イントロクイズ オンライン。 zoom(オンライン)懇親会(飲み会)で盛り上がるゲーム14選!!

イントロ クイズ ~ 音楽 早押し クイズ ~のアプリ情報

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イントロドン どうも、知ってる曲のレパートリーが少ないおにくちゃんです。 イントロクイズをご存知ですか? 曲の始まりやサビの始まりなどを一部流して曲名を当てるというクイズゲームです。 テレビ番組の企画として見たことがある人も多いのではないでしょうか。 テレビでやっていると一緒に参加して楽しむことができますが、番組は年に数回程度しかやっていません。 しかし、アプリを使えばイントロクイズがいつでもできてしまいます。 その願いを叶えてくれるのが『 うたドン!』というアプリです。 場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。 スポンサーリンク ゲーム概要 一人でも複数人でも 『うたドン!』はイントロクイズで遊べるアプリです。 このアプリではiTunes Storeの試聴音源を使用して遊びます。 ルールはお馴染で、テレビ番組のそれと同じように曲を聴いて曲名を当てればいいだけです。 このアプリでは一人で遊べる「 ひとりでチャレンジ」、一つの端末を使って対戦ができる「 ふたりで対戦バトル!! どのモードで遊ぶ時も出題されるプレイリストを最初に選択します。 挑戦できるプレイリストには「演歌」や「アニソン」、「ボカロ」といったジャンルから選ぶことができることに加え、各音楽ジャンルに代表される有名アーティストのプレイリストで遊ぶこともできます。 ひとりでチャレンジ 「ひとりでチャレンジ」は一人で遊ぶ用のモードです。 「ビギナーズ」、「スタンダード」、「マスターズ」の中から挑戦するクイズを選びます。 ビギナーズ 選んだジャンルの人気曲や代表曲から中心に出題。 10問勝負。 スタンダード 定番曲も隠れた名曲も出題される。 10問勝負。 このモードはイントロクイズ番組のように不特定多数の人たちと一緒に楽しむことができます。 自動で曲順を並び替えて出題してくれる「シャッフル de パーティー」と、手動で曲順を並び替えることができる「オリジナル de パーティー」で遊べます。 このモードの特徴は遊べる人数を問わないことです。 このモードを使うとイントロクイズマシーンのような役割で使うことができます。 大勢の要る前で曲を流し、わかった人が挙手をするなりして曲名を答えれば 即興のイントロクイズ大会が開けます。 さらに、「正解音」と「不正解音」も流すことができるので、スマホをスピーカーに繋げるして遊べばさらに盛り上がりも増すことでしょう。 まとめ 一人でも二人でも大人数でも遊べるイントロクイズアプリでした。 みんなで遊べば盛り上がること間違いなしのイントロクイズですが、意外と一人で遊んでも楽しめてしまうのがこのアプリの魅力です。 自分の好きなアーティストやジャンルの曲で遊べるのが嬉しいですね。 好きな曲が1曲目にくると「このアプリわかってるなぁ~」とニンマリしてしまうことでしょう笑。

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音楽当てクイズ!無料のおすすめイントロアプリ5選

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いぬ太郎 ボードを映すためにスマホなどのデバイスを使います。 最初はやりづらいかもしれませんが、とても盛り上がることができるのでおすすめです。 今流行りのオンライン飲み会やってみた!!!以外といいね😉楽しい!好きなお酒とおつまみ用意してテレビ電話すれば乾杯できる!トランプは出来ないけど、人生ゲームは出来た。 — みーぉ C3poM2 オンラインゲーム 家庭用の据え置きゲームなら「モンスターハンター」や「マリオカート」「スマブラ」などが定番です。 Zoomやスカイプでフォートナイトやる方もたくさんいます、 どちらかというと飲みより、ゲームを中心にやりたい人向けです。 人狼 リアルでとても盛り上がるゲームですが、ネット上でもとても盛り上がるゲームの1つです。 ルールは13人の役職を役職を決め毎晩1人を指定して人狼か村人知ることができる、占い師毎晩その日の昼間に処刑した人が人狼か村人が知ることができる、霊媒師毎晩1人を指定して狼から守ることのできるボディーガード 人狼が誰かも知らない何の力もない村人か人狼が勝利した時、自分自身も勝利となる狂人その中から話あって、 人狼を見つけ出す心理戦の要素とても含んだゲームです。 こんな感じでとても盛り上がるゲームだよ 心理テスト 心理テストは相手の意外な一面がわかるものです。 オンライン飲み会の時にみんなで心理テストをやると驚くくらい盛り上がります。 心理テストの内容は、ネットや本で心理テストの内容を用意したりするのがとてもお勧めです。 心理テストはとても楽しいですが、びっくりするような結果が出ると喧嘩になる恐れがあるので注意してください。 なぞなぞ 頭を使うなぞなぞは子供だけの遊びではな、く大人になっても楽しい遊びの1つです。 1人が出題者となり、メンバー全員になぞなぞを出しそれにみんなで答えで遊びましょう!! その場でなぞなぞを考えて出していくのもオススメですが、なぞQのウェブサイトや本を見るとたくさんなぞなぞがあるのでそこそこから取材してもオッケーです。 内容がとてもシンプルでみんなで遊びやすいゲームの一つです。 小学生や中学生の頃に流行った、遊びの一つに親指ゲーム(ユビスマ)を覚えておりますでしょうか? 順番を決めて、決まった掛け声の後に数字を言う その後参加している人と自分の指を合計し自分が言った数字になっていれば片手を下す 両手を下すことができれば勝利のとてもシンプルなゲームになっています。 イントロドン これはまさに王道ですね!! 誰か一人が音楽を流し、全員がその流れた曲を早押しで決めるゲームです。 話の話題にもなりますし、とてもオススメのゲームの一つです。 もぐら叩き オンラインもぐら叩きとは、一人プレイヤーを決めて、もぐら ほかの参加者 が画面に出てきたら、その人の名前を呼ぶゲームです。 簡単に言うと、もぐら叩きをzoom(オンライン)でやろうっていうゲームです。 ジェスチャークイズ.

