バステン show。 赤髪のともさんのファンの方に質問です!

短編集 〜実況者だパーリィーー!!〜

バステン show

皆が待っていたあの3人がついに登場! セガゲームスより配信中の、スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう! ロード・トゥ・ワールド』(以下、『サカつくRTW』)。 基本能力も高く、年間最優秀選手を3度も獲得した生粋のストライカーのプレーを体験できるはず。 世界を魅了した自由奔放なプレーを『サカつくRTW』でも見せてくれるだろう。 中盤の底に起用すれば攻守両面においてチームを支える活躍が期待できるぞ。 ぜひ3人揃えて起用したいところだ。 バランスの取れた基本性能を持っており、攻守に優れたプレーを披露してくれるだろう。 基本能力もパス寄りの性能となっており、ディフェンスラインの深い位置から攻撃を組み立てることができるLSBだ。 サイドアタック戦術のバランスSBとしては最高峰の基本性能を持っており、ぜひとも押さえておきたい選手。 バランスの良い基本能力を持ち、ボールを最終ラインで奪取したあと前線の攻撃に繋げることができるぞ。 もちろんスタメンとして起用するのに十分な能力も持っているが、チームの編成に厚みを加えることができる貴重な選手だ。

次の

『手軽にインドカレー』by van バステン : ニューマハラジャ

バステン show

「…バステンさん」 「…ん」 「お酒、飲んだんですか」 「…あなたに関係ないですよ」 「…まだ拗ねとるんですか」 「なんのことですか~」 「さっきのことですよ」 「…別に、showさんに関係ない…」 「おおありです。 …なにか言って俺に嫌われるのが嫌なんでしょ、バステンさん。 だからこうやってお酒使って逃げてる。 」 「……俺は、showさんの隣にいたいだけなのに」 「はい」 「あちゃみさんが隣にいた方が、showさんはきっと幸せだから」 「…はい」 「…もう俺に、構わないでいいよ」 「俺に構ってもらいたくてたいして強くもない酒飲んでるのに?」 「…そんなことないです」 「ありますよ。 俺はちゃみんも好きですけどそういう、好きじゃない」 「…」 「バステンさん、あんたが好きなんですから」 「うそ」 「嘘じゃない」 「だったら、ずっと俺のそばに居てくださいよ…不安になる。 それともこんな面倒くさい男は嫌?」 「たしかにいちいち酒飲んで酔っ払ってから本音で話す面倒くさいひとですけどあんたは。 」 「ん…」 「けど、そこが好きなんですよ、俺は。 」 「showさん」 「なんですか」 「好きです」 「知ってます」 「抱きしめて、ください」 「はい」 「…好きです」 「はいw」 「なんで笑うんですか」 「面倒臭いなぁってw」 「嫌い?」 「好きですって」 「ほんとのほんと?」 「好きです。 誰よりも。 」 「…今日はもう、このまま、」 「隣にいますから」 「おやすみなさい、また明日…」 「おやすみなさい、バステンさん」 本当は誰よりもshowさんを好きなのにみんなに平等に接するshowさんが自分から1番遠くにいるようで寂しくなって酒を飲んでしか本音で話せない弱虫なバステンさんと心はずっと、バステンさんだけを愛している優しいshowさんのお話。 「ん…」 「あ、起きましたかshowさん」 「バステンさん、おはようございます」 「おはようございますshowさん。 」 「な、なんで抱きついて…」 「ふふ、好きですよ~、ずっと」 「…ははっwはいはい俺も好きですバステンさん」 次ページあとがきです [newpage] おはようございますこんにちはこんばんはMary Kakoと申します!! 今回ふとshowさんとバステンさんのお話が書きたくなってしまったのでバーンと書いてしまいましたw Daysのほうも後ほど載せていきます! showさんとバステンさんは採掘王から一緒なのに1番絡みが無いような気がして裏でなにかあったらなぁという妄想です 個人的にはいつかの回の、みんながメッサメッサ言ってわとさんがメッサ!!って言い切った後のshowさんの「完璧勢いだろ」が好きです。

