ベトナム 語 こんにちは。 ベトナム語は日本語と似てる!?~越語の7割が漢字に由来~│ベトナム生活情報サイト、VIETJO Life(ベトジョーライフ)

旅行で便利!簡単ベトナム語 挨拶・自己紹介編

ベトナム 語 こんにちは

ベトナム語のありがとうをカタカナ読みしても通じない。 強引にカタカナをつけるとすると、「カモン」です。 が、カモンだと英語のCome onになってしまいますね。 さあ来い、さあ来い。 ベトナムに来たばかりの日本人が「カモン」と言っても、日本人に慣れていないベトナム人が相手だと、通じずきょとんとします。 ベトナム語の発音の練習をする気がないなら、「Thank you」と言う方が無難でしょう。 ただし、できれば最後の「ム」は口を閉じて終わらせてください。 「ウ」で終わらせない。 ベトナム人は「mu」と「m」の違いをはっきり聞き取ります。 でもこれは、できれば、で良いです。 ベトナム人はこれを「ヒゲ」と表現する人もいるようです。 なれないうちは、はっきり分けて「カム オン」とする方が伝わりやすいかもしれません。 Anhは少し年上の男性。 Emは少し年下の相手。 男女問わず。 なお、多少不自然ですが、名前を入れても構いません。 普通は相手の呼称が続くからです。 ベトナムでは男女は当然のこと、年齢関係と呼称が不適切だと、相手に失礼になりますが、外国人なので全員「Anh」「Chi」でも許されることと思います。 ベトナム人でも、初対面で年齢がはっきりしない相手には、「Anh」「Chi」を使うケースが多いです。 妥協がいやだ、覚えるのが不安だ、というなら英語で「Thank you」と言うべきです。 Anhの発音 ハノイでは「アィン」、ホーチミンでは「アン」が近いです。 発音の最後は舌を上につけ、空気をとめるようにして「ン」を切ります。 イントネーションをつけずにほんの少し高めで平坦に発音します。 Emの発音 日本語の「エム」と同じといって問題ありませんが、正確には、英語同様、ム mu の「u」は発生しません。 口を閉じて終わりです。 少なくとも一般的ではありません。 日本では、言い換えるならば「よってらっしゃい見てらっしゃい」の呼びかけの意図、または「ようこそお越しくださいました」という歓迎を表すための、2パターンの「いらっしゃいませ」があります。 イベントブースや何かで呼びかけをしたい場合は、場の空気にあわせた適切な語をベトナム人に相談するといいでしょう。 ベトナム語のおいしいはNgon ベトナム語のおいしいは「Ngon」です。 最初に弱いカタカナの「ゴン」に近いです。 「ゴン」の最初に弱い「ン」が入りますが、無理に発音しなくても、料理を指差して笑顔とともにトライすれば、シチュエーションで通じます。 おすすめの参考書籍 私はベトナム語を学ぶとき、下記の本を購入し学びました。 文法の基礎はかなり網羅されています。 上記以外で文法の勉強はしていませんが、実践と単語の収集だけで私は仕事でもベトナム語を用いることができています。 なお、地域や年代による差もあるのでしょうが、(おそらくこの本に限らず)実態に即していない内容もあるようです。 なので学習の基礎として留めるべきですが、逆に言えば、基礎としては十分網羅されています。 また、下記書籍は、私は購入していませんが、「なか見!検索」で見てみるに、バランスのとれた、なかなか良い学習本に感じます。 序盤しか読めませんが…。 単語帳 私は下記を購入しました。 本気で勉強するなら、複数購入するのをおすすめします。 人によって勉強スタイルは異なると思いますが、私の場合、同じことを複数の書籍から学ぶことで、記憶への定着がよくなります。 また、2書籍の説明・訳を比較することで理解が深まったり、「あれ?ここ間違っているかも」という疑問点を発見しやすくなります。 辞書 日越辞典の良いものは、まだなかなかありません。 ベトナムで販売されている日越辞典も品質のよいものは見かけません。 あえておすすめするなら、下記です。 書籍としてのクオリティは非常に良いです。 さすが書籍大国日本です。 …が、残念なのは、網羅する単語があまり多くないこと。 基礎だけを勉強するなら、問題ないかと思います。 指差し会話帳 勉強になるかといったら、うーんなのですが、単語帳代わりとしては使えるようにも思えます。 ずっと住むのではなく、旅行であれば重宝でしょう。 学習入門書では学べない、日本語独特な表現をベトナム語でどう表せばいいかの参考になります。 日本人の日本語専門家が細かくチェックしているようで、日本語を正しく理解しているなという印象も受けます。 ただし、ベトナム人向けですので、説明はベトナム語です。 ある程度ベトナム語に慣れてからだと、非常に有用です。

