逆転 オセロニア 初心者。 [8/4更新]【PR】逆転オセロニア【攻略】: 超初心者講座! 押さえておきたいバトルの基礎の基礎

オセロニア初心者講座

逆転 オセロニア 初心者

キャラ駒で変わる戦略性!ひっくり返して大逆転を狙え! 『逆転オセロニア』は、 オセロにキャラクター性を持たせた、頭脳系リアルタイムバトルゲームです。 駒16枚の組み方で戦略は大きく変わり、序盤で相手を倒してしまうデッキからじわじわ相手を追い詰めるデッキまで、様々な戦略が楽しめます。 どんなに強い相手だろうとデッキの組み方と駒の置き方で勝つことが可能です! 逆転オセロニアのバトルシステム!スキルとコンボで戦況が変わる スキルを繋げて大逆転!進め方はとても簡単 オセロのように交互に駒を置いてひっくり返しながら進めていきます。 駒をひっくり返すことで置いたキャラ駒の攻撃力分のダメージが相手に与えられ、そこにキャラ駒の持つスキル・コンボスキルを加えて、 いかに相手のHPを削れるかが勝負の鍵です。 相手のHPを0にした時点で勝利となります。 スキルとコンボスキル!二つのスキルを使いこなせ! キャラクターがついている駒のことを 「キャラ駒」といい、キャラ駒にはキャラクターそれぞれの攻撃力とHP、さらに戦況を変えられるスキル・コンボスキルがついてます。 スキルは、駒を盤面に出した時に発動する能力• コンボスキルは、キャラ駒同士で挟んだ際に発動する能力 どちらも条件をクリアしていれば発動できるものなので、 条件が付いているスキルには要注意ですよ。 どうスキルをコンボさせるかで戦況がひっくり返ることもあります。 逆転オセロニアの特徴と魅力!様々なルールのバトルに挑もう ソロプレイでクエスト限定駒を集められる ソロプレイでは、プレイヤー経験値が大量に手に入るクエストやクエスト限定駒が手に入る決戦など、NPCとのバトルに挑戦できます。 特に注目なのがクエストでのみ手に入る駒がドロップする決戦です。 ガチャから排出されない最高ランクまでのキャラ駒が手に入るので、 無課金でも強い駒を揃えたいという方は要注目ですよ! 高みを目指すクラスマッチ! オセロニアといえば 全プレイヤーの頂点を極めるクラスマッチです。 リアルタイムで同ランクのプレイヤーと同じ条件で対戦することができ、 勝利することでストック報酬として最低1日1個の星のかけらが手に入ります。 さらに先月のクラスマッチ結果によって星のかけらや強化素材がもらえたり、スタミナの回復速度やコインガチャのランクが変動したりするので、高みを目指して勝ち抜きましょう! 対人戦イベントも開催される! クラスマッチ以外にもコロシアムやカップ戦、白黒マッチなどの 対人戦イベントがあります。 コロシアムでは勝利回数で報酬が貰えるイベントが開催されており、デイリーコロシアムでは1日1個星のかけらと日替わりのキャラ駒が手に入りますよ。 特定の条件下で戦うコロシアムもあるので、 クラスマッチでは物足りないという時におすすめです。 カップ戦では一定コスト以下のデッキで特定の時間に試合し、 手に入れたポイントでランキングが決まります。 ランキングによって様々な報酬や称号が手に入るので、 腕試しに参加するのにおすすめですよ。 白黒マッチはいわゆる 紅白戦ですね。 白か黒好きなキャラクターを選んで戦い、 総勝利数が高い方が勝利となります。 対戦回数や勝利回数で星のかけらやバトルコインなどの報酬が手に入りますよ。 逆転オセロニアの序盤攻略のコツ いつ始めても初心者補助が超豪華! オセロニアは 新規ユーザーの補助がかなり手厚いです。 まずオセロニアに存在する超駒・強駒とされるトップランク駒のうち1つが、 何度でもやり直しできるガチャで手に入ります。 さらにオセロニアガイドを進めることで、 デッキの組み方からキャラ駒の強化まで詳しく知ることができますよ。 オセロニアガイドのガイド3をクリアすると 「超駒&強駒パレード」という強力な駒が手に入るガチャにも要注目です。 解放まで星のかけらを貯めて一気に回しちゃうのがおすすめですよ。 これでオセロニアのスタートダッシュは完璧です! 先を読んでコンボで逆転! オセロで勝負するため 3手先を読んで動くのが重要です。 ただ普通のオセロとは違って警戒すべきは盤の端っこをとられるかではなく、スキルとコンボを繋げられるかどうかになります。 つまりオセロニアでは、 スキルとコンボスキルをなるべく使わせないことが重要なんですよね。 もちろん相手も自分のコンボを邪魔してきますよ! 相手のコンボを防ぎつつ、HPを削っていきましょう。 進化と闘化で駒の使い方が変わる! オセロニアでは ランクA以上の駒を進化することが可能です。 進化するとキャラとスキルのレベル上限が解放され、より強力なスキルが使えるようになります。 それとは別にそのキャラの派生として「闘化」があり、闘化することで通常とは違ったスキルを使うようになるんです。 例えばフレイヤだと通常は数ターン攻撃力をアップさせるのですが、 闘化することで召喚系のスキルに変わります。 進化するか闘化するかで使うデッキも大きく変わっていくので、新しいキャラを手に入れたら一度確認してみましょう。 逆転オセロニアの感想・評価・レビューまとめ おすすめ度: おすすめのポイント!• 特定のキャラ駒だけが勝てるわけでは無く、様々な駒に活躍の場がある• 戦い方次第で勝敗が大きく揺れ動き、最後には大逆転も!• 対人とソロのクエストのバランスがとれている• 新規ユーザーへの補助が手厚く、古参ユーザーに追いつきやすい• 同レベルのプレイヤーと戦いやすい環境ができている ここがよかった! スキルとコンボを駒に持たせることで、 デッキの組み方にかなりの幅が生まれたのが画期的でした。 駒一つ変えるだけでデッキが大きく変わるので、ボードゲームの反面カードゲームのような感覚です。 ここに注意! よく言えばガチャの更新が速いのですが、悪く言うと ガチャの更新・新キャラクターの登場が目まぐるしいですね。 そのため デッキの方向性を見失いがちになるのが難点です。 どんなデッキにしたいのか決めて進めていくと、自分好みのデッキが作りやすくなりますよ。 自分好みのデッキを作ってオセロニアの高みへ駆け上がりましょう!.

