大阪 市 粗大 ごみ 受付 センター。 大阪市平野区粗大ごみの出し方

大阪市の粗大ごみルール

大阪 市 粗大 ごみ 受付 センター

大阪市で粗大ゴミとして出せるものと出せないもの 大阪市が粗大ごみとして回収してくれるものは、 日常生活から出る家庭ゴミであることが絶対条件です。 一つの品物の 最大辺の長さが30cm以上あるもの、 棒状で1mを超えるものは、粗大ゴミの扱いとなります。 重量は男性2人が胸まで持ち上げられるくらい(約30kgまで)が目安です。 ただし、 粗大ゴミの最長辺が200cmを超えるものは回収車に乗り切らないため、回収してもらえません。 粗大ゴミに出して良いかどうか悩むものもありますが、最大辺が30cm以上あるかないかを基準に考えるといいですね。 電化製品であっても最大辺が30cm以上であれば粗大ゴミで回収してもらえます。 大阪市の粗大ゴミを回収してもらうには大きく3つの方法があります。 8円) 粗大ごみ収集受付センターのコールセンターは月曜日から土曜日の朝9:00〜夕方17:00まで受付しています。 日曜日と年末年始12月29日~1月3日はお休みで、 祝日は電話が繋がります。 電話がつながると、自動音声の案内が流れますので ガイダンス2を選択してください。 すると、オペレーターさんに直接つながって受付してもらえます。 休み明けの月曜日や祝日の翌日は申し込みの電話が多く、繋がりにくいそうですが、 私の印象からすると、 いつかけても繋がりにくいです。 オススメは、祝日の14時〜15時ごろで、比較的オペレーターさんに繋がりやすいです。 8円) 電話がつながると、自動音声の案内が流れますので ガイダンス3を選択してください。 すると、自動音声で回収する粗大ゴミを録音する案内が始まります。 SMSのショートメールが届くと案内がありますが、実際はショートメールが届くのではなく、 録音内容を確認した粗大ごみ収集受付センターの担当の方から内容確認の電話が入ります。 その電話で最終的にゴミの回収の受付が完了し、受付番号がもらえます。 ですので、録音電話だけでは粗大ごみ収集の受付は完了しません。 最終的には電話対応で受付が完了します。 粗大ごみ収集受付センターの担当の方から内容確認の電話がかかってきますが、もし、電話に出られなかった場合、何度もかけ直してくれます。 それでも話ができないときは、ご自身で粗大ごみ収集受付センターに電話をして受付番号をもらって受付を完了させてください。 受付番号がない粗大ゴミは回収してもらえません。 インターネットで粗大ごみ収集のページから自分で回収の申し込み予約をする インターネットで申し込みときは、こちらのURLから予約をすることができます。 インターネットの予約はパソコンからすることをオススメします。 スマホにも対応していますが、iPhoneとはあまり相性が良くなく、地図が出なかったり途中で固まったりすることがあるようです。 最後まで粗大ゴミの登録が完了しないと、受付番号がもらえませんので気をつけてくださいね。 ハガキやFAXで回収の申し込み予約をする 聴覚や言語機能に障害をお持ちの方はハガキやFAXによる申し込みができます。 ハガキの場合 ハガキに住所・氏名・粗大ごみの品目とサイズを書いて居住区を管轄するへ送付します。 後日、環境事業センターから粗大ゴミの収集日・受付番号・品目ごとの手数料を書いたハガキが届きます。 FAXの場合 FAX番号:0120-53-4153 (通話料無料) 06-7639-1432(フリーダイヤルが使えない電話の場合は有料) 住所・氏名・粗大ごみの品目とサイズ、FAX番号を書いて上記FAX番号に送信します。 後日、環境事業センターから粗大ゴミの収集日・受付番号・品目ごとの手数料を書いたFAXが届きます。 粗大ごみ処理手数料券を購入する 粗大ゴミ収集の手数料は、 粗大ごみ処理手数料券を購入することで支払うことになります。 粗大ゴミ収集を申し込みした時に、粗大ゴミ1つ1つに手数料を教えてもらえるので、 必ず品目や正しいサイズを申告し、品物にあった料金の粗大ごみ処理手数料券を購入しましょう。 もし、10個の粗大ゴミを出す場合、10枚の粗大ごみ処理手数料券が必要となります。 