あまねみさ 名言。 【デスノート】ミサの狂気的な行動と、ぶっ飛んだ名言10選

夜神月の本当のスゴさは「人を動かす力」心理学的に解説!|アニメンタリズム

あまねみさ 名言

「僕は新世界の神となる」 プロフィール 別名 誕生日 1986年2月28日(アニメ版は1989年) 星座 魚座 血液型 A型 身長 179cm 体重 54kg 好きなもの 正義 嫌いなもの 悪 声: 演:(映画)、・(ミュージカル)、(ドラマ) 概要 本作のの一人。 容姿端麗、頭脳明晰、記憶力抜群、スポーツ万能、優れたコミュニケーション能力、抜群の演技力と社交性、手先が器用、超モテモテなどハイスペックすぎる人物。 その上、は警察幹部の官僚エリートで、家庭も円満かつ裕福で全てにおいて恵まれた青年。 幸福な環境、正義感の強い完璧な少年だったのにも関わらず、を拾ってしまったことがきっかけで段々歪んでいき、自ら幸せを手放していく…。 ストーリー 退屈しているものの何不自由ない生活を送っていたが、ある日人名を書いただけで人をできるデスノートを拾ってしまう。 これが全ての悲劇の始まりである。 その天才的なに絶対的自信を持っていた彼は、デスノートを用いてやを死を持って裁くことでの撲滅及び善人の救済を実現し、のみが存在しうる「新世界」を創造、引いては自身が 新世界の神となることを至上命題として、本格的に行動を起こすようになる。 以後、方向性は逆だが同じ天才であると壮絶なバトルが始まる。 人物像 頭脳 学年トップはもちろん、 全国模試常に一位の秀才児で、日本一賢い大学と発言されている東応大学(現実世界ではを指す)を 首席で合格するほどの頭脳の持ち主。 頭の回転が非常に速く、敵を欺き、先の先まで計画することに長ける。 リュークにキャッチセールスの世界でも神になれると言われるほど話術で相手を騙すのが上手い。 また、推理力にも優れ、編でも大活躍した。 映画版では東大法学部で司法試験をわずか大学3年目にして 一発で合格している。 運動神経 中学2・3 年での全国大会で優勝する程運動神経に優れている。 本人曰く「テニスは遊び」。 Lとプロ顔負けのテニスの試合をしたこともある。 容姿 髪の色はブロンド〜ブラウンであり、目の色はブラウンである。 アニメではよく髪と目が赤い色に変化し、激しい二面性を強調している。 原作者や作画担当者曰く 「特に整った顔」。 公式のアニメファンブックでも「端正な顔立ち」と説明されている。 また、雑誌での原作者のインタビューによると、当時の山ピーことをモデルにして作画をしてもらったらしい。 作中では東大生のモブにイケメンだと評価されたり、女子にやたらモテたり、一目惚れされたりなどデスノートでも数少ない 公式美形である。 顔だけでなく、公式公認でスタイルにも優れている。 また、ギャグキャラではないにもかかわらずに定評があるキャラクターでもある。 ちなみに月の他の公式美形キャラはとであり、キラ側に多い。 性格 あらゆる面でずば抜けた才能を持つがゆえに、絶対的な自信を持ち、プライドが非常に高い。 常に冷静沈着で論理的であるが、自分の計画が失敗したり、他者から低い評価を受けたりすると逆上する。 つまり、自信がある故の完璧主義者で非常に負けず嫌いであり、自分は優れていると自覚しているため、自分より格下の連中に馬鹿にされるのが許せず、加えて勝負においても相手に自分が勝者であることを見せつけておかないと気が済まないほど自己顕示欲も強く、それが最後の最後での敗因に繋がっている。 このように高慢で周りを見下しているが、表面上は好青年を演じており激しい二面性がある。 元々は理不尽で腐敗した世の中を憎む正義感の強い性格であったが、デスノートを手にしてからは、自らの正義に逆らう者や邪魔になる者たちは容赦無く殺す独善的で身勝手な人格へと変貌していく。 