キングダム ネタバレ 629。 キングダム【あらすじ紹介】629話「信の夢」【ネタバレ】

【キングダムネタバレ629話】信がいなければ飛信隊は成り立たない|ワンピースネタバレ漫画考察

キングダム ネタバレ 629

スポンサーリンク 2020年1月30日(木)発売予定のヤンジャンに掲載されるキングダム629最新話のネタバレ確定速報をお伝えしていきます。 前回のヤンジャン発売日は1月16日(木)で休刊を挟んで2週間ぶりのキングダムの為、続きにヤキモキしている読者の方が非常に多い印象の今回。 一足先に確定されたネタバレを見ていきましょう。 前回628話では、あの最強の武神 龐煖をついに信が討ち取り、震えが止まらなかった方も多い一方、あまりに激しい戦いから信も瀕死の状態に倒れます。 629話では信のその後と、ここから李牧がどのようにして鄴を守り抜くのかが見所になってきます。 それでは、キングダム最新話629ネタバレ確定速報と考察感想予想!朱海平原の結末は?を見ていきましょう。 Contents• キングダム629話ネタバレ確定速報!最新話の予想・考察は? 628話みた? やばすぎるでしょ 信かっこよすぎる。 今まで幾度となくこのシーンを見てきましたが、まるで箱根駅伝のタスキを渡したあとのような、全ての力を使い切る信に感動を覚えますね。 ここから予測される展開を見ていきます。 主人公の信はまさかの死んでしまう展開に、、、? ネット上では信は今度こそ力付きで死んでしまったのではないか説が浮上し、大いに盛り上がっています。 個人的に読んだ感想としても、どれだけ頑丈な人間であっても龐煖相手にあれだけやられれば、死ぬことは避けられないと感じます。 ここで一般の方は、主人公の信が死ぬわけないだろ!と思われますよね。 ただ、実際に主人公にまさかのどんでん返しが起こった漫画としてはじめの一歩が有名です。 どう考えても誰もが一歩が勝って世界王者になるであろうと踏んだ試合で、負ける。 今回も同様に信が死んでしまうことも考えられなくはありません。 ただ、やはり信がここで死ぬとキングダムは全く面白くない展開となる為、生死の境で意識を取り戻すでしょう。 信のモデルとなっている人物が描かれている歴史上の事実にも、信が死ぬことにはなっていないので安心してください。 ただ、これ以上戦いを続けることは不可能な為、この戦いで李牧を信が討ち取ることもお預けになるはずです。 飛信隊の面々は鄴に向かった李牧を追っている王翦将軍についていくことが間違いなしの展開に。 信がいない状況でのその後の決着は一体どうなるのか・・・ 龐煖が復活して信を回復させる伏線が? 信に倒された龐煖ですが、自身が復活して周囲を絶望させた後に、信を不思議な力で復活させるというネタバレ確定予想がされています。 どういうことか。 龐煖の回想シーンで出てくる両親は、病を治すことのできる不思議な力があることがわかりましたよね。 そんな不思議な力を持つ両親を持つ龐煖は、まず間違いなくその力を継承しています。 その不思議な力の影響で、信に倒された龐煖は復活するのです。 その時誰しもが絶望します、周囲にいる飛信隊の面々、そして読者のあなたも。 しかし、まさかの展開で龐煖はその不思議な力を使って信を治癒させるというのがかなり濃厚なネタバレ内容になります。 通常なら先頭に復帰できるはずない信の状況ですが、龐煖の力によって李牧を追うことができるのか・・・が見所になってきます。 鄴の民の信頼を寄せる王翦が無血で陥落させる? 王翦将軍は常に2手3手先のことを考えながら、作戦を展開させてきているのはここまで読み進めている方なら皆知っていると思います。 ここで、以前王翦は鄴周辺の城を陥落させるも民の命は一切奪わず、皆を鄴に向かわせ、その裏で鄴の食糧を燃やして鄴の城内を食糧難に陥れたことは記憶に新しいですよね。 ここでまだ見落とされているのが、王翦は「民の命を一切奪わなかった」という点。 城を落とされても一切傷つけられなかった趙の民たちは、皆総じて秦の総大将 王翦の人徳で生き延びることができたと勘違いしているのです。 