楽天 銀行 法人 ログイン。 楽天銀行法人口座が評判の理由!JCBデビットで1%キャッシュバック

楽天銀行の法人口座のメリットとは?セキュリティ面も詳しく解説

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楽天銀行株式会社は急成長して一躍、知名度があがってきましたね。 オンライン銀行として日本で2番目に始まった新鋭会社ということはあまり知られてないかもしれませんね。 2000年設立されています。 スタートは日本電子決済企画株式会社として起業、翌年イーバンク銀行株式会社に改名しました。 楽天に買収されて、楽天銀行株式会社となったという経緯の銀行です。 ネット銀行としては国内最大数の口座を抱えいて、2016年時点で既に500万以上の口座数が存在していました。 歴史的には、イーバンク銀行時代の2000年代にエッジ(現ライブドア)・グローバルメディアオンライン・西日本シティ銀行と提携していました。 名称の「イーバンク銀行」は銀行を意味する単語が二つ入っていますが、それは銀行法によるところを考慮されたものであったということです。 楽天銀行の口座開設の仕方は? 楽天銀行は24時間何時でも好きな時使用可能な便利な口座だからということで所有する人が多いのが特徴。 口座開設の手続きも、申込書や印鑑が要らず、PCだけでなくスマートフォンでも行うことが可能となっています。 申し込み時に便利なアプリも用意されており、手続きを終えてから二日から二週間で本人確認まで完了することができます。 申し込みは三分程度で完了しますが、その際メールアドレスが必要となってきます。 口座開設時に利用開始可能なサービスは、主に19歳以上、20歳以上など、成人を対象とした宝くじやローンに関するものでした。 ホームページから、楽天銀行申込みのの画面の指示に従って名前や住所等必要事項を入力していきます。 審査中に楽天側から仕事先や学校に在籍しているか電話での確認がなされることがあります。 楽天銀行の入金方法の解説 入金方法は下記のとおりです。 提携先のATM: ローソンATM・イーネットATM・ステーションATM Patsat・VIEW ALTTE ATMが利用可能です。 給料や年金の受け取り銀行口座として、また振込み先としての入金も可能で、ネットで便利な使い方も出来るということで、通常の銀行と同等の扱い方をする人も多いようです。 楽天銀行の公式サイトは 1.楽天銀行で口座開設するメリットとしては、口座を開設するにあたっての費用は無料あることや口座維持費もかからないことが挙げられます。 2.楽天銀行口座間の振込については手数料は無料で利用することができます。 3.近くのコンビニから24時間365日月に5回までであればATM手数料がかかることなく、いつでも引き落としすることができます。 4.口座開設後は、スマートフォンのアプリを使用して、残高の確認や振込を行うことも可能なので大変便利です。 5.楽天銀行は店舗を持たないぶん、低コストで運営できる利点から他の銀行に比べて高金利を実現しています。 6.口座を利用するたびに楽天スーパーポイントが貯まっていくので、楽天ブックスや楽天トラベルなど他のサービスのポイントにも利用することができます。 7.セキュリティー面も万全で、ワンタイム認証や合言葉認証など、複数のサービスを併合しているので安全安心に利用することができます。 ハッピープログラム詳細 他行の口座宛の場合もハッピープログラムという口座を持っているお客様を優遇してくれるプログラムに参加して、給料や年金などの振込先として楽天銀行を指定していると翌日に3回まで振込を無料で利用することができる特典があります。 ハッピープログラムはその他にもATMの手数料が月に7回まで無料になったり楽天スーパーポイントの獲得が通常よりもアップするなどお得な特典が様々あります。 それ以外の他行あての振込の場合は3万円未満なら165円、3万円以上なら258円の手数料が必要になるのでハッピープログラムに参加しておくとお得に楽天銀行を利用することができます。 楽天銀行 ログイン時のトラブルの解決方法は? 楽天銀行の口座利用、取引、お客様情報の変更をする場合には、ログインが必要となります。 