ダックハント クレー。 ダックハントの現状の評価|Raito|note

【スマブラSP】缶アーマーも解説!ダックハントのコンボ、技、立ち回りについて書くよ!|ゲームメインのサブカル総括シティ

ダックハント クレー

ワザ目次 出現条件• 3DS対戦を110回行う または を8人以上のファイターでクリアする• いずれかの条件を満たした後、挑戦者として出現するダックハントを倒す。 対戦ステージは。 WiiU対戦を100回行う または で1人撃墜する• いずれかの条件を満たした後、挑戦者として出現するダックハントを倒す。 対戦ステージは。 ファイター性能 イヌとカモ、そしてどこからか光線銃を撃つ何者か(第三者)によるトリオ。 原作『ダックハント』の要素のみならず、『ワイルドガンマン』の悪漢ガンマンたち、『ホーガンズアレイ』のカンもワザとして登場する、『光線銃』シリーズの全作品の要素を併せ持ったファイター。 最大の特徴は、どれもトリッキーな使い方ができる3種類の飛び道具。 牽制・設置・ダメージ蓄積いずれにも使える飛び道具たちをどう使うかが、ダックハント上達のカギになる。 3種類の飛び道具は、的確に織りまぜれば安易な反射を許さない。 弾幕をかいくぐられたところで、運動性能も平均的かつ近接もわりかし扱いやすいものが多く、迎撃はそれほど難しくない。 飛び道具を生かした防御・ダメージ蓄積に関しては大の得意分野といえよう。 反面、まともな撃墜ワザが各種スマッシュ攻撃しかなく、それらも出が遅いうえに多段ワザなので、ずらされたりカスったりすると安定性に大きな不安が残る。 また、防御面についても、上昇量の大きい上必殺ワザのおかげで単純な復帰力は高いものの、移動速度が遅い上に攻撃判定がないせいで復帰狩りの脅威に晒されやすい。 飛び道具で相手の復帰狩りを妨害するのが重要となる。 高低差の激しいステージでは、得意の弾幕も生かしづらいのが悩みどころ。 長期戦を覚悟で、的確に相手をハントしていこう。 豊富な飛び道具を持っている。 「トリックショット」は攻撃可能な範囲がとても広く、相手の裏をかいたり、追撃にも使える。 飛び道具に当たり判定があり、相手の飛び道具が届きにくい。 「トリックショット」と「クレー射撃」は本体が行動不能な時でも動かすことができる。 スマッシュ攻撃以外の通常ワザは癖がなく、扱いやすいものが揃っている。 のリーチが長い。 飛び道具にはどれも癖があり、扱いにくい。 全ての飛び道具に当たり判定があるため、相手の攻撃でこちらの攻撃を阻止されやすい。 スマッシュ攻撃の攻撃方法が特殊で、やや扱いにくい。 唯一の復帰ワザである「ダックジャンプ」には攻撃判定がなく、移動距離こそあるが動きが遅いため、復帰を妨害されやすい。 他にもから各種ページにてより詳しくご覧いただけます。 更新履歴 用語の解説・全ファイター共通の変更点は各更新データのページを参照• 上スマッシュ攻撃• これらの変更により1段目ヒット時に2段目に繋がりやすくなった。 変更点確認されず。 ニュートラル空中攻撃• その場・横・空中回避の全体Fが1F減少。 弱攻撃• 1段目・2段目・3段目(単発)の攻撃判定が拡大したりふっとばし力が変わったりし、連続ヒットしやすくなった。 横スマッシュ攻撃• 2・3発目の攻撃判定のサイズ拡大: 4. 変更点確認されず。 変更点確認されず。 横スマッシュ攻撃• 上スマッシュ攻撃• 下スマッシュ攻撃• ダメージ: 2. 3段目は単発攻撃か百裂攻撃に分岐する。 2段目から3段目のボタンを押す間隔が長いと3段目は単発攻撃になり、短いと百裂攻撃になる。 押しっぱなしで出している場合、3段目は単発攻撃になる。 ダックハントの通常ワザの中で最も出が早く、接近戦で使いやすい。 3段目の単発攻撃は出が遅いために、落下速度が遅いキャラには空中攻撃で割り込まれたりジャンプでかわされたりしやすく、落下速度が速いキャラにはガードされやすいので、百裂攻撃よりもやや使いにくい。 何者かがイヌとカモの正面を3回射撃する。 ダメージ: 全3段• 【ホールド最大】 5. 発生: 17F-18F , 23F-24F , 29F-30F• 長くするほど射程が伸びる。 