民は裏の事情なんて何も知らないですからね・・・ さらには、凶悪で残忍と知られる桓騎将軍に対して、王翦が一言「民の命を奪うな」と言えば、趙の民たちの命は守られ、無血で戦いの勝利をおさめる可能性があるのです。 この可能性は非常に高い為、かなり濃厚なネタバレ確定の内容となりますね。 楊端和、桓騎、王翦3人の超頭脳戦で李牧を打ち破る ここでもう1人注目したい人物がいる、それが楊端和です。 楊端和は自らの命をおとりにして、結果的に敵軍の犬戎を翻弄し城を討ち取った後に待機をしていました。 今まで音沙汰のなかった楊端和はついにここで動き出します。 歴史上の事実には鄴を落としたのは桓騎となっている為、先ほどのネタバレで記載した王翦が到着する間も無く、むしろ李牧が到着する前に決着はつくのかもしれません。 鄴を食糧攻めしている桓騎軍ですが、一方で自分たちも兵糧攻めされて食糧の危機に迫られている状況が続いていました。 ここで楊端和軍が兵糧を持って助けにくることが予想されています。 桓騎軍は残虐で恐れられていますが、楊端和軍の助けにより趙の民を陵辱せずに幕が閉じるという流れです。 朱海平原の壮絶なる対戦から、話は鄴を攻め落とす内容へと変遷していきます。 キングダム629話ネタバレ確定速報について読者の予想・考察・感想は? 映画キングダム観てきました 予想よりはるかに良かったです 信役の子の演技とか心配でしたが余計でした キングダム2が今から楽しみです^-^ — ドナルド大佐 donarudotaisa それでは続いて、キングダム熱狂的読者による629巻の予想・考察・感想はどういったものがあるのか見ていきます。 ツイッターによる最新話の予想・考察は? 【マンガ】羌瘣と楊端和のW主人公に移行してもOKとは思ってます。 — Humi picopalu こちらは信が死んでしまってもその後美女2人が主人公となれば問題なし、といういう意見ですね。 それはそれであり・・・ではない気がします。 笑 どうせ息吹き返すでしょ。 でも、それだけ命を懸けた戦いだったということ。 問題はどうやって息を吹き返すか。 — よろめき y0r0meki 628話。 瀕死の李牧を治したワレブさんの能力は両親から受け継いだものだった!という冒頭から、事切れた信を蘇生させ「それが正しい道ならば生きてお前が証明しろ!」とか言って守護霊化するんだべ!? — チーフ 相互フォローしましょう biitan3451 やはり龐煖が回復させる力で信を蘇らせるという予想、これはどうやら濃厚そうですね。 龐煖(ほうけん)が倒されたにも関わらず、李牧の目には力があるように描かれています。 ここから鄴(ぎょう)の解放に李牧は成功するのかどうか?桓騎軍は相手の嫌がることをする難敵。 出陣する時に、王翦が昌平君に頼み事をしてる。 46巻の伏線が気になるんだけども。。。 キングダムのコミュニティによる最新話の予想・考察は? ギョウの様子がチラッと描かれたのは良かったかな。 ひょっとしたらすでに陥落してて桓騎軍の余裕の表情を浮かべている頃かな、とも思ってたけど、桓騎さんまだどっしりと座ってたな。 サイ攻略時にあれだけ焦っていた李牧が、今回この期に及んでまだ焦ってないのはなぜなんだ。。。 キングダムの掲示板では様々な憶測が飛び交う中、李牧が到着した頃にはすでに鄴が陥落されているという予測も。 確かにその可能性も大いにあり得ますよね。 キングダム629話ネタバレ確定!最新話の内容と感想について 信、死にやがった。 こんだけ盛り上げて、主人公死亡。 これはないわ〜 激怒。 はじめの一歩と一緒やん。 主人公が負ける、死ぬはタブー。 キングダムの作者と編集者、許さん。 げ〜、最低の気分。 — リヤン tyrant1975 キングダム629話がヤンジャンに掲載されましたので、その内容をお伝えしていきます。 以下、完全ネタバレで内容がわかってしまいますのでお気をつけください。 信が倒れたあとの飛信隊はどうする? 龐煖が信に倒されたのを見た李牧の軍は、全軍が南下して鄴を目指し桓騎軍の包囲をなんとか終わらせようと動き出します。 もちろん王翦はその姿を目に捉えており、飛信隊に突撃させ李牧の足止めを図るつもりでした。 が、しかし、王翦の思った通りにはなりません。 信がその場に倒れて動かなくなってしまったことで、飛信隊は信を中心にその場を動けなくなってしまったのです。 