シリコンオイル タイヤ。 バイクにシリコンスプレー?便利な使い道を教えます!

シリコン洗車といえば信越シリコーン『KF−96−50cs』のやり方!ズボラな人にオススメ

シリコンオイル タイヤ

アーマオールは水性で、嘘みたいな艶ではなく自然な艶を出してくれます。 タイヤだけでなく内装などにも使えるので堂々の1位です。 タイヤワックスを色々比較してみました! 油性だったり、水性だったり色々なタイヤワックスの艶と、ちょっとした耐久性を比較しているので、参考程度にご覧ください! どれが好き? 3種類の油性タイヤワックスを比較してみた! この記事では3種類の油性タイヤワックスを使って艶と1週間後の艶、施工性を比較してみました。 油性って懸念されいるけど、今の油性ワックスってそこまで劣化を早めるものではないと思っています。 3種類の水性タイヤワックスを使って「施工性」「艶」「1週間後の変化」を比較してみた! この記事では3種類の水性タイヤワックスを使って艶と1週間後の艶、施工性を比較してみました。 水性だけを比較しているので、水性しか使わないという人は参考になると思います。 【比較】シュアラスターから販売されている2種類のタイヤワックスを使ってみた! この記事ではシュアラスターから販売されている2種類の油性タイヤワックスを使って艶と施工性を比較してみました。 使い方によって艶を出したり、艶を出さなかったり、結構おもしろい記事になりました。 プレストンのタイヤワックス!超艶と速洗浄&艶の両方を使ってみた! この記事ではプレストンのタイヤワックス2種類を比較してみました。 油性と水性で全く違うのですが、油性のタイヤワックス「Gシャイン」は美容製品にも広く用いられている「ラノリン」と呼ばれる高級オイルが使われているので、安心して使うことができると思います。 結果 タイヤワックスにも種類があり油性だと劣化する恐れがあります。 しかし、水性だと雨が降ったときに落ちてしまうなど、耐久性に欠けるので油性タイプを使うのもありです。 油 性が劣化するといっても新しい商品がドンドン出てきているので「劣化しにくい」「劣化しない」油性のタイプのタイヤワックスもあります。 個人的にはタイヤワックスを使ったときの艶で選んでいます。

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タイヤワックス4種類の効果を比較! 1,000km走った結果、長持ちしたのはどれ?

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タイヤがキレイだとクルマの印象がよくなる 自動車ライターのマリオ高野です。 「愛車のおしゃれは足元から」とよくいわれるように、たとえクルマが汚れていても、足元といえるタイヤがキレイだと、クルマ全体の印象がある程度よくなります。 また、低価格な大衆車でも、タイヤがしっとり輝いているとそれなりに立派なクルマに見える効果があるのです。 逆に、タイヤが白っぽく汚れていると、ボディなどがキレイでも外観の印象に大きなマイナスとなってしまうなど、タイヤのパッと見の状態というのは侮れません。 写真の新品のタイヤには「黒光りするツヤ」がありますが、走行を重ねるとだんだん白っぽくなってきます 販売店のショールームやモーターショーなどに展示するクルマは必ず「タイヤワックス」をかけていますし、一般のクルマ好きの皆さんも、何らかのタイヤワックス製品を常用している人が多いことでしょう。 タイヤのワックスは、お手軽にサッとスプレーするだけのものから、入念に塗り込むタイプのものまで多種多様にそろっています。 筆者はズボラな性格なので、昔からお手軽なスプレータイプを愛用。 お手軽系で、かつ廉価な製品はあまり長持ちせず、1〜2回雨に降られたら効果がなくなるものですが、それでも用品店などで安売りしているモノを長年買い続けてきました。 しかしあるとき「コレって安物買いの銭失い状態かも…」と疑問に思うようになったので、もっとさまざまな種類のタイヤワックスを試してみることに。 