照準の上下の位置は毎回ランダムで変わる。 かなり横に攻撃範囲が広いが、発動から3発目が発射されるまでタイムラグがある。 攻撃が照準による射撃であるため、カンを攻撃しても吹っ飛ばず、追加入力でカンを動かした時と同じようにしか動かない。 自身、またはゲーム全体に一定以上の速度変化がかかっていると、1回の射撃で攻撃判定が2回発生するようになり、ダメージが2倍になる。 他のスマッシュでも同様。 のスロー・クイック乱闘では強力なダメージソースとなる。 何者かがイヌとカモの前後を3回射撃する。 ダメージ 全3段• 発生: 12F-13F , 20F-21F , 28F-29F• 前、後、前の順に射撃する。 1段目よりも3段目のほうがリーチが長いので、3段目しか当たらないことがある。 攻撃が照準による射撃であるため、カンを攻撃しても吹っ飛ばず、追加入力でカンを動かした時と同じようにしか動かない。 他のスマッシュと同様、自身、またはゲーム全体に一定以上の速度変化がかかっていると、1回の射撃で攻撃判定が2回発生するようになる。 当たると爆発する缶を蹴り出す。 ボタンを押すと缶が何者かに撃たれてはねる。 仕様 より詳細な仕様については、を参照。 ワザを入力すると、まずイヌが目の前に出現したカンを蹴飛ばす。 カンが存在している間は、必殺ワザボタンを押す度にカンが何者かの射撃を受けて、前方斜め上に小さく弾かれる。 スマッシュ攻撃による射撃でも同様の弾かれ方をする。 方向入力をしながら必殺ワザボタンを押した場合は射撃はされない。 射撃はダックハントがどんな状態のときでもできる。 なお、横必殺ワザのクレーが出ているときはクレーへの射撃が優先される。 カンが動いている間に相手や喰らい判定のあるアイテムなどにぶつかると爆発する。 カンの爆発は全てのプレイヤーにヒットする。 吹っ飛ばす方向はカンが動いていた方向によって決まる。 イヌがカンを蹴った時点で爆発するようになり、直接相手にぶつかってしまうとダックハントも巻き込まれる。 自分も相手も同じ方向へ吹っ飛ばされる。 カンと射撃は物理系、爆発はエネルギー系の。 カンには喰らい判定があり、誰からの攻撃でも受けて弾かれる。 攻撃は最後に攻撃を与えたプレイヤーの物になる。 攻撃を受けたカンは次の射撃で攻撃をしたキャラクターの向いていた方向に飛ぶ。 基本的に飛んだ方向に飛ぶものだが、後空中攻撃、ニュートラル空中攻撃の背中側、ダッシュ攻撃の根本部分などを当てた場合に射撃をすると逆向きに飛ぶ。 カンはダックハント以外から攻撃を受けた場合、少しの間は通常必殺ワザを入力しても、何者かによる射撃が出来ない。 カンは、最後に攻撃を与えたプレイヤーの飛び道具は受けても弾かれない。 ただし、ダックハントの横必殺ワザと下必殺ワザでは弾かれる。 攻撃(何者かによる射撃も含む)にヒットし弾かれてから着地するまでのカンには、次のような特徴がある。 最後に攻撃を与えたプレイヤー以外の喰らいのあるものに触れると爆発する。 攻撃判定と喰らい判定が同時に触れた場合、爆発せずに弾かれる。 このとき、爆発だけでなくカンそのものが当たったことによるダメージも加わる。 ダックハントの攻撃だけはヒットすることなくすり抜ける。 ただし横必殺ワザだけは当たる。 地上にあるカンは喰らい判定に触れても爆発しない。 カンは8回攻撃を受ける(何者かによる射撃も含む)か、一定時間経っても爆発する。 爆発直前になると点滅しはじめる。 点滅中は次のような特徴がある。 必殺ワザボタンを押しても何者かによる射撃が起きない。 最後に攻撃を与えたプレイヤー以外の攻撃か喰らい判定に接触するとすぐに爆発する。 最後に攻撃を与えたプレイヤーの攻撃は受けても爆発しないが、弾かれもしない。 最後に攻撃を与えたプレイヤーがダックハントの場合、ダックハントの攻撃だけはヒットすることなくすり抜ける。 ただし横必殺ワザだけは当たる。 空中で点滅しはじめた場合、地面に着くとすぐ爆発する。 反射されたカンは射撃できなくなる。 また、空中で反射された場合、地面に着くとすぐに爆発する。 ダックハントが地上にいるとき、近くでカンが射撃されるとイヌが伏せる。 このとき、一時的に硬直状態になる。 