粗大ごみ処理手数料券は取扱店表示のあるコンビニや大きなスーパー、郵便局、環境事業センターで販売しています。 お店のレジカウンターや窓口で 「〇〇円の粗大ゴミの券を〇〇枚ください」といえば対応してもらえます。 粗大ごみ処理手数料券の金額と粗大ゴミの大きさに注意 粗大ゴミに貼られた 粗大ごみ処理手数料券の金額が、指定の料金よりも安ければ回収されません。 (料金不足) 例えば、大きな木製のベッドは1000円の手数料券が必要ですが、200円の手数料券が貼られていた場合、 明らかに値段と品物が合わないため、回収されずに置いていかれます。 粗大ゴミの回収員さんは定規を持って計測するわけではないので、多少の誤差は回収してもらえるかもしれません。 しかし、回収員さんの判断で「これは違うやろ〜!」と判断された品物は回収されずにおいてかれる可能性が高いです! 粗大ゴミの申し込みをする際には、正しい品目、正しいサイズ、材質を申告しましょう。 粗大ゴミに粗大ごみ処理手数料券を貼る 粗大ごみ収集受付センターで回収の申し込みをしたら、 受付番号が発行されます。 6 桁+4桁の合計10桁の長い数字です。 ちなみに、6桁+4桁の最初の6桁は回収予定日で、191130-1234の場合、回収日は2019年11月10日となります。 この10桁の数字を粗大ごみ処理手数料券に記入します。 受付番号は全ての粗大ごみ処理手数料券に同じ数字の記入が必要です。 粗大ごみ処理手数料券には受付番号の代わりに氏名(フルネーム)を記入することもできます。 粗大ゴミは外箱や袋に入れないでそのままむき出しの状態で出すのが基本です。 外箱と中に入っているものが違ったり、中身が見えない袋に入っていると回収されないことがあります。 ですので、 粗大ゴミに直接粗大ごみ処理手数料券を貼り付けましょう。 回収日の朝9時までに粗大ゴミ置き場に置く 粗大ごみに粗大ごみ処理手数料券を貼って準備ができたら、 回収日の朝9 時までに粗大ゴミ置き場に置きます。 立会いなどは必要ありません。 なお、年末や年始の粗大ゴミ収集は非常に混み合うため、「朝8時30分までに所定の場所に出すようにしてください。 」と言われました。 回収予定の前から長期間、粗大ゴミをゴミ置き場に置きっぱなしにしておくことはNGです。 なぜなら、粗大ゴミの 持ち去り(知らない人が勝手に持っていく)や粗大ごみ処理手数料券をはがされるといったいたずらをされたり、金属部分だけを持って行かれたり、最悪の場合、放火の心配もあるからです。 そのため、粗大ごみ収集受付センターでは「 回収日当日、朝9時までに粗大ゴミ置き場に置いてください」と案内があります。 回収日の当日にごみが出せない時は、あらかじめマンションの管理人さんやお住いの町内会の役員さんなどに相談するなどして対応策を考えましょう。 粗大ごみの回収車は 朝9時ごろから1日かけてそのエリアを回収に回るため、9時に回収に行った時にごみが出ていなければそのまま次の回収先に移動してしまいます。 ただ、 ゴミが出ていないときは回収員さんが電話をかけてきて確認してくれます。 回収は夕方の16時半ごろには終わるそうです。 大阪市粗大ごみ処理手数料券の料金について 粗大ごみ処理手数料券には、 200円、400円、700円、1,000円の4種類があります。 ゴミの品目ごとにサイズは関係なく値段が決まっているものもあれば、縦+横+奥行きの合計の寸法で値段が決まるものもありますので、ゴミの料金が知りたいときは、「」から探してみてください。 縦+横+奥行きの合計の寸法は使用していた時の製品のサイズを測ります。 分解してバラバラにしても粗大ゴミの料金は「使用していた時の製品のサイズ」で決まりますので注意してください。 どうしてもサイズがわからないときは最大料金の1000円の手数料がかかります。 一覧表にない品目については粗大ごみ収集受付センターのオペレーターさんに確認するのが一番正確です。 必ず粗大ゴミ回収の申し込みをする前におく場所を確認しておきましょう。 粗大ゴミの回収は大きな回収車で回りますので、道路から粗大ゴミが出ていることがわかるように出して置くと安心です。 集合住宅・マンションに住んでいる場合 市営住宅や大型マンションの場合、敷地が広く戸数の大きな集合住宅では、 粗大ゴミを出す場所が決められていることが多いです。 