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企画・大会

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オンライン飲み会で盛り上がるおすすめゲーム20選 オンライン飲み会でより一層盛り上がることができる、 おすすめのゲームを20種類紹介していきます。 ジェスチャーゲーム 1番目は、「ジェスチャーゲーム」です。 ジェスチャーをする人を1人決定し、 選ばれた人はジェスチャーで他の参加者に内容を伝えましょう。 他の参加者は、ジェスチャーを見て、何のジェスチャーかを当てましょう。 ビデオ電話でジェスチャーの身動きを見れるので盛り上がります。 絵しりとり 2番目は、「絵しりとり」です。 通常のしりとりを絵だけで行うゲームです。 各自、紙に絵を描いて画面に映して、しりとりを行うのも良いですし、 「イラストチェイナー」という絵しりとりが行えるアプリを使用するのもアリですね。 絵が上手くても、下手でも盛り上がる安心のゲームです。 絵心勝負 3番目は、「絵心勝負」です。 参加者全員で描くテーマを1つ決めましょう。 そして、テーマに対して各自オリジナルの絵を描きましょう。 描けたら、全員で描いた絵を共有しましょう。 描いた絵を全員で見せ合うだけでも、それぞれの絵の個性がわかって面白いです。 描いた絵のランキングをつけたりするのも面白いかもしれませんね。 お絵描きクイズ 4番目は、「お絵描きクイズ」です。 こちらのゲームは「ピクトセンス」という無料サイトで行うものです。 「ピクトセンス」は登録なしの無料サイトであるのですぐ使えます。 参加者の1人がテーマに沿った絵を描き、 他の参加者が絵を見ながら、何の絵かを当てるゲームです。 このゲームの何が面白いかと言いますと、回答が早い者勝ちなんです。 「何の絵かを想像する力」と「文字の早打ち タイピング速度 」が試されます。 なぞなぞ 5番目は、「なぞなぞ」です。 内容はご存知の通り、シンプルな「なぞなぞ」です。 雑学的な「なぞなぞ」も楽しいですが、内輪ネタの「なぞなぞ」も面白いかもしれませんね。 心理テスト 6番目は、「心理テスト」です。 心理テストの問題は、Webで「心理テスト」で検索すれば、 山のように出てきますので、そちらを使えば良いと思います。 参加者全員で心理テストを行なって、それぞれの回答結果を見比べるのも楽しそうですね。 質問ゲーム 7番目は、「質問ゲーム」です。 参加者の1人がテーマに沿って、質問の回答をあらかじめ決めておきます。 他の参加者は、その人に対して「はい or いいえ or どちらとも言えない」で答えられる質問をしていきます。 予想がついた時点で、回答を当てにいくゲームです。 回答できる回数などの条件をあらかじめ決めておくと、より面白いですね。 マジカルバナナ 8番目は、「マジカルバナナ」です。 参加者は「りんごといったら赤い」、「赤いといったらいちご」といったように、連想できるものを繋げていくゲームです。 参加者の即興力とボキャブラリー力が試されますね。 山手線ゲーム 9番目は、「山手線ゲーム」です。 山手線ゲームといえば、飲み会ゲームの定番ですね。 いわゆる「テーマについてどれだけ知っているか」が試される知識的なゲームです。 テーマを色々と変えて遊ぶこともできて、バリエーション豊富です。 いっせーのーせ 10番目は、「いっせーのーせ」です。 参加者全員の指が何本上がるかを予測するゲームです。 場所によっては、指スマとも言われています。 オンライン飲み会のビデオ通話を上手くいかせていますね。 たけのこニョッキ 11番目は、「たけのこニョッキ」です。 手を合わせて上に付きあげ、「1ニョッキ」、「2ニョッキ」と順に被らないようにしていくゲームです。 ゲーム途中でタイミングが被る場合や最後まで余れば負けになります。 こちらもオンライン飲み会のビデオ通話を上手くいかせていますね。 このゲームはスピード勝負なので、ビデオ通話の通信スピードには注意です。 早口言葉 12番目は、「早口言葉」です。 