そこで今回は、数あるタイヤワックスの中でも「お手軽系」と「塗り込む系」の中から「比較的廉価」と「比較的高額」を1つずつ選び、合計4種類のタイヤワックスをピックアップ。 愛車の4本のタイヤそれぞれに1製品ずつ使用して、見た目の印象や耐久性をチェックしてみました。 以下の写真が、今回使用した商品です。 そして塗布した直後と、1週間後の様子を見比べてチェックします。 1週間の間に積雪路面をガンガン走ったり雨に降られたりしたので、4輪ともそれなりに厳しい状況にさらされたといえるでしょう。 製品の特徴としては、2種類の高粘度シリコン樹脂がタイヤに密着、ツヤとバリアー性を長期にわたって発揮するとありますが、なんといっても汚れを落とすクリーナー効果を備えている点に注目。 タイヤが汚れたまま、あるいはぬれたままでも使えるのが超絶に便利ですね。 作業は、本当にただ吹きかけるだけ。 作業時間が短いうえに手が汚れないのも助かります。 値段も安いし、あとは長持ちすれば完璧なのですが、はたしてどうでしょうか。 洗浄力のパワフルさとツヤ出しの威力の高さをアピールしています ややテカりすぎも吹きかけるだけのお手軽さ 作業は、缶を軽く振ってからタイヤめがけて吹きかけるだけで完了しました。 白い泡がシュワシュワと炭酸っぽい感じで広がりながら汚れを落とす様子がよくわかり、茶色い泥水が流れてスッキリ! 洗い落とされた泥汚れでホイールなどが汚れますが、サッと拭けば問題ありません。 ややギラついた感じの仕上がりなので、人によっては「ちょっとムダにテカリすぎ」と感じるかもしれませんが、汚れたままよりはずっとよい印象を与えるはずなので、作業の簡単さと効果のわかりやすさからすれば文句なしというところですね。 出先でタイヤが汚れたときに備え、トランクに1本常備したくなります 使う前に軽く振ります 吹きかけたそばから「シュワシュワ〜」と汚れが浮かび上がるのが気持ちいい! 愛車の純正サイズのタイヤは扁平(へんぺい)率が65なのでサイド部分の面積が広く、液剤を多めに使う必要があります。 タイヤ4本に使うと2〜3回分でなくなるのがつらいところ サイド部分全体に満遍なく吹きかけて完了。 このまま数分放置すればOKです 塗布して数分後、ベトつきはだいたいなくなり乾燥した様子。 製品には「石油系溶剤不使用で素材にやさしく、ツヤ出しと同時に紫外線やオゾンによる劣化を防ぐ」とあります 使用前に水洗いが必要なお手軽系 塗る前にタイヤの汚れを落とす必要があるので、軽く水洗いをしてから使用。 普通は洗車するときにタイヤも一緒に洗いますから、洗車後に使うのがよさそうですね。 ムース状のようなガスを使わないスプレー式ながら、塗布の作業性に難は感じませんでした。 ある程度塗ったらタイヤを半回転ほど転がして再び塗るとムラなく塗れるでしょう。 これも作業としては塗るだけなので簡単ですが、液剤がホイールにもかかるので、ホイールは別途拭く必要があります。 塗った直後は白い液剤が目立ちますが、10分ほどで目立たなくなり、お手軽系としては上品な感じで仕上がりました。 タイヤ以外のゴム、合成レザー、ダッシュボードなどにも使用OKというのもいいですね 使用前に軽く振ります 塗布前に、タイヤの汚れを取るため水洗いを。 今回は簡易的に、水を含ませたスポンジで汚れを落としました 水にぬれた状態では塗れないので、乾いたウエスでしっかり拭き取ります。 ぬれたタイヤは太陽光に当てると乾くのが早いです 水洗いをして乾いたら、あとは液剤をかけるだけ ある程度塗ったらタイヤを少し転がしてから再度塗るようにすると塗りムラを防ぎやすくなります 念のためタップリ吹きかけましたが、もう少し少なめでもいいかと思います 白い液剤が目立たなくなるまで放置して乾かします 乾燥したら完了。 「甦(よみがえ)る真の黒さ」というコピーに引かれました タイヤに害のないシリコンオイルを使用しているので、タイヤの劣化の心配なく安心して使用できるとのこと。 「液だれしづらい乳液状の塗り込みタイプなので、ボディやホイールへ飛び散る心配もなく、タイヤ本来の輝きを取り戻すことができる」というのも注目ポイントですね。 