リステリン 種類。 リステリン10種類を買って試した結果、クールミントが一番人気です。

リステリン入門のすすめ。最強色紫の効果と2年使った使用感など

リステリン 種類

引用:amazon. jp こんにちは!いきなりですがもうリステリンパープルが手放せません。 買いに行くのが面倒なので 蛇口ひねって水道から出ればいいのにと思う今日このごろです 今日は愛用しているリステリンの紫について細かく色々書きます。 「誰が読むんだwそんなの」と言われそうですが気にせず書きます!圧倒的リステリン派です。 ご覧の方の中にマウスウォッシュの三大派閥であるgam派、モンダミン派の方も多く居るかもしれませんが今日は ノーサイドで口内洗浄談義に花を咲かせましょう。 ぜひ読んでもらいたいのは朝起きて口の中がネバネバする人、口臭が気になる人、食後歯を磨く習慣が無い人はリス活はじめましょう。 刺激は強いですが爽快感も半端じゃ無いです! 全然関係無いけどリステリンの武井壮のCMキャスティングはハマりましたね。 listerine-jp. com 2年という数字も実際あやふやですが、 最低でも2年間以上は毎日使っています。 リステリンを使う前と後で変わったのは朝起きた時の口のネバネバ感! 今まではなんかネバっとして気持ち悪かったんですよね、もちろん就寝前にはちゃんと歯磨きをしてますよ。 初めてリステリンを使った時は単純に 「痛てぇ」と思いました。 当時は紫じゃなくて緑を使っていましたが、その後、 更に強い刺激を求めてリステリンの紫を使い始めます。 感想は「こりゃやべぇ」と。 今までの倍以上の刺激に若干高揚したのを覚えていますwですが継続して使っていくウチに朝のネバネバが次第に和らいで行きましたね。 あと日中の口の中の状態も比較的スッキリしてます。 とにかく口内の状態を良くしたいならオススメしますよ!刺激は強いですが。 リステリン(紫)の使用方法と効果 リステリンの使用方法を説明しますが、その前に リステリンはマウスウォッシュじゃなく液体ハミガキです。 ですから基本的にリステリン(紫)と歯ブラシがあれば歯磨き出来ます。 ブラシが無くても職場などで歯磨きする時間が無い場合にはすすぐだけでも全然爽快感が違います。 リステリンで口をすすぐ時間は? 私の場合は大体20秒〜30秒位すすぎますが、歯磨きの際にブラシが行き届かない奥歯などの、歯と歯の隙間に液体を通す様なイメージですすいでます。 力強く何度もやると 本気でほっぺがツリそうになりますが...。 分量はリステリン1000mlでキャップ半分位のリステリンを口に含みます。 リステリンはブラッシングはした方がいいの? リステリンの用途は種類によって微妙に違います。 公式サイトによると基本的にはリステリンは 歯磨き後の口内洗浄用ですから歯を磨いた後にすすぐのが正解です。 仕上げ的な感じですね。 ただしトータルケア、トータルケアゼロ(要は紫のリステリン)に関しては口内洗浄用では無く 液体ハミガキですので、リステリンで口をすすいだ後にブラッシングが正解のようです。 