序盤こそ罪悪感に打ちひしがれることもあったものの、保身のために日本に極秘捜査していた捜査官全員を抹殺したのをきっかけに人間らしい良心が欠如してしまったらしく、以降はL一派やすら殺すことにもほとんど躊躇いを見せていない。 自分が信じる正義を叶えるためなら最悪の場合、大切な妹や父親をも殺す覚悟を持っている。 また、猫かぶりの達人で慢性的に平然と嘘をつき、口が異様に上手い、と、ここだけきくと生来のとしか思えないような性質を持ち得ている。 美形、口の上手さ、その他のハイスペックさなどのカリスマ性故に女性に非常にモテモテで、大学では 六股をしていた。 特に高田清美や弥海砂は命をかけてまで月のために尽くすも、いずれも報われることはなかった。 本編を読むと、月への評価は「意にそぐわないものは容赦なく始末する極悪人」「妥協しない純粋すぎた男」と意見が真っ二つに分かれる。 アニメ版で原作ではLに対してわざと見せつけた邪悪な笑顔を「生まれて初めて他人に見せた素の自分」と言うの形として解釈して描写されているが、漫画本編の描写を見る限りデスノートを手に入れて以降の彼がそのような人物であったかは疑わしい。 しかし、先述したように元来は純粋な(ある意味、青臭いとも言える)正義感を持った人間であり、作者二人(大場氏・小畑氏)共に 「デスノ-トさえ拾ってなければ…」と語っている。 その抜きんでた優秀さゆえに元から歪みかねない危うさを持ち得ていたのは否定できないが、もしデスノートに関わっていなければ、Lと共に世界中の凶悪な犯罪に立ち向かっていたかもしれない。 実際ヨツバ編でデスノートのを失っていた時の彼は、目つきが澄んでおりその能力はそのままに父譲りの強い正義感と道徳観に溢れていた(傲慢さは前述通りデスノートを手に入れてから表面化されたため、どちらかと言えばの可能性が高い)。 恐ろしきは、魔性の力「デスノート」とそれに屈してしまう自分自身の弱さであろう。 実写作品 映画版 イケメン、モテモテ、秀才・天才と称されていた今までとは違い、 「どこにでもいる平凡な大学生、」となり、原作・映画の夜神月とは正反対な設定に多くのファンに衝撃を与えた。 ちなみに取り乱すことはあるが、全体的にクールで本気出せば凄いらしい。 制作サイドからは「キラとなったことで天才性に目覚めていく隠れた天才」として紹介されており、いわば といった感じである。 凡人ゆえか、第二、第三のキラを同志として扱い、彼らから自分の窮地を救われ、Lとは互いに友情を感じていたので対人関係は裏表が控えめで原作よりよくなっている(それが悲劇を生んだともいえるが)。 そのため、作中での扱いを見るに単なる一般人というよりは、かつて母の死に目に現れなかった父の姿から「普通」であろう、あるいは平凡なままでいいとしているだけで、才能や正義感、強い意志は根底に備えていたようである。 ただ、あくまで徐々に才能が開花したことと、元々は凡人(当初は下手するとそれ未満と解釈できるシーンもあった)なため、詰みかけて運によって助かったことも多い(に裏をかかれたり、有名なも普通にバレた)。 あと、こっちのLは原作より推理力が向上しているので結構パワーバランスがひどい。 第一話でを振っていたことから、視聴者から 「夜神ペンライト」と呼ばれたりしてる。 親友を脅していた相手に対して自分が敵わなかったこともあって効果を信じていないながらもデスノートを使ってしまい、更に父を人質にした事件が発生。 今度は正真正銘人が死ぬということを理解したうえで父を助けるために再びノートを使用する。 人を殺した罪の重さからまで考えるが、リュークに 「使わないのなら凶悪犯に渡す」という脅し、殺害した相手の死を喜ぶ声を聞いたことで、半ば自暴自棄となってキラとなる。 このように、自身の才能を信じて世界を裁いた原作等に比べると、周囲の状況から仕方なくキラとなってしまった側面があり、なおかつ自分の行いが犯罪かつ悪であり、正義 ではないと強く理解している。 