早口言葉のゲームはたくさんありますが、「ミャンマーゲーム」などがおすすめです。 ミャンマーゲームは、「ミャンマー」、「ミャンマーミャンマー」のように 1人ずつ繰り返し言う回数が増えていく「ミャンマー」を噛まずに言うゲームです。 参加人数が増えれば増えるほど、難易度が上がり、面白くなりそうですね。 すべらない話 13番目は、「すべらない話」です。 某有名番組の影響で流行してますね。 単純に、すべらないような面白い話を語る遊びです。 話し上手な参加者がいれば、盛り上がること間違いなしです。 挑戦して、すべってしまった場合でもおそらく雰囲気で盛り上がるので試してみましょう。 イントロクイズ 14番目は、「イントロクイズ」です。 それぞれの好きな楽曲などを使用してイントロクイズをしてみましょう。 お互いの好きな曲を知れたり、共通の好きな曲で盛り上がれたりするかも知れませんね。 NGワードゲーム 15番目は、「NGワードゲーム」です。 NGワードをあらかじめ参加者全員で決めておきます。 決定した後は、いつも通りオンライン飲み会をしましょう。 誰かがオンライン飲み会中に決めておいたNGワードを言った場合、 罰ゲーム モノマネなど をするといった遊び方です。 NGワードゲームをしながら、他のゲームをしていくと引っ掛かる人が続出するはずです。 カタカナ語禁止ゲーム 16番目は、「カタカナ語禁止ゲーム」です。 いつも通りオンライン飲み会をしましょう。 ただし、カタカナ語を言ってはいけないというゲームです。 カタカナ語を言った場合は、 罰ゲーム モノマネなど をするといったルールにしておくと面白いです。 方言禁止ゲーム 17番目は、「方言禁止ゲーム」です。 いつも通りオンライン飲み会をしましょう。 ただし、方言 関西弁など を使ってはいけないというゲームです。 方言を使った場合は、罰ゲーム モノマネなど をするといったルールにしておくと面白いです。 地方が同じ人でオンライン飲み会をする場合は、特に盛り上がります。 ハイ アンド ロー 18番目は、「ハイ アンド ロー」です。 参加者一人がトランプを用意してください。 トランプ束から一枚表向きにめくり、 次のカードが前のトランプより上か下かの2択を当ててください。 当たった場合は、次の人の順番です。 外れた場合は、たまったカードをその人に全部渡してから、次の人の順番です。 トランプの束がなくなるまで続けてください。 最終的に持っているカードが一番多い人が負けです。 トランプがあれば、簡単にできるゲームですね。 ワードウルフ 19番目は、「ワードウルフ」です。 こちらのゲームはアプリ「ワードウルフ」を用いて行います。 あらかじめ多数派のお題と少数派のお題が用意されています。 参加者それぞれが自身のお題を確認し、参加者全員でお題について話し合いを行います。 話し合いができれば、全員一斉に少数派だと思う人を指差します。 少数派であるお題を当てることができれば多数派の勝ちです。 多数派のお題:「りんご」少数派のお題:「みかん」 話し合って、お題が「みかん」の人を当てるという流れです。 序盤は自身のお題が多数派か少数派かわかりません。 もし話し合いの中で自身が少数派であると思った場合は、 周りにバレないように振る舞っていきましょう。 オンラインゲーム 20番目は、「オンラインゲーム」です。 こちらは、一般的な家庭用ゲーム、PCゲーム、スマホゲームなどを指します。 いつも顔を見ながらやらないオンラインゲームを ビデオ通話をしながらやってみるのも、新鮮さがあって面白いかも知れませんね。 オンライン飲み会で盛り上がるおすすめゲーム20選まとめ 本記事では、 オンライン飲み会をより一層楽しむことができるおすすめゲームを20種類紹介していきます。 ご紹介した20種類のゲームを全てやる必要はありません。 あなたの飲み会グループに適したゲームを選択して、 より一層オンライン飲み会を楽しんでみてください!.

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