虹プロ 最終回 hulu。 “虹プロ”発ガールズグループは「NiziU」デビューメンバー&6月30日プレデビュー決定

ニジプロ佳境 デビューメンバー『虹かけ』で最速発表 『スッキリ』怒涛の特集・特番も

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日本のソニーミュージックと韓国のJYPが開催する合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project」が、ついに6月26日(金)のオーディション番組最終回の放送・配信をもって完結。 「Nizi Project」韓国合宿もついに完結 これまで「2PM」「TWICE」「Stray Kids」などをデビューさせてきたJ. 日本国内8都市、ハワイ、LAを含めた全10箇所、国籍不問で開催されたオーディションで1万人を超える応募者の中から26名を選抜、選抜メンバーを東京に集め4泊5日の合宿トレーニングが行われた。 選ばれし26人で臨んだ4泊5日の東京サバイバル合宿では、「ダンス評価」「ボーカル評価」「スター性評価」「SHOWCASE(グループ・パフォーマンス)」が行われ、そこから最終的に14名がネクスト・ステージとなる韓国合宿行きの切符を手に(うち1名は韓国合宿を辞退)。 この一部始終は、Huluにて「Nizi Project Part 1」として配信されている。 そして韓国合宿は2019年12月末から実施され、その模様の密着取材も敢行。 半年間の韓国合宿および最終審査、ガールズグループ誕生までの軌跡を、日本テレビはJ. Park氏の解説付きで楽しめるオーディションバラエティ「虹のかけ橋」で放送、Huluでは「Nizi Project Part 2」として配信中だ。 総合プロデューサーのJ. Park氏ですら「デビューメンバーが何人になるか分からない」と予測不能な展開に加え、それぞれに個性が輝く練習生たちの虜になる「Nizi Project」ファンが続出、番組放送・配信時にはTwitterトレンドに「Nizi Project」練習生の名前をはじめ、ミッション・チーム名や「虹プロ」が並ぶのももはや当たり前の光景となり、時には「キューブさん」「リトルパーク」「全員デビュー」などの派生ワードもTwitterトレンドを彩った。 ファイナルステージはJ. Park自作曲をパフォーマンス そんな「Nizi Project」のファイナルステージの模様は、まずは日本テレビ「虹のかけ橋 デビューメンバー最速公開スペシャル!」として1時間の拡大版でオンエア。 芸能界の「Nizi Project」ファンである塚地武雅と高橋メアリージュンをゲストに迎え、メインMCの古坂大魔王・森圭介アナウンサーの下、ファイナルステージ上映会形式で放送された。 Park氏自らがファイナルステージに挑む12名の練習生を思いながら書き下ろした新曲「Make you happy」をそれぞれパフォーマンスした。 オーディションとは思えない豪華なステージ、プロ仕様の本格的なヘアメイクと衣装、圧倒的スケールで繰り広げられる夢の舞台で、計り知れない緊張感と戦いながらも、夢に向かって必死に輝きを解き放とうとする12名の少女たち。 するとMCのサナ(TWICE)より「最終順位とデビューメンバーを発表する前に、J. Parkさんからとても重大な発表があるそうです」と促されると、「デビューするメンバーが活動するグループの名前です」とグループ名「NiziU」が発表され、「デビューする人数は、9人です」との宣言。 固唾を飲んで見守る番組キャストたちと共に、J. Park氏が時に目を潤ませながらも総合プロデューサーとしてNiziUデビューメンバーを1位から順に発表していった。 「人は絶対にひとりで成功出来ません。 皆さんにはお互いが必要で、ファンの方々が必要です。 必ず覚えておいてください」と語るJ. Park氏。 最終順位(デビューメンバー) 1位: MAKO(マコ) / 常に上位にランクイン。 最年長としてチーム・ミッションなどで強いリーダーシップを発揮。 2位: RIKU(リク) / 小さな体ながら、安定的な歌唱力を持つ。 お茶目な可愛い魅力でNiziUのビタミン的存在に。 3位: RIMA(リマ)/ 可愛いルックスと違って、ユニークなラップとジェスチャーで存在感を大きく表した。 4位: RIO(リオ)/ 優れたダンスの実力で、視聴者の視線を集める。 絶え間ない努力でボーカルの実力もアップ。 5位: MAYA(マヤ)/ 優れた表現力で見る人を釘付けに。 6位: MIIHI(ミイヒ)/ 優れた歌唱力と様々な楽曲への集中力で注目を集めたメンバー。 7位: MAYUKA(マユカ)/ ミッションを重ねる毎に成長する姿を見せてきた。 