一方で他人を犠牲にしてきたこと、更には友となりかけていたLや自分を説得しようとした父が自分の理想を拒み死んでしまったことで、正義が勝つ世の中ではないからキラが生まれた、自分の行いが正義となるまで裁き続けるしかないという使命感を抱いてしまう。 今作でのリュークは上記の脅迫を始め月にデスノートを使わせたがっていた節があり、一般人がデスノートに人生を狂わされたという原作や派生作品よりも悲劇的な側面があったとも考えられる。 ドラマ版そのものは原作と異なる設定を多く取り入れていたため賛否両論であった。 髪型や輪郭などの特徴は映画版よりはまだドラマ版の方が原作に近いという意見やのように原作のイケメン度合い的にはLと月は逆の配役の方が良かったなど様々な意見ある。 特に、でわかるようにキャスト発表時、配役が逆だろと批判の嵐であった。 しかし、窪田の演技力の高さ、回を重ねるたびにルックスがイケメンになる様子にだんだんと原作ファンからも認められるようになったことも事実である。 末路 原作・アニメ・映画・ドラマ・ミュージカル、どの媒体でも様々な形で最後を迎えるキャラの1人。 原作漫画 キラの正体が月であることを知り絶望に閉ざされたのを受け、追い詰められて後が無くなった末にに助けを求めるが、無様な姿に愛想をつかされて見捨てられ、リューク自身の手でデスノートへ名前を描かれされてしまう。 最後まで生への執着にあがいて無様な姿を晒した末に心臓麻痺でする。 最期の言葉は 『ちくしょう……』 アニメ版 追い詰められるところまでは同じだが、魅上がした隙にのまま逃げ回るも、遠くからその様子を見ていたリュークに名前を描かれ、廃墟の中でLのを目にしながら、力尽きて眠るように死亡する。 逃げ回る際、デスノートに出会う以前の自分の幻とすれ違う描写があったり、リュークが月を殺す理由も『 人間ととの間にできる掟』というのが主になっていたりする。 原作に比べると同情を誘う最期となっている。 映画版 最後はLの策略にはまり追い詰められ、原作同様リュークに助けを求めて見放される。 リュークに名前を書かれた際は原作と違いキラとしての役割を果たせなかったことを悔しがっているかのような発言が多かったが、父には最後までその思想を理解されることはなかった。 結果としてはデスノートの利用という点を含めLに上をいかれたことになる。 ドラマ版 最後は、銃撃を受けまともに歩けないほど負傷、彼を助けるために魅上が放った火によって結果的に取り残されてしまう。 「ここで死んだら何のために…」とLや父を思い返しながらデスノートを求め、燃えるデスノートを自分に火が移るのも構わず必死でつかみ取り、そして最後の最後にリュークに目の取引を持ち掛ける。 だが、彼の寿命はそこまでであり、リュークには「おせぇよ」と拒否され、そのまま全身に火が回り焼死した。 この最後は まるでアニメ版の宮野真守ライトが乗り移ったかのような狂気じみた演技であり必見。 リュークに名前を書かれていない唯一の夜神月となり自分の身体が燃える中でもアニメ同様リュークに助けを求めていないため(目の取引は求めたが)かリュークも満足した様子であった。 途中で死んだものの、用意していたビデオレターによってキラを追い詰めため、こちらでも映画同様、Lの勝利と言えるだろう。 Lは0. 1%の確率で月がキラでない場合に備えた自分の願望も含めたビデオレターも用意していたので気持ちいい勝利とは言えないが…。 ミュージカル版 リュークに飽きられ名前を書かれ、リュークに向けて発砲する悪足掻きをしながら死亡した。 「月」と書いて「ライト」と読むという独特過ぎる名前の由来は「大量殺人鬼の名前になる都合上、同名の人に迷惑がかからないように」と、現実の人名としては 絶対に有り得ない名前にしておこうという作者の配慮によるものだそうである。 いわばと同じ……なのだが。 なお、実際に名付けられた、あるいは名付ける親が増えたという話がネットで流れているが、こちらは 特にソースはない。 外部リンク 関連イラスト.

