あゆ ママスタ。 SHOWROOM

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あゆ ママスタ

ママ友とランチに行こうとしていた投稿者さん。 子どもが一緒だといろいろなことが起きますが、こんなトラブルがあったそうです。 『久々にママ友とランチ。 ママ友は車を持っていないから迎えに行ったんだけれど、ママ友の子が私の車の中でお漏らしをした……。 私が「オムツはしていなかったの?」と聞いたら、「昨日初めてオムツなしで生活ができたからオムツをさせてこなかった」と。 貸していたジュニアシートはビチョビチョになったけれど、ママ友も謝るだけで「乾かして返すよ!」も何もなし。 しかも着替えも持ってこなかったみたいで、面倒になってランチはなしにして帰った。 普通、人の車に乗るときくらいオムツをつけてくるよね?!』 ママ友の子どもが車の中でお漏らしをしてしまったそうです。 まだオムツなしで過ごせるかわからないのだから、オムツをしてくるのが当然では? と投稿者さんはかなり怒っています。 こんな投稿者さんに、ママたちはどんな言葉をかけてくれたのでしょうか。 投稿者さんの考えに賛同するママが多数 『1日成功したぐらいだったら、お出かけはオムツにするわ。 まして人の車に乗るなら、なおさらオムツ』 『いやー、パンツは家のみかな~。 人の車に乗るとか外出するときは、やはりオムツを履かせる』 ママ友の子どもは前日にオムツなしで過ごしていますが、完全にオムツが取れたわけではありませんよね。 そのような不安な状態にもかかわらず、オムツなしで人の車に乗せることには疑問の声も上がっています。 ママ友の子どもがお漏らし!同じような経験をしているママも 『私の場合はママ友親子が家に遊びに来て、子どもが絨毯にお漏らししたよ』 『「最近オムツなくてもお漏らしをしなかったからさー」と言って全く悪気ない感じだったから、付き合いをやめた』 『全く同じではないんだけれど、ママ友親子が家に遊びに来て、やたらお漏らしするのよ。 「昨日からおむつ外したの!」と言って。 持参のパンツが足りなくなって、うちの子のお古でいいとか言うからあげたこともあった。 モヤモヤした数年前の出来事を思いだした』 ママたちからのコメントを見ると、ママ友の子どもに家でお漏らしされてしまうこともあるようですね。 投稿者さんのケースと同じように、申し訳ないと思っていないことも少なくないようで、ママたちもウンザリしてしまっています。 クリーニング代や弁償を請求してもいいのでは 『あり得ない。 関係性にもよるけれど、「臭いが取れないしクリーニングに出すから請求していい?」と言いたい』 『「旦那がかなり怒っていて弁償してもらえと言われたんだ。 だから弁償してくれる?」と言うわ』 子どもにお漏らしされてしまうと、臭いなども気になってしまうでしょう。 ジュニアシートをクリーニングに出したり、場合によっては買い換えたりすることになりそうですから、その場合にはお金を請求することになるのではないでしょうか。 ただ投稿者さんはママ友に、こう言ってしまったそうです。 『やはり請求すべきだったよねー。 私もいい人ぶって「いいよいいよ! 気にしないで!」と言ってしまったし。 ママ友も「気にしなくていいならよかったー」と言っていた』 ママ友の子どもがお漏らしをしたときに、「気にしないで」とママ友に言ってしまった投稿者さん。 クリーニング代を請求したり、弁償をしてもらったりするのは難しいかもしれません。 一方、あるママからはこんなアドバイスがありました。 ママ友とは付き合いをやめるのもアリ 『災難でしたね。 私なら付き合いをやめる』 『これからは付き合いはしないな。 相手から連絡がくれば返信はするけれど、どこかに行く場合には断る』 今回のことを教訓にして、今後はそのママ友と距離を置くのもアリではないでしょうか。 完全に付き合いをなくすのが難しいならば、お出かけやランチなど車を使う場合は断るなど、付き合いの線引きをしてもいいかもしれませんね。 オムツが完全に取れないならば、お出かけには気を遣うべき 『まだ完全じゃないときは、人と会うときはオムツ!』 ママ友の子どもが車の中でお漏らしをしてしまい、かなりイライラしている投稿者さん。 クリーニングや弁償などの対応をしてくれればよかったのですが、それさえもないので投稿者さんは余計に腹立たしいのでしょう。 今回は投稿者さんにとっては災難でしたが、トイレトレーニング中の子どもを持つママたちにとっては、出かけるときの教訓を教えてくれた投稿だったのではないでしょうか。 昨日は大丈夫だったからと油断せずに、「もしかしたら」という危機感を持って準備していくことが大切ですね。 万が一お漏らしをしてしまったら、子どももママも気まずいですが、車に乗せたママがとても嫌な思いをすることになります。 その後のママ友関係にも影響しますから、オムツが完全に取れていないならばオムツで行くなど配慮が求められそうです。 またお漏らしに限らず、子どもがママ友に迷惑をかけることがあったら、きちんと謝罪することも忘れてはいけませんね。 文・川崎さちえ 編集・千永美 【関連記事】•