次の

短編集 〜実況者だパーリィーー!!〜

バステン show

【みんなのお父さん】showさん中心 2 R-15• ・下ネタが飛び交います、苦手な方は注意してください ・バステンが変態鬼畜さんなので、それも注意 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー びっくりしてドアを開けると、扉の向こう側にいた人物が俺に抱きついた show「ちょ、わとさん!?」 wato「showさぁあああん!助けてぇ!!」 わとさんが腰に抱きついてがっちり固められ、身動きが取れない中必死に説得する そして、とりあえずドアを閉めることには成功した show「もう、どうした?何でそんな焦ってるの?」 wato「ほんっとうに助けて!俺の危機やもん!」 show「... え?」 危機?命を狙われているのだろうか? 何故、いやまず、何でそんな恨み買ってんのか知らないけど それよりも、危険ならば、とりあえず匿わないとな... show「あー... とりあえず入って」 wato「うん、失礼しますっ」 わとさんはぺこっとお辞儀をして、靴を脱いだ そうだ、よっぴーさんが飲まなかった麦茶、わとさんにあげちゃうか 俺が机に置いてあった麦茶を突き出すと、わとさんはびっくりしたように、それと俺を交互に見る wato「誰か来てたん?」 show「...... まあね、後輩だよ」 wato「ふーん」 わとさんは興味の無さそうに相槌を打ち、麦茶を受け取った これがよっぴーさんとアイクさんだって知ったら、とびあがるんだけどね... ていうか、自分から聞いたのに興味無くしすぎだろ... いや、この人に理由やらツッコミやらしても仕方がない 俺は向かいに腰を下ろし、頬杖をついた show「それで、何で危機に陥ってるの?」 wato「うーん、命を狙われてるわけではないんやけどね」 なんだ、そうなんだ 何となくそんな気はしていたが、俺は安堵からか呆れからか、ため息が出た そして、自分の麦茶に口をつける wato「正確には、俺の尻が危機やな」 show「ぐ、っげほ、げほ!」 その発言に、思わず噎せた それにわとさんが慌てて駆け寄り、俺の背中をさする wato「だ、大丈夫!?」 show「けほ、っはぁ...... わとさん、いきなり何言い出すの... ていうか、何でそうなったの」 涙の浮かぶ目元をぬぐい、テーブルを布巾で拭く うーん... と考え込むように腕を組み、彼は眉間にシワを寄せた wato「俺とバステンさんが恋仲なんは知っとーと?」 show「うん、知ってる」 wato「バステンさんがドSで鬼畜で腹黒なんは知っとーと?」 show「うん、知ってる」 俺の同じ返事に、彼は一瞬躊躇う様子を見せる wato「... 本日、バステンさんがついに俺の貞操を狙ってきた」 それに、俺は言葉に詰まってしまう まあ、恋人なんだ、性交はするものだろう だが、少し様子のおかしいwatoさんを見かね、俺は切り出した show「... 恋人なんだし、いつかはするんだって思ってる。 それが今日だっただけの話。 俺も腹を括ったんよ。 まあ、俺が下なんはちょっと不服やけど。 でもな、その後、バステンさんが取り出したものに、俺は怖気づいてしまったんよ。 それで、ここに逃げてきた」 真剣に語るその背景には、とんでもないことが起こっていることを、俺は何となく見えてしまった 頭をかいて、あー、と曖昧な返事を返す show「つまり?初めてをしようとしたら、バステンさんが道具プレイをしようと言い出したと?」 wato「ソウイウコトデス... あのバステンさんの考えそうなことだな 確かにそれじゃあ、わとさんも自分のお尻に危機感を覚えるだろう 下手したら裂けそうだし わとさんは机をダンッと叩き、演説のように語り出す wato「俺だって、半端な気持ちでバステンさんを受け入れようとしたわけじゃなか。 だけど、俺の覚悟を遥かに上回るものだったんよ!バステンさんの手で小刻みに震えているモノは!!」 show「... 大きさは?」 wato「あれは俺の... いや、人間の大きさを遥かに超えよる。 獣よ、獣。 あれを突っ込まれた日には、俺は痔になるけん。 ウォシュレットでしかトイレできんくなる」 いや、そういう問題なのだろうか でも、確かにそれも重要なことか... それでも、その、恥じらいとかさ... いや、わとさんに関しては、もう諦めよう とにかく、俺のアドバイスで、わとさんの 尻の 運命がかかっているのか... ここは、どう言えばいいのか... ピリリリリッ すると、突然携帯の着信音が鳴り響く 俺の、ではない ということは、わとさんの wato「ん、誰や?」 わとさんが携帯を手に取ると、みるみるうちに顔が青ざめていくのがわかった 勢いよく鞄に携帯を戻すわとさんに、俺は慌てて止める show「わとさん!取った方が良い!」 wato「ちょ、お、俺... まだ貞操守りたい...... 」 show「もしそうなっても、そこは俺がなんとかするから!