ジェシー 生存。 【FF7リメイク】ジェシー生存の可能性は無いんですか!?ビッグスウェッジは違うのにジェシーだけ原作通りって【FF7R】

【FF7】ジェシーの声優と選択肢|キスシーンを見る方法【FF7リメイク】

ジェシー 生存

ジェシー生存説の根拠 まずはFF7リメイクの中でのジェシーについてご説明。 リメイクで初めて明かされたジェシーの過去。 彼女の両親はミッドガル市民であり、7番街の上の町に住んでいます。 さらに父は神羅社員であり魔晄炉関連の施設で働いていました。 一方でジェシーは女優の夢を叶えるためにゴールドソーサーにいた時期もあり、主役の座を掴んだこともあるそうです。 しかし同時期に魔晄炉での事故のため、父には後遺症が残り現在も自宅療養中。 そのためジェシーはゴールドソーサーからミッドガルへ帰還し、父を現在の姿に至らしめた魔晄炉を操る神羅に対して敵対心を持つようになり、同様の思想を持つアバランチに加入したのです。 そして壱番魔晄炉爆破ミッションでクラウドと共闘、その後伍番魔晄炉ミッションに赴くはずでしたが、突然のフィーラーの襲撃により負傷。 代わりにクラウドが伍番魔晄炉へ向かうことになりました。 その間に襲来した神羅兵により7番街支柱が倒されそうになるとアバランチがこれに応戦。 ジェシーも支柱内で爆弾を武器に戦っていましたが、クラウドたちが到着する前に既に負傷。 再会した際には既に立ち上がれないほどのダメージを受けており、ゆっくりと目を閉じたわけです。 クラウドたちは泣く泣く屋上に登りタークスを撃破。 しかし再度襲来したフィーラーにより生まれたスキをつかれ、結局プレートは崩壊してしまいます。 バレットを始めとしてクラウドもティファもアバランチメンバーが死んでしまったと考えるようになりました。 ジェシーもプレート崩落時に支柱にいたので、あの状況下で生き残れるはずもないと考えるのが普通。 しかし今回の記事はジェシーが生存している根拠です。 おそらく第2弾で復活はリアルですよ! それではジェシー生存説の根拠を3つ、説明していきます! ビッグスとウェッジは生存 まず同じタイミングで支柱にいたビッグスとウェッジ(ウェッジはスラムにいましたけど)はあのプレート崩壊 事故の後にも生存が確認されています。 ウェッジは神羅ビルでも登場したし、ビッグスはエンディングにてリーフハウスで目を覚ますシーンがあり、生存は確定しています。 ウェッジはエレベーターに吸い込まれた後は不明ですけどね。 この2人が生きているということは、ジェシーも生きてるんじゃね?ということです。 原作ですと、支柱に到着した時点でウェッジは支柱上部から突き落とされてきます。 そのままそこに倒れ込み、そのまま降ってきて支柱の下敷きになってしまいます。 そしてビッグスに関しても同じく、支柱内部に負傷して倒れており、クラウドに 「やっぱり星の生命なんて興味ないか?」と聞いてきます。 質問の答に関わらず「上でバレットが戦ってる、手を貸してやって」とそれが最後の言葉でした。 またジェシーに関しては支柱上部に倒れており、そこでクラウドとの会話があります。 ジェシー「そうか、ですって?フフ、最後までクールなソルジャーさん。 ま、そこがいいんだけどね」 と、これが最後の言葉になりました。 原作ではウェッジとビッグス、ジェシーの3人はこれ以降の登場はないので、 事故死したと考えなければいけないのです。 しかし原作と異なる設定がリメイクには存在しています。 だから原作で死んだからと言ってリメイクでも死ぬというわけではないのです。 ジェシーの手袋 エンディングにて、伍番街スラムにある孤児院:リーフハウスにて目を覚ましたビッグス。 このシーンだけでも感動的ですが、さらにこの時ビッグスの枕元にジェシーの手袋が置いてあるのです。 