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また、リュークが現れるまでは作中でデスノートによる殺人を非常に重く受け止めており、 夜はうなされて眠れず5日で4キロ痩せ、デスノートを使った代償にリュークに魂を取られることも覚悟していた。 前述の変貌も、「新世界の神」としての使命感や殺人、日々続く頭脳戦によるプレッシャーによるところも大きいだろう。 誰かを殺して良いと言われたら私利私欲ではなく誰かに迷惑を掛ける人を殺したほうが良いのではないか、という知的ながら単純な考え方が、 何度も殺人を繰り返すうちにアングラで評価されるようになり、やがては「犯罪のない世界を作らなければ」という歪んだ使命感に変わり、 その使命感が敵対する者の徹底的な排除へと繋がり、排除され無様に死んでいく者を嘲笑ううちにいつしか傲慢になっていったのである。 そういう点では、彼自身もデスノートに人生を狂わされた被害者といえる。 ドラマ版ではもはや別人と呼べるレベルに設定が変わっており、 ドルオタなこと以外は普通の大学生。 ノートで人を殺した後も一時は自殺やノートの放棄も考えるが、止むなき理由 ノートを使った相手の死を喜ぶ声、父・総一郎が凶悪犯罪に巻き込まれてしまう等 が重なった結果、 原作同様ノートによる犯罪者への裁きを行っていく。 天才の素質 所謂「やればできる」 はあるらしく、話が進むに連れ狡猾な面が見えてくるが、根が凡人ゆえに原作の月と比べると詰めが甘い部分も見受けられる。 また、Lに関して「違う形で会っていれば」と友人になり得た可能性に言及するなど、周囲の人間に対して原作版よりも情を抱いて接しており、人間味のある性格となっている。 ある意味、一般人であっても 理由が重なれば キラになり得る例を描いているともいえるだろう。 ちなみに、自分の策の成功を確信していた段階で月はニアがデスノートが本物なのかを試さなかった と読んでいた ことについて、 「 Lなら偽の可能性に気付いて必ず試すという見解から Lに遥かに劣る」「美しく勝とうとしすぎた」と内心小馬鹿にしてほくそ笑んでいたが、 結果的に、高田誘拐への魅上の対応が読めなかったのは仕方ないにしても、自分の策の成功を疑わず「美しく勝とうとし」、 「偽物に差し替えられた可能性に気付いて試す」ことをしなかったことが敗因となったため、上記の言葉が自分にブーメランしてしまっている。 コメント欄が長くなってきたのでリセットしました -- 名無しさん 2017-03-18 12:26:48• 一番やばいのは「デスノートの記憶を失った自分がどのように行動するか」まで読んでたことだと思う -- 名無しさん 2017-03-18 17:18:53• あの親父がこんなDQNネームを付けるとは思えないから実は前の父親の子供だったりしてね。 粧裕と再婚相手の総一郎は実子だけど、月は違ったリ……そんなわけないだろうけどさ -- ライ 2017-04-20 23:44:14• 現実にそぐわない名前にしたのに、ライトを凌ぐDQNネームが現実には世の中に溢れている -- 名無しさん 2017-05-16 13:57:57• 物凄い今更なんだけどリュークの「どう切り抜けるつもりかと思ってたけど俺に助けを求めるようじゃお前ももう駄目だな」みたいな台詞からして、少なくとも漫画版では月の本来の寿命ってあそこじゃなかったのかね。 -- 名無しさん 2017-06-09 06:10:25• 後戻りができないって必死さは劇場版が一番だったと思う。 「もう法律では救えない世界になってるんだよ!!」はなんというか心に来た。 -- 名無しさん 2017-06-26 18:37:23• クズ度は原作と同じくらいかな -- 名無しさん 2017-06-26 18:43:56• 原作のエルを殺してしまってからのキレのなさに賛否があるけど、やっぱりエルを倒して慢心したのが原因なんかね。 