ただし... 私の場合はトータルケアでも 通常の歯磨きの後に口内洗浄用として使ってます。 やっぱり歯磨き粉でしっかり磨いた後に「刺激の強い」リステリンの紫で最後に仕上げたいのですw リステリンのすすぎとブラッシングに付いて細かくコチラに書きましたのでよろしければどうぞ! 関連 フロス使うと効果アップらしい 余談ですがリステリンを使う前にフロスで歯と歯の間をキレイにすると虫歯予防になると歯医者さんに教えてもらいました(やってない) デンタルフロスは安いものでは200円〜売ってますのでリステリンを買う際についでに覗いてみてはどうでしょうか? スポンサーリンク リステリンとマウスウォッシュの違い マウスウォッシュは一時的な口臭の予防を目的とした口内洗浄液です。 口臭に対して一時的に効果はありますが、歯肉炎や歯周病の予防となるとどうなんでしょうか..。 マウスウォッシュは歯磨き後のシメ的な位置づけだと思うんですよね。 一方リステリン(紫)は液体ハミガキですから口臭はもちろん歯周病予防や歯石の沈着を予防してくれます。 液体だけど歯磨き粉的な存在です。 しばらく使ってみて口臭予防だけ見ても普通のマウスウォッシュよりも効果は断然長いですよ。 後味というか爽快感が続く時間がリステリンは長いです(紫の場合) リステリン(紫)は痛い?初めはリステリン(青)がオススメ 先ほども書きましたが「紫って痛いの?」と聞かれれば 即答で「痛い」と答えます。 それくらいリステリン紫は刺激が強いです。 歯茎がしびれるというか、多分お子さんとか無理だと思うし女性の方も得意じゃないかも。 余談ですが私の奥さんが餃子を食べたから「あっこの紫のうがい薬貸してね〜」と軽いノリで口に含んだのです「あっちょっと... 」と、止める間もなく「痛ったーい!!」の声が。 リステリンと初の対面で紫は荷が重すぎる... ですから 不安なら最初は青のリステリンから使ってみるのをオススメします。 低刺激のノンアルコールタイプもある 私はこの刺激が無いとなんだか口内がキレイになった気がしないので今後もずっと紫を使いますが、リステリンにはノンアルコールの低刺激バージョンが用意されてます。 効果の高い液体ハミガキで刺激の少ないモノを探しているのならノンアルコールバージョンをどうぞ!• 1Lのリステリンと2個とか買っても、持って帰るの大変ですし通販の方がオススメです。 液だれでベタベタになってしまう。 専用ポンプがオススメ 見ての通りなんですが、キャップにリステリンを入れて口をすすいだ後に、しっかりキャップ内の水気を切ってキャップをきっちり閉めても.... 少量の液が漏れてくるんですよね。 リステリンは乾いてくると 非常にベタベタになってしまうので次に使う時も高確率でべたついてます。 本当に。 極稀にキャンペーンかなんかでポンプタイプにキャップが付属してくる事があるのですが、普通に買ってもポンプは付いて来ないし100均のポンプも合うかどうかわかりません。 で、先ほどのamazonで2個セットを見つけた時に一緒に見つけたのがコチラ。 1L用ですね。