ログイン時のトラブルに多い項目は下記の通りです。 (楽天銀行カスタマーセンターに電話が必要な場合が一部あります。 ) ・ユーザIDだけわかりません ・パスワードだけわかりません ・ユーザIDもパスワードもわかりません ・合言葉を忘れてしまいました ・ログイン制限が一時解除できなくなりました ・支店・口座番号がわかりません 楽天銀行の手数料一覧 楽天銀行を利用するときのポイントになるのが、どのくらいの手数料が必要になるのかという点です。 ATMで取引を行う回数が多い方にとっては、手数料の問題は大切です。 1回あたり200円であったとしても、10回取引すれば2000円もかかってしまいます。 では楽天銀行の場合には、どのくらいの手数料が必要になるのでしょうか。 楽天銀行の口座からATMで出勤する場合、セブン銀行のATMなら216円必要です。 一方でゆうちょ銀行から出金するなら、270円かかります。 出金では入金する場合、セブン銀行のATMだと3万円未満は216円、3万円以上なら手数料がかかりません。 ゆうちょ銀行の場合、3万円未満なら270円、3万円以上なら無料です。 また楽天銀行の手数料は、ハッピープログラムを利用すると、入金時や出金時に必要な費用を一定回数無料にできます。 月に何度もATMから入出金する可能性がある方は、ハッピープログラムに注目することも大切です 楽天銀行スーパーローン、メリットにつて 楽天銀行スーパーローンは銀行のカードローンで、低金利に加えて総量規制の対象外のため年収による借り入れ金額の制限がないのが特徴となっています。 借り入れ返済ともに無料で利用できるATMが非常に多く、楽天銀行の普通口座を持っていなくても申し込みすることができます。 返済するときに手数料が不要なのは非常にプラスポイントです。 全国にあるコンビニなど近所や勤務先の周辺でATMが近くにあれば、借りたいときに借りて返したいときに返すことができるため利用しやすいのが最大のメリットとなっています。 利用できる時間帯も24時間となっているところが多く、ネット銀行の最大手である楽天銀行ならではのサービスです。 希望限度額が300万円以下の方は基本的に収入証明書が不要で、おまとめローンに積極的に取り組んでいます。 返済方式は残高スライドリボルビング方式で約定返済日の15日前の残高によってその月の返済金額が決まるため、毎月の返済金額を抑えることができます。

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楽天銀行法人口座が評判の理由!JCBデビットで1%キャッシュバック

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最近法人名義の銀行口座開設が難しくなっていることはご存知だと思います。 比較的法人口座が作りやすいと言われている楽天銀行に申し込んでみました。 追加書類を求められることが多いらしい 後日楽天銀行さんから電話があり、追加書類が必要だとのこと。 取引先などへの請求書、あるいは見積書などをファックスで送ってくれということでした。 ここで疑問だったのが新設間もない法人には取引先などない場合がほとんどだと思いますがこの場合はどうしているのでしょうかね? 追加書類が必要ということは審査の段階で何やら怪しさを感じたのかもしれません。 確かに当社のコーポレートサイトもペラ1枚で急きょ作った代物です。 通常ホームページ作成会社であれば実績を並べるでしょうがアフィリエイトが主なので人様に見せるようなサイトはございません(笑)従って企業活動の実態というものの把握ができなかったものとは思われますが、そもそも設立間もないのだからそれもしょうがないと思うのですが・・・ しかも、その疑問点を担当者にぶつけてみますと、請求書見積書の類は架空でいいとは言いませんがとりあえず作成してファックスしてくださいと、暗に適当に作って構わないというようなニュアンス。 そんなんだったら意味ないのでは?と思わず口走ってしまいましたが。 とりあえず速攻作ってファックスしておきました。 請求書とか見積もりのひな型ってネットにたくさん落ちてますし。 見積書の宛名は個人事業の屋号で住所は以前の住所を書いておきました。 