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山内あゆ

あゆ ママスタ

ママ友とランチに行こうとしていた投稿者さん。 子どもが一緒だといろいろなことが起きますが、こんなトラブルがあったそうです。 『久々にママ友とランチ。 ママ友は車を持っていないから迎えに行ったんだけれど、ママ友の子が私の車の中でお漏らしをした……。 私が「オムツはしていなかったの?」と聞いたら、「昨日初めてオムツなしで生活ができたからオムツをさせてこなかった」と。 貸していたジュニアシートはビチョビチョになったけれど、ママ友も謝るだけで「乾かして返すよ!」も何もなし。 しかも着替えも持ってこなかったみたいで、面倒になってランチはなしにして帰った。 普通、人の車に乗るときくらいオムツをつけてくるよね?!』 ママ友の子どもが車の中でお漏らしをしてしまったそうです。 まだオムツなしで過ごせるかわからないのだから、オムツをしてくるのが当然では? と投稿者さんはかなり怒っています。 こんな投稿者さんに、ママたちはどんな言葉をかけてくれたのでしょうか。 投稿者さんの考えに賛同するママが多数 『1日成功したぐらいだったら、お出かけはオムツにするわ。 まして人の車に乗るなら、なおさらオムツ』 『いやー、パンツは家のみかな~。 人の車に乗るとか外出するときは、やはりオムツを履かせる』 ママ友の子どもは前日にオムツなしで過ごしていますが、完全にオムツが取れたわけではありませんよね。 そのような不安な状態にもかかわらず、オムツなしで人の車に乗せることには疑問の声も上がっています。 ママ友の子どもがお漏らし!同じような経験をしているママも 『私の場合はママ友親子が家に遊びに来て、子どもが絨毯にお漏らししたよ』 『「最近オムツなくてもお漏らしをしなかったからさー」と言って全く悪気ない感じだったから、付き合いをやめた』 『全く同じではないんだけれど、ママ友親子が家に遊びに来て、やたらお漏らしするのよ。 「昨日からおむつ外したの!」と言って。 持参のパンツが足りなくなって、うちの子のお古でいいとか言うからあげたこともあった。 モヤモヤした数年前の出来事を思いだした』 ママたちからのコメントを見ると、ママ友の子どもに家でお漏らしされてしまうこともあるようですね。 投稿者さんのケースと同じように、申し訳ないと思っていないことも少なくないようで、ママたちもウンザリしてしまっています。 クリーニング代や弁償を請求してもいいのでは 『あり得ない。 関係性にもよるけれど、「臭いが取れないしクリーニングに出すから請求していい?」と言いたい』 『「旦那がかなり怒っていて弁償してもらえと言われたんだ。 だから弁償してくれる?」と言うわ』 子どもにお漏らしされてしまうと、臭いなども気になってしまうでしょう。 ジュニアシートをクリーニングに出したり、場合によっては買い換えたりすることになりそうですから、その場合にはお金を請求することになるのではないでしょうか。 ただ投稿者さんはママ友に、こう言ってしまったそうです。 『やはり請求すべきだったよねー。 私もいい人ぶって「いいよいいよ! 気にしないで!」と言ってしまったし。 ママ友も「気にしなくていいならよかったー」と言っていた』 ママ友の子どもがお漏らしをしたときに、「気にしないで」とママ友に言ってしまった投稿者さん。 クリーニング代を請求したり、弁償をしてもらったりするのは難しいかもしれません。 一方、あるママからはこんなアドバイスがありました。 ママ友とは付き合いをやめるのもアリ 『災難でしたね。 私なら付き合いをやめる』 『これからは付き合いはしないな。 相手から連絡がくれば返信はするけれど、どこかに行く場合には断る』 今回のことを教訓にして、今後はそのママ友と距離を置くのもアリではないでしょうか。 完全に付き合いをなくすのが難しいならば、お出かけやランチなど車を使う場合は断るなど、付き合いの線引きをしてもいいかもしれませんね。 オムツが完全に取れないならば、お出かけには気を遣うべき 『まだ完全じゃないときは、人と会うときはオムツ!』 ママ友の子どもが車の中でお漏らしをしてしまい、かなりイライラしている投稿者さん。 クリーニングや弁償などの対応をしてくれればよかったのですが、それさえもないので投稿者さんは余計に腹立たしいのでしょう。 今回は投稿者さんにとっては災難でしたが、トイレトレーニング中の子どもを持つママたちにとっては、出かけるときの教訓を教えてくれた投稿だったのではないでしょうか。 昨日は大丈夫だったからと油断せずに、「もしかしたら」という危機感を持って準備していくことが大切ですね。 万が一お漏らしをしてしまったら、子どももママも気まずいですが、車に乗せたママがとても嫌な思いをすることになります。 その後のママ友関係にも影響しますから、オムツが完全に取れていないならばオムツで行くなど配慮が求められそうです。 またお漏らしに限らず、子どもがママ友に迷惑をかけることがあったら、きちんと謝罪することも忘れてはいけませんね。 文・川崎さちえ 編集・千永美 【関連記事】•