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【逆転オセロニア】ガチャ石「星のかけら」を効率良く集める方法

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強いデッキの組み方とコツ リーダー駒は蘭陵王がおすすめ デッキのリーダー駒には、最初は「」のようなデッキの駒の攻撃力を上げられるキャラが最もおすすめです!「蘭陵王」を持っていない初心者の方は、定番決戦で入手できる蘭陵王の下位互換「」、もしくは「」や「」と言ったような強力なS駒を代わりにリーダーにしましょう。 攻撃力が非常に低いですが、 決戦イベントの「定番!神駒」で入手することができます。 「」同様に竜デッキのリーダーにおすすめです。 魔デッキのリーダーにおすすめです。 A駒が一番多くなるように編成する S駒は強力ですが、コストを20消費してしまいます。 S駒を多く編成するとコスト調整のためにB駒を多く編成しなければいけなくなり、結果的にデッキのパワーが落ちてしまいます。 そのため、 A駒が一番多くなるようにデッキを作ると安定したバランスの良いデッキを作ることができます。 最大コストが高くなってきたら、Bは最大2枚までの編成がおすすめです。 そのため、 マスの内側に置くキャラと外側に置くキャラをデッキの半分 8体前後 ずつを目安に入れると、手駒事故の少ないバランスの良いデッキを作ることができます。 初心者におすすめのデッキ 混合デッキ(コスト160) HP コスト 21,010 160 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【-】 【-】 混合デッキ(コスト180) HP コスト 23. 最初はデッキの駒の属性を統一するのが難しいので、 スキルの汎用性が高い駒を詰め込んだほうが結果的に強くなります。 上記のデッキはほとんどが無課金で取得できる難度が低いものばかりで構成しましたが、決戦キャラはガチャで入手した駒と入れ替えると良いでしょう。 ・参考1: ・参考2: ・参考3: デッキの組み方とおすすめデッキまとめ 以上、初心者向けのデッキの組み方とおすすめデッキでした。 上記で紹介したコツをおさえながらデッキを作っていけばバランスの良い強力なデッキを作ることができます。 他にもデッキレシピを知りたい方は、以下のの記事も参考にしてみてください。 初心者用デッキレシピ コスト160.

