キートン 黒瀬。 つぼやきカレー キートン 呉店

つぼやきカレー キートン(地図/西条・東広島/カレーライス)

キートン 黒瀬

広島のカレーの老舗店といえば「 つぼやきカレー キートン」ですよね。 昔、よく行っていたお店は黒瀬町のお店だったのですが、今回は呉へ仕事で行った時にお店が有ったので寄ってみました。 場所は 呉市中央で、クレアライン 広島呉道路 の出入口から広方面へ行った所に有ります。 広方面から クレアラインへ向かうと分かりやすいのですが、反対方向だとちょっと分かりにくい場所に有りますね。 お店の前に看板が出ているのが目印です。 駐車場はお店の前に4,5台停められるようになってますね。 ちょっと狭いので混雑時は厳しいかな。 入り口の所にメニューが置いてありました。 店内はカウンター席とテーブル席と有りました。 作りは黒瀬のお店と似てますね。 カレーのトッピングが色々と有りましたが、少しお腹が空いていたので エッグカレーで大盛りにしました。 付け合せの らっきょと 福神漬けも有りますね。 カレーはマイルドですね。 あまり辛さ残らないので食べやすいです。 久々に食べたのですが、味は昔と変わったような気がしますが、相変わらず美味しかったです。 らっきょと福神漬けも美味しかったです。 あと、ここのお店はトイレの場所が分かりにくかったです。 案内は有るのですが結局分からなかったので、店員さんに聞きました。 もうちょっと詳しく案内が欲しかったですね。 つぼやきカレーキートンは 黒瀬が本店だったと思うのですが、最近は行ってないので機会が有れば久々に行ってみたいですね。 お店の場所が隠れ家的団地の中から道路沿いに変わったみたいなので、新しくなったお店も期待したいところです。

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キートンカレー黒瀬

キートン 黒瀬

1985年創業!辛さいろいろ、 美味しさいろいろキートン! 東広島市で1985年にカレー専門店亀屯(キートン)を創業。 当時はまさにフェミレス全盛期、しかし飲食業で勝負するからには専門店であるべきとの思いからカレーを専門にしたキートンを開業しました。 カレーは小さなお子様からお年寄りまで食べられる日本の国民食です。 創業当時はもちろんのこと、常にレシピを練り続け、その深みのある味は今現在も進化し続けています。 キートン名物「つぼ焼きカレー」 オーダーごとに仕上げ煮混みを行い、 味・辛さを調整しております。 カレーは大きな寸胴鍋で仕込むため、どうしても一日の中で味に変化が出てしまうもの。 それを解消するのがオーダーごとに一食一食「つぼ」で提供するスタイル。 厚さ4mmの特注鉄鍋 つば で直に加熱し、そのままテーブルにご提供いたしております。 「つぼ」で最後の仕上げ煮混みををすることで辛味も自由に調整できます。 トッピングも多数ご用意いたしておりますので、貴方好みのお召し上がり方を見つけてください。

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亀屯 黒瀬本店 (キートン)

キートン 黒瀬

「つぼ焼きカレー キートン」は、呉市や広島市などに店舗を持つカレー店。 お昼13時~18時まではサービスタイムで、コーヒーやサラダ等が無料で付きます 「つぼやきカレー」というネーミングとレトロな店構えにそそられる、キートン(亀屯)幟町店。 お店の前まで行くと、カレーやスパイスの香りが漂ってきます。 つぼやきカレー キートンは、呉や広・広島市内などに店舗を持つ人気。 幟町店の店内はレトロで落ち着いた雰囲気。 中央には大きなU字型のカウンターが2つ並んでいます。 注文すると10分程度でアツアツの鉄鍋に入ったカレーとライスが、それぞれ登場します。 たっぷりのスパイスでコク深い。 どの世代も大好きカレーの専門店 キートン幟町店で今回いただいたのが以下。 えのき・しめじ・しいたけ・マッシュルームの入ったカレー「キノコ(865円)」 本格派で通常より辛めの「ビンダール(975円)」 「ビンダール」は、いろんなスパイスがきいています。 辛めとのことでしたが、辛さも強すぎず食べやすい。 注文時にそれぞれ辛さを選ぶことが出来、 A:ふつう B:辛口 C:信じられない辛さ …と続き、「Z」まで選択可能。 辛い物好きとしては、もう少しいけそうです。 後からじんわりと汗が出てくる、おいしいカレーでした。 思い出すとまた食べたくなってくるクセになるお店です。 また、平日の13時~18時までに入店した方にはミニサラダかソフトドリンクが無料でつけてもらえる「タイムサービス」もありました。 店内は純喫茶のようなシックさがあり落ち着いた大人の雰囲気ですが、若いカップルやサラリーマンなどの利用もありました。 キートンは幟町店のほか、大手町、上安店、黒瀬本店、広店、呉店、松江店(島根)、福岡田川店(福岡)があります。

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