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ママ友の子どもが車の中でお漏らし!「オムツ履いてよ」とイライラする投稿者さんへのアドバイスは?

あゆ ママスタ

経歴 へ留学していたベトナム人の父親(グエン・ヴァン・チュエン、元家政学部教授)と日本人の女性との間に生まれた。 生まれたときは当時の日本国内の法制に従いベトナム国籍であった。 そのため、グエン・リュー・タイフォンというベトナム名も持つ。 両親はへの帰国を考えていたが、当時のベトナム情勢を考え日本に残ることを決める。 その後、父親の日本でのが認められたことや、自身の出生地も日本であることから、父母両系血統主義への改正国籍法に基づき日本国籍も取得。 ただし出生による二重国籍者が日本国籍を選択した際に求められているベトナム国籍の離脱手続きは取っていないという。 また、山内本人は子供の頃に父親からを教わったことはあるとのことである。 法学部卒業。 4月ににアナウンサー35期生として入社(同期入社には)。 入社3年目の4月、『』(以下「サタずば」)に起用されるが、起用早々が判明し、急遽番組を降板する。 同年9月に第1子となる長男を出産し、翌年春に職場復帰した。 職場結婚であり、夫はTBSの同期社員で報道番組を担当している。 からは、4月から担当している『』『』で出産・入りしたの代役に昇格。 それまで担当していたレギュラー番組のうち、テレビの2番組を降板、の『』は番組自体が3月に終了した。 それでも、同年7月までの半年間は、『サタずば』と併せて週6日の勤務が続いた。 同年、『イブニング』を降板。 このため、産休中であった小倉弘子が出産後半年でのスピード復帰となった。 2008年10月24日に第2子(次男)を出産した。 2009年4月に2度目の復帰。 からは『』に出演。 山内は『イブニング・ファイブ』以来の夕方ワイド番組担当となった。 ただし2009年秋の時点で、『サタずば』と併せて再び週6日の勤務となったため、の年明けからは金曜日の放送は原則として欠席。 よりスタートした、『イブニングワイド』のリニューアル版である『』にも引き続き出演してきたが、2011年3月26日放送の『サタずば』で3人目の子供を妊娠したことを明らかにし、翌週4月2日の放送から番組を休むことになった。 4月に3度目の復帰。 ただし、『サタずば』には戻らなかった。 4月からは以前出演していた『』『』に再登板。 そのため『』は3月25日をもって降板した。 人物・エピソード• 『サタずば』へは、産休を2度経て再々登板という珍しいケースとなっていた。 趣味は作り。 、『うたばん』に同僚女性アナ集団とゲスト出演した際に披露したところ好評だったのか、その後は準レギュラーとしてコーナーの進行役として顔を出し、回文を披露するようになった。 うたばん・とくばん、およびザ・ミュージックアワー出演時• 7月にを患い、の放送では同期アナの久保田が代役を務めるなど、しばらくテレビの仕事はできなかった。 2度目の産休・育児休暇に入った2008年10月の放送では、同年入社アナのが、その後事実上山内の代役となった。 2009年4月の放送から2010年春の「活動休止」までの1年間、再び出演。 2009年5月24日の放送では山内と枡田が揃って出演した。 2010年春から半年間放送された『ザ・ミュージックアワー』には、8月になって登場。 