ダート ラリー 2.0 攻略。 Dirt Rally 2.0 @ 2019

DiRT Rally【攻略/評価】リアル挙動でハードコースを駆け抜ける 研ぎ澄まされたシンプルな面白さ

ダート ラリー 2.0 攻略

長所 ・クルマの挙動。 私は実車でラリーを走ったことなんぞ無いので前作のほうがリアルなのか今作のほうが現実に近いのかなんて判断もできないが、難易度が高いのはどちらか、と言われたら即座に今作2. 0だと答える。 何が一番違うのか私の腕ではなんとも言えないのだが、サスペンションの動きとピッチング方向の挙動で甘えが許されなくなった感が強い。 ・ロケーションとステージ。 前作Dirt Rally 1. 0のロケーションとコースも個性的で楽しく、難易度の高いステージがいくつも用意されていたが、今作はそれすらを遥かに上回る圧倒的なバリエーションと難易度が待ち受けている。 同じコース内にターマックとグラベルが同居してみたり、路肩を踏んだときのスリップが恐ろしくリアルになったり、コーナーの曲率がダイナミックに変化するコースが増えてみたり、前作である程度走れるようになった後ですらあまりの変化に驚くばかりである。 さらにDeluxe Editionで購入していれば前作のコースも今作のグラフィックと物理挙動でリメイクされておりそのまま楽しむことができて2倍お得。 ・本物のラリー体験。 胡散臭い売り文句みたいで申し訳ないのだが、具体的な例を挙げると、前作では別に走行中に事故っても賞金から修理代がちょっと天引きされる程度だったし、最悪走行不可能になっても賞金が出ない程度で済んでいた。 夜間ステージでライトが付かなくてもちょっと暗いが走れないことはなかった。 今作2. 0ではそのような甘えは一切通用しない。 ちょっと事故ってひどくぶっ壊してしまえば最後、なんとか完走して得た賞金がすべて吹っ飛ぶぐらいに高価な修理代を請求され、クルマごとに走行履歴がすべて残るようになったので、何度も壊して修理していると通常の修理ではなくより高額なパーツ総取り替えが必要になる。 軽くヘッドライトにぶつけて明かりがつかなくなってしまったが最後、帰り道は1m先も見えない漆黒の闇の中を15キロメートルも走行して完走しなければリタイヤ扱いで賞金が出ないということになる。 おまけに常時Race. netに接続しているため事故ったからやーめたと言って逃げることすらできない。 ぶつけたら最後だ。 「事故りたくない」と思う心が前作とは比べ物にならず、乱暴に攻めるのが心理的に非常に難しくなっており、だからこそ良いタイムを出すために攻めるのが現実世界のラリーそのもののようになっている。 ・Dirt Rally 1. 0と違い、ハンコンの問題や複数ディスプレイによって発生する問題が少ない。 なんだかんだでDirt Rally 1. 0は2015年かそれより前のゲームエンジンで動作しているため最新のハンコンや複数ディスプレイにうまく対応できずハンコンを認識しなかったり突然画面が真っ暗になったりすることがあるのだが、今作では少なくとも私の環境においてそのような問題は一切発生していない。 どちらとも言えない点 ・散々発売日から問題にされてきたハンコンのフォースフィードバックについてであるが、先日のv1. 1パッチ後に買って試してみた身分での感想としては、確かにDirt Rally1. 0の直接地面とつながっていて、グラベルの砂利や道のキャンバーがそのまま伝わってくるようなFFBとは全く異なる。 またFFB自体のパワーも弱く感じる。 しかししばらく乗り続けていると、だんだんDirt Rally 2. 0のFFBは単純に劣るものではなく、単に味付けが異なるだけできちんと地面のキャンバーもサスペンションの状態もキチンと伝えてきてくれているということがわかってきて、特に気にはならなくなった。 ただし味付けの方向性が明らかに1. 0とは異なるので人によっては受け入れられないかもしれない。 私は実車でラリーなんかしたことがないのでどちらが実車に近いかなんて判断もできない。 短所 ・難易度。 Dirt Rally 1. 0ですらオモチャに感じられるその進化した物理挙動と、クルマを壊すペナルティが本当に高くつくキャリアモードが相まって、2. 0の難易度はもはやクルマゲーム界のダクソどころかSEKIROクラスに達しつつある。 「気軽にラリーっぽい体験をしたい」というゲームを求めているだけであれば間違いなくDirt Rally 1. 0で止めておいたほうが良い。 これは良くも悪くも本当に過酷極まりないラリーそのものなのだ。 ・確かに本当のラリー体験をもたらすために常時インターネット接続を行い資金とクルマのダメージにチートが一切効かないようにするというのは成功していると認めざるを得ないが、それをもってしても頻繁に接続が切れたり10秒20秒と接続待ちで待たされるRace. netの不安定さは到底擁護できない。 ・グラインド。 あなたがトミ・マキネンやセバスチャン・ローブのようなガチのラリードライバーならともかく、一般的なサンデードライバーであれば、お金を稼ぐどころか修理代を稼ぐのにすら苦戦するかもしれない。 0のころはカスタムチャンピョンシップを全1ステージでホストしてクリアするだけでとりあえずのお金は稼ぐことができたが、Dirt Rally 2. 0ではそのような小技すら通用しない。 自分で賞金付きのチャンピョンシップをホストすることができないからだ。 その上お金の使いみちが非常に増えている。 ・価格。 セールで半額で購入してようやく割に合うかなと言う程度であり、フルプライス6000円で買うとなると個人的には割りに合っていない気がしてならない。 というかこのゲームを買うときは基本的にDeluxe Edition8000円以外を買わないほうが良いので 理由は後ほど 、なおさら価格が気になる。 私からのアドバイスとしては、ラリーというクルマ競技に興味があって手を出してみたいと思ったのであればまずこのゲームはさておいて初代のDirt Rallyに先に手を出すべきだ。 なにせ1000円以下で購入できる。 そちらをプレイしてみて、さらにステップアップしてラリーゲームをプレイしてみたい、違うロケーションで走ってみたいと思ったときに初めてこのゲームに手を出すべきだと思う。 できればセール価格で。 最初からDirt Rally 2. 0を定額で買ってしまうと心がバキバキに折れてしまう恐れがある。 以下蛇足 私はCodemastersというゲームパブリッシャーが本当に心の底から嫌いだ。 世の中にゲームパブリッシャーは多数あるが、その中でも害悪度が高い度数で並べたらEAとCodemastersが上位を独占するに違いないと勝手に思っている。 そりゃ、ゲームパブリッシャーだって金儲けをしなければならない。 それはわかるのだが、この2社は金儲けのためにゲームを平然と台無しにするから大嫌いなのだ。 EAは言うまでもないだろう、スターウォーズもBFもそしてApexもこのクソどものセンスの欠片もない課金戦略のために不当な低い評価を強いられてしまったのだ。 そしてCodemasters、こいつらの課金戦略も大概にひどい。 そもそもDirt Rally 2. 0はリリースされてから3ヶ月ほどが経とうとしているが、3ヶ月間の間に追加されたシーズン1の内容はすべてDirt Rally 1. 0のクルマとマップを移植して始めっからぶっ壊れていて話にならなかったハンコンのFFBを直しただけ、初日は盛大にサーバを落として全員プレイできない状態を作りやがったし、重大なバグはまだまだ残っているし、ひどい笑い話では右エントリーのシケインをコ・ドライバーが「Hairpin Left Immediate 1 Right」と読み上げたなんて話すらある。 アホか。 流石にもう直ったらしいが、発売日にDirt Rally 2. 0を買った人はどれだけ憤懣やるかたない思いでいるか想像するにたやすい。 それこそが今のSteamでの低評価につながっているというわけだ。 怒りは全ての評価を台無しにする。 そんなCodemasters嫌いと発売直後の評判も相まって、絶対に定価では手を出すまいと思って静観していたのだが、この度ついに半額まで値下げされたのでようやく重い腰を上げることにした。 ちょっと前にDLCで前作までのロケーション3箇所が追加され、またスバルWRX STI 2003年モデル もゲームに帰ってきて、更には直前のパッチでFFBも改善されたとの声がちらほら上がっていたので、まぁ半額ぐらいならCodemasterのクソ野郎にも払ってやって構わないだろう、などという上から目線で購入を決意したのである。 そして1時間で思い知ることになる。 なんだ普通にクソ面白いじゃねえか、と。 まず真っ先に何も考えずに前作からの相棒、Group AのインプレッサWRX STI 1995年モデル に即座に飛び乗り、新ロケーションのニュージーランドに参戦。 まず最初の感想としては1ステージが非常に長い。 Dirt Rally 1. 0ではどんなに長くても12kmが最長だったのだが、2. 0では15kmを超えるコースがザラに存在する。 スプリントコースでも6km程度あり、走りごたえが確実に増しているとともに、よりミスが許されなくなっている。 そして真っ先に感じるのがFFBの違い、物理挙動の変化、そしてエンジン特性の変化だ。 全く同じインプレッサWRX STIを転がしているはずなのに、まるで別の車のように感じるほどの違いだ。 なんというか、よりピッチング方向 上下方向 への安定感がリアルになっている気がする。 