非常に使いやすいスポンジが付属 とにかく付属のスポンジによる作業性の高さが好印象。 液剤も伸ばしやすく、ムダなく塗り込めるところもよかったですね。 仕上がりは、吹きかけるお手軽タイプとは一線を画すクオリティで、タイヤのゴム本来の黒さに輝くところがすばらしいと思いました。 テカリ系の仕上がりが好きな人も満足できるでしょう。 吹きかけるお手軽タイプは、しっかり乾燥させないと走行中に液剤が飛散してボディを汚す(そしてシミになる)ことが多いので、塗り込みタイプはその心配から解放されそうです。 個人的に「塗り込みタイプは面倒くさい」と避けてきたので、かなり久しぶりの使用となります これも使用前にタイヤの汚れを落とす必要があるので、まず水洗いしました 付属のスポンジは取っ手付き 付属のスポンジに液剤を塗ります。 粘度指数的に程よい感じで、液剤をこぼしてロスするリスクは低いでしょう そのままスポンジでタイヤに液剤を塗り込みます 作業性のよさと、液剤の伸びのよさは抜群でした。 価格は約6,000円と、今回試した中では突出して高額。 大衆車のオーナーとしては、なかなか手が出にくいお値段ですが、「以前からあるタイヤワックスの原料を根本から見直し、まったく新しい形状のタイヤコーティング剤として開発」とあるなど、やはり一般的なタイヤワックスとは製品のコンセプトが異なります。 高分子高密度特殊レジン配合により新品タイヤのような光沢、黒色を復元。 通常の洗剤での洗車では、一度の施工で60〜90日の効果を持続。 固形状形態のため走行による塗装表面へ飛散せず。 タイヤを侵す成分(界面活性剤・溶剤)を含有しないなど、ホンモノ志向を極めたこだわりの逸品という雰囲気です。 少量を頑張って塗り込んでいくタイプ パッケージの箱からしてタダモノではない感が漂い、液剤はいかにも高品質な油脂という感じ。 今シーズンの埼玉県所沢市の冬は寒く、テストを実施した1月下旬〜2月上旬は日中でも気温が5度程度までしか上がらない(夜間は最低でマイナス5度)せいか液剤が硬く、タイヤのサイドに塗っても伸びがよくないので、作業性はあまりよくないという印象でしたが、多少苦労したかいあって、仕上がりはほかを圧倒するクオリティを誇ります。 「少量で塗り伸ばすことがキレイに仕上がるポイント」とあるので、頑張って塗り込みましょう。 高額製品でありながらパッケージはほぼ無地! 「お金は製品本体のみにだけかけられている」ことを雄弁に語る本格派という感じです これもタイヤの汚れを落として使用するのが前提なので、塗布前に水洗いをします 製品本体も無地の容器にシールを貼っただけというもの。 付属のスポンジも、密度感の高い高品質な感触です ボディ用の高級ワックス、ザイモールを思い出す固形感。 その質感は、女性なら思わずお肌に塗ってしまいそうになるかもしれません(もちろん塗らないでください) 付属のスポンジに塗り込みますが、実施した日はマイナス1度ぐらいの寒い日だったので、ほとんど固形化していました 「塗布量はタイヤ1本1gが基本」とあるので、まずは慎重に塗ります。 6,000円もしますが、240g=240本分と思えば高くはない!? 作業時の気温が低すぎたせいかもしれませんが、固形っぽいだけに伸びはよくない感触 「1g」の分量がよくわかりませんが、感覚的には1gでは足りない気がしました。 扁平が65の分厚いタイヤだからかもしれません。 10cm以上の積雪路を走ったり、雨にさらされたりした結果がこちらです。 わずか10日間とはいえ、積雪路や雨天の中を走行することが多かったので、タイヤワックスにとってはかなり厳しい状況にさらされた10日間だったといえます。 走行距離は1,000kmほど。 好みによりますが、余計な脂が抜けて、これぐらいがちょうどいいかもしれません。 「廉価なスプレータイプはすぐ落ちる」というイメージが覆りました。 リムに近い部分など、ワタシの作業の甘さによりわずかにあせた部分が見られるので、もっとしっかりと塗布する必要があることを実感しました。 