9月14日の最終回・3時間スペシャルでは、番組に関わってきたTBSアナウンサー陣を代表して大勢のお笑い芸人と共にゲスト出演。 現在の担当番組 テレビ• (2010年3月29日 - 2011年3月31日、2013年4月 - ) 2014年10月6日 - 2017年3月31日の期間、第0・1部(ニュースワイド、平日15:53 - 16:53・16:53 - 17:50)のサブキャスター• (2015年4月21日未明 - 7月6日、2016年10月2日 - )ナレーション• (2018年 - )不定期出演、本来のレギュラー・が出演できない時に進行役を務めている 過去の担当番組 テレビ• (コーナー担当、4月 - 3月) - 2度の出演休止期間を含む• 同番組内の(春からの1年間は『』)• (2004年)• 頃 - …火 - 金曜日のエンタメコーナー担当 2008年 - …サブキャスターとして月 - 金曜日に出演(からの1週間は4時30分スタートのスペシャルのみ先行担当)• (不定期、2006年5月 - 2010年3月)• (2006年 - 2008年)• ( - )• (2009年9月28日 - 2010年3月26日) - 2010年1月8日以降は金曜日の放送を休むことがあった• (2010年8月 - 9月)• (2012年4月 - 7月23日)ナレーション• 内(ナレーション(火・木曜)、2012年4月 - 2013年3月)• (/火曜、2012年4月 - 9月)• (金曜の進行アナウンサー、2013年4月 - 2014年3月) - このほか入社直後の2000年秋から2008年春まで、断続的に出演機会あり• (2014年4月 - 9月)• (2016年10月3日 - 12月)出演しない週あり ラジオ• (2001年 - 2002年)• (月1回・第3日曜日、2006年4月 - 2008年3月)• (月曜12時台、2012年10月22日 - 2013年3月25日)• (水 - 金曜日担当、2012年11月7日 - 12月28日)• (木曜アシスタント、2013年1月3日 - 3月28日)• 「」(アシスタント、2014年3月28日 - 10月31日)• (代行MC、2015年1月17日・12月12日) 出典• Vietnam Guide Com. 2008年7月18日. 2016年9月18日閲覧。 「III 放送関係 7. アナウンサーの活動記録」『TBS50年史 資料編』東京放送、東京放送、2002年1月、240頁。 「2000. 4<35期生> 2人入社(女2) 久保田智子 山内あゆ」• 「00. 4<35期生>2人入社 久保田智子 山内あゆ」• 2012年2月15日付より。 同年4月14日閲覧• アナウンサーの活動記録」『TBS50年史 資料編』東京放送、東京放送、2002年1月、240頁。 「山内あゆ R「ミュージックキャラバン」「ENKAチックナイト! 五木孝雄」 TV「はなまるマーケット」「倶楽部6」」• 「山内あゆ R「ミュージックキャラバン」「ENKAチックナイト! 五木孝雄」 TV「はなまるマーケット」「倶楽部6」」 参考文献• 『TBS50年史』東京放送、東京放送、2002年1月。 関連項目• 外部リンク• (公式ブログ(2012年6月 - )) 先代: 平日女性サブキャスター 第2代(2月 - 7月) 次代: 小倉弘子.

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