これ以上 主に尻の 死亡率を上げるようなことはしないで!」 俺が必死に説得すると、混乱と焦りが入り乱れる中、大きく着信音が響く わとさんがゆっくり携帯をまた手にし、そっとボタンを押した wato「もしもし... バステンさん? あ、ああ、今は... そう、コンビニ!コンビニいるんよ!... うん、ごめんな、心配かけて。 もうすぐそっち戻るから、それまで待って... え?その必要はない? 何言って...... お、俺、嘘なんてついてんよ?......... え、どういうこと... ? あ、ちょ、ちょっと待って!!」 電話は、切れてしまった それより、先ほどと比べ物にならないほど、わとさんの顔色は悪くなっていた 声をかけよう、と思ったが、言葉が見つからない wato「... showさん」 show「な、なに?」 わとさんが顔をあげる wato「... ごめん、巻き込むことになる」 show「何言ってーーー... 」 ガチャッ その時、鍵をかけ忘れたドアが、開いた そこには、にこにこと、黒い笑みを浮かべたバステンさんが立っていた 綺麗に靴を脱いで、俺たちに歩み寄ってくる バス「ダメじゃないですか、showさん。 人のモノを匿ったりなんてしちゃあ。 わとさんもわとさんですよ?俺との性交を拒んで逃げたかと思えば、他の男の部屋に上がり込んでるなんて... 」 その存在に、俺もわとさんも、声が出ない じわりじわりと近づいてくるバステンさんに、わとさんはすっかり立てなくなっていた このままじゃ、わとさん の貞操 が危ない... ! 俺は、わとさんの前に立ち、バステンさんに向き合う show「ば、バステンさん。 いきなり道具はキツイですよ、だって、初めてでしょう?そういうのは、十分慣れてからにした方が... 」 バス「大丈夫ですよ、丁寧に解しますし。 痛くはしませんよ」 彼は、ふふっと黒く笑みを浮かべた うう、怖いな、わとさんに逃げられたの、相当ショックだったんだろうか まずいな、これは聞き入ってくれなさそうだ 回らない頭をぐるぐるさせる 深呼吸をして、すぅっと胸を撫で下ろす そして、目をゆっくり開けた show「... バステンさん」 バス「なんですか?」 show「正直言うと、俺はバイブよりローターの方が良いと思います」 「「... へ?」」 俺の発言に、後ろで怯えていたわとさんも、素っ頓狂な声をあげた それを無視し、俺は話を続ける show「ローターの方がサイズだって小さいし、良いところに的確にできるから、負担も少ない。 道具使うなら、そっちの方が良いです。 それに、もし今回のバイブ使って、わとさんに負担かけさせちゃったら、もうしてくれなくなりますよ?恋人を気持ちよくさせるのも、自分が気持ちよくなることもできなくなる」 バス「... 確かに」 彼は考え込むように、口元に手を当てる 最後の仕上げだな その肩に手を置いて、俺は耳元に口を寄せた show「大丈夫ですよ、バステンさん。 そんなもの使わなくたって、彼は貴方のことを受け入れてくれます。 貴方が思っている以上に、彼は男らしいんですから」 バス「... 」 バステンさんは、わとさんをじっと見つめる そして、彼にゆっくり歩み寄り、わとさんと目線を合わせた バス「... 俺ね、昔付き合っていた女の子に、セックスが下手って言われて、振られたんだ」 わと「え、そうなの!?」 バス「... それで、わとさんには絶対気持ちよくなってほしくて、いろいろ調べたりして、もし俺が下手でも、道具なら、大丈夫かなって思った。 だけどそれは、逆にわとさんを怖がらせるものだったね」 バステンさんは、わとさんの背中に腕を回し、優しく抱き寄せた バス「ごめんね、ちゃんとわとさんのこと、見てなかった。 自分の考えで決めつけてた。 大丈夫、次はしっかりする」 その言葉を、彼はじっと抵抗することも無く聞いている そして、背中に手を回して、涙ぐむ声で、答えた wato「... 大丈夫だよ、バステンさん。 俺、もう怖がらない。 バステンさんのこと、受け入れるって決めた。 やけん、帰ろう?そんで、その意気込みを俺に見せてよ」 2人はお互い見つめあって、そして、笑みをこぼした... ああ、良かった いや、でも、さっき必死でバステンさんを説得しようとして、途中何を口走ってしまったんだ なんでいきなり道具の性能説明してんの? なんで俺、厨二病みたいな感じになってんの? 焦りすぎて、とうとう頭のネジが吹っ飛んでしまったか ぽんぽん、と自分の頭を叩くと、バステンさんが立ち上がり、俺に頭を下げる バス「ごめんなさい、なんか、迷惑かけてしまって」 show「あ、いや、気にせんでも... 」 迷惑っていうか、怖かっただけなんだけど わとさんが、俺に抱きつき、俺の頭を撫でた wato「ありがとう、showさん、みんなのお父さんみたいやね。 助かった」 show「ああ、それは良かっ... え?お父さん?」 バス「確かに、父親的な存在ですね」 show「ちょ、バステンさんまで!」 言い返そうか、なんて思ったが、幸せそうに笑う姿に、どうしても言葉が見つからなかった•

次の