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リステリン全11種類の効果&おすすめランキングと口コミ【2020最新版】

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リステリンの使い方 私の経験上で、リステリンの使い方について疑問に思ったことをご紹介します。 リステリンを使ったことがない方向けに、「」のページで、使い方の流れを説明しましたので、参考にしてみてください。 リステリントータルケアゼロをサンプルにしていますが、他の種類を使う予定の方でも参考になると思います。 リステリンを使う時に歯磨きは必要? 初めてリステリンなどのうがい液(マウスウォッシュ)を使う時に、疑問に感じる方は多いと思います。 リステリンでうがいをしたのなら歯磨きはしなくてもいいのかな? と。 リステリンの商品でいえば、基本的には今まで通り歯磨き粉を使って歯磨きをして、その後にリステリンでうがいをします。 リステリンは8種類の商品があって、それぞれ効果が少しずつ違っていたり、匂いが違っていたりします。 その中で、 トータルケアと トータルケアゼロという商品は、うがいだけではなく、うがいした後にもう一回歯ブラシでブラッシングをします。 トータルケアはリステリンの中で一番効能が多く、私も愛用しています。 トータルケアゼロは刺激が弱いノンアルコールタイプです。 私は朝晩の2回だけですが、基本口の中すっきりしているので、一日2回でも十分だと思います。 昼に職場などで歯磨きする方は、小サイズの携帯用リステリンもあるので便利ですよ。 そこで、リステリンの危険性や副作用などについてまとめました。 リステリンで癌になる? ネットでググると真っ先に出てくるのが、 リステリンには発がん性があるという意見です。 具体的には、 サッカリンアトリウムや 安息香酸ナトリウムといったリステリンに含まれている成分に発がん性があるようです。 しかし、私たちが 日頃から食べている食品のほとんどに発がん性の物質が含まれています。 癌が原因で死亡する割合はだいたい20%位です。 その原因が、 リステリンを使用したかどうかではない ように思えますが、個人の考え方次第でしょうか。 リステリンは刺激が強すぎて逆効果? リステリン(特にトータルケア)は刺激が強いことでも有名ですが、そのせいで本当は 必要な菌まで殺してしまっているのではないかという意見があります。 色々詳しく調べてみたのですが、歯に限らず病気の知識って本当にすぐ変わるんですよね。 ちゃんとした病院のサイトでもそれぞれ言っていることが真逆であったり。 歯磨きの時間帯一つでも諸説あったり(笑) ごめんなさい、確信を持って紹介できる説明が見当たらなかったので、この題は保留とさせていただきます。 個人的に付け加えたいのは、日本は 医薬品の制限が非常に厳しい国であるといわれていることです。 そもそも国なんか信用できないと言われたらそれまでですが、少なくとも 健康に明らかに悪い成分が入ってる製品が売れ筋商品として出回っている可能性は限りなくゼロに近い でしょう。 いつか研究が進んで、悪い成分であると判明することはあるかもしれませんが、現時点では 素人がいちいち気にしたところで答えなんてわからないと思います。 リステリンの種類とおススメ リステリンは8種類の商品がありますが、それぞれに個性があります。 簡単にご紹介します。 効果:歯垢の沈着、歯肉炎、口臭予防 低刺激のノンアルコールタイプ。 初めてリステリンを使う方におススメです。 効果:歯垢の沈着、歯肉炎、口臭予防 一般的なリステリンです。 初めて使う時は 刺激が強いと感じるかもしれません。 効果:歯垢の沈着、歯肉炎、口臭予防 刺激が若干弱めで、フレッシュミントの匂いが好きな方におススメです。 効果:歯垢の沈着、歯肉炎、口臭予防 気分爽快、クールミント味のリステリンです。 ノンアルコールタイプではありません。 効果:歯垢の沈着、歯肉炎、口臭予防 刺激が弱い緑茶ミント味。 強い刺激が苦手な方、マウスウォッシュが初めての方におススメです。 ノンアルコールタイプ。 効果:歯垢の沈着、歯肉炎、口臭予防、 歯石の沈着予防 日本で初めてジンククロライドを配合した、歯石の沈着予防効果があるリステリンです。 効果:歯垢・歯石の沈着、歯肉炎、口臭、 口中の浄化 各予防効果に加えて、口中の粘つきを取り除き、歯への着色を防ぐ多機能のリステリンです。 効果:歯垢・歯石の沈着、歯肉炎、口臭、口中の浄化 トータルケアのノンアルコールタイプ。 刺激が弱いので愛用しています。 以上の8種類が発売されていますが、個人的には刺激が弱く、多効果が期待できる トータルケアゼロがおススメです。

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リステリンとモンダミンを比較!種類の違いや選び方、おすすめなど!