カンはの「オート照準」、の「ホーミングアタック」の対象となる。 ダックハントが撃墜されるとカンは消える。 カメラはカンをファイター同様に追う。 ダックハントにおいて最も重要と言っていいワザ。 追加入力による射撃で自在にカンをコントロールできるため、攻撃可能範囲が非常に広く、通常の飛び道具のような使用方法から、ガケの下や上空への追撃、不意打ちなどとかなり応用が効く。 相手の攻撃で一時的に相手のものになってしまうという弱点があるため、他の飛び道具と組み合わせて対処されにくいように使うと良い。 自分の攻撃を当てて吹っ飛ばして相手に当てるということも可能。 追加入力による射撃よりも勢いよく飛ぶ。 追加入力の射撃も組み合わせることでよりアグレッシブに動かすことができる。 吹っ飛ぶ方向はその攻撃のベクトルに依存する。 ただし、スマッシュ攻撃は射撃による攻撃であるため、このワザの追加入力時と同じようにしか吹っ飛ばない。 上必殺ワザ使用中にも射撃ができるため、復帰時にガケの上へ向けて飛ばすこともできる。 ただし、カンを出す時の硬直はそれなりにあり、場合によってはカンの爆発に巻き込まれるので注意。 通常必殺ワザ2 "ワンショットバースト" いまにも破裂しそうな缶を蹴り出す。 缶は少し経つか1発撃たれるだけで爆発する。 射撃または攻撃を1回受けただけで即座に爆発するカンを蹴飛ばす。 誰かにカンが当たっただけでは爆発せず、跳ね返る。 それ以外の仕様は「トリックショット」とほぼ同じ。 蹴飛ばされたカンは「トリックショット」よりも遠くまで飛ぶ。 カンが自然に爆発するまでの時間は「トリックショット」よりも短い。 爆発直前の点滅は無い。 弾速と飛距離に優れているので、一般的な飛び道具に近い感覚で使用できる。 反面、すぐに爆発するので、「トリックショット」ほどトリッキーな使い方はできない。 通常必殺ワザ3 "ジグザグショット" 缶が撃たれるたびジグザグにはね上がる。 射撃を受けた相手は上にふっとばされる。 「トリックショット」より、カンが射撃によって弾かれた時に高い角度かつ、横方向へ飛ぶ勢いが強くなっている。 飛ぶ方向もその時に飛んでいる方向の逆方向になっており、連続で必殺ワザボタンを押していくと、名前の通りジグザグに飛んでいく。 カンは5回攻撃を受ける(何者かによる射撃も含む)か、一定時間経つと爆発する。 カンは地上にあるときに対戦相手に触れると、通常(向いている方向)とは逆に飛ぶ。 カンそのものの攻撃判定は、地上にあるときに射撃されたときのみ発生する。 ダメージのみでふっとびは無い。 接触による爆発が無いため、上手くすれば相手を射撃に巻き込んで連続攻撃が可能。 射撃可能な回数を2つ消費することになるが、次の射撃で手前に飛ぶような時に素早く二度ボタンを押すことで手前に戻さずに正面へ飛ばすことができる。 横必殺ワザ1 クレーを正面に投げる。 ボタンを押すとクレーを追って3連射が放たれる。 ワザを入力するとイヌがクレーを放り投げる。 弾き入力すると投げる勢いが増す。 必殺ワザボタンを押すと、クレー目がけて何者かが射撃する。 射撃は3連発で、3発目でクレーに命中し、周囲に飛び散る破片と合わせて4ヒットになる。 横以外の方向入力をしながら必殺ワザボタンを押した場合は射撃はされない。 ある程度の勢いで飛行しているクレーには攻撃判定がある。 そのとき相手に直撃するかした場合、クレーは弾かれて軌道が変わる。 射撃はダックハントがどんな状態のときでもできる。 通常必殺ワザのカンが出ている時はクレーの射撃が優先される。 クレーと射撃は物理系の。 反射されたクレーは射撃できなくなる。 また、地形に接触するとすぐに消滅する。 相手の行動を阻害しやすい飛び道具。 適度に遅いため本体に接近しにくい。 攻撃判定は喰らい判定よりもかなり小さいので、相手の攻撃と接触しても相殺しないことは多い。 クレーと同時にカンによる上空からの攻撃をすることでジャンプで飛び越えにくくして相手の行動を抑え込むことができる。 クレーがヒットすれば、そのままカンによる追撃も可能。 "クレー砕き" クレーに向かって強力な射撃があびせられる。 撃たれる間隔はまちまちだが3発目は必中。 