粗大ゴミを出す場所がわからないときは、管理人さんや管理組合に確認しておきましょう。 また、比較的小規模な集合住宅・マンションの場合は、マンションの普通ゴミ置場の近くやマンションのエントランス(玄関)の近くに出される人が多いです。 大阪市の粗大ゴミ回収は集合住宅・マンションの建物の中に入ったり、ゴミ庫の門を開けたりすることができないため、ゴミ庫の外に出すようにしましょう。 戸建てに住んでいる場合 基本的には玄関先に出します。 ガレージのシャッターや門扉を開けて粗大ゴミを回収することはできませんので、車からさっと回収しやすい場所に出すようにしましょう。 また、家の前の道路が狭くて回収車が入れない地域や路地は、 町内会で粗大ゴミを出す場所が決められています。 普通ゴミの回収車も家の前までは入れないため、普通ゴミ集積所が決められていて、同じところに出す町会が多いようです。 町内会の役員さんに粗大ゴミを出す場所を確認しておきましょう。 粗大ゴミをひとりで出せない場合 大阪市環境局のふれあい収集を依頼する お年寄りの一人暮らしや体が不自由な方で普通ゴミも出すのが困難な方は、大阪市の粗大ゴミ回収の職員が家の中まで粗大ゴミを取りに来てくれる「 ふれあい収集」というサービスがあります。 ただし、ふれあい収集には簡単な審査があり、対象になる方はごくわずかのようです。 <ふれあい収集の対象者> ・65歳以上 ・身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方 ・要介護の認定を受けているがヘルパーさんに頼めない方 ・親族が大阪市内にいない方 ・その他、環境局長が認めた方 ふれあい収集を希望する方は、お住いの管轄であるに電話をして相談してみてください。 民間の業者に依頼する ふれあい収集の対象とならないお年寄りの方や一人暮らしをされている方などで大きな粗大ゴミを一人で家の外に出せないという人もいますよね。 粗大ごみ収集受付センターに電話をして相談しても「お友達に頼んでください」「近所の方や管理人さんに手伝ってもらってください」と言われてしまうのがオチです。 頼める人がいないから困って相談しているのに!という方は、民間の業者さんを探してみましょう。 例えば、便利屋さんのように粗大ゴミを運び出すことだけ手伝ってくれる業者さんや、粗大ゴミの持ち出しから回収までしてくれる業者さんなど、探せばいろいろありますよ。 例えば、棚を分解して粗大ゴミ置き場に出した場合、棚板と枠組みがバラバラの場所に置いあると「 粗大ゴミ手数料券が貼ってある枠組みだけ回収されて、棚板が置いていかれた」なんてことにもなりかねません。

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粗大ごみ 横浜市

大阪 市 粗大 ごみ 受付 センター

電気器具、ガス器具、石油器具類 あ アンテナ 200円 オーディオ機器(単体) 200円 か 加湿器 200円 ガスオーブンレンジ 1,000円 ガスコンロ 400円 ガスファンヒーター 200円 カセットコンロ(ガスボンベを除く) 200円 給湯器 700円 空気清浄器 200円 コピー機(家庭用) 400円 さ サウナ(家庭用、解体済みのもの) 1,000円 除湿器 200円 食器洗い乾燥機(卓上型) 400円 食器乾燥機(卓上型) 200円 炊飯器 200円 ステレオセット 400円 ストーブ 200円 スピーカー 200円 ズボンプレッサー 200円 精米機 200円 石油ファンヒーター 400円 扇風機 200円 掃除機 200円 た タイプライター 200円 DVDプレーヤー 200円 電気カーペット 200円 電気こたつ 200円 電子レンジ 400円 な 生ごみ処理機 400円 は パネルヒーター 200円 ビデオデッキ 200円 ファクシミリ機能付電話機 200円 ホームベーカリー 200円 ホットプレート 200円 ま マッサージ機(いす型) 1,000円 マッサージ機(いす型以外) 200円 ミニコンポ 200円 餅つき機 200円 や 湯沸かし器 200円 ら 冷風機 200円 わ ワープロ 200円 2. 