シュアラスター Surluster S-67 左前輪 今回、前輪はだ角を当てながら積雪路をガリガリ進むなど、かなり過酷な状況にさらされましたが、わずかながらお手軽タイプより塗布直後の黒さをキープしていることを確認。 ただ、現状ではそれほどの差は感じないというのが正直なところでした。 洗車の王国 タイヤコーティング剤 タイヤクリスタル 240g(スポンジ付き)ワックス コート剤 右前輪 さすがに高額なだけあって、塗布直後の黒さをキープする力も突出。 写真ではイマイチわかりにくいのが残念ですが、ほかの3輪より明らかに黒いです。 雪や塩カルもなんのその、という感じでありました。 今回のテストでは、お手軽系の製品でも意外と耐久性が高いことがわかりました。

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シリコーンオイルの使い方!!

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シリコンオイルの使い方はちょっと特殊です。 薄い膜ができること が特徴で、この膜がすべての性能を確保しています。 ですから、たれることがあっては困ります。 つまり、「余分な油をふき取る」という作業があります。 ふき取った布ですが、これは、すべり止め・すべりの確保・錆び止め・放熱などに使います。 針をシリコンオイルが染込んでいるはずの 手にべたつく様では染込ませすぎ 布でふき取る、等の使い方をします。 注意点としては、錆びがあると「錆びの隙間に染込んで、錆びの塊を落とす」という錆び落としとしての性能があります。 つまり、手入れの悪いミシンに使うと「さびの塊がカムなどに詰って動かなくなる」場合があります。 錆びを除去するという意味でも、塗った後 隙間に染込む1-24時間後に は布でふき取ってください。 ホコリも同様になります。 泥ほこりは金属よりも硬いのでカムを簡単に壊しますから十分注意してください。 高級潤滑油ですが、それなりの使いか他の注意があります。 どのオイル シリコンオイルにも色々種類があります かわかりませんが、皮膚炎等を起す場合がありますので、かゆみなどを感じたら使用を止めてください。 人は消化できません。 口に入れるものには使わない様に。 食品用のシリコンオイルと工業用のシリコンオイルは別物。 Q 車や自宅で 潤滑目的で上記の3つを買ってきました。 ベアリングや元々グリスアップされているところはグリスだとして、一般的使い分けがわかりません。 (更に言えば 半固形グリスも所持しています) そこで 1 一般的 使い分けの考え方はどのようでしょうか? ex 潤滑目的ではグリス>オイル>シリコン の順で選ぶ?とか、、。 2 以下の場合何を使うのが良いのでしょうか? 1 車のボンネットやトランク、ドアのヒンジ部(ベアリング、ゴムなし) 2 自宅の室内ドアのヒンジ部(差込んであり、回転する部分) 3 自転車のブレーキハンドル部(ブレーキを握って回転する部分) 4 自転車のチェーン 5 車のボンネットなどのキャッチ部(動いてロックする方) 以上 よろしくお願いします A ベストアンサー 潤滑油、シリコンにはとても種類が多く、とてもじゃないが グリス>オイル>シリコン と「ひとくくり」にはできないです。 シリコンのグリスもあるし・・ 2 以下の場合何を使うのが良いのでしょうか? 1 車のボンネットやトランク、ドアのヒンジ部(ベアリング、ゴムなし) 荷重がかかり、しかも屋外 寒暖差が大きく、雨水がかかる可能性がある ・・・・よって、グリスが良い。 2 自宅の室内ドアのヒンジ部(差込んであり、回転する部分) いわゆる摺動部で、荷重も大きいため、二硫化モリブデンの配合されたグリス 3 自転車のブレーキハンドル部(ブレーキを握って回転する部分) もうすこし粘度の低いグリス 1 と同じ 4 自転車のチェーン 飛び散って失われるため、分子量の大きいオイル。 いわゆるチェンオイル 2サイクルエンジンオイルと逆の性質が必要・・とにかく納豆のように糸を引くオイル 5 車のボンネットなどのキャッチ部(動いてロックする方) 摺動部になるので、 2 と同じ このように、目的によって潤滑剤は異なります。 