ダメージ:• ワザを入力すると、イヌがクレーを放り投げる。 クレー射撃より射程が長い。 弾き入力すると投げる勢いが増す。 クレーが存在している間に必殺ワザボタンを押すと、クレー目がけて何者かが射撃する。 射撃は3連発で、3発目でクレーに命中し、破片が周囲に飛び散る。 1,2発目は絶対に外す• "クレー射撃"の射撃に特化したカスタマイズで、クレーに攻撃判定がなくなっている。 ただし、喰らい判定はある。 射撃が強力なものとなり、発射間隔が開いている。 飛んでいるクレーそのものに攻撃判定がなくなった分、強力な射撃ができる。 射撃間隔は広く、クレーに攻撃判定がないため相手をすり抜けるので、やや扱いにくくなっている。 3発目を当てることで射撃とクレーの破片で連続ヒットする。 上必殺ワザ1 カモにお尻をつかまれて飛び上がっていく。 ある程度飛ぶとカモがへばって落下。 ダメージ: なし• 上昇しながら左右に移動できる。 上昇はゆっくりで、左右へはかなり自由に動ける。 使用後はになる。 上昇距離はそこそこあるが攻撃判定が無い無防備な復帰ワザ。 それに加えて移動速度が遅いので、とても復帰阻止をされやすい。 通常必殺ワザのカンへの射撃はこのワザの使用中でもできるので、カンを盾のように使ったり、壁に沿って上昇することで場外追撃を受けてもカベ受け身で耐えることを狙ったりといった工夫が、復帰では重要となる。 復帰阻止が得意な相手にはガケつかまりを狙わずに、尻もち落下しながらでも上空からステージ中央あたりに着地したほうがマシな結果を得られることがある。 上必殺ワザ2 呼び出したガンマンが正面に発砲。 ガンマンは5人いてそれぞれ腕前が違う。 ガンマン出現: 6F• ガンマンの体力: 5HP• ガンマン達はそれぞれ射撃までの時間・射撃のダメージ・射程距離が異なる。 ノッポは射程距離が一番長い。 ソンブレロは攻撃力が一番高い。 ボスは発射までの時間が一番短い。 黒服はバランスが取れている。 ヒゲは能力が低い。 耐久力が尽きるとふっとんでいく。 ダックハントからの攻撃は受けない。 ガンマンは空中にいる時はゆっくり落下していく。 射撃をすると落下が止まる。 弾丸は物理系の飛び道具で、見えないため射程が測りにくい。 一度出たガンマンは5人全員が出るまで出ない。 ガンマンは画面内に1体しか出せない。 既にいる時に使うと、ガンマンを呼び出すポーズだけを行い、不発となる。 ガンマンが時間差で攻撃するため、ダックハント本体や他の飛び道具との連携で真価を発揮する。 ガンマンによる射撃を相手がシールドで防ごうとしたところに本体がつかみ当てるということもできる。 射撃のタイミングがガンマンによって異なるため、がしづらいという特徴もある。 空中ではゆっくり降下し、射撃時に静止するという特徴から、横方向からの復帰時に、崖上で復帰阻止しようとしている相手に向けて撃つように設置することができる。 上必殺ワザが隙だらけなダックハントには復帰阻止妨害が大切。 "早撃ちガンマン" ガンマンが自慢の早撃ちを披露。 威力も増しているものの射程は低い。 ダメージ:• ガンマン達はそれぞれ射撃までの時間・射撃のダメージ・射程距離が異なる。 "ワイルドガンマン"と比べると、性能のバランスこそはそのままだが、その差はわずかなものになっている。 ガンマンは空中にいる時はゆっくり落下していく。 射撃をすると落下が止まる。 ガンマンには喰らい判定と耐久力がある。 耐久力が尽きるとふっとんでいく。 ダックハントからの攻撃は受けない。 小さめのガンマンを出現される。 このガンマンはHPが低く、出現すると即座に発射する。 射撃の射程は"ワイルドガンマン"より短い。 出現するガンマンが完全ランダムとなり、連続で同じガンマンが出ることがある。 発動から発射までのタイムラグが大きく削減され、通常の飛び道具に近くなっている。 また、ダメージ量も「ワイルドガンマン」より多い。 「ワイルドガンマン」のようにダックハント本体と同時に攻撃するのは不可能。 下必殺ワザ3 巨人のようなガンマンが盾がわりにもなる。 たよれるナイスガイだが射撃は苦手。 ダメージ:• ガンマン達はそれぞれ射撃までの時間・射撃のダメージ・射程距離が異なる。 