上記画像は七番街支柱にて神羅のヘリに向けて自作の爆弾を投げつける瞬間のジェシーです。 ジェシーの手袋をよく見るとわかりますが、黒の手袋に手首辺りに赤い装飾がされています。 そして赤いはちまきをしていますよね。 そのためビッグスの枕元にあった手袋とはちまきがジェシーのものであることはまず間違いありません。 ビッグスも相当な重傷を負い、支柱崩壊からエンディングの間に第三者によりリーフハウスへと運びこまれたと考えられます。 したがってその人物がビッグスとともにジェシーの手袋も持ってきたと考えられます。 つまり、もしかしたらリーフハウスの他の部屋にジェシーが寝息を立てていたりする可能性もあります。 パラレルワールド説 また当サイトでも推しているFF7リメイクパラレルワールド説が重要です。 ここまででわかるように、フィーラーと呼ばれる黒い影は運命の番人です。 原作FF7のストーリーを運命と呼び、 そこから世界線がずれないように監督するのが彼らの役目です。 そのため伍番魔晄炉爆破にクラウドを行かせるためにジェシーの足を怪我させたり、プレート支柱でクラウドの邪魔をしているスキにルードが起爆スイッチを押すタイミングを作ったり。 原作のストーリーに合わせようとしている姿が見て取れます。 したがって彼らフィーラーが存在する限り、世界線は収束してしまいます。 すなわち 原作で死んだキャラは必ず死亡し、終盤まで生存していたキャラは絶対に死なない。 だがしかし、フィーラーを撃破してしまったことで世界線の収束はなくなり、原作で死んだはずのアバランチメンバーが必ずしも死ぬことはなくなったのです。 終盤のエアリスのセリフ「未来は白紙だよ」に見られるように、どうなるのかわからないのです。 原作での物語は必ずしもリメイクでも発生するとは限りません。 だからこそ、ウェッジもビッグスも生存しているし、ジェシーも生存してくれてていいじゃない! さらにビッグスの目覚め及びジェシーの手袋が出てきたシーンはセフィロス及びフィーラー消滅により、ミッドガルに黄色い光が差し込んでいるときでした。 同時にザックス生存ルートも示唆され、さらに原作で死んだはずのビッグスが目を覚ましたことで世界線変動が起こったと思われます。 すなわちジェシー・ビッグスが死んだ過去が変わり、ビッグスは生存した世界へと変動しました。 chapter4の最初のバイクゲーム時に、「ごうかーく」とバイクの運転を褒めてもらえればその際にキスをしてくれるという超絶かわいいやり取りもあります(笑)この時のジェシーとのやり取りをご紹介。 ジェシー「ごうかーく!」 クラウド「何の話だ?」 ジェシー「運転。 」 クラウド「勝手に採点するな」 ジェシー「ごほうびほしい?」 クラウド「いらない」 ジェシー「やっぱり黙った〜」 ジェシー「わたし、いい先生でしょ?」 ジェシー「また黙る〜」 クラウドくんも色々と深い過去があれど、まだ21歳の若者です。 さらに男女関係に詳しいジェシー先生にはクラウドの童貞はバレているようですね(笑)キスをしていただいた直後、クラウドくんはこんな顔をしてます(笑) 大人の階段登っちまったぜ・・・ とでも言わんばかりの顔ですし、クラウドの中での初めてだった可能性があります。 無印ですとクラウドにキスをしたのは我らがユフィさんだけだったのですが、リメイク世界線ではジェシーが初めてなのです。 ここまでジェシーという人間を掘り下げておいてこれで終わり!ということはないでしょう。 だから今後もクラウドの知らないところで生きていてほしいのです。 いつか、リメイク第2弾以降でクラウドが遠くを旅している時に、実は命からがら生存していた!という展開を期待しています! まとめ.

