トリュフ ソース レシピ。 トリュフオイルのおすすめ人気ランキング10選【簡単レシピも!】

トリュフの人気レシピ16選!つくれぽ1000超の1位は?【殿堂&絶品&簡単】

トリュフ ソース レシピ

Q 最近買ったのが、キノコの瓶詰めです。 表題どおり、黒トリュフとフンギポルチーニ1つずつです ^0^)/。 でもこんな高級食材、普段食べつけないので、どのような食べ方がおすすめかわかりません。 ポルチーニのほうは粉ふきジャガイモに乗せたり、つるむらさきの塩パスタに和えたり。 トリュフのほうはスモークサーモンとクリームチーズのクラッカーに乗せたりしていますけど・・。 おすすめの食べ方が知りたいです! 他人にも勧めてみたいので、この二つの素材の味がわかりやすい簡単なオススメクラッカーみたいなのも合わせて知りたいです。 なお、小さな瓶であまり量がありません。 もしよければ、一人分が大量に必要なレシピじゃないものだと嬉しいです。 A ベストアンサー どちらも香り付けに使うものなので少量で十分です。 クリームパスタに刻んで入れると手っ取り早く、かつ香りを楽しめます。 ただトリュフは、ニンニク、エキストラバージンオリーブオイルなどを使うと香りが負けてしまうので、バターや普通のオリーブオイルで作ります。 あとは、牛肉や豚肉、鶏肉を焼いた後のフライパンに刻んだトリュフやポルチーニを少し入れて炒めて、白ワインを加えて塩コショウで味付けしたソースにして、それをかけたソテーもいいでしょう。 リゾットにいれてもいけますが、香りが飛ばないよう最後に入れて軽く温める程度にしてください。 オムレツに入れても美味しいです。 また、トリュフなら、ホタテ、エビ、レタス、トマトなどの海鮮サラダにかけてもいいです。 あまった切れっ端は細かく刻んで、塩と一緒にサラダ油100~150ccと一緒に低温で軽く炒めて冷ましてから小瓶に移して漬け込めば、香りが油に移っったトリュフオイル・ポルチーニオイルになります。

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トリュフはどんな香り?どこで売ってる?

トリュフ ソース レシピ

このソースが、なかなか使い切れないんです!! コストコで、実際にこのソースを見かけて、 私のように衝動買いしてしまったものの・・・ 使い切れずに困っている方のために、 少しでも参考になれば良いのですが。。。 ランキングに参加しています。 コストコ ブラック トリュフソース この値段からして、そんなにトリュフは入っていない!と分かっていながらも・・・つい買ってしまいました。 ほぼほぼ マッシュルームが使われているので、トリュフソースと言うよりも トリュフ 風 ソースですね。 特徴は? 開けた感じは、トリュフの香りと言うよりも、にんにくの香りが強いです。 ペースト状ではなく、トリュフもマッシュルームも細かくカットされていて、粒々感があります。 500gとありますが、パスタソース感覚で使ってしまえば、すぐに消費出来るはず。 ・・・と思っていましたが、それが使い切れない!! お手軽に、パッとかけるだけ・・・のイメージだったのですが、ちょっと一工夫が必要でした。 スポンサーリンク ペペロンチーノの生ハムのせ シンプルなペペロンチーノをこのソースを使って、ちょっとこってり仕上げられます。 生ハムの塩気もアクセント。 パスタの熱で、生ハムの脂身が溶け出すくらいが美味しいです。 シンプルチャーハン 卵とトリュフソースと塩胡椒のみです。 というのも、試してみてから具材をいれてみようと思ったので、まずはお試しです。 思いのほかパラパラな仕上がりになりましたが、これが、なかなか美味しかったです。 スポンサーリンク まとめ 思わず、衝動買いしてしまったブラックトリュフソースですが、使っても使っても減りません 笑 まだまだいろんな使い方を模索中なのですが、中でも美味しく食べられたものを紹介してみました。 にんにくが効いているので、にんにくを使うような料理に合わせると使いやすいと思います。 dettotranoi.