会社の登記簿上の住所に部屋番号を入れてないので郵送物の関係でどっちみち開設できない可能性もありますので、ゆうちょでも並行して口座を作ってみようと思います。 約1週間程度ですから思ったより早いですね。 ただ、登記上の住所に部屋番号がないので、貴社連絡先住所宛の簡易書留郵便がもしかすると届かない可能性もあるのでまだなんとも言えませんね。 『楽天銀行ビジネス口座サポートデスクです。 お客さまの口座開設手続きが完了いたしました。 数日以内に以下の書類を『転送不要の簡易書留郵便』でお送りいたします。 【お届け先と書類名】 1. 貴社連絡先住所宛 :「ThankYouレター」 2. 【今後のお手続き方法】 1. もう1点サンキューレターというものが法人の連絡先宛てに届くらしいですがまだ届いてません。 恐らく同じくらいに発送されているでしょうからやはり部屋番号なしの登記住所宛てには届かなかったのかもしれません。 色々とネットで調べると郵便局に届出をすれば多分大丈夫ということでしたが、番地までの住所から転居届に部屋番号と会社名を記載して届けましたがやはりこれだと転送扱いになってしまうかもしれません。 従って、自分で自分宛てに会社名まで記載して手紙を送付するのが一番いいかもしれませんね。 それとポストに会社名を貼っておく。 ただ、マンションの規約などで事務所使用などが禁止されていると面倒なことになり兼ねませんのでこの点はご注意を。 さて、会社住所宛てのサンキューレターが届くかどうか、結果をご報告致します。 『いつもお世話になっております。 楽天銀行でございます。 このたび、お申込いただきました法人ビジネス口座のお手続きが完了し、 「Thank Youレター」を転送不要の簡易書留郵便でお送りいたしましたが、 宛名不完全のため当行に返送されております。 ご連絡先住所に部屋番号・ビル名等が必要であれば、住所変更していただく必要がございます。 恐れ入りますが、再送をご希望の場合は1週間以内に本メールにご返信いただきますようお願い申し上げます。 ご住所変更が必要な場合、以下の届出事項変更依頼書のご提出が必要でございます。 住所変更のお手続完了後、「Thank Youレター」を再送いたします。 rakuten-bank. ガスは都市ガスのみ有効です。 届出事項変更依頼書のみのご提出をお願いいたします。 』 わざわざ会社宛てに届かなかったので再度届けてみたら?というメールでした。 有難うございます。 文面から察するにこういった事例が多いのでしょうね。 普通に考えたら同じ地番ですから追加確認資料とか不要というのも当然です。 登記上の住所でないと追加確認資料がいる場合とは明らかに住所が違う場合ということでしょうね。 早速届出事項変更依頼書をプリントアウトして記入して出すことにしましょう。 ただ、まだ部屋番号と会社名で郵便物が届くかどうかは配達員さん次第ですから分かりませんね。 部屋番号は特定できてもすでに別人が住んでいる状況ですからどういう対応をするでしょうか? 一応、e転居で会社住所の届出?はしていたのですがあれは一体どうなったのでしょうかね?形的には転送されるわけですが転送がかかったわけでもないようですし、あまり気の利かない配達局の担当さんかもしれません(すいません笑) また経過が分かり次第報告します。 宛先を見ると会社名の下に氏名も書いてありますから気の利いた配達員さんだったら配達してくれてたかもしれませんね。 いずれにしても楽天銀行で法人口座を作ることができました。 有難うございます。 通常であればもう少し早く受け取れていたと思います。 楽天銀行ビジネスJCBデビットカードを申し込む 法人口座は開設できました。 パスワードなども設定しました。 キャッシュカードは・・・?なんとキャッシュカードは別途申し込む必要がありました。 当たり前と言えば当たり前ですね。 せっかくですからJCBのデビットカードにしました。 なんと嬉しいことにキャッシュバックが1%もつきます。 これは大きいですね。 仕入れなどに使えばかなりの雑収入になるでしょう。 法人設立当初はクレジットカードを作るのが難しかったりしますのでこの法人口座用のデビットカードの存在は大きいです。 