本来指揮をとって李牧軍に突撃することを指示しなければならない河了貂までもが、それをする余裕がなかったのです。 一方で、王翦はなぜ飛信隊が動かないのかわからない様子。 信は死んでしまった 倒れた信に駆け寄り泣き叫ぶ尾平、それを見て茫然と立ち尽くし何もできない河了貂。 信はもう、命尽きてしまったようにピクリとも動かず、息もしていませんでした。 飛信隊が信を囲い、自分たちのリーダーが戦いで倒れたことにショックを隠しきれません。 もちろんこんな状態では李牧を追うことなんてままならず、誰一人動くことができませんでした。 飛信隊の面々が同様している中、渕副長は尊敬し共に長い間戦ってきた信がそのような状況になってしまったことに嘔吐している始末。 そして、崇原は叫ぶのです。 そして「信は死んだ」と泣きながら叫びます! 多くの隊員が泣き叫ぶ中、羌瘣が近づいてきます。 一方、この状況を知らない亜花錦の側近が、飛信隊が李牧を追わないことを不思議がりました。 ここは頭のキレる亜花錦、恐らく信が倒されたことを予測します。 隊の主が倒れ動けなくなるほど、飛信隊というのは信を慕い信のために戦っていたと言っても過言ではない。 そう亜花錦は側近達に話して、自らが李牧を追うことを決断するのでした。 羌瘣が信を、、、? このような状況で、まだ諦めていなかったのが羌瘣です。 信が龐煖と闘う前、羌瘣が龐煖を足止めしておりかなり酷くやられていました。 羌瘣自身も体はもう動けないほどにボロボロです。 しかし、629話が終わる最後に、まだ諦めていない羌瘣の顔がそこにはありました。 何か策があるのか?信はまだ生きているということなのか?羌瘣が治癒をするのか、、、 まだ謎は深まるばかりですが、に期待したいですね。 【キングダム最新話629ネタバレ確定速報と考察感想予想!】まとめ 今日も今日とて。 上司もこんな人であれば 爆笑 — J. Nifty7 nifty7771 ここまで、キングダム最新話629ネタバレ確定速報と考察感想予想!朱海平原の結末は?について見てきましたが、以下に内容をまとめます。 キングダム628話では、限界の体で龐煖を討ち取った信が倒れてしまいますが、おそらくその後に龐煖自身に治癒されて最後の戦いに臨むで• 朱海平原から鄴へと話が切り替わり、久しぶりの登場 楊端和の援助により桓騎軍が勝利を収める• または王翦が到着して鄴の民の信頼を勝ち取り武力行使なしで陥落させる といったところでしょうか。 最新話である629話の発売は2020年1月30日(木)ですので、待つ期間が長くドギマギしている方も多いかと思いますが、期待して待ちましょう! 以上、キングダム最新話629ネタバレ確定速報と考察感想予想!朱海平原の結末は?についてでした。

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李牧 作画引用:原泰久先生 作 キングダム第628話 ) もう1月も12日ですが、新年あけましておめでとうございます。 今年初めての更新イキナリ遅れてしまいましたが、どうか本年も宜しくお願い致します。 さて、さっそくキングダム本編内容に! もう皆さまもご覧になられましたように、新年早々のキングダムもカナリ波乱です。 ジャンプ作品を見慣れている方にとっては、想定内であったかもしれませんが、主人公死亡イベントが来ましたね。 信は死亡しながら精神のチカラだけで戦っていた? ジョジョ第五部のブチャラディ状態じゃないですか~。 (泣) そして、死亡した?と思しき龐煖の回想なのか? 冒頭から龐煖の回想シーンが描かれまして、彼のご両親と幼き頃、ってゆうかまだ殆ど赤ちゃんであった頃の龐煖が仙台の武神に攫われていった様が描かれて、 急速に、読者の心理も龐煖の内面側に迫った方向へと誘導されていきました。 コレは最後の最後で龐煖の側に残された良心の革新に迫れそうな流れになってきたので、主人公復活イベントにも関連する流れとしても、この先のキングダムが見逃せません。 直近の回想話である 第622話、623話で李牧が振り返っていたように、『腸がはみ出ていた。 』と言うくらいのダメージが『朝、目が覚めると何故か体が治っていた。 