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【初心者】オセロニアが6倍楽しい!ログインして毎日やること!

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楔の消費数に応じて威力がアップする神雷で、より手軽にダメージを稼ぎやすい仕様となっている。 また、天楔・神雷ともに、ダメージソースの扱いとしては火炎と同系。 (実装時点では)罠にも防御にも竜鱗にもアンデッドにもどこにも引っかからない。 もちろんデバフの影響も受けないため、楔の数さえ出そろっていれば、安定した固定ダメージに期待できるのも魅力だ。 ちなみに楔は出現がランダムで、そのマスに駒を置いたら消滅してしまうものの、何をどうやっても相手が踏んで消せる楔は1個のみ。 そのため、順調に増やしていけば、毎ターン1000以上のダメージが見込める点も優秀と言えるだろう。 ・長期戦が苦手 ・ダメージが頭打ちになる ・楔は楔で上書き可能 楔はまだ駒が置かれていないマスに出現する特性上、中盤以降はどうしても不利。 長期戦を視野にいれたデッキ相手では、楔の数が足りず、神雷が使えないこともある。 また、これはガブリエルやリトスの囁きデッキにも共通することだが、ダメージが頭打ちになりやすい。 回復、吸収、暗黒が相手だと、せっかく与えたダメージがリカバーされてしまうし、かといってダメージは固定のため、竜や神殴りのようにコンボを絡めたオーバーキルが見込めない。 中盤までにテンポよく楔を大量生産し、「やられる前にやる」姿勢で押し切ることも重要となってくる。 「楔は楔で上書き可能」なのは厳密に弱い点ではないのだが、ミラー対決になった場合、スキルを使うタイミングが非常に難しい。 ゼウスのような一気に楔を作れる天楔は、高確率で相手の楔を上書きしやすく、相手の攻撃手段を大きく削ぐことが可能。 しかしこれに対して同じく楔スキルで上書きをされた場合、こちらが同じ目に遭ってしまう。 ミラー対決の場合、この上書きというのがよくも悪くもクセモノで、駒巡りと状況判断がとにかくモノをいう。 このあたりは実装されたばかりということもあり、使い込んで感覚を掴んでいく必要があるだろう。 重要なのは楔マネージメント! 長所・短所について挙げてきたが、プレイして痛感したのが「いかに楔を増やし、どのタイミングで神雷を使うか」ということ。 使う前は「とりあえず楔増やして殴るんだよな。 簡単簡単」と気楽なものだったが、実態はそんな単純なものではなく、「楔のご利用は計画的に」という、リアルのお財布事情に近いものが見えてきた。 神雷は楔がないと発動ができないし、最低でも3本の楔消費が求められるものがほとんど。 ある程度の楔を残しつつダメージを稼いでいくためには、現存する楔の数と、神雷が消費する楔の数をしっかり照らし合わせていくことが必須となるのだ。 このあたりは「給料入ってパーっと使ったら家賃払えなくなった」とか、「後先考えずに銃をぶっ放してたらリロード中にやられた」という点にも通じるものがある。 これを防ぐには天楔持ちを多めに入れるのも手だし、とりあえずスキルが発動するキャラで凌いでいくのも有効。 楔に関わらず何かできるキャラが「つなぎ」として役立つので、トール、エンデガ、ヴァイセあたりは穴埋め要因として非常に相性がよいと言える。 現時点での楔デッキは、「突出して強くはないが、しっかり考えればちゃんと戦える」という「ほどほど」なところだと思う。 扱いの難しさはAの神雷持ちのコスパの悪さにもあって、A駒でもけっこうなダメージが見込めるものの、いずれも楔の消費量が多い。 言わば「あればあるだけ食べちゃう」大食漢キャラが多いため、ここぞという場面で楔の貯蓄が切れやすいのだ。 低燃費でほどほどのダメージを出せる「丁度いい」神雷持ちが登場すれば、天楔デッキの評価がまた違ったものになると楽しみにしている。

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