キラでありエルでもある自分は世界の支配者だ、敵う奴などいないって具合に -- 名無しさん 2017-07-07 01:11:06• あの世界3大探偵を兼ねるLに勝ったら気持ちは解らんでも無い -- 名無しさん 2017-11-09 11:22:24• メタ的に言えば主人公が最強の能力と最強の権力を手に入れた状態で負ける展開を作るわけだから・・・な。 -- 名無しさん 2017-11-10 00:57:31• ライトは自分が死んだ後はどうするつもりだったのかね。 独裁者の後継者は大抵私利私欲に走って世が乱れるのが常だが、そこまで考えていたのか -- 名無しさん 2017-11-10 02:02:43• 正直なところ、こいつの事はクソッタレの大悪党の尊大ナルシストで個人的に大嫌いなタイプではあるけど、でも恐怖の象徴としては必要な人間じゃないかと思える。 -- 名無しさん 2018-01-07 05:48:44• もし月が金田一やコナン世界にいたらどう行動するんだろ? -- 名無しさん 2018-02-03 18:14:31• 「超常的な現象によって殺人を行っている」と考えられれば結構あっさり真相に辿り着きそう。 それが一番難しいんだが -- 名無しさん 2018-04-09 20:51:59• タグで大笑いしてしまった…何だかんだで愛されキャラなんだなあ。 自分も好き -- 名無しさん 2018-05-18 11:37:07• ある意味コナン(新一)、金田一はLである。 (山口勝平) -- 名無しさん 2018-05-19 17:55:19• ノートが全く関係しない最序盤の時点で厭世家な台詞を吐いていたが、それでもやっぱり警察になる気だったのかな。 Lみたいな活動も向いていそうだが -- 名無しさん 2018-05-29 09:42:31• 何かきっかけがない限りはそのうちLと出会ってうまくやってたかもな。 家族が犯罪被害に遭うとかあれば振り切れたかもしれんが -- 名無しさん 2018-05-29 09:56:40• 結局キラがいなくなった後は、一般人たちは「キラがいた頃は犯罪者に怯えずに済んだ」とか思ってそうなのがまた。 月は悪になってしまったけど、それでもノートを新世界のため以外に使ったことはないし、罪のない人間の被害で言えば圧倒的にキラの支配する世界のほうがマシってのがまた考えさせられるとこある -- 名無しさん 2018-06-04 00:02:23• それでも誰か一人が神になって裁いちゃいかんってことだわな -- 名無しさん 2018-06-04 04:50:21• 我々は神ではありません。 この私も含め、愚かで感情的で、間違えてばかりのちっぽけな生き物です。 そんな人間に人間を裁くことはできるのでしょうか。 いいえできません。 だから人間に成り代わり、法が裁くのです。 どんなに怪しかろうと、どんなに憎かろうと、一切の感情を排除し法と証拠によってのみ人を裁く。 それこそが我々人類が長い歴史の中で手に入れた法治国家という大切な大切な財産なのです。 -- 名無しさん 2018-08-12 17:54:12• 矢上来人がいるってマジ? -- 名無しさん 2018-09-01 07:46:22• 作中で罪の無い一般人が安堵するのがピンと来ない。 一般人視点だと裁きの基準がかなりガバガバなんだもん(ピッキングだけで死亡、キラ反対の立場を取って死亡、キラを利用して金儲けして死亡、懲役終えた者も裁かれるetc 二番目は別の協力者によるものと明かされたけど、それで群衆が納得するように思えない)。 