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【ネタバレあり】FF7リメイクのエンディングが意味するところ

ジェシー 生存

運命の番人「フィーラー」は何を守っていたのか 多くの人が勘付いたことかと思うが、フィーラーの守っている「運命」とは、すなわち 「オリジナル版FF7のストーリー展開」のようである。 よって、オリジナル版から異なる展開になりそうな気配を察知すると、どこからともなく湧いて出る。 大変メタっぽい存在だ。 例えば、クラウドが伍番魔晄炉のミッションに不参加となりかけた折には、スラム全体に大量発生してジェシーに怪我を負わせている。 結果、クラウドが代打でミッションに参加したことで、正史通りの展開となった。 また、レノたちがスラムの教会でエアリスに接触しそうになったときにも、エアリスの逃走を助け、ストーリーの改変を阻止している。 ちょっと細かい性格なのか、クラウドとエアリスの逃走経路にまで干渉してきており、絶対に改変させないという強い意思を感じ取れる。 悲惨な例がウェッジだ。 リメイク版では何度も死から逃れるが、フィーラーがたびたび彼を死の運命へといざなう。 まるでファイナルデスティネーションのようだ。 彼らの意思はとにかく「正史を変えさせない」というものであり、善悪どちらの存在でもない。 何故かオリジナル版のストーリー展開を把握しているキャラたち リメイク版のクラウドはたびたび 「そのストーリー到達時点では絶対に知り得ないはずの未来」が見えていることがある。 例えば、スラムの教会では「エアリスが死亡し白マテリアが転がるシーン」を見ている。 これはどういうことなのか? また、直接的な描画は無いが、エアリスもそれらしい雰囲気をにおわせている。 (ただし彼女はフィーラーが何なのか分かっていなかったが) 決定的なのはセフィロスだ。 セリフから察するに、彼は オリジナル版FF7で予習済みですかと言いたくなるほど明確に自らの運命を知っており、その改変のために暗躍している様子だ。 何故、彼らは運命を知っているのだろうか? 説明される場面はなかったが、終盤、フィーラーの集合体と接触した際にクラウド以外のメンバーも次々とオリジナル版の場面を見るシーンがある。 セフィロスは何らかの形でフィーラーから自分の運命を知り得、その改変のために動き始めているのかもしれない。 フィーラーが倒された後の世界はどうなるのか 非常にメタっぽい話になるが、フィーラーが倒されたことによって、以降のストーリーがオリジナル版のものから完全に脱線することがエンディングで強調されていたように思う。 完全に予測不能になったストーリー セフィロスの目的は相変わらず「星と一つになること」のようなので、クラウドたちもオリジナル版同様、彼の追跡を行うことだろう。 ただし、フィーラーがもう干渉してこないため、 リメイク2作目以降のストーリー展開は全く読めない。 下手をすればカームの街にすら行かないかもしれない。 原作で仲間だった人物が敵になったり、あるいは敵だった人物が味方になる可能性すら生まれている。 登場キャラや世界観の設定はそのままに、 全く違うファイナルファンタジーVIIが見られることだろう。 死の運命から解放されるキャラたち フィーラーが居なくなったことにより、 エアリスが生存する可能性が出てきた。 彼女の他にも、原作で死亡したキャラは結構大勢いる。 ハイデッガー、スカーレット、宝条ら神羅の幹部たちもそうだし、マリンの実父ダインの運命も変わってくるかもしれない。 コルネオだってどうなるか分からない。 エンディングでビッグスの生存が確認されたが、同じく行方不明になっているジェシーも生存しているかもしれない。 (余談だが、エンディングで机の上に映っていたのはジェシーのグローブだろうか・・・。 リメイクでヒロイン級の可愛さになっていたので、ぜひとも生き残っていてほしい・・・。 ) 無数に生み出される時間軸 フィーラーが消滅したことで、他の時間軸で無数のストーリーが生み出される可能性も出てきている。 典型的なものは、エンディングのザックスだ。 原作では死亡してしまった彼だが、何とリメイク版のエンディングでは 神羅兵の待ち伏せを撃退して生存している。 すわ復活か、と思いきや、神羅兵の待ち伏せを乗り切った彼の足元に飛んでくる菓子袋には、リメイク版に登場したものとはデザインが明らかに違う忠犬スタンプが描かれている。 そう、どうやらこのザックスはリメイク版FF7とは違う時間軸に立っているようなのだ。 残念ながら、 フィーラーを倒しても過去まで変わるわけではないので、リメイク版FF7の時間軸では復活することはなさそうだ。 とはいえエンディングでクラウドとエアリスが、生還したザックスとすれ違う際、お互いを何となく認識していたフシがある。 今後、フィーラーの呪縛を逃れた時間軸がリメイク版FF7のタイムラインに絡んでくるかもしれない。 FF7の世界に時間軸の概念が入ってきたことは興味深い。 「リメイク」の意味 クリアしてようやく、ファイナルファンタジーVIIリメイクの「リメイク」の意図するところが分かったような気がする。 本作はファイナルファンタジーVIIのそのまま作り直すのではなく、運命(=オリジナル版の展開)を断ち切ることで、ファイナルファンタジーVIIの ストーリーや世界観を再構築する意味での「リメイク」なのではなかろうかと。 僕はオリジナル版のFF7をリアルタイムで隅から隅まで遊びつくした、オリジナル版の熱狂的なファンだ。 その他の派生作品も一通り全て遊んでいる。 リメイク版はいわば、過去のFF7の設定や派生作品をいったんリセットするような強烈な展開を見せたわけだが、個人的にはこれを好意的に受け止めている。 制作陣は相当思い切った決断をしたのだと思う。 彼らのチャレンジを応援していきたい。 完全に予測不可能になったFF7の続編を期待して待ちたいと思う。 ところで今度は何年待つことだろうか・・・(汗) 4月末にアルティマニアが発刊されるようなので、ストーリーの深掘りに期待中。 できればオリジナル版同様、解体新書も出してほしいところ・・・。

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【FF7R考察】ザックスとジェシーは生きている?