さらに、ここに来て自分ふくめて大半の読者様もそうだとおもうのですが、 龐夫婦の手かざし治療法の能力を色濃く受け継いでいるであろうという回顧場面の老人のコメントを目の当たりにした結果としては、 もうココから先は龐煖が最後の力を振り絞ってもらって、最期の特殊スキルとして『手かざし再生医療』を発動してもらわなくては、僕らの主人公信がマジで他界してしまいます。 今となっては、信が復活するには龐煖頼み感が非常に色濃くなってきてしました。 去年の暮れあたりから、「出てきた龐煖が強すぎる」だの、「羌瘣の与えたダメージはどうしたよ!?」だのと言っては、「我武、全然死にそうにないぞ!?」などと、本ブログにて彼のしぶとさに文句ばかりつけていたのですが…、 龐煖さん!? いや、 龐煖様!? いやいや 龐煖大統領閣下? あるいは 龐煖法王教皇猊下!! 今まで本当にスイマセンでしたー!! 「まだかな?早く死なねーかな?」的なことばっか書いていて、マジですいませんでした、今回ばかりは お願いですからまだ死ないで下さい!! どうか信の体を治してやってください。 それでいて、既に死んでしまったように見せかけるなんてヒドイじゃないですか~、僕らビックリしちゃいましたよ。 へっへっへ。 腕っぷしが強くて回復呪文も任せとけ!なんてドラクエ5の主人公みたいじゃないですか~。 いや~、僕また龐煖さんのイイとこ見つけちゃったな~。 汗 それにしても作品上の役割とは言いながら王騎将軍の敵役とは、損な役回りでしたよね~、そのご心労たるや相当なモノだったとは僕ら察していましたよ。 私ら当ブログの閲覧者様一同は、龐煖様のご苦労とキングダム内でご立派な働きキチンと理解していましたよ。 え?でもあれ?原先生??合併と休載で中2週間もの間、信が生命活動停止で、頼みの龐煖様も瀕死で放置ですか? 神 作者 とヤングジャンプ編集の皆さん!?至急2人のためにICU(集中治療室)を確保してください。 李牧がどう逃げるかも気になるけど、その間に2人とも死んじまったらどうすんだよ! 1月30日ヤングジャンプ掲載予定、キングダム第629話について予想。 ここから発生可能なネタバレを検証します。 さして、薬草や医療器具も持たず、何やら手かざしで住民の身体不調を治癒するこの二人、とくにお父さんの方は、龐煖と同じ眉毛の生え方で親子の特徴を捉えています。 それにしても、武神になってしまった当の龐煖とは違い、とても穏やかな顔をされています。 夫妻を見つめる、住民の代表らしき長老と村人との会話で、龐夫妻だけでなく、産着に包まれているほどの赤子である龐煖の姿もここにあるコトが描かれています。 そう!ゼロ歳児なのに、この眉毛!まさしくベビー龐煖その人です。 この穏やかな寝顔。 もう完全に、私も毒気を抜かれました。 キングダム考察-先代武神 そこに全ての悪の元凶といってもいいコイツ、先代武神である名称不明の何某 なにがし が現れました。 いや?その何某ももとはと言えば攫われた赤子だったと思うと、悲劇の連鎖で、彼も被害者の一人には他ならないのですが…、 それでも仮にも武神と名乗る武の追及者たる者が、何の戦闘意思も持たない一般人をあいてに圧倒的暴力を発揮して、赤ちゃんを攫って行くなんて、やはり見るに堪えない想いです。 最期の力で龐煖の名を言い残す母親。 まだ赤ちゃんだった 龐煖が何故自分の名前を知っているのか謎ですが、その名を聞いた先代の武神が本人に龐煖の名を伝えたのか? それとも、類まれな才能の塊である龐煖だけに幼児健忘が働かず新生児期、胎児期の記憶がちゃんと残っていたなどの理由があっても頷ける思いです。 つーか先代の武神、粉ミルクも無い時代にどうやって新生児なんか育てたんだ!? アレか?羌瘣が「常識を超える修練のなせる業」と言っていたように、例えば、 激しい修練の結果、子供をさらった武神は自分の身体のホルモンバランスを調整して母乳が出せるとかの特殊スキルも習得しているとかなのでしょうか? 確かにそれなら、他の求道者みたいに空を飛んだりとかするよりも、まだ可能性がありそうな気もするのだが、どうなんでしょう? さらに常識の範囲で考えて、母乳が出る適齢の別の女性を攫ってくるあたりが妥当な実情なのでしょうか。 