きちんとピッチング方向の安定感を考えないでフルスロットルでぶっ飛ばしていると簡単に前輪のトラクションが失われて死ぬ。 前作はフィンランドのようなぴょんぴょん跳ね回るステージですら、本当にクレストで空中に浮いている瞬間以外はまだ地に足がついている感じがあったのだが、今作はそういう手助けしてくれる感じがしない。 FFBについては砂利道の上でも砂利からのフィードバックがほとんどなく、雲の上に浮いているような感触を最初は受けて、なるほどこれはFFBが劣化したと批評されるわけだと納得してしまったわけだが、しかししばらく乗っているとサスペンションの挙動や前輪荷重の動きはきちんとハンドル越しに伝わってくるではないか。 なんというか、フィードバックが失われたのではなく、DR1ではより離散的で強くガタガタしたフィードバックが返ってくるのに対してDR2ではより連続的でもったりした?フィードバックがじわっと返ってくる感じを受ける。 それでいて路肩の草地を踏んづけたり、路面がグラベルからターマックに切り替わったりするとそれがはっきりとハンドル越しに返ってくるのだ。 実によくできている。 そしてエンジン特性についても大きくリアル寄りになっている。 具体的にはターボ車だ。 前作はターボ車でも低回転数である程度の力は出してくれていたが、今作はターボ車についてはターボがキックインしてこないと本当に力を感じない。 もちろんまだエンジンが未改造でパワーが出し切れていないという点もあるのだが、前作よりもさらにレブとターボ圧の維持が大事になっている。 そんなこんなで初めて走る道ということもあり数回ひどくゴロンゴロン転げてしまったが、なんとか無事完走することはできた。 しかし本当の地獄は夜の復路であった。 初代の夜ステージは夜といえども満月の月明かり的な明かりがあり、悪く言えばゲーム的な明るさがあって、最悪ヘッドライトがなくても少し速度を落とせば走れないことはなかったのだが、今作の夜は本当に夜としか言いようがない。 一切の誇張表現なしに本当に一ミリも前が見えない。 というか、私はボンネット視点でゲームをプレイしているのだが、自分の車体のボンネットが暗すぎて見えない。 当然リタイアしたら賞金はゼロ。 地獄だ。 これが本物のラリー体験だとでも言うのか。 当然ぶっちぎりの最下位でイベントを終え、なけなしの参加賞的な賞金をもらうことができたのだが、壊れた車体の修理代でほとんどすべて消えてなくなった。 これは新しいクルマを買うとかアップグレードを導入するとかクルーの修理スキルを上げるとかそういうレベルではない。 事故ったらマジで終わる。 初代のように派手にコースから飛び出しても「あー実車だったら死んでたなハハハ」では済まされない。 本当にゲーム内で破産してしまう。 私はいろんなクルマゲームをプレイしてきたが、これほど安全運転したくなるゲームは過去に例がない。 昨今のあおり運転を仕掛けるキチガイドライバーやアクセルとブレーキを踏み間違える年寄りは全員このDirt Rally 2. 0をプレイするべきだと声を大にして主張したい。 そんなシビアすぎる資金繰りで新しいクルマを買うのも一苦労なのだが、Deluxe Editionでゲームを購入していると初期資金が増え、最初から乗れるクルマが5台ガレージに追加され、さらにDLCで追加されたクルマがすべて自動的に購入済みになり、おまけにDLCで追加されたステージをデイリーイベントで走ることができて賞金を獲得することができる。 要するに走れるコースが増え乗れるクルマが増えるだけではなく、びっくりするぐらい資金繰りが楽になるのだ。 そういうわけでDeluxe Editionでの購入を強くおすすめしたい。 まったくCodemastersの野郎はこういう商売をするから嫌いなんだ。

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3月、『ダートラリー2.0』にコリン・マクレーのDLCが登場

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Fanatec ClubSport Handbrake AO• Fanatec ClubSport Pedals V1 AO• Fanatec ClubSport Pedals V2 AO• Fanatec ClubSport Pedals V3 AO• Fanatec ClubSport Shifter SQ AO• Fanatec ClubSport Steering Wheel BMW GT2 AO• Fanatec ClubSport Steering Wheel Formula AO• Fanatec ClubSport Steering