優しく温かい性格の持ち主。 8位: AYAKA(アヤカ)/ まるで白い紙のように素早くボーカル・ダンスを習得し急成長を遂げる。 9位: NINA(ニナ)/ いつも明るくポジティブな、末っ子。 優れた歌唱力と安定的な高音ボーカルを絶賛される。 この結果を受け、番組放送時は深夜にもかかわらず、Twitterトレンド上では「Nizi Project」関連の16ワードがランクイン。 放送後には、Twitterのタイムラインにカラフルなハートで構成された虹をかける投稿が相次ぎ、「感動をありがとう」「ニジプロありがとう」「デビューおめでとう」といった温かいメッセージ溢れる大団円となった。 NiziUリーダー・マコ「世界に羽ばたきたい」 「虹のかけ橋 デビューメンバー最速公開スペシャル!」の最後には、J. Park氏から「ファイナルステージで披露した全ての曲を、プレデビューの証としてDigital Mini Albumで配信リリースします」との発表も。 ファイナルステージで披露された「Make you happy」を含む3曲とオーディション番組「Nizi Project」テーマソング(フルサイズ)の計4曲が配信される。 さらに、Huluでの新コンテンツ「NiziU 9 Nizi Stories」の情報も解禁。 「Nizi Project」から「NiziU」になった9人のデビューまでの軌跡が詰まった「9つのNiziストーリー」を、メンバーの独占インタビューでふり返るNizi Project特別編が独占配信されることも決定した。 Park氏は「この厳しい状況の中でNizi Projectを応援してくださった視聴者の皆様とファンの方々に、本当に心から感謝します」とコメント。 また、「NiziU」のリーダー・マコは「もっと夢を大きく広げて世界に羽ばたきたいなと心から改めて思いました。 デビューの機会をくださって本当にありがとうございます。 これからはNiziUとして他のメンバーと共にもっともっと頑張ります!」と決意のコメントを寄せている。 「Nizi Project Part 1」全10話、「Nizi Project Part 2」全10話はHuluにて配信中。 「NiziU」Pre-Debut Digital Mini Album「Make you happy」は6月30日(火)0時~日韓同時配信、7月1日(水)0時~世界配信。 《text:cinemacafe. net》.

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虹プロ最終回はいつ?デビューメンバー発表が1番早いのはHulu?スッキリ?虹の架け橋?

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/JYP Entertainment. 地上波番組 「虹のかけ橋 デビューメンバー最速公開スペシャル!」6月26日 金 午前0時59分 木曜深夜 スタート! いよいよデビューメンバー決定!! 世界最速でデビューメンバー決定の瞬間を地上波で公開!! 「虹のかけ橋」は、数々のK-POPスターを世界に送り出したプロデューサー J. Park パク・ジニョン 「JYP」と、世界的アーティスト・ピコ太郎「PPAP」のプロデューサー 古坂大魔王「PPP」、 2人の世界的Pが「Nizi Project」のかけ橋となってスター候補生 通称Niziっ娘 を追う、「P目線」の一歩踏み込んだオーディションバラエティ番組。 最終回は大反響を受け1時間の拡大スペシャル!芸能界の「Nizi Project」ファンを迎えて、届いたばかりのファイナルステージ上映会を実施します!! ファイナルステージの完全版、地上波放送直後から緊急配信!! 出演 MC:古坂大魔王・森圭介アナウンサー 出演:J. 今年1月下旬、「Nizi Project Part 1」が始まった当初から特集コーナーを放送してきた「スッキリ」。 デビューメンバーが決まる6月26日 金 の最終回にむけて、 6 月15日 月 から、怒涛の10曜日連続OAが決定しました! 月曜から水曜は、練習生一人一人について紹介。 地域予選から東京合宿、そして最終韓国合宿に至るまで、デビューへの想いを特集。 Park が「スッキリ」のためだけに届けてくれた、 練習生との出会いから成長を語る特別コメントも放送します。 そして木曜・金曜は、デビュー審査最後となるファイナルステージの模様を詳細にお届けします。

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虹プロ デビュー メンバー確定速報!NiziU 合格者/脱落者は誰?順位は?デビュー日はいつ?