「ワイルドガンマン」と比べると、性能のバランスこそはそのままだが、その差は大きなものになっている。 ガンマンは空中にいる時はゆっくり落下していく。 射撃をすると落下が止まる。 ガンマンには喰らい判定と耐久力がある。 耐久力が尽きるとふっとんでいく。 ダックハントからの攻撃は受けない。 とても大きなガンマンを出現させる。 このガンマンはとてもHPが高く、発射までの時間がとても長い。 巨大化しているため、発射位置が高くなっていて射撃は当てにくい。 ガンマンが銃を撃つまで時間が長く、背の高さゆえに当てづらいため、攻撃手段としては扱いにくい。 ダメージ量も「ワイルドガンマン」より少ない。 体力が高く、背も高いため、相手の飛び道具に対する壁として使うのが効果的。 イヌがドット絵の草むらに飛び込み顔を出し、嘲笑を繰り出す。 勝利ファンファーレ:『ダックハント』GAME A開始BGM• 登場演出でカモはイヌの肩に立つが、こちらは飛んでいる。 登場するガンマンはランダム。 勝利演出・左 勝利演出・上 勝利演出・右 イヌが二足立ちで拍手。 カモはイヌの背中から顔を出している。 カラーバリエーション 実在する犬種や鳥類の体色に似ている物が多い。 茶色1 カモは原作で現れる3羽の内一つと同じ。 黒1 イヌはロットワイラーやクーンハウンドに、カモはアオヤマガモに似ている。 黒2 イヌはボーダー・コリーやアメリカン・ピット・ブル・テリアに似ている。 茶色2 カモはアメリカガモに似ている。 白 イヌはダルメシアンに似ている。 茶色3 イヌはビーグルに、カモはメスのマガモに似ている。 黄色 カモは原作で現れる3羽の内一つと同じ。 また、オスのマガモにも似ている。 黒3 カモは原作で現れる3羽の内一つと同じ。 また、イヌはラブラドール・レトリバーの黒い毛色に似ている。

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ダックハント (だっくはんと)とは【ピクシブ百科事典】

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ダックハント対策 ダックハントは飛び道具として通常必殺技のトリックショット、横必殺技のクレー射撃、下必殺技のワイルドガンマン の3種類の飛び道具を持っている。 通常必殺技のトリックショットは。 爆発する缶を出し、Bボタンで8回まで移動させることができる。 また、缶に自分や相手の攻撃が当たっても移動する。 特にシールドが使えない浮いている時に缶を突っ込ませられると避けるのが困難。 ダックハントに対して、安易に浮くのはやめておこう。 横必殺技のクレー射撃は、クレーが飛んでいる時にBボタンを押すことでクレーの場所に弾丸が飛んでくる。 弾き入力でクレーの速度や射程が増す点に気をつけよう。 また、トリックショットの缶を爆破するのにも使われるので注意したい。 下必殺技のワイルドガンマンは、ランダムにガンマンが出てきて射撃してくる。 撃ってくるタイミングがガンマンによって違うことと、ガンマンが撃つまでに時間がかかることを利用した ダックハントとガンマンの同時攻撃に注意したい。 飛び道具合戦をしてはほとんどの場合ダックハントに返り討ちにあってしまう。 近距離戦に持ち込むのがまず大切なダックハント対策になる。 無理に距離を詰めようとするとダメージを負うので、防御と回避を優先して慎重に距離を詰めていこう。 ダックハントとの近距離戦ではリーチが長い横強攻撃、リーチが長い上強攻撃、発生が速めでスキが少ない下強攻撃、 攻撃範囲が広い上スマッシュ、リーチが長い横スマッシュ、 発生が速い上に撃墜力もある空中弱攻撃と空中上攻撃、リーチが長く発生も速めの空中前攻撃、発生が速めで威力もある空中下攻撃、 メテオも可能な空中下攻撃、コンボにつながる下投げなどに注意したい。 特に注意が必要なのは空中技。 空中下攻撃以外の技は発生がどれも速く、その割に撃墜力もある。 空中下攻撃にはメテオがあり、下に足場がない場所で喰らうと危険。 ダックハントと戦う時には空中戦は避け、浮かされないように地上戦主体で戦うのが有効なダックハント対策だ。 ダックハントの致命的な弱点は上必殺技のダックジャンプに攻撃判定がない点。 復帰速度が遅いため、復帰ルートを読みやすく、技を当てやすい。 非常に復帰阻止がしやすいので積極的に狙っていくことがダックハント対策になる。 上手く復帰阻止できればダックハントを早期撃墜に追い込むことも可能だ。