Wheel Porsche 918 RSR AO• Fanatec ClubSport Steering Wheel Universal Hub AO• Fanatec CSL Elite Pedals AO• Fanatec CSL Steering Wheel McLaren GT3 AO• Fanatec CSL Steering Wheel PS4 AO• Fanatec CSR Elite Pedals AO• Logitech G29 Racing Wheel• PS Vita• Thrustmaster 2-Pedal Pedal Set AO• Thrustmaster 599XX EVO 30 AO• Thrustmaster BT LED DISPLAY• Thrustmaster F1 AO• Thrustmaster Ferrari GTE AO• Thrustmaster T300 RS GT Edition• Thrustmaster T3PA Pedals AO• Thrustmaster T3PA Pro pedals AO• Thrustmaster T80• Thrustmaster T150• Thrustmaster T300 RS• Thrustmaster T500 RS• Thrustmaster T-GT• Thrustmaster TH8A Shifter AO• Thrustmaster TM Leather 28 GT AO• All rights reserved. All rights reserved. Under licence from International Management Group UK Limited. All other copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are being used under license. Developed and published by Codemasters. Distributed in Japan by UBISOFT Entertainment under license from Codemasters.

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グランツーリスモSPORT☆攻略☆オールゴールドへの道

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攻略のようすはSHOWROOMで実況しています。 攻略動画はYouTubeにあります。 アーケード オールゴールド達成 2018. 5時点 その後、毎月のアップデートで増加中。 上級をクリアすれば中級と初級は自動的にチェックが入ります。 写真は2018. 【】WRC2のサイトに飛びます。 【】WRC2のサイトに飛びます。 ・リヤが滑りやすいクルマのときのコツ リヤをださないコツとしては 1. 21現在 2019年、GT SPORT、攻略• 努力は必ず報われる笑、 ぜひ大画面で見ていただき時速400キロでのコーナリングを体験してみてください! tedで検索してみてね。 攻略での定番的なマイカー Gr. 3 FT-1 VGT 安定性抜群。。 よく曲がりよく止まる。。 ラリー、ダート、雪道、オフロード WRX Gr. B ラリーカー 4WDでグリップがよくない路でもすいすい、数々のWRCチャンピオンの歴史あり。 個人的趣味もあり(笑) アーケード 時間短縮したいので今はマクラーレンVGTでやってます。。 値段で相手をビビらせたいとき(笑) Veneno 4億円だぞぉぉ ちょっとしたドライビングのコツ ・おだやかなコーナリングが速い。 ぎくしゃくしないブレーキとアクセル。。。 急ブレーキ、急ハンドル、急加速、などをしない。 ・コーナーに入る前に、コーナー出口はどこにあるのかイメージしておく。 ・できるだけ縁石をカットする。 ・できるだけタイヤが泣かないように、かつ、スピードを落とさないブレーキング ・できるだけコーナーからの立ち上がりでの直線が長くなるようなライン取り ・足回りは、高速サーキットでは固め、ヘアピンが多いときは柔らかめ。 もちろんそれのおかげでコーナリングができるのですが、速く走るにはハンドルはできるだけ切れたくないです。 急なハンドル操作は、急にグリップを失うことがありタイムロスになります。 ハンドルを動かすたびに抵抗が増減してタイムロスになります。 むやみにハンドルは動かさない。 縁石に乗るとイン側にクルマが向きます。 つまり、ハンドルを使わなくても曲がれます。 これでタイムアップします。 