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ベトナム語の単語集と日常生活での例文集

ベトナム 語 こんにちは

本当は,あいさつの末尾には,二人称代名詞を入れるべき 「シンチャオ」は,本当はおかしい。 最後に,相手を表す言葉を入れるべきなのだが,それがないので不自然なのだ。 ベトナム語で,『こんにちわ』はシンチャオ〜と言うらしいですが,丁寧... シンチャオ Xin chao のXinが丁寧なのですが呼称が含まれていないのでベトナム人はこんな挨拶はしません。 ベトナム人は相手のバックグラウンドをすべて聞いて理解した上で人間関係を築きます ベトナム生活ポータル: ベトナム語挨拶・ベトナムで丁寧にあいさつするには• 呼称なしのあいさつは失礼と思われています。 ベトナム語の丁寧な挨拶には必ず呼称を入れましょう。 」は丁寧なあいさつになっています。 なぜかというと、「外国人がベトナム語の呼称を分かりにくいから誰でもできる簡単な挨拶にしよう」という客好きの心理がベトナム人にあるからです。 気持ちの表明なので、 相手への呼びかけが重要ですから,相手のことを指す言葉を後ろにつけましょう! ちゃんとした言い方:• 男性には チャオ アイン• 女性には チャオ チ ベトナム語入門単語集• こんにちは (同世代の女性、女性の友人に対して 最後に人称代名詞をつけたほうが,失礼が無くてよい。 この表現は朝昼晩使えて,さようなら,などの挨拶にも使える。 初歩のベトナム語• 朝から夜まで、会った時や別れるときにもつかえます。 しかし、代名詞がないと失礼な感じを与えるので注意しましょう。 年長者や、地位の高い人に対しては丁寧語のxin(シン)をつけて、xin chao〜.と言いましょう。 なお、どの代名詞を使えばよいのか迷う場合にはxin chao.と言いましょう。 朝と夜の挨拶 ベトナム語会話・超入門編• 「おはよう」、「こんにちは」、「こんばんわ」,ベトナム語はとっても簡単。 挨拶は「xin chao(シンチャオ)」だけなのです。 朝でも昼でも夜でも「シンチャオ」一本• 「xin」とはいわゆる敬語に相当します。 ですので、目上の人やお客さんにはこれで良いのですが、目下の人や勝手知ったる友人、知人に対してはxinは不要• 日本語の概念からすると、これだけで問題ないように思えるのですが、ベトナム語では主語や目的語をしっかりと付けますので、chaoの後には相手の人称代名詞を付けます。

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ベトナム語挨拶フレーズ10選!ベトナム旅行ですぐ使える!