だからとても種類が多い。 シリコンですが、これは揮発性があるため長時間作用が継続して欲しい場所や風雨にさらされる場所には向きません。 特に荷重が大きい場所には無理です。 負荷が小さく、すべりを期待する場所・・・サッシの擦れ合う部分とか、引き出しの擦れ合う部分とかには効果的です。 木と金属が擦れ合う部分の金属側なども。 ただし、木製品には基本的に使いません。 シリコンが木の組織内に浸透し、強度を低下させます。 セルロースとセルロースの摩擦が失われる。 汚れを溶かして材にしみこむとかで汚れます。 たんすや建具などの木製品やジッパーのように、相手を痛めたくない、汚したくない場合は、乾性粉末潤滑剤を使います。 これは、フッ素樹脂、グラファイト、二硫化モリブデンなどを原料とするものですが、汚れて欲しくないものには、フッ素樹脂系を使います。 10000sale. cgi? これはシリコンが揮発してしまうため、取り込んだ埃や汚れが残って時間がたつとかえって不具合になるタイプがあるということ。 特に特価で販売されているものはシリコンの量が多いため、使った直後は効果を実感できますが、すぐ動かなくなる。 特に、鍵穴とか錠前の機構部分など、埃が入るとまずい精密な部分には、決して使用してはなりません。 錠前メーカーは、製品のマニュアルに特に重視するメンテナンス方法として注意するようにしているのですが・・・・。 このトラブルは、本当に多いのです。 ・・・錠や鍵穴に油をさしたらだめ!!! 使用するなら粉末潤滑剤を使ってください。 なければ濃い鉛筆の芯で擦るだけでも良い。 家庭で用意しておくと良い潤滑剤 ・重荷重用に二硫化モリブデンやグラファイト配合のグリスかオイル。 スプレータイプが良い 蝶番 ヒンジ 、戸車 金属 、車のヒンジなど ・低粘度のオイル 軽加重のもの、プラスチックに使えるものを用意する。 プラスチックに普通の潤滑剤 シリコン含む を塗ると割れることがあります。 いわゆるミシン油・・さび止めにも使える。 ・乾性粉末潤滑剤 精密機械等・・たんすの引き出し、ジッパー、 障子やふすまにも使える白色のものが良い ・シリコンスプレー サッシの擦れ合う部分、はさみ・・さび止め効果ではなくすりあわせを軽くする 長期間持たないので、都度ふけるようなものだけ 荷重がかかる摺動部には使えない。 決して使わないで欲しいもの・・・潤滑油をシリコンオイルで薄めたタイプ。 潤滑油、シリコンにはとても種類が多く、とてもじゃないが グリス>オイル>シリコン と「ひとくくり」にはできないです。 シリコンのグリスもあるし・・ 2 以下の場合何を使うのが良いのでしょうか? 1 車のボンネットやトランク、ドアのヒンジ部(ベアリング、ゴムなし) 荷重がかかり、しかも屋外 寒暖差が大きく、雨水がかかる可能性がある ・・・・よって、グリスが良い。 2 自宅の室内ドアのヒンジ部(差込んであり、回転する部分) いわゆる摺動部で、荷重も大... A ベストアンサー めどはやまと言葉ではないでしょうか。 もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。 広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく 不親切です。 朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。 解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、 ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。 目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です) Q 自転車のお手入れについて質問させて頂きます。 過去の質問回答を見ていると各部分でいろんな商品のお勧めを見かけます。 