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こんにちは。 しあわせちゃん( )です。 アイドルオタクです。 NiziProject(虹プロジェクト)ついに始まりました! 「Hulu」 2020年1月31日 では第1、2話が一挙配信。 ツイッターでも開始を記念して、リアルタイム配信がされました。 出場者のレベルがめちゃめちゃ高い!• Parkプロデューサーの言葉が深い!愛に溢れている!魅力的でたまらない!• オーディション番組として面白い! 大満足でした。 「第1話」の内容をまとめます。 わかち合えればうれしいです、参考になれば幸いです。 オーディションの説明 虹プロジェクト第1話 まずは、 オーディションの説明がされました。 日本8都市アメリカ2都市で地域オーディションが行われた• 地域予選合格者は、東京合宿(4泊5日)に参加することができる• 東京合宿(4泊5日)で、韓国に行く「最終メンバー」が選ばれる• 韓国で6か月のトレーニングが行われる• その後、「デビューメンバー」が決定する ルール• NiziProjectの「Nizi」というアルファベットを重ねて書いたデザイン。 四角形の中に「4つの三角形」がある• 4つの三角形は 「ダンス・歌・スター性・人柄」• 地方予選で渡される「Niziペンダント」は4つのキューブが空っぽ• 東京合宿でのパフォーマンス発表でキューブを集めていく• 「Niziペンダント」のキューブ全部を埋められたら、韓国に行く「最終メンバー」になれる J. Parkプロデューサーの言葉「(韓国語)国も違いますし、世代も変わりましたので、自分自身をとても自由に、ナチュラルに、言葉、歌、ダンスで(自分を)表現できる人材。 そんな人材を選びたいです」 「名古屋」地域予選 J. Park「(韓国語)審査基準が他の会社とは少し違うはずです。 ダンスや歌が上手か下手かより大切なことはナチュラルさです。 自分の声、自分の表情、自分の個性で踊って歌ってるか見ます」「スター性を探しています」 花田恵里奈(Hanada Erina) J. Park「会えてうれしいです」 花田「(私も)会えてうれしいです」 J. Park「簡単に自己紹介してください」 花田「私の名前は花田恵里奈です。 趣味は料理です。 よろしくお願いします」 J. Park「笑うとき本当に明るいです」 花田「ありがとうございます」 (個別インタビュー) 花田「私は元々芸能界にあんまり興味がなかったんですけど、中学1年生の時にTWICEさんの存在を知って、そこからすごいハマって、ずっとTWICEが所属しているJYPっていうのもすごい憧れだったし、ずっと日本にオーディション来ないかなと思ってたのが、NiziProjectがようやく来て、応募することを決めました」 (アンケート用紙紹介)• 「ダンス部門」にエントリーしたこと。 「鏡を見て、魅力的に見える笑顔を研究し、ダンスの練習もこれまで以上に気合を入れました」の文字。 (個別インタビュー) インタビュアー「自分で考えて自分(のダンス)は上手いなと思いますか?」 花田「自信あります。 表情が得意です。 ボーカルはあまり得意じゃないんですけど、ダンスと表情でカバーしたいと思ってます」 (再びオーディション会場) J. Park「やってみましょう」 花田、ダンスを披露。 (TWICE『CandyPop』) J. Park「自分自身が特別なアイドルになる人材だと思いますか?」 花田「はい。 やっぱり今日のオーディションとか見てても、ダンスとか歌はすごく上手いのに表情がない子もたくさん見てきたので、私の表情は生まれ持った才能だと思うので、それを活かせるようなアーティストになりたいなって思います」 J. Park「ダンスはまだまだ足りないけど、笑うときに、見る人を笑顔にする力があります。 その力がわざとらしくないです。 本当にナチュラルに感じられます。 自分だけの明るくて元気な力が本当によかったです。 まだまだ足りないけど、合格させます」• 結果:合格 花橋梨緒(Hanabashi Rio) J. Park「会えてうれしいです」 花橋「こちらこそうれしいです」 J. Park「簡単に自己紹介してください」 花橋「はい。 