ネットで決済する場合などにクレジットカードのみ、あるいはクレカ払いのほうが簡単なんてことはよくありますが法人名義のクレカがない場合は必然的に個人名義のクレジットカードを切ったりして面倒です。 しかし、この楽天JCBデビットカードがあればこの問題が解決できますね。 勿論口座残高の範囲内しか使えませんが。 楽天銀行ビジネスデビットカードにはキャッシュカード機能はついていません。 デビットカードを申し込んでから数日して楽天銀行からデビットカードのことについて電話がきて初めて知りました(笑) なぜわざわざ電話がきたのかよく分かりませんが、簡易書留で郵送物が2点届くとか、連絡のつく携帯番号教えろとかそんな通り一遍のことと、デビットカードの発送準備が出来ましたとの電話でした。 個人用の楽天のデビットカードはキャッシュカードにデビットカードが付帯しているのでてっきりキャッシュカードとデビットカードが一体になっているとばかり思っていましたが、キャッシュカードは別になっていました。 勘違いしていました。 従ってデビットカード年会費1080円、キャッシュカード発行料1080円が必要になってきます。

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楽天銀行の法人口座のメリットとは?セキュリティ面も詳しく解説

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最近法人名義の銀行口座開設が難しくなっていることはご存知だと思います。 比較的法人口座が作りやすいと言われている楽天銀行に申し込んでみました。 追加書類を求められることが多いらしい 後日楽天銀行さんから電話があり、追加書類が必要だとのこと。 取引先などへの請求書、あるいは見積書などをファックスで送ってくれということでした。 ここで疑問だったのが新設間もない法人には取引先などない場合がほとんどだと思いますがこの場合はどうしているのでしょうかね? 追加書類が必要ということは審査の段階で何やら怪しさを感じたのかもしれません。 確かに当社のコーポレートサイトもペラ1枚で急きょ作った代物です。 通常ホームページ作成会社であれば実績を並べるでしょうがアフィリエイトが主なので人様に見せるようなサイトはございません(笑)従って企業活動の実態というものの把握ができなかったものとは思われますが、そもそも設立間もないのだからそれもしょうがないと思うのですが・・・ しかも、その疑問点を担当者にぶつけてみますと、請求書見積書の類は架空でいいとは言いませんがとりあえず作成してファックスしてくださいと、暗に適当に作って構わないというようなニュアンス。 そんなんだったら意味ないのでは?と思わず口走ってしまいましたが。 とりあえず速攻作ってファックスしておきました。 請求書とか見積もりのひな型ってネットにたくさん落ちてますし。 見積書の宛名は個人事業の屋号で住所は以前の住所を書いておきました。 会社の登記簿上の住所に部屋番号を入れてないので郵送物の関係でどっちみち開設できない可能性もありますので、ゆうちょでも並行して口座を作ってみようと思います。 約1週間程度ですから思ったより早いですね。 ただ、登記上の住所に部屋番号がないので、貴社連絡先住所宛の簡易書留郵便がもしかすると届かない可能性もあるのでまだなんとも言えませんね。 『楽天銀行ビジネス口座サポートデスクです。 お客さまの口座開設手続きが完了いたしました。 数日以内に以下の書類を『転送不要の簡易書留郵便』でお送りいたします。 【お届け先と書類名】 1. 貴社連絡先住所宛 :「ThankYouレター」 2. 【今後のお手続き方法】 1. もう1点サンキューレターというものが法人の連絡先宛てに届くらしいですがまだ届いてません。 恐らく同じくらいに発送されているでしょうからやはり部屋番号なしの登記住所宛てには届かなかったのかもしれません。 色々とネットで調べると郵便局に届出をすれば多分大丈夫ということでしたが、番地までの住所から転居届に部屋番号と会社名を記載して届けましたがやはりこれだと転送扱いになってしまうかもしれません。 従って、自分で自分宛てに会社名まで記載して手紙を送付するのが一番いいかもしれませんね。 