自分は手軽でべたつかなくてどこでも手に入るものが希望なのですがシリコンスプレーはどうなのでしょうか?過去の回答でたまに出てきていろんな場所で使えるけど効果が持続しないような説明を見かけます。 自分としてはさらっとしていてべたつかなくて黒くならなければ注す回数が増えてもかまわないと思っていますがどうでしょうか? シリコンスプレーの効果のほど、可動部分で使ってはいけないところはあるか、シリコンスプレーとシリコンオイルの違いなどについて教えて頂けないでしょうか?回答よろしくお願いします。 A ベストアンサー シリコンスプレーをチェーンに使用することは、まめに注油し湯幕切れを起こさないよう注意すれば何の問題もありませんが、ブレーキワイヤーやシフトワイヤーのアウターとインナーの間にスプレーしてしまうと、ワイヤーによっては、アウターとインナーの摩擦を低減するためにテフロンライナーを入れているものがあり、シリコンスプレーはこのテフロンライナーを侵食して溶かしてしまう物も数多く存在しますので、適材適所で、良く確認した上で使用すべきです。 その中でも有名な物は、CRC556などは、注意が必要です。 チェーンに使うときは、各こまのローラーとプレートの間(内外各1ヶ所づつXコマ数)に1滴づつさして、数回チェーンを回転させて馴染ませた後、余分な油分を綺麗なウエスで拭き取ってください。 余分な油分があると、そこに埃や泥をを吸着しそこに水分などがたまることになり、チェーンの寿命を早めたり。 著しく損傷させたりします。 Q タイヤワックスはあんまり良くないと言いますよね。 ここで検索したところ、タイヤワックスはタイヤのゴムに含まれるの保護成分を染み出させるため、かえって寿命を縮めるとの意見がいくつか見られます。 とは言えクルマを美しく見栄え良くさせる上で、タイヤの黒さはクルマ全体の色合いをシャキッと締めてくれる効果があるので、いつもしっとり黒く保ちたいものです。 そこで、タイヤワックス以外で、タイヤに黒く自然なツヤを出す手入れ方はありますでしょうか? 現状はタイヤワックスは使わず、洗車時のカーシャンプーでタイヤも一緒に洗ってそのままです。 でも何かしら保護成分を与えたほうが良いと思います。 見栄えと保護効果の両方を得られる良いメンテナンスがありましたら教えてください。 A ベストアンサー タイヤというかゴムを保護するという観点からいうと、シリコンオイルがお勧めです。 液体のオイルを買うとかなり高いですが、ホームセンターやカー用品店などに安く売ってるスプレー缶で十分です。 ここで注意なのが、裏のラベルを見て溶剤が使ってあるものを選んではいけません。 せっかくシリコンオイルを使ったのに、溶剤がゴムを侵すことになりかねません。 たとえば、クレのシリコンスプレーなどは無溶剤です 潤滑作用もあるので、当然トレッド 地面と接する面 にかけてはいけません。 ウエスなどに噴射して拭くようにして使用するべきです。 タイヤスプレーほどではないですがつやは出ますし、ゴムの保護にもなっていいと思いますが・・・ A ベストアンサー 自称オーディオマニアです。 RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。 マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。 バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤスリをチョット当てて2~3回擦るだけで接点の回復ははかれますので、『接点復活材』は不要です。 ボリュームやバランス、セレクターに復活材を何度も塗布している方がおられますが、どんなに高級な製品を使っても「百害あって一利無し」と私は断じます。 清掃後はチョット高いのですが、本物のシリコンオイル(10mリットル;2500円前後)をお奨めします。 数十年は変質しませんし、温度に強く水分・ヤニなどから守ってくれます。 販売から20~30年物の修理を数多くこなしてきましたが、底板を外すと、フロントパネル下に一面油や緑色のシミが出来ているものを多く見かけます。 