高校3年生、17歳、花橋梨緒です。 よろしくお願いします」 J. Park「花橋さんの顔を見て(顔が)演技者みたいな感じです」 花橋「よく言われます」 J. Park「どうしてこのオーディションに参加しましたか?」 花橋「私はアーティスト活動がしたいって夢があって、もともと通っていたEXPGスタジオにアーティストを目指して通っていたんですけど、そこを辞めた理由は、正直、演技がしたいから辞めました」 (個別インタビュー) 花橋「小学2年生からずっとダンスをやっていたんですけど、中学2年生のときにEXPGスタジオというところに所属させていただき、いちおうトップのクラスとして所属させていただき、バニーズ(グループ名)として活動させていただきました。 なんですけど、私はいろいろと、辞めてから、自分がやってきたことを存分に活かせる場に(もう一回)立ちたいと思ったんです。 アイドルになりたいって言われたら、今までずっとアイドルだけを目指してきたとは正直言えないんですけど、もう、とりあえず私は将来輝いた存在になることしか夢にないんで、どうかよろしくお願いします」 (再びオーディション会場) J. Park「やってみましょう」 花橋、ダンスを披露。 (Aimer『星屑ビーナス』) J. Park「歌手に(とって)歌唱力に劣らず大切なことは、演技力です。 踊ったときは演技力がよく現れていたので、僕は本当に魅了されました」 花橋「ありがとうございます」 J. Park「完璧に没頭できました。 自信と余裕があって演技力が完璧に現れました。 驚くべき才能を持っている。 合格です」• 結果:合格 「仙台」地域予選 J. Park「(韓国語)僕は人の見えるところより、見えないところがはるかに大事だと思っていますので、想い、心、性格、そういうところを、言葉や、歌や、ダンスで表現できる人材に会いたいです。 僕が一番好きな言葉なんですけど、(日本語)「人の見えないところを見えるようにすることが芸術です」」 ヒルマン・ニナ ヒルマン、ドアを激しくノックして入ってくる。 Park「会えてうれしいです」 ヒルマン「私も、こちらこそうれしいです」 J. Park「参加者の中で(ドアを)ノックした参加者はヒルマンさんが初めてです」 ヒルマン「ホントですか(恥ずかしそう)」 J. Park「アンケートを見ると名古屋に住んでますか?」 ヒルマン「はい」 J. Park「どうして?(仙台に?)」 ヒルマン「名古屋のオーディションを知ったときはもう名古屋のオーディションが終わっていて、どうしても受けたかったので仙台に来ました」 J. Park「(韓国語)飛行機代の意味があればいいですね」 ヒルマン「はい」 J. Park「自己紹介してください」 ヒルマン「ヒルマンニナ、14歳、中学3年生です。 アメリカワシントン州出身です。 日本に2年前に引っ越してきました。 日本語と英語を話せます。 よろしくお願いいたします」 J. Park「日本で2年だけ住んでましたか?」 ヒルマン「はい、そうです」 J. Park「どうして日本語そんなに上手ですか?」 ヒルマン「自分は最初日本に来たときに全然日本語とか書けなくて、話せなくて、学校は普通の日本の学校に通ってたので、みんなとコミュニケーションが取れなかったことがすごい悔しくて、自分で努力して、毎日勉強して喋れるようになりました」 J. Park「(英語)じゃあ、英語の方が話やすいですか?」 ヒルマン「(英語)はい、英語の方が話しやすいです」 J. Park「(英語)2年しか住んでいないのに、日本語がすごい上手ですね」 ヒルマン「(英語)日本人の母と一緒に住みながら、姉との会話はできるだけ日本語でするようにしています」 J. Park「頭が本当にいいだと思います」 ヒルマン「全然よくないです」 J. Park「じゃあ、歌を聞かせてもらえますか」 ヒルマン、歌を披露。 (安田レイ『Brand New Day』) J. Park「オッケー。 ダンスを見せてもらえますか」 ヒルマン、ダンスを披露。 (TWICE『What is Love?-Japanese ver. -』) J. Park「(英語)質問があります。 あなたが自分で思うに、(自分が)どのくらい謙虚だと思いますか?」 