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【スマブラSP】ダックハントのコンボと最新評価【スマブラスイッチ】|ゲームエイト

ダックハント クレー

コンテンツ• スマブラSPのダックハントの評価は? ダックハントは通常必殺技のトリックショット(缶)、横必殺技のクレー射撃、下必殺技のワイルドガンマンの3種類のユニークな飛び道具を使った立ち回りが得意なファイター。 どの飛び道具も癖はあるものの非常に強力で、 総動員させて立ち回る事で相手を寄せ付けない鉄壁のような立ち回りで勝負を仕掛ける事も可能です。 撃墜力にこそ欠けるファイターではありますが、その弱点をカバーするように ダメージを稼ぐ事に関して言えば全くもって問題無しです。 長期戦になる事が予想されますが、焦らずに確実に1勝をもぎ取って行きましょう。 ただし、これら3種類の飛び道具にはかなり癖が強く、 完全に自由自在に使いこなせるには相当な慣れが必要になってきます。 まずは対戦に入る前にトレーニングモードでしっかりと練習しておき、やりたい動きをきちんとマスターしてから対人戦に移って行く事をおすすめします。 豊富な飛び道具で相手の立ち回りの自由を奪いたいという方に、ダックハントは向いていると言えるでしょう。 2段目の頭突きを繰り出した後にゆっくりAボタンを押せば弱3段目の両足蹴りに、Aボタンを連打すれば百裂攻撃のキツツキラッシュに繋げる事が出来ます。 弱3段目よりも百裂攻撃の方が総合的なダメージが大きいので、相手に攻撃がヒットしているのが確認出来たら基本的にはキツツキラッシュを選択して行きましょう。 百裂攻撃はダメージも高く当てると気持ちが良い技ですが、相手にかわされてしまうと大きな隙を生んでしまいます。 回避でかわされたり、そもそも技が当たっていない時などは百裂攻撃は封印しておくこと。 横強攻撃(ダックアタック) 背中のカモがくちばしを押し付けるようにして攻撃する技。 弱攻撃よりも横方向へのリーチが長いので、こちらのダックアタックは少し離れている敵に対して狙って行きます。 あるいは引きステップなどから繰り出し、相手の回り込み回避やダッシュでの飛び込みを封じる択として使っていくのも有効です。 相手が ダッシュシールドで距離を詰める立ち回りが多い場合、シールドから掴まれてしまう場合もあるため多用は禁物。 上強攻撃(羽根アタック) カモが羽根を突き上げて攻撃。 地上にいる相手に出す場合、ダックハントが止まっている状態からだと当たらないため、 歩きながらorダッシュブレーキから出していくと当たりやすくなります。 技の後隙が全然無いので、羽根アタックを当てた後はコンボとして追撃を狙いに行きます。 一連の流れで30~40%稼げるので当たれば結構おいしいです。 主にガンダッシュから強引に押し付けて行ったり、 通常必殺技のトリックショットで相手の回り込み回避を誘ってから狙いに行くと刺さる場合が多いです。 下強攻撃(ダック足ばらい) 相手の足元目がけて攻撃。 リーチは横強攻撃よりも短いですが、こちらのダック足ばらいの方が後隙は短いので回転率は良いです。 ただ、ダックハントの地上の立ち回りではあまり使用する機会はなく、使いどころとしては ステージ上に置いてある缶を弾き飛ばしたい時などに。 また、崖に掴まりそうな相手に対して狙いにいく使い方も出来ます。 吹っ飛ばしは弱いものの当たれば低く飛んでいくため、缶を設置したり前空中攻撃などで追撃に行きましょう。 ダッシュ攻撃~各種スマッシュ攻撃 ダッシュ攻撃(ダッシュ突き) ダッシュをしながらカモがくちばしで相手を突いて攻撃する技。 攻撃判定が強く持続もかなり長いので、主に 相手の着地狩りや後ろ回避が読めた時などに差し込んでいきたいところ。 ダッシュ攻撃も缶を飛ばす手段として非常に優秀です。 