家具・寝具類 あ アコーデオンカーテン 200円 衣装ケース 200円 いす(一人掛け用・座いすを含む) 200円 いす(一人掛け用で回転機能付又はロッキングチェア) 400円 いす(二人掛け用以上) 700円 ウッドカーペット(5畳未満) 400円 ウッドカーペット(5畳以上) 1,000円 押入れ収納ラック 200円 か カーペット(じゅうたん等織物製・6畳未満) 200円 カーペット(じゅうたん等織物製・6畳以上) 400円 介護用ベッド(解体済みのもの、マットレス類を除く) 1,000円 傘立て 200円 鏡台 1,000円 クッキングテーブル 200円 靴箱(幅・奥行・高さの合計が2メートル未満) 400円 靴箱(幅・奥行・高さの合計が2メートル以上2. 5メートル未満) 700円 靴箱(幅・奥行・高さの合計が2. 5メートル以上) 1,000円 米びつ 200円 さ 食器棚(幅・奥行・高さの合計が2メートル未満) 400円 食器棚(幅・奥行・高さの合計が2メートル以上2. 5メートル未満) 700円 食器棚(幅・奥行・高さの合計が2. 5メートル未満) 700円 たんす(幅・奥行・高さの合計が2. 5メートル以上) 1,000円 机(袖なし) 400円 机(袖付) 1,000円 テーブル(天板の最大の辺又は径が1メートル未満) 400円 テーブル(天板の最大の辺又は径が1メートル以上) 1,000円 手提げ金庫(幅・奥行・高さの合計が1メートル未満) 200円 手提げ金庫(幅・奥行・高さの合計が1メートル以上) 400円 テレビ台(幅・奥行・高さの合計が1. 5メートル未満) 400円 テレビ台(幅・奥行・高さの合計が1. 5メートル以上2メートル未満) 700円 テレビ台(幅・奥行・高さの合計が2メートル以上) 1,000円 電話台 400円 な 流し台(システムキッチン一体型を除く) 700円 は パイプハンガー 400円 仏壇 1,000円 布団・毛布(4枚まで) 200円 布団干し 200円 ブラインド 200円 ベッド本体(マットレス類を除く) 1,000円 本棚(幅・奥行・高さの合計が2メートル未満) 400円 本棚(幅・奥行・高さの合計が2メートル以上2. 5メートル未満) 700円 本棚(幅・奥行・高さの合計が2. 5メートル以上) 1,000円 ま マットレス(折りたたみを含む) 200円 木製すのこ 200円 ら ランドリーボックス 200円 レンジ台 700円 わ ワゴン 400円 3. 趣味用品、スポーツ用品、その他 あ 脚付囲碁盤(将棋盤を含む) 400円 編み機 400円 一輪車(運搬用) 200円 一輪車(スポーツ用) 200円 エアロバイク(サイクリングマシーン) 1,000円 オルガン 1,000円 温水洗浄機付便座 200円 か キーボード 200円 ギター 200円 脚立(高さが2メートル未満) 200円 脚立(高さが2メートル以上) 400円 クーラーボックス 200円 車いす 400円 子ども用遊具(ジム、滑り台等) 200円 ゴルフクラブセット 200円 ゴルフバッグ(単体) 200円 さ サーフボード(半分に切断されたもの) 200円 三輪自転車(大人用) 700円 三輪車(子ども用) 200円 自転車 400円 ショッピングカート 200円 シルバーカート 200円 水槽 400円 スーツケース 200円 スキー用品(板・ストック) 200円 スノーボード 200円 製図板 200円 た 台車 400円 チャイルドシート 200円 電子ピアノ 1,000円 テント(一式) 400円 電動機付自転車(バッテリーがはずされたもの) 700円 電動車いす(バッテリーがはずされたもの) 1,000円 トレーニング用ベンチ 400円 は バーベキューコンロ 200円 はしご 200円 ビーチパラソル 200円 ぶら下がり健康器 400円 ベビーカー 200円 ホースリール 200円 歩行器 200円 ま ミシン(卓上型) 200円 ミシン(卓上型以外) 700円 物置(スチール製組立式、解体済みのもの) 1,000円 物干し竿 200円 物干し台(重りなし) 200円 物干し台(重り付) 700円 ら ランニングマシーン 1,000円.