ヒルマン「(英語)自分自身を理解しようとしています。 なぜかというと、自分を理解しないと周りの人たちに迷惑をかけますし、また、周りの人たちも私を頼りにしないと思ったからです」 J. Park「(英語)はい、では言ってあげます、あなたは完全にスターだと思う」 ヒルマン「(英語)ありがとうございます」 J. Park「(英語)1日かけてもっと細かくアドバイスしてあげられるけど、でも、あなたはもうすでにスターです」 ヒルマン「(英語)ありがとうございます。 すごく力になります」 J. Park「(英語)あなたは、自分に対しての表現力がはっきりしていると思う。 芸術は自分自身を表現することだけど、大体の参加者たちは(オーディションを)自分の実力に対する評価だと思っている。 そうじゃない、そんなコンテストではない。 僕はただ、あなた自身の表現力が見たい。 何よりもいいことは、パフォーマンスをするとき自分のキャラクターがそのまま現れるところです。 それは、本当に特別なことです。 次のパフォーマンスが(今から)もう見たくてワクワクします」 ヒルマン「ありがとうございます。 がんばります」• 結果:合格 (ヒルマンの退室後) J. Park「パーフェクト。 これくらい驚くべき才能はなかなか見られなかったです。 驚きました。 今回のグループにこれで自信が持てました」 「大阪」地域予選 岸田莉里花(Kishida Ririka) 岸田「こんにちは。 私は17歳の岸田莉里花です。 私は3歳からクラシックバレエを習ってて、身体の柔軟性とかラインとか、手先の美しさで人々を魅了したいと思います」 J. Park「歌手が夢ですか?」 岸田「アイドルになるのが夢です」 J. Park「ダンスを一回見てみましょう」 岸田、ダンスを披露。 feat. jessi 』) J. Park「(韓国語)さっき僕が歌手が夢なのかと聞いたときに歌手ではなくアイドルが夢だと(おっしゃってましたが)なぜそうおっしゃったのか分かりました。 僕たちがテレビで見るアイドルたちはいつも明るく笑っていて元気なエネルギーを出していて、誠実で謙虚な態度が感じられたとき多くの方から愛されるので、そのような条件はもう揃っているか、これから揃えられると思いますよ」 岸田「ありがとうございます」 J. Park「(韓国語)問題は、ダンスと歌について。 油断しすぎた気がします。 アイドルが夢であれば、基礎的にダンスと歌をしっかりと身に付けることが必要なんですけど、全然準備してきてない気がします。 バレエが…ダンスのラインをきれいにすることにはとても役に立ちますが、悪い影響も与えるんです。 私たちが踊るPOPダンスは体がずっと動きながらリズムに乗らないといけないんですが、バレエは体をじっとさせていることが基本になるので、グルーヴ感などが全然なく、正確すぎておとなしく踊っています。 まず保留にして。 他の参加者たちを見てから決めることにします。 今この場で選ぶ選ばないは確信が持てません」• 結果:不合格 J. Park「(韓国語)多くの方たちがご存知ないことですが、歌も、ダンスもテクニックは二の次です。 これは私たちが教えてあげられることです。 本当に大事なことは、この音楽から何かを感じて、自分が感じたことをまた歌とダンスで表現できるのか、そういう能力のある人材」 丸谷彩音(Marutani Ayane) J. Park「会えてうれしいです。 簡単に自己紹介してください」 丸谷「こんにちは。 私は丸谷彩音です。 15歳の高校1年生です」 J. Park「自分だけの長所がなんだと思いますか?」 丸谷「自分の長所…笑顔と、あとは舌の長さです」 J. Park「(困惑)?…(韓国語)舌の長さが長所だというのはどういう意味かな」 丸谷「とても長いです」 J. Park「(困惑)そうですか…(韓国語)歌手になることに直接の関係はないことですが、参考にはしておきます」 (個別インタビュー) 丸谷、舌の長さをアピールする(舌が鼻にくっつく!) インタビュアー「ダンスはどこでいつ頃から習いましたか?」 丸谷「小学1年生のときからです。 YouTube動画で見てかっこいいと思って、ダンスやりたいってお母さんに言ってスタジオに連れて行ってもらったのがきっかけです。 