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「リステリン」は元々、消毒薬として誕生した。 これは、当時の産業革命に沸いていたイギリスで、作業中の事故による大怪我が多発。 治療の甲斐もなく亡くなる人が多かった。 また、手術したとしても傷口の細菌による感染で死亡するリスクも高かった。 そこで、外科医のジョゼフ・リスター博士が消毒薬の研究を開始。 後に画期的な消毒薬が開発される。 1865年にこの消毒薬を用いた外科手術を行い、重症の患者を救った。 これが契機となり、手術中の死亡率が劇的に減少された。 その後、アメリカのローレンス博士と薬剤専門家のランバードがリスター博士の手法に基づき、安全性と保存性に優れた消毒薬を開発。 リスター博士のもとを訪れ、博士に敬意を示し「LISTERINE」と命名することを申し出る。 二人の熱意に博士も名前を許諾し、正式に「LISTERINE」として誕生。 外科手術の消毒薬として用いられた。 引用:Wikipedia 元々は消毒液だったんです。 なんと150年以上の歴史があるようです。 その後、口腔内の殺菌効果に注目して、マウスウオッシュとして発売したんです。 ですから、基本的には、消毒液であるということを念頭に置いて考えると良いようですね。 効果なし?!それってそもそも・・・ 効果なし!と書かれているサイトには、 リステリンだけでは虫歯は治らない! とあります。 それは 当然なのですね。 マウスウオッシュの目的は、 「歯磨き後」の洗口剤として使うわけなので、 もちろん 歯磨きはしっかりしなければなりません。 歯磨きをしなくてもリステリンでブクブクうがいをすれば歯磨きをしたことと同じ。 ではないわけです。 しかも一度虫歯になってしまってからは、 虫歯は歯磨きをいくら頑張っても治りません。 虫歯になったら歯医者さんに行きましょう。 でも、このリステリン、実は宣伝の仕方にもちょっと問題があったわけです・・・・ リステリンの宣伝が誤解を生む!? 実はこのリステリン、 2007年9月に — ジョンソン・エンド・ジョンソンがファイザーの「リステリン」事業を譲り受けています。 これはどういうことかと言いますと、 ジョンソン・エンド・ジョンソンが 「これは商売として儲かるんじゃね?」 ということで 大宣伝がなされました。 実際アメリカで、 「リステリンには歯垢の除去、歯肉炎に対してフロスと同じ効果がある」 と宣伝して、 「もうフロスは捨てよう!」 のキャッチフレーズで大宣伝を展開しました。 しかし、デンタルフロスメーカーに訴えられて連邦地裁に CMの中止命令が出されたことがありました。 現在も別のコピーでしっかりと宣伝されています。 でも、さすがに現在の宣伝コピーは上手に表現されていますね。 フッ素を歯の表面に塗布する事で、硬く強い歯になり歯質の強化、初期の虫歯の進行を抑制する事が期待できます。 また再石灰化の作用や、細菌のつくる酸の抑制などにも効果があります。 フッ素にはこういった歯質を強くする効果が期待できる事から、世界各国で虫歯の予防に利用されています。 「え・・?じゃあ、リステリンにフッ素が入っているならいいんじゃないの???」 ですよね。 もちろん入っている・・・・と思いきや! 日本のリステリンにはフッ素は配合されていないんです。。。 日本版と海外版のリステリンの違いを海外と日本で3年間使った結果! 私が日本と海外で使った感想としては、 日本のリステリンは甘い?! これは私の個人的な感想ですが、口のさっぱり感が全然違います。 海外版のリステリンは刺激が強めで、使用後の口のさっぱり感がすごく、 歯がツルツルした感じが持続します。 夜、歯を磨いた後リステリンでブクブクうがいをすると、 次の日の朝も口の中はさっぱりしています。 特に 歯がツルツルしている時間が持続しています。 対して日本版は刺激はしっかりありますし、さっぱり感は洗口直後までしっかりあります。 しかし、後味がちょっと甘ったるいような、さっぱり感が持続しないようにも感じます。 歯のツルツルした感じもほとんど感じられません。 海外では一般的なのですが、 日本ではなぜか 厚生労働省が禁止しているのです。 フッ素は歯医者さんで数百円で塗ってもらえるのに、マウスウオッシュには配合を禁止しているという・・・ この違いが日本のマウスウオッシュ批判を浴びている原因の一つかもしれません。 実際に3年間使い続けた私も 海外版と日本版の味と効果の違いをはっきりと実感していますので、 海外版のリステリンを手に入れると良いでしょう。 日本では海外版として手に入りやすいのがタイや香港で売られているものが流通しています。 私も海外在住時はタイのものを使っていました。 日本では 「なんか違うなぁ・・・」 と思っていたので、他にも色々と試しました。 モンダミンとか、コルゲートとか、色々。 しかし、やはりあの時の歯がツルツルしている感覚が忘れられなくて、海外版のリステリンを使っています。 まとめ それでもこのリステリンはこれだけで虫歯にならないわけではなく、 しっかりと 歯ブラシでブラッシングしてから最後に洗口剤としてリンス感覚でブクブクするのが正解です。 特に日本版のものはフッ素が配合されていないので虫歯に何かの効果があるわけではないのですね。 リステリンの本当の目的は、 しっかりと歯磨きをした後に、口の中をさっぱりとさせて、 口腔内のケアをした!という気分にさせてくれるもの という意識で行うのが正しいと思います。 「なんだ、やっぱり意味無しなのか!!」 と思われるかもしれません。 実は、この一手間、マウスウオッシュを買ってしっかりとやっている感覚というのは大事なことです。 街を歩いていると歯周病の人はすれ違っただけでニオイでわかります。 そうなりたくないなら、コツコツとできることをする。 そういう意識のあるあなたは、マウスウオッシュだけに頼ることなく、 毎日の歯磨きも丁寧にしているはずです。 今回も最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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