その上、休止と復活を繰り返しているにも関わらず、キラがいなくなるなり元の世界に戻るのはご都合主義な感じがしてモヤモヤする -- 名無しさん 2019-02-02 17:30:25• 初めてDEATHNOTEを読んだときは月と同じように「犯罪者はタヒね。 」という中二的思考があったけど、『冤罪』の問題もあるわけで今にして思えば月(キラ)の手で冤罪の人も殺されてたんじゃないか?って思ったりする。 -- 名無しさん 2019-03-22 16:13:11• まあ冤罪とかは現実でもありうる問題だし、誤認逮捕からの裁きミスはあったろうね。 -- 名無しさん 2019-03-24 23:07:29• FBI皆殺しにしたのは保身のためだとかキラに刃向うからとかじゃなくて、彼らを消すことでLの駒を減らして前線に出させるのが目的だったんだけど色んな所で保身とか言われてるよな。 -- 名無しさん 2019-03-26 18:23:39• 矢上来人という名前があるとかないとか -- 名無しさん 2019-06-01 05:44:30• 「人の好意を利用するのは一番許せない憎むべき行為」 と言えるアツい男が本来の月だったんだよな……その憎むべき行為を正当化して、好意を踏みにじる下衆そのものへなっちゃったけど -- 名無しさん 2019-06-08 01:56:58• ヨツバ編の月とキラってそんな性格に差異は無い気がするんだが -- 名無しさん 2019-09-25 09:06:53• 月の本当の人格ってなんなんだろうな?過去編が出ない限り分からないままなんだろうなと思う。 ヨツバ編の所謂きれいな月は第1話の冷めた感じの月ともまた違うしな。 ヨツバ編の月はみんなから求められる優等生を演じてただけで本性はキラ 2. キラはノートの力を認識した瞬間から箍が外れて性格が歪んだ月、ヨツバ編が本来 どっちだろうな?第1話月は厨二病に罹ってただけ?にしては高校3年生で厨二病っておかしくないかとも思う。 ガモウはここら辺を過去編描いて決着つけて欲しい どうせ田中実の読み切りも金が尽きそうになったから描いたんだろ?ガモウって浪費癖激しいらしいし。 また金が尽きそうになったら月の過去編描いて欲しいわ -- 名無しさん 2019-10-12 02:50:40• 月と照を勘違いしてる奴多すぎ。 月は前科者やニートを裁こうなんて思ってなかったぞ。 冤罪者も極力裁かないようにしてたし同情の余地あるものは情状酌量適応して殺さないようにしてた。 月と照は似てる部分も確かに多いが照のほうがより極端だ。 -- 名無しさん 2019-10-12 06:21:46• ケロロ軍曹のデスノパロ回のラストはアニメ版の最期のパロディになってるんだよな。 窪田正孝の演技は素晴らしかったが、何かを超越してしまった感のあるアニメ版と比べるのは失礼 -- 名無しさん 2019-12-23 09:15:13• リュークに「デスノートを使った人間が天国や地獄へ行けると思うな」と聴かされて「単に天国も地獄もない」と判断したのは「地獄があるならば、自分は地獄へ行くはずだ」と思うような、良心があったからなんだろうか? -- 名無しさん 2020-02-16 23:57:54• どっかで言われてるけど結果的にFBIとかの尾行を始末してるのが全部裏目だよな… -- 名無しさん 2020-02-27 00:02:14• タグ最後の革命 顔芸 首領パッチ のゴロの良さ -- 名無しさん 2020-05-21 13:01:58• 相応に優しい部分があったのも嘘じゃないだが、挫折を知らないのでスコーンとドツボにハマるのだとか。 -- 名無しさん 2020-05-21 23:15:46• 競売で手を汚さず20億儲けたキラがやばすぎる -- 名無しさん 2020-06-20 16:52:48• なぜかこいつ見てると笑えて来る -- 名無しさん 2020-06-20 16:58:41.