とても楽しいです。 自分のダンスで人を楽しませることができたりとか、表情をすごい作るのが好きで、踊っているときに曲に合わせて表情を作ったりとか、人を笑顔にできる人になりたいです」 (再びオーディション会場) 丸谷(個別インタビュー音声)「自分が見せたいことを伝えられたら、絶対上がれると思ってるので、自分の、今の姿をちゃんと伝える。 正しく、偽りなく伝えようかなと思ってます」 丸谷、ダンスを披露。 feat. jessi 』) J. Park「歌やダンスをするときに必ず自分が最高だと思うべきです。 そうじゃなかったら見る人が没頭ができません。 丸谷さんがダンスをしたときに僕が完璧に没頭できました。 何よりもいいことは、リズム感が優れていて、リズムで遊ぶ感じがしました。 ダンスは今まで見た人の中で最高だと思います」 丸谷「ありがとうございます」 J. Park「本当に魅力的です。 合格させます。 おめでとうございます」• 結果:合格 「東京」地域予選 1回目 J. 切実さと夢がいっぱい入っている、そんな目に会いたいです」 井上あかり(Inoue Akari) J. Park「会えてうれしいです。 簡単に自己紹介してください」 井上「(ニコニコ笑顔)井上あかり、14歳です。 お願いします」 J. Park「明るくて元気な力が感じられます」 井上「(ニコニコ笑顔)ありがとうございます」 J. Park「(韓国語)もともとよく笑うんですか?」 井上「そうですね、はい」 (個別インタビュー) インタビュアー「自分が思う自分の一番の魅力は何だと思いますか?」 井上「笑顔です」 (井上家) 部屋でダンスを練習する井上。 部屋にはアイドルのポスターの数々。 ご両親も登場。 父「明るいです。 とにかく明るい。 活発」 母「小さい時から記念に、写真撮る時とかも、ポーズがやってきたの?(経験者なの?)みたいな感じのポーズとったりして」 父「ダンスとかそういうのになると、まあ自分の好きなものなんですごい生き生きとした動きをしてはいますね」 インタビュアー「お母さんとお父さん、どなたに似てると思いますか?」 母「私でしょう」 父「僕じゃないです(笑)」 (個別インタビュー) 井上「すごく楽しいです。 リズムに乗ったりするのもすごく楽しいですし、踊り切ったときに、あ、やり切ったなと思えるのがすごくうれしいですね。 いつも通りの自分を出して、しっかり表現をして、しっかり受かりたいです」 (再びオーディション会場) J. Park「アンケートを見ると、幼い頃からチアダンスを習ったと書いていますよね。 少し見せてもらえますか」 井上、「Y字バランス」を披露。 すぐによろける。 Park「(韓国語)(アンケートに)腰に負担をかけずにダンスする方法が知りたいと書いてあります。 (今の)重心をうまくとる方法と腰を痛めない方法は同じものです。 骨盤が立ってるときこうやって…」 アドバイスするJ. Park。 井上、J. ParkのアドバイスでY字バランスを保てるようになる。 (すごい!) J. Park「(韓国語)踊るときも、おしり、背中の筋肉の4つを使ったら腰は怪我しないはずです。 今回のオーディションに落ちても1つ学びましたね。 (日本語)だから、ラクに思い切りして下さい」 井上、歌を披露。 (安田レイ『Brand New Day』) J. Park「ダンスを見せてもらえますか」 井上、ダンスを披露。 (TWICE『BDZ』) J. Park「自分自身が特別なスターになる人材だと思いますか?」 井上「少し心配はありますけど、なりたいとは思ってます」 J. Park「選ばれると思いますか?」 井上「選ばれたいです」 J. Park「歌うときに君の音程が本当に不安定です。 知ってますか?」 井上「気づきました、今」 J. Park「(韓国語)でも、それ以外はすごくいいです」 井上「ありがとうございます」 J. Park「実力はまだ足りないけど、明るくて元気な力が本当に感じられてよかったです。 だから、踊るときに僕も体が一緒に動きました。 僕と一緒に練習しましょう」.

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