ただし、縁石の高さ、幅、クルマの重量、重量バランス、乗るときに速度、タイヤの向きなど、ケースバイケースになります。 なので、200馬力以下なら0、それ以上でヘアピンなどからの立ち上がりで滑るときは1ぐらいにして走ってます。 ダートの走り方のコツ、注意点 ダートの場合、路面のグリップがいつも変化するので、自分の場合は、アスファルトとは真逆の、大きくハンドルを切って、コーナリング中もハンドルは操作しつづけています。 そのためには、コーナーで一気に方向を変えて、直線的に立ち上がります。 また進入でアウトぎりぎりまで使うとアンダーステアがでたときにコースアウトしやすくなります。 路面のグリップがいつも急変するダートでは余裕をもったライン取りが結局速かったりします。 長い直線での最高速度をあげるのが最優先になります。 ダートではクルマの向きが変わるまで時間がかかります。 早めの操作が必要です。 このテクニックはコーナリング中やコーナーへの入り口でよく使います。 アスファルトでは絶対にやるなと言われる動作ですが。 これは半径の小さいヘアピンなどで使うことがあります。 下りでオーバースピードになるとスライドが止まらずコースアウトします。 また、低速の場合、フロントに加重がかかっているので曲がり方は急激になりオーバーステアになりスピンしやすくなります。 世界各国のスポーツカーやレースカー、コンセプトカーなど150台以上の自動車を操り、ドイツのサーキット「ニュルブルクリンク」や、首都高速道路をモチーフにした「東京エクスプレスウェイ」など40コース(17ロケーション)でレースを楽しめる。 AI(人工知能)のライバルカーとのレースや、タイムを競う「アーケード」、運転技術を学びながらレースをする「キャンペーン」、オンライン対戦が楽しめる「スポーツモード」などの多彩なモードがある。 ブレーキやステアリング操作をAIに任せる機能などが付いていて、レースゲーム初心者も手軽に遊べる。 運転や姿勢制御を助ける機能もあり、プレーヤーのレベルに応じて設定できる。 車のカラーやロゴなどを自由にデザインする機能、ブランドの歴史をたどる「ミュージアム」、ムービーを楽しむ「チャンネル」など、レース以外のモードも充実している。 PS4用のヘッドマウントディスプレー「PSVR」(別売り)に対応している。 『グランツーリスモSPORT』は、ポリフォニー・デジタルが開発し、ソニー・インタラクティブエンタテインメントより2017年10月19日に発売されたPlayStation 4用ゲームソフト。 略称は『GT SPORT』。 結論から言うと4Kテレビを持っているのならPS4 proです。 以下に違いを表にまとめてみました。 ピンクの枠に注目。 解像度の違いが大きいです。 PS4 proは3840x2160と4Kテレビ対応です。 PS4は1920x1080までです。 CPUもproが高速。 HDDのインターフェイスについてもproは将来SSDに交換が可能なATA3. 0です。 オーディオに関してはproが光端子をもっています。 USBポート数もproが多いです。 ただし消費電力はproがps4のほぼ倍。。 電気代が倍かかる。。 porは最大310Wですので最大で1時間7円ぐらいかかります。 PS4 pro PS4 解像度 最大 4K 3840 x 2160 2K 1920 x 1080 4K対応していないタイトルも、4Kにアップスケールされるのでいっそう綺麗になる。 CPU AMD Jaguar 8コア CPU clock 2. 1G 1. 0 SSDに交換が可能となり読み込み速度を向上できる。 ATA 2. 0 AV HDMI2. 0b 4KとHDR 、光デジタル端子 HDMI 1. 4a HDR USB port 3 2 消費電力 最大 310W 165W ブーストモード あり PS4 Pro向けにアップデートされていない過去のソフトウェアのフレームレートが向上する。 結論からいうと4Kテレビを持っているのならPS4 proですね。 ・もふもふP的結論は、Thrustmaster T300RS GTが最有力、ひとつ前のT300RSがコスパよし。 ・『グランツーリスモSPORT』では以下のステアリングコントローラーに対応しています。 比較してみました。 と思っていたけど、T300RS GTのひとつ前のモデルのT300RSが4万円ちょぃで買えるので、それにすることにした。 2ペダルだけど、もともとハンドルのパドルシフトだけしか使ってないので大丈夫なのと、WRCマシンもパドルシフトだからそれでいいかなと。 PlayStation Storeにいきます。 左のメニュー一覧から「コード番号の入力」です。

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