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【デスノート】ミサの狂気的な行動と、ぶっ飛んだ名言10選

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(DEATH NOTE)ミサのその後(ネタバレ) 私は信じていませんがね 2月14日に死んだ… なーんてチラっと見ちゃったわけですよ。 私としてはね! 12巻でも語られず、不明のまま、、謎のまま終わってほしかった そして最後の「キラ様…」のあの女性が誰なのか! という議論も楽しかったのですよ! それなのに、それなのに何でバレンタインに自殺とか書くんだよ… 13巻発売時にはLの本名書いちゃうし… あれは謎だから面白いんだよ!! と思うんですけど、どうですかねぇ ミサはバレンタインデーに自殺したのですか? ああ、この質問をみて、「ちっくしょー!見なきゃよかった!」 とか言ってる人、、ネタバレって書いてますからね… 一番酷いのはネタバレとも書かずに投稿する質問 それとネタバレを意識しないで投稿される回答ですよ。 ふん 13巻にて原作者の大場つぐみさんが、松田あたりがライトが死んだことを ミサにポロっと漏らしてしまい、自殺したのだろうとおっしゃっています。 それに、ミサが後追い自殺する可能性を、本編でもほのめかしているとも。 (「もしライトが死んだら、ミサ生きていけないよ」というミサ自信の台詞) ストーリー解説ページの年表にも、ミサがライトが死んだ約一年後の2月 14日に死亡と、はっきり書いてありますしね。 勘違いなさっている方が多いみたいですが、死神の目取引の対象になる のは、寿命そのものではなくて、その時点での残り寿命なんですよ。 (つまり、寿命-今の年齢=残り寿命。 余命ってわけですね) リュークも、はっきり「残り寿命」だと行っています。 仮にミサの寿命が80歳だとすると、当時二十歳として彼女の残り寿命は 60歳。 一度目の取引時点で残り寿命はその半分の30歳に、二度目の 取引時点で、更にその半分の15歳になる。 この例では、20歳+15歳で35歳までは生きられるってわけです。 「その人間の生死に関わる他の人間の死を操ることで、人間界での本来 の寿命が変化し、伸びることはある。 」 「特定の人間の人間界での本来の寿命を延ばすための死と意識して いなくても、デスノートによる人間の死で、間接的に人間界本来の寿命が 延びる人間は発生してくる。 」 というルールがありますので、ジェラスに助けられた時、ジェラスの寿命 だけでなく、ミサを殺すはずの男が死んだことによっても彼女の寿命は 延びているでしょうから、最初の取引時点では、彼女の寿命はかなり 延びていたと思われます。 ミサが死んだのは、ライトの死んでからまだ一年しか経っていないので、 まだ寿命が残っていた可能性はありますね。 なので、寿命であったとは考えにくいです。 ラストの女性信者ついては、原作者、作画者共に、ミサではないとはっきり 否定なさってますね。 誰でもない、ただの女性信者だと。 作画の小畑先生によると、ラストに綺麗なシーンを描きたかったんですって。 私は、たぶん、ミサは寿命で死んだのだと思います。 死神の目の取引で、2回寿命が半分になっています。 ジェラスとレムの寿命を貰ったからとはいえ、4分の1になってしまった 寿命なのですから、その確率は十分にあるでしょう。 ジェラスも、人間を殺すの苦手っぽいし。 ジェラスの寿命は、 元から短かったのでは?と私は思います。 Lの本名については、個人の感じ方によるのではないでしょうか。 本名カードは、せっかく袋とじになってるんですから、見たくなけりゃ 開けなければいいことです。 最後の信者達は、単なる信者、その他の何者でもありません。 最後の女性は、ミサという迷信にありますが、そんなことはありません。 と私は思います。 キラの正体を知っていることですし、 死んだって知っていて、あんなことするでしょうか。

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