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ところがフィーラーが出現し、ジェシーの足の負傷を誘発した事でジェシーは作戦に加わる事が出来なくなり、原作通りクラウド、バレット、ティファで作戦に参加する事になった。 レノにトドメを刺さない 協会ではレノとの一騎打ちの末、勝利したクラウドはレノにトドメを刺そうと剣を振りかざす瞬間、フィーラーが大量に登場して、それを阻止しました。 原作と同じくレノは死なない展開へと誘導! ルードが7番街へのスイッチ レノとルードとの戦いで、こちらが勝利間近となりトドメを刺そうとするバレット! そこへ、フィーラーが出現しルードを取り巻きサポートし始めます。 バレットはフィーラーに邪魔されるのでルードはトドメを刺されずに原作通りに端末をいじる事ができて、プレート解放システム起動完了させます。 7番街プレートの落下 7番プレートの落下を阻止しようとするクラウドやティファに対してフィーラー登場で時間稼ぎされます。 結果、フィーラーに足止めされたクラウドたちは間に合わずに、7番街プレートは落下し、ビッグス、ウェッジ、ジェシーの3人は原作通り死亡しました。 バレットの死を救った 神羅ビルでセフィロスに刺されたバレットをフィーラーを復活させて、バレットは死亡せず、生存しているので原作通りの流れに戻したのです。 ウエッジを死亡させる 生存していたウェッジが避難しようとするも、フィーラーが取り巻いて拘束し、ウエッジも原作通り死亡へ導いています。 スポンサードリンク FF7Rリメイク ザックスとは!• 神羅カンパニーに所属• ソルジャーの一員• クラウドとは親友• エアリスの初恋の人 当時、ニブルヘイムへの任務でクラウド、セフィロスとともに同行していました。 ニブルヘイムではセフィロス自身が核実験の産物だった事を知って怒りでクラウドの故郷でもあるニブルヘイムを焼き払います。 クラウドとザックスはセフィロスの暴走を拒んで止めようとしますが、二人は意識を失ってしまい北条博士に捕まってしまうのです。 セフィロスを生み出したジェノバを元に状態に戻す為にジェノバプロジェクトに使われて監禁され薬漬けにされてしまいました。 5年経過しザックスは重度の魔晄中毒であるのクラウドをひきずって逃走に成功するのですが魔晄中毒の症状が後遺症として意識を失ってしまい、その隙に ザックスは神羅兵に発見されて銃殺されてしまうのです。 亡きザックスの想いや願いを纏ってザックスの武器であったバスターソードを引き継いでミッドガルへ向かったという設定です。 という事を踏まえてFF7Rのエンディングを解説して行きます! FF7Rリメイク ザックス生存理由は?ネタバレ解釈! FF7Rのエンディングのネタバレとなりますが、なんとザックスが生きているシーンが映し出されますね。 これについて「 ザックス生存ルート?」というキーワードが浮かんでくるものです。 ザックス生存の解釈については フィーラーが作り出す運命の壁で判断する事が出来ます。 運命の壁の向こう側はパラレルワールド ザックス生存の描写は 「 運命の壁」の向こう側に存在していると考えられます。 エアリスのセリフからあるように「 ここを超えたら運命が変わるから、引き止めちゃった」からもそれが読み取れます。 ビッグス生存ルートの解釈も運命の向こう側のパラレルワールドだからというイメージ。 フィーラーの壁を越えると 別の未来 パラレルワールド が生まれるという考察となります。 そしてラスボスである フィーラー 原作厨 を倒した事で、原作通りに修正する隔たりが無くなり、別の未来が垣間見れてるのではないかと思います。 FF7Rリメイク ザックスが別世界の理由は忠犬スタンプ! FF7Rのエンディングではザックスのシーンの背景に派手なお菓子の袋がヒラヒラたなびいてるのが映ってるのに気づきましたか? これは忠犬スタンプですが、よく見ると犬種に違いがあるのです! 忠犬スタンプの犬種の違いは 2つの世界線が存在している裏付けになってると言えますね。 さらにエンディングではエアリスがザックスと同じ場所を通った時にザックスを感じて空を見上げるシーンがあります。 ですが、クラウド、エアリスの居る世界線ではザックスは死亡してる訳なので「 空きらいだな」につながるのだと思います。 フィーラー 運命の壁 を取っ払った事でザックスが生きる世界線への影響が大きかったと言えます。 エアリスのセリフにあった「 未来は白紙だ」は「原作通りの未来だけではなくなり、別の未来が生まれた」に繋がると解釈ができそうです。 そういう意味で別の未来が生まれているなら続編では「 ジェシー生存ルート」さらに「 エアリス生存ルート」も存在してるものと思います。 賛否両論ではあると思いますが、FF7Rでのフィーラーの登場は「原作厨」と「エアリス生存期待層」との間を取った秀逸な存在のようにも感じますね。 FF7Rのには「シークレット」にて開発者インタビューの中でザックスの世界線やエアリスが未来を知ってる事にも触れています、 次回作の展開へのコメントがあるのでオススメです!.

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