斜め前へと飛んでいくため、ジャンプから攻めてこようとする立ち回りが多い相手に刺さりやすいです。 横スマッシュ攻撃(ザッパー) 第三者がダックハントの前方に向けて銃で3発攻撃。 溜めずに打つよりもスマッシュホールドをしてから打つ事で、若干ではありますが攻撃範囲を伸ばす事が可能です。 横方向へのリーチを活かすのであれば、密着状態から暴れとして狙いに行くよりも、 少し距離が離れている相手に対して置き技として使っていきます。 相手がダックハントの周辺でステップを刻みながら様子見をする事が多い場合や、相手が空中から技を出すのを読んでダックハントが後ろに歩きながら狙いに行ったりなどがおすすめです。 特に崖付近では滅法強いので、相手のダメージが80%近くになったら当てる隙を伺っていきましょう。 上スマッシュ攻撃(対空ザッパー) こちらは上方向目がけて3連発で銃で攻撃をします。 対空性能としては非常に優秀で、主に 缶やガンマンなどの飛び道具を嫌って上から攻め込もうとする相手を返り討ちにするような狙い方をして行きます。 吹っ飛ばす力は非常に強力なので、相手のダメージが100%を超えて来たら積極的に狙いに行ってみましょう。 対空として以外にも、相手のダッシュを読んでダックハントもダッシュをして先出しで狙いに行くのも良いですし、シールドで見合っている状態から強引に暴れて行くのもおすすめです。 下スマッシュ攻撃(防衛ザッパー) ダックハントの周りを射撃するように3発銃をぶっ放して相手にダメージを与える技。 防衛ザッパーはの下スマッシュ攻撃と同じように相手を後ろ方向へと飛ばす特徴があるため、ダックハント自身が崖を背負っている時に当てられると展開が良いです。 読まれてしまうと反撃を貰うリスクも大きいので、ダックハント側のダメージが低い時に狙いに行くのが無難です。 その他にも、飛び道具を回り込み回避でよけてくる癖がある相手に対し、置き技として使っていくのも機能しやすいです。 スマブラやスマホの見過ぎで目に疲れを感じていませんか? 強くなるためには毎日の練習と同時に、 疲れ切った目をケアして上げる事も大切! テレビCMでもお馴染み、ファンケルからの【えんきん】で頑張った目にご褒美を! 各種空中攻撃 通常空中攻撃(ワンワン車輪) ダックハントが空中でくるんと回転をして体当たりする技。 発生が早く身体全体に攻撃判定があるため、主に相手と密着している状態からの暴れとして使っていくと機能しやすいです。 シールドを貼っている状態から小ジャンプから使っていき、近距離での読み合いを誤魔化していきましょう。 また、回っている間はほぼ攻撃判定が残っているため 復帰阻止としても優秀。 下から復帰してくる相手に対して、上から被せるようにワンワン車輪を当てに行けるようにしましょう。 上手くいけば復帰を詰ませられる事も可能です。 前空中攻撃(ダックシュート) 空中で前方向にカモが攻撃。 発生が早くリーチもそこそこ長いのが特徴の技で、主に 地上の相手に対して小ジャンプから差し込んでいくのが一般的な使い方になります。 根元よりも先端のくちばし付近の方がダメージが高いのと、出来る限り反撃を貰わないようにするためにも先端を押し付ける意識で振って行きましょう。 ダックシュートを単体で狙って行くよりかは、缶やガンマンを絡めながら狙いに行った方がより当てやすくなります。 ダックハントの飛び道具以外の主力技になってくるため、上手く当てられるように練習をしておきましょう。 後ろ空中攻撃(後方ダックシュート) こちらは振り向きながらカモが攻撃する、前空中攻撃の反対バージョンの技となっています。 発生やリーチにそれ程差はありませんが、後方ダックシュートの方がダメージと吹っ飛ばしが大きいので、こちらは 主に相手のダメージが高くなってきた時の撃墜手段として使っていくのがおすすめです。 飛び道具を上手く使って崖際に追い詰めた相手に対して、小ジャンプから押し付けて行ったりジャンプを読んで予め置いておくと比較的当てやすくなります。 後ろ空中攻撃も前空中攻撃同様、先端を押し付ける意識をお忘れなく。 上空中攻撃(暴れダック) カモがダックハントの頭上に向けてくちばしで3回連続で攻撃する技。 