それとポストに会社名を貼っておく。 ただ、マンションの規約などで事務所使用などが禁止されていると面倒なことになり兼ねませんのでこの点はご注意を。 さて、会社住所宛てのサンキューレターが届くかどうか、結果をご報告致します。 『いつもお世話になっております。 楽天銀行でございます。 このたび、お申込いただきました法人ビジネス口座のお手続きが完了し、 「Thank Youレター」を転送不要の簡易書留郵便でお送りいたしましたが、 宛名不完全のため当行に返送されております。 ご連絡先住所に部屋番号・ビル名等が必要であれば、住所変更していただく必要がございます。 恐れ入りますが、再送をご希望の場合は1週間以内に本メールにご返信いただきますようお願い申し上げます。 ご住所変更が必要な場合、以下の届出事項変更依頼書のご提出が必要でございます。 住所変更のお手続完了後、「Thank Youレター」を再送いたします。 rakuten-bank. ガスは都市ガスのみ有効です。 届出事項変更依頼書のみのご提出をお願いいたします。 』 わざわざ会社宛てに届かなかったので再度届けてみたら?というメールでした。 有難うございます。 文面から察するにこういった事例が多いのでしょうね。 普通に考えたら同じ地番ですから追加確認資料とか不要というのも当然です。 登記上の住所でないと追加確認資料がいる場合とは明らかに住所が違う場合ということでしょうね。 早速届出事項変更依頼書をプリントアウトして記入して出すことにしましょう。 ただ、まだ部屋番号と会社名で郵便物が届くかどうかは配達員さん次第ですから分かりませんね。 部屋番号は特定できてもすでに別人が住んでいる状況ですからどういう対応をするでしょうか? 一応、e転居で会社住所の届出?はしていたのですがあれは一体どうなったのでしょうかね?形的には転送されるわけですが転送がかかったわけでもないようですし、あまり気の利かない配達局の担当さんかもしれません(すいません笑) また経過が分かり次第報告します。 宛先を見ると会社名の下に氏名も書いてありますから気の利いた配達員さんだったら配達してくれてたかもしれませんね。 いずれにしても楽天銀行で法人口座を作ることができました。 有難うございます。 通常であればもう少し早く受け取れていたと思います。 楽天銀行ビジネスJCBデビットカードを申し込む 法人口座は開設できました。 パスワードなども設定しました。 キャッシュカードは・・・?なんとキャッシュカードは別途申し込む必要がありました。 当たり前と言えば当たり前ですね。 せっかくですからJCBのデビットカードにしました。 なんと嬉しいことにキャッシュバックが1%もつきます。 これは大きいですね。 仕入れなどに使えばかなりの雑収入になるでしょう。 法人設立当初はクレジットカードを作るのが難しかったりしますのでこの法人口座用のデビットカードの存在は大きいです。 ネットで決済する場合などにクレジットカードのみ、あるいはクレカ払いのほうが簡単なんてことはよくありますが法人名義のクレカがない場合は必然的に個人名義のクレジットカードを切ったりして面倒です。 しかし、この楽天JCBデビットカードがあればこの問題が解決できますね。 勿論口座残高の範囲内しか使えませんが。 楽天銀行ビジネスデビットカードにはキャッシュカード機能はついていません。 デビットカードを申し込んでから数日して楽天銀行からデビットカードのことについて電話がきて初めて知りました(笑) なぜわざわざ電話がきたのかよく分かりませんが、簡易書留で郵送物が2点届くとか、連絡のつく携帯番号教えろとかそんな通り一遍のことと、デビットカードの発送準備が出来ましたとの電話でした。 個人用の楽天のデビットカードはキャッシュカードにデビットカードが付帯しているのでてっきりキャッシュカードとデビットカードが一体になっているとばかり思っていましたが、キャッシュカードは別になっていました。 勘違いしていました。 従ってデビットカード年会費1080円、キャッシュカード発行料1080円が必要になってきます。

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