これは接点復活材の付けすぎによる故障です。 元々製造時に塗布してあったオイルまたはグリースを「接点復活材」は溶かしてしまいます。 ガリ、音の途切れ、切り換え時の異音、音の歪みなどは殆どがこの「接点復活材」による障害です。 復活材が底に流れず基盤上に流れている場合などは、最悪ショートや腐食、溶解させている事さえあります。 可変器やセレクター、スイッチ類は基本的には無水アルコールでの洗浄ですが、これはある程度修理や補修の出来る人にしかお奨めできません。 修理に出した場合は殆どそのまま部品交換となる事が多いようです。 自称オーディオマニアです。 RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。 マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。 バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤ... A ベストアンサー ガソリンスタンドでアルバイトしてます。 お客様でそういった方々が来店されます。 黒のセルシオ、シーマ、プレジデント、センチュリー、ベンツSクラスなどなど。 洗う頻度は、雨など断続的に降ったりした場合は毎日、晴れ続きでも1週間に一回は最低でも来られます。 その際はもちろん、手洗い洗車で一ヶ月に一回または週一でコーティング(洗車機でノンブラシでコーティング)たまにポリマー加工をします。 あまりワックスはかけません。 ワックスはどうしても夏場は溶けて水垢を取り込み頑固な汚れになりやすいためです。 本当に輝かせるのでしたら、研磨剤なしのカルナバロウの純度が高いワックスを塗りこむことです。 ワックスの輝きに勝てるものはありません。 (好き嫌いは分かれますが)特に濃色はワックスの種類、もともとの塗装の強さで輝きが違います。 軽自動車と高級車の違いはやはりすぐわかります。 <ぴかぴかにする方法> 車を日陰でまず水をかけてあらかた砂埃を落とす。 (中途半端に洗い流すといくら洗剤をつけていても傷が付きます) シャンプーを泡立てて泡をたくさん作る。 泡を惜しみなくボディーにかけ、洗剤を染み込ませたきれいなタオルでなでながら洗っていく。 (絶対に力を入れてはいけません) とにかくきれいに洗い流す、洗剤を残してはいけません。 軽く、人工セームでふき取ったらボディーがぬれている間にワックスをかけます、鉄粉が付いているようなら鉄粉除去ネンドで取り除いてから作業に移ります。 下地作りといってコンパウンドなんか使わない。 (素人が下手にコンパウンドを使うとただキズを付けるだけです) ワックスは大体5分くらいでボディー全体に塗ってしまいます。 たてたてよこよこ(早く塗らないと周りからのほこりが付いて研磨剤になります) 塗り終わったら、始めに塗ったところからネル布(できればふき取り用の布)などのやわらかいもので5分以内にふき取ります。 ここでも絶対に力を入れてはいけません。 以上です。 白色車の場合は、水垢がとても目立ちます。 できることならガソリンスタンドにあるような白色車専用ポリマーを使うのがいいのですが、市販品ならドイツ製のポリラックをお勧めします。 水垢のような汚れがとてもきれいに落ちます。 ちょっと高価で、親水性(水をはじかない)なので好き嫌いが分かれます。 白色車も手入れしている車とそうで無い車は輝きがまったく違います。 しかし、間違っても強アルカリ性のもの、荒いコンパウンドで水垢を落とすような製品は塗装に悪いですのでお勧めしません。 あと最後に、洗車機で洗っていらっしゃるとのことですがブラシの種類にこだわってみるとだいぶ違いますよ。 スポンジか布をブラシとして使っている洗車機で洗うと結構傷はつかないものです。 拭き上げに数枚の人工セームを使う。 同じタオルで一台を仕上げないでどんどんタオルを換えるといいです。 ガソリンスタンドでアルバイトしてます。 お客様でそういった方々が来店されます。 