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黒トリュフとタリアテッレ

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皆様こんにちは、こんばんは。 フランスに住んでいた時の主食は 『パンオショコラ』『ケバブ』『ピッツァ』 でした。 健康?なにそれ?美味しいの? さて本日は、 『ソースペリグーのレシピ』 をご紹介します。 ソースペリグーはマディラ酒をベースに、 フランスのペリゴール地方の名産である黒トリュフを たっぷり使った贅沢なソースです。 本来はソースドゥミグラスをベースに作りますが、 それでは重たくなってしまうので今回は現代的に マディラ酒とフォンドヴォーで作ります。 シャトーブリアン 牛フィレ肉 にフォアグラ、 そしてこのソースペリグーを合わせたロッシーニ風は大変有名な一皿ですね。 なかなかご家庭で作るのは難しいので どちらかというとプロ用のレシピになってしまいますが、 代用品などを用いて簡易的に作ることもできますので ここぞというときにぜひチャレンジしてみてください。 では始めていきましょう。 このエシャロットとマッシュルームは後で濾すので 大きさはある程度不ぞろいでも問題ない。 マディラ酒と赤ワインを注ぐ。 ちなみにこちらが使用したマディラ酒。 ネットだと3,000円ほどするがこのマディラ酒とフォンドヴォーの質で味が決まるので ケチらずにいいものを使った方が美味しくなる。 軽く濃度が出てきて味見してみると酸味よりも甘みを強く感じるぐらいが目安。 一旦沸かしたら弱火に落として5分程火にかけてから シノワ 目の細かいザル で濾す。 使用するのは香りの良い冬トリュフ。 ソース用は冷凍ものでも全く問題ないが、 中国産の冷凍トリュフの多くは『イボセイヨウショウロ』という 本来のトリュフとは違う品種になるので、 そちらは使わないように気をつけよう。 冬トリュフが手に入らなければトリュフペーストなどを使用しても良い。 トリュフはすべてみじん切りにする。 濃度が決まったら塩と黒胡椒で味を調える。 旨みが足りなければフォンドヴォーコルセ、 甘みが足りなければ蜂蜜または砂糖、 酸味が足りなければ煮詰めた赤ワインか極少量の赤ワインビネガー を足して調節すると良い。 モンテとは?ソースの仕上げにバターなどの油脂を加えて、 ソースにツヤと濃度、風味などを足す技法。 ウマー。 風味が飛びやすいのですぐに使用しない場合はトリュフを加える前の状態で急冷し、 冷蔵庫で保存の上5日ほどを目安に使い切る。 トリュフを加えたものはできるだけ当日中に使い切る。 フォンドヴォーコルセとは? コルセ corser は『コクを出す』的な意味の言葉です。 フォンドヴォーを抽出したそのままでは濃度もコクも足りず、 ソースに仕立てるには物足りないので余分な水分を飛ばし、 旨みを凝縮させたものがフォンドヴォーコルセです。 水分が少なく冷凍保存しても劣化しにくいので、 ソース用に大量にフォンドヴォーを仕込んだ時などは フォンドヴォーコルセにしておくと良いでしょう。 今回使用したフォンドヴォーのレシピ• 10kg 牛骨• 1kg 玉葱• 500g 人参• 250g セロリ• 20個 マッシュルーム• 適量 タイム• 50g トマトペースト 今回は上記のレシピで1番出汁を取り、 その後2番出汁を取って合わせたものを使用しました。 1番と2番を合わせた状態で約8リットル、 そしてそれを約1.5リットルまで煮詰めてフォンドヴォーコルセとしました。 煮詰まり具合の目安は泡に濃度が出てきてかなりとろっとしてくるぐらい。 フォンドヴォーは市販の物でもそれなりに美味しく作れますが、 市販のものもやはり濃度が足りないのでしっかり煮詰めてから使用してください。 市販のものを煮詰める際に、もし牛肉のクズなどがあれば、 それを香ばしく焼き色を付けて煮詰める鍋の中に一緒に入れてあげると、 牛の香りを補完することができるのでおすすめです。 煮詰めるのも面倒ならレシピの所にリンクを貼っていますが、 グラスドビアンを使用してください。 ただ非常に味が濃いので味見しながらすこしずつ使用してください。 おわりに レシピ紹介にしては長めになってしまいました。 すみません。 ご覧いただいた通り、 お金も手間もかかる家庭料理との相性は最悪なこのソースですが、 味は本当に抜群に良いです。 何度も書いている通り良いマディラ酒を使用するとかなりグレードの高い味になります。 合わせる食材は定番の牛肉のステーキやフォアグラ、 あとは鴨や鹿など血の香りがあるものにも合わせることができます。 鴨などを使う場合はプロの方は鶏の出汁などに置き換えてどうぞ。 最後にフランス料理のソースを勉強する教科書ともいえるおすすめ本と、 フランス料理のソースに関するおすすめ記事の紹介です。

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