりハチマキ」で火力を持たせる型がメジャーです。 豊富な耐性からピンポイント読みで繰り出し、交代読み「とんぼがえり」で相手を削ります。 バトル序盤の行動は「とんぼがえり」ほぼ一択、終盤には「バレットパンチ」で抜きにも期待できます。 素早さ調整はパーティと環境次第ですが、調整ハピナスやバンギラスを抜けると便利です。 無振り70~85族抜き辺りからお好みで調整ですが、バンギラスが最速だと抜けないのには注意。 面倒ならHPに全振りでもOKで、耐久確保にもなります。 こだわりハチマキ : 序盤の「とんぼがえり」・終盤の「バレットパンチ」の火力UPに。 とんぼがえり : 序盤の安定行動です。 交代読みで使います。 バレットパンチ : バトル終盤に使えば全抜きに期待できることも。 ばかぢから : ジバコイルやルカリオなど、鋼タイプへの対抗策。 ハピナスも落とせます。 でんこうせっか : 火力に期待できませんが、終盤でHPが削れたサンダースやスターミーに一発当てられます。 つばめがえし : 「とんぼがえり」読みで来る格闘タイプに効果抜群。 特にヘラクロスの4倍弱点を突けます。 つじぎり : 虫技読みで来るゴーストタイプに効果抜群ですが、「バレットパンチ」もある上にピンポイントです。 むしくい : 「テクニシャン」対象の虫技で、ハッサムの最高火力。 「とんぼがえり」と異なり連打できます。 下記【奇襲型】とも関係があります。 「すながくれ」グライオンやスイクンといった相手とのタイマンに強いです。 パーティ・環境と相談で。 たべのこし : 再生回復「はねやすめ」と相性が良いアイテム。 はねやすめ : 回復連打で居座りを狙います。 火力がない相手の前でなら居座れます。 どくどく : ブルンゲルやスイクンの耐久を落とせます。 シンオウ世代ではグライオンにも刺さりましたが、イッシュ世代では夢特性「ポイズンヒール」があるので微妙。 バレットパンチ : 攻撃技を最低1つは入れます。 基本は使い勝手がよいこちら。 むしくい : 「バレットパンチ」よりも火力に期待できますが、グライオンなどに弱め。 まもる : 「たべのこし」の回復量と「どくどく」のダメージを稼ぎます。 つるぎのまい : グライオンなど、火力がない相手とバトルが硬直状態になることの予防。 【奇襲型】 「むしくい」で削りたいので火力UPアイテムが基本。 終盤「バレットパンチ」の火力UPにも。 いのちのたま : 技が縛られないためピンポイント読みで起点にされにくいです。 ハッサムの耐久を削るのがデメリット。 こだわりハチマキ : 「むしくい」の火力が最大に。 むしくい : 「とんぼがえり」と異なり「テクニシャン」の対象。 連打できる虫技です。 バレットパンチ : バトル終盤の抜きに期待。 つるぎのまい : 「こだわりハチマキ」を持たないなら候補。 火力がない相手と撃ち合い時に使えますが、交代読みで使うなら相手の交代先 炎タイプなど には細心の注意を。 ばかぢから : ジバコイルやルカリオなど、対鋼タイプ用。 「こだわりハチマキ」装備ならハピナスも落とします。 でんこうせっか : 火力に期待できませんが、終盤でHPが削れたサンダースやスターミーに一発当てられます。 どくどく : ブルンゲルやスイクンの耐久を落とします。 役割関係.

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ハッサム|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ハッサム 調整

メガハッサムの調整、努力値配分でお悩みの方へ メガハッサム、今回はウルトラサンムーンシングル環境における、この最高にカッコいいポケモンの考察をしよう。 貴方がUSUMでハッサムの育成法に迷ってるとしたら、おそらく性格を いじっぱりにするか、 しんちょうにするかで悩んでいるだろう。 もう少しひねた人は わんぱくにしようとしているかもしれない。 またいじっぱりにしてもどこまでAに努力値を割くべきか……とね。 ハッサムの調整で迷っているのだとしたら、それは単純な話を複雑化しすぎているからだ。 ハッサムの採用理由なんて決まっている。 「 バレットパンチ」だ。 要はバレパンがどこまでなら確1圏内で、どこからが確2圏内なのか。 あるいは相手のHPを何割削れるのかさえ知っていれば簡単に調整できる。 火力が十分だと感じたなら、後は耐久に振ればいい。 耐久について考えだすとキリがないし、いつまでも努力値の振り方を決められないので、細かい耐久についてはまた後で考えよう。 実数値の違い 実数値が一目で分かった方が、調整がしやすくなるだろう。 なお端数は数えていない いじっぱりH252、A252メガハッサム H177-A222-B160-x-D120-S95 しんちょうH252、D252メガハッサム H177-A170-B160-x-D167-S95 わんぱくH252、B252メガハッサム H177-A170-B211-x-D120-S95 バレットパンチの主な与ダメージ さて今回の本題である。 ここではいじっぱりA252振り 実数値222 、いじっぱりA100振り 実数値201 、無振り 実数値170 の場合の与ダメージの違いを掲載した。 是非参考にして欲しい。 B4カプ・テテフ 意地A252:108.

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