ベトナム 語 こんにちは

ベトナム語のありがとうをカタカナ読みしても通じない。 強引にカタカナをつけるとすると、「カモン」です。 が、カモンだと英語のCome onになってしまいますね。 さあ来い、さあ来い。 ベトナムに来たばかりの日本人が「カモン」と言っても、日本人に慣れていないベトナム人が相手だと、通じずきょとんとします。 ベトナム語の発音の練習をする気がないなら、「Thank you」と言う方が無難でしょう。 ただし、できれば最後の「ム」は口を閉じて終わらせてください。 「ウ」で終わらせない。 ベトナム人は「mu」と「m」の違いをはっきり聞き取ります。 でもこれは、できれば、で良いです。 ベトナム人はこれを「ヒゲ」と表現する人もいるようです。 なれないうちは、はっきり分けて「カム オン」とする方が伝わりやすいかもしれません。 Anhは少し年上の男性。 Emは少し年下の相手。 男女問わず。 なお、多少不自然ですが、名前を入れても構いません。 普通は相手の呼称が続くからです。 ベトナムでは男女は当然のこと、年齢関係と呼称が不適切だと、相手に失礼になりますが、外国人なので全員「Anh」「Chi」でも許されることと思います。 ベトナム人でも、初対面で年齢がはっきりしない相手には、「Anh」「Chi」を使うケースが多いです。 妥協がいやだ、覚えるのが不安だ、というなら英語で「Thank you」と言うべきです。 Anhの発音 ハノイでは「アィン」、ホーチミンでは「アン」が近いです。 発音の最後は舌を上につけ、空気をとめるようにして「ン」を切ります。 イントネーションをつけずにほんの少し高めで平坦に発音します。 Emの発音 日本語の「エム」と同じといって問題ありませんが、正確には、英語同様、ム mu の「u」は発生しません。 口を閉じて終わりです。 少なくとも一般的ではありません。 日本では、言い換えるならば「よってらっしゃい見てらっしゃい」の呼びかけの意図、または「ようこそお越しくださいました」という歓迎を表すための、2パターンの「いらっしゃいませ」があります。 イベントブースや何かで呼びかけをしたい場合は、場の空気にあわせた適切な語をベトナム人に相談するといいでしょう。 ベトナム語のおいしいはNgon ベトナム語のおいしいは「Ngon」です。 最初に弱いカタカナの「ゴン」に近いです。 「ゴン」の最初に弱い「ン」が入りますが、無理に発音しなくても、料理を指差して笑顔とともにトライすれば、シチュエーションで通じます。 おすすめの参考書籍 私はベトナム語を学ぶとき、下記の本を購入し学びました。 文法の基礎はかなり網羅されています。 上記以外で文法の勉強はしていませんが、実践と単語の収集だけで私は仕事でもベトナム語を用いることができています。 なお、地域や年代による差もあるのでしょうが、(おそらくこの本に限らず)実態に即していない内容もあるようです。 なので学習の基礎として留めるべきですが、逆に言えば、基礎としては十分網羅されています。 また、下記書籍は、私は購入していませんが、「なか見!検索」で見てみるに、バランスのとれた、なかなか良い学習本に感じます。 序盤しか読めませんが…。 単語帳 私は下記を購入しました。 本気で勉強するなら、複数購入するのをおすすめします。 人によって勉強スタイルは異なると思いますが、私の場合、同じことを複数の書籍から学ぶことで、記憶への定着がよくなります。 また、2書籍の説明・訳を比較することで理解が深まったり、「あれ?ここ間違っているかも」という疑問点を発見しやすくなります。 辞書 日越辞典の良いものは、まだなかなかありません。 ベトナムで販売されている日越辞典も品質のよいものは見かけません。 あえておすすめするなら、下記です。 書籍としてのクオリティは非常に良いです。 さすが書籍大国日本です。 …が、残念なのは、網羅する単語があまり多くないこと。 基礎だけを勉強するなら、問題ないかと思います。 指差し会話帳 勉強になるかといったら、うーんなのですが、単語帳代わりとしては使えるようにも思えます。 ずっと住むのではなく、旅行であれば重宝でしょう。 学習入門書では学べない、日本語独特な表現をベトナム語でどう表せばいいかの参考になります。 日本人の日本語専門家が細かくチェックしているようで、日本語を正しく理解しているなという印象も受けます。 ただし、ベトナム人向けですので、説明はベトナム語です。 ある程度ベトナム語に慣れてからだと、非常に有用です。

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