黒のセルシオ、シーマ、プレジデント、センチュリー、ベンツSクラスなどなど。 洗う頻度は、雨など断続的に降ったりした場合は毎日、晴れ続きでも1週間に一回は最低でも来られます。 その際はもちろん、手洗い洗車で一ヶ月... Q 新しいタイヤでも、半年もすると茶色っぽくなって汚くなってしまいます。 他の車を見るとそんなタイヤはあまり見ないので、たぶん自分のメンテの仕方が悪いのだと思いますが、どうしてこんなに茶色くなってしまうのでしょうか? タイヤには保護のために時々アーマオールを塗るのですが、これがいけないのでしょうか。 アーマオールは昔からタイヤをはじめゴム・樹脂メンテの基本アイテムとさせていますが、茶色くなった部分をよく見ると、どうも塗った形に筋になっているようにも見えます。 ただ、車はいつも雨や日光の当たらない室内型の立体駐車場に止めており、せいぜい週末に乗る程度、年間3千キロぐらいしか走りません。 アーマオールで塗れた部分が汚れを吸い寄せているのかとも思いますが、それぐらいの走行距離なのでそんなに汚れるとも思えません。 (都市部なので未舗装のところを走るようなこともありません) この茶色い原因はなんなのでしょうか? また、タイヤのメンテについてアドバイス等ありましたらお願いします。 A ベストアンサー 元Sディーラー勤務、現役整備士です。 タイヤが茶色くなるのはタイヤの成分と汚れが混ざった物なので特に不具合が出る訳ではなく、気にしなければ別にそのままでのいいのですが、気になる様でしたら落とせなくはありません。 私の場合は仕事で使用している床洗剤(結構強力で業務用エンジンクリーナーと同じ洗浄力があり、尚且つエンジンクリーナーの半額以下)を使用していますが、一般の方で一番近い製品は「マジックリン」です。 作業は家庭でも出来ますが出来れば高圧洗車機のある「コイン洗車場」の方が都合が良いでしょう。 まず、洗剤は原液では強過ぎるので、2~3倍に水で薄めてスプレーでタイヤに吹き付けます。 すると見る間に茶色い「煮汁」が出て来ますので、洗車ブラシでよく擦ります。 その後水でよく流し(出来れば高圧洗車機で)、乾いて来ると汚れの落ち具合が判りますから落ち切れていない時は同じ作業を繰り返します。 完全に落ちたら業務用と同じ「水性タイヤワックス」を満遍なく振ります。 水性タイヤワックスはこれ見よがしに「不自然な真っ黒」にしませんが皮膜が薄いので、乾いたら繰り返し(タイヤが古いとゴムが吸ってしまう為回数が増える)振ってやるとそれはもう、綺麗な「真っ黒タイヤ」になります。 あまり真っ黒が好きでなければこの状態から高圧洗車機でタイヤワックスを飛ばせば店に並んでいる「新品タイヤ」風の色つやになりなかなかイイです。 水性タイヤワックスはカー用品販売店で入手出来ると思いますが、もし見つからない場合は洗車機の有るガソリンスタンドでお願いして小分けしてもらってもイイでしょう。 高くても1L2000円位です。 私今までこの方法で国産タイヤからミシュラン、ピレリ、更にはハンコックに至るまで中古タイヤの仕上げをして来ましたが不具合は一度も有りません。 但し洗剤に強力な物を使いますので、実行するかどうかは自己責任でご判断の上お願いします。 尚、タイヤにアーマオールは止めた方がいいです。 タイヤとの相性(ミシュランとか)によってはサイドに細かい亀裂が入る事があります(私のバイクのタイヤで実証済み)。 元Sディーラー勤務、現役整備士です。 タイヤが茶色くなるのはタイヤの成分と汚れが混ざった物なので特に不具合が出る訳ではなく、気にしなければ別にそのままでのいいのですが、気になる様でしたら落とせなくはありません。 私の場合は仕事で使用している床洗剤(結構強力で業務用エンジンクリーナーと同じ洗浄力があり、尚且つエンジンクリーナーの半額以下)を使用していますが、一般の方で一番近い製品は「マジックリン」です。 作業は家庭でも出来ますが出来れば高圧洗車機のある「コイン洗車場」の方が都合が...

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