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粗大ごみガイドブック 家庭から出るごみには、燃やせるごみ、資源ごみ、リサイクルするプラスチック、陶磁器・ガラスなどのごみ、有害ごみ、粗大ごみ(大型ゴミ)などに分類されます。 地域によってごみの収集分別方法は様々。 お住まいの地域のルールに従いましょう。 家庭ごみは、週の決められた日に出せば持っていってもらえますが、粗大ごみは粗大ごみ回収窓口で受付をしてから、決められた日に決められた場所に出しておく事になります。 粗大ごみを出すときには、皆様が住んでいる自治体のルールに従って出すようにしてください。 また、パソコンは資源有効利用促進法に基づき家庭から排出されるパソコンについても、メーカーが回収・再資源化の義務化がされております。 家電リサイクル法に基づいた処分が必要となる製品 エアコン、ブラウン管テレビ・液晶テレビ・プラズマテレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機の排出方法も家電リサイクル法に基づいた処分が必要となります。 これらの製品は粗大ごみで出すことは出来ません。 まず、お住まいの近くのリサイクルショップに買取やリサイクルを依頼してみる。 しかし、買取金額に過度な期待はせずに、引き取ってもらえたら良い位の気持ちで相談してみましょう。 引越しなどで処分したい場合は家電リサイクル法による処理方法以外にも不用品回収業者に依頼することで、不用品をまとめて処分できます。 まだ使える物、新しいものは買取やリサイクルできるものもあります。 大阪市平野区粗大ごみの出し方 大阪市平野区粗大ゴミの出し方主な内容の紹介 粗大ごみ収集の対象となるもの 粗大ごみとして収集するものは、ご家庭の日常生活から出されるごみで、最大の辺または径が30cmを超えるもの、あるいは棒状で1mを超えるものです。 また、ご家庭の引越しや大掃除などで一時的に多量に出されるごみについても粗大ごみで収集します。 粗大ごみ収集受付センターにお電話ください 受付日:月曜日~土曜日 祝日も受付しています。 12月29日~1月3日はお休みです。 古いパソコン処分方法とPCリサイクルマーク デスクトップパソコン本体・ノートブックパソコン ブラウン管(CRT)ディスプレイ・液晶(LCD ディスプレイ ブラウン管(CRT)ディスプレイ一体型パソコン 液晶(LCD ディスプレイ一体型パソコン PCリサイクルマークとは、平成15年10月以降に販売された家庭用PC(パソコン)に付けられているマークのことです。 PCリサイクルマークの貼ってある製品はすでに購入時に費用を支払済みなので、パソコンの回収・リサイクル時には費用を支払う必要はありません。 「PCリサイクルマーク」を剥がしたり紛失した場合は、回収の際に回収・再資源化料金が発生しますのでご注意ください。 パソコン無料回収でパソコンを処分する とにかく0円で処分したい方は 処分費・データ消去・送料すべて無料はこちらへ をご覧ください。 【無料回収の詳細】 回収費・処分費など費用は一切かかりません! 壊れている物・電源が入らない物、メーカー・機種に関係なく無料回収できます。 ノートパソコンなら古くても買取してもらえます。 すべて無料(0円)でパソコンの処分が出来ます。 処分費・データ消去・送料すべて無料はこちらへ をご覧ください。 家電リサイクル法に基づいた処分が必要となる製品 家電リサイクル法による処理方法以外にも不用品回収業者に依頼することで、不用品をまとめて処分できます。 参考になる不用品回収業者 運び出すのが重くて面倒なのでお任せしたいなら。 業界不用品部門人気NO1の信頼と実績と言われる こちらの 廃棄する際は粗大ごみでは出せません。 1)購入したお店または買い換えたお店に依頼する方法。 ただし、小売店ごとに収集・運搬料金が、製造業者等ごとにリサイクル料金が異なるため、それぞれの料金は小売店またはメーカーにご確認ください。 消費者が直接メーカーの指定引取場所に運搬する場合は、収集運搬料金は必要ありませんが、最初に郵便局でリサイクル券を購入してからとなります。 これまでに公表されている大手メーカーのリサイクル料金です。 (参考)メーカーのリサイクル料金の例 大手メーカー各社のリサイクル料金は、エアコン3,240円 税抜3,000円 、テレビ2,916円 税抜2,700円 、冷蔵庫・冷凍庫4,968円 税抜4,600円 、洗濯機2,592円 税抜2,400円 となっています。 まだ使える物、新しいものは買取やリサイクルできるものもあります。 スポンサー リンク.

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