発生が早く後隙も少ない優秀な性能を誇り、主に 相手を上空へ浮かした後の追撃として狙って行きます。 多段ヒット技であるためタイミング良く合わせられなくても持続部分が噛み合う事もあり、信頼して追撃に行けるのが暴れダックの強いところ。 ドンピシャのタイミングで合わせるよりも、 少し早めに技を出して置いておくイメージで狙うのが上手く当てるコツ。 また、コンボの〆としても優秀で、上強攻撃などを起点に打ち上げたら暴れダックで火力を稼いでいきます。 相手の%が低ければ2連続で繋がるため上手くハマればかなり美味しい展開に。 下空中攻撃(協力メテオ) ダックハントの2匹が協力して下方向へ攻撃を加える。 メテオ効果のある技となっており、ステージ外に追い出した相手に上手く当てる事が出来れば下方向への撃墜が狙えます。 相手が崖の真下付近から戻ってくるような復帰をしてきたら、協力メテオを叩き込んでしまいましょう。 発生が若干遅いので、少しだけ早めに技を出せば当たってくれる事が多いです。 各種投げ攻撃 前投げ(ワンワン投げ) 崖外に追い出したい時などに使っていきます。 後ろ投げ(後ろワンワン投げ) こちらはダックハントが崖を背負っている時などに使っていきます。 ステージ外に投げ飛ばしたら、缶などを飛ばして復帰阻止をして行きます。 上投げ(両足ワンワン投げ) 相手を真上に投げ飛ばす技。 特に繋がるコンボはありませんが、上空中攻撃で追撃に行き火力を稼ぐチャンスとなります。 前投げのコンボが難しいようであれば、まずはこちらで火力を稼ぎに行きましょう。 各種必殺技 通常必殺技(トリックショット) 缶を飛び道具として設置する技。 缶を出した後はBボタンを押す事で、第三者によって打たれてはねるように移動して行きます。 この間はダックハントもダッシュやジャンプしたりと移動する事も出来るため、 缶と一緒に相手に突っ込んでプレッシャーを与えに行きます。 缶で相手の移動先を制限をして、空いたスペースに技を置いておくなどしてダメージを稼いでいきます。 ただし、 缶の爆風はダックハント自身も喰らってしまいます。 相手がダッシュで突っ込んでくるようであれば、缶を出さずに掴み置きをしておくなど、缶対策の対策をして行きましょう。 横必殺技(クレー射撃) クレーを前方に投げ、Bボタンを押す事で第三者が射撃をしてクレーを破壊すると同時にダメージを与えられます。 主に地上で読み合おうとしている相手に狙って行き、ヒット確認が出来たらBボタンを押してダメージを稼ぎに行きます。 ただし、クレーがステージ上に残っているとBボタンの入力が クレーを破壊する方を優先してしまい、通常必殺技の缶を動かせなくなってしまうので、相手に当たらなかった場合も素早くBボタンを押していつでも缶を動かせる状態にしておく事。 上必殺技(ダックジャンプ) 上昇中は攻撃判定が一切ないので、純粋に復帰技としてのみ使っていく事になります。 完全に 尻もち落下になってしまう前であれば、空中攻撃で技を出したり回避を出して相手の技をよける事も可能です。 復帰中はダックハント自身は完全に無防備な状態となってしまうため、上必殺技を出す前に通常必殺技の缶を設置しておき、上昇しながら缶を操作して復帰阻止に来た相手を返り討ちにすると言った操作制度が求められます。 下必殺技(ワイルドガンマン) ガンマンを呼び出し前方に向けて射撃する技。 ガンマンは全部で5人いてそれぞれ リーチが長い、吹っ飛ばしが強い、出現してから打つまでの時間が短いと言った特徴があります。 (詳しくは別ページでご紹介) ガンマンが出現する法則は無く完全にランダムなので、出たガンマンに応じて距離を詰めるか缶を設置するかなど立ち回りを工夫して行く必要があります。 相手視点からしても、 どのガンマンが出たのかや次にダックハントがどう動いてくるかを予測しなければいけないためかなり厄介。 相手と距離が離れているようであれば、とりあえずガンマンを呼び出し読み合いに持っていきましょう。 ただし、 ガンマンは攻撃を喰らうと硬直状態のまましばらくステージ上に居座り続けてしまうためそこだけ注意。

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