両親が在りし日の回想から朱海平原の龐煖の姿が描かれます。 徐々に目の光が薄らいでいきますが…、まだ龐煖さん、貴方は死んではいけません。 ご両親から受け継いだ、あなたの真の才能を発揮する瞬間がまだ残っています! キングダム考察-逃げる李牧に追う秦軍 飛信隊のみんな、そりゃ喜ぶでしょう。 特に、王騎将軍からの因縁をしる結成時期の飛信隊のメンバーはひとしおです。 尾平や慶さん昂くんも、恐怖を乗り越えて最前線まで来ていただいた意味も生きてきます。 また、飛信隊の歓声はその輪を一気に広げて、正面側の王翦のところにまで、信が趙三大天龐煖を討ち果たしたとの報告として伝播します。 そして、その場を目の当たりににしていた李牧の姿も描かれ始めます。 龐煖の最後を見届けた李牧。 本当は、龐煖にその場を任せて、次の戦術フローに移行できたハズなのですが、敢えて勝負の決着を見るまでその場を離れなかった彼ですが、流石に、この期に及んだとなれば、全軍に撤退の伝令を出すに至ります。 当初、朱海平原で王翦率いる秦軍にボロ勝ちする予定だった李牧ですが、ここからはある種の開き直り…。 もともと俺たちは、鄴さえ防衛できれば良かったんだもんね!と言わんばかりに、もう充分王翦軍は自分達を追撃できないくらいに弱らせたと言って、全軍、戦を解いて南下して、鄴を開放するための行動を開始します。 まぁ、桓騎軍を包囲する王都周辺軍の兵力がどの程度かは不明ですが、それでも 朱海平原の残存兵力から王翦軍の足止め兵力を引いた相当数が合流するとなれば、次は桓騎が窮地に立たされることが分かります。 さらに、もとより 李牧が自慢にしている雁門馬にここぞとばかりに発動する ワープ技術があれば、確かに李牧の自信の裏付けが揃っている様にも思えてくるのですが、この点、王翦と桓騎、さらには昌平君が備えていたカードが李牧のソレを上回るのが予想できるので、これは次回キングダムへの予想論点として考察を進めることが出来ます。 キングダム考察-生命活動停止 信は既に命が尽きた状態で戦っていた。 前々回から羌瘣が必死に仲間に戦闘の中止を訴えかけていたことからも分かるように、信の体はとっくに限界を超えた状態で、精神のチカラで龐煖を討ち果たしたコトになりました。 勝利の歓喜もつかの間、間髪、総大将の李牧を今こそ討ち果たさんと行動を開始した飛信隊の面々。 楚水さんをはじめとする、有力指揮官の号令のもと、各自、進軍を再開します。 その最中、田永と飛信隊の隊士が信に追撃の準備を促します。 そして、前述の羌瘣を除いて、ここから最初の異変に気が付いたのは、この田永でした。 信が呼びかけに全く反応しないのです。 自分の騎馬を信に託すために、下馬した隊士が信の顔を覗き込んだトキ、絶望の色が飛信隊を覆っていきます。 田永と信に騎馬を勧めた隊士の反応から、渕さんや我呂たち、河了貂が信の様子の異変に気が付きます。 その様子の異様さに、尾平までものが気付いたトキ、ようやく羌瘣が、自分を抱えてくれている尾平にも聞こえるほどの声を出せるようになり…、 ずっと前から、信の命の炎が尽きていたというコトが告げられます。 キングダムネタバレ-信の蘇生 現代医学では一般的に、心肺停止をはじめとする生命活動停止の状態と、完全な医師による死亡確定状態とは区別されて、人体の生命状態が表現されています。 なので、一旦、生命活動を停止した人間を蘇生させる為の蘇生医学なんてものもあるワケなので、まぁ、ギリギリ、今回の田永や羌瘣の目線で一度死んでしまった主人公を復活させるイベントとして次回のキングダムが描かれても、多分に無理スジの中でもギリギリセーフの主人公ピンチとして表現されるのかもしれません。 笑 】 それともあの世を垣間見た信が、漂とか王騎、麃公将軍あたりに皆合して、『ここからがお前の本当の戦いやで。 京令医師団による向ちゃん復活劇なんかは、古代中国の医術史に触れる形で、いかにも歴史漫画してくれてたのと、信と同じく深いダメージを抱えているとは言え、薬草や人体構造にも詳しい暗殺者知識の転用が可能な羌瘣の意識が戻っている今なら、なるべく現実的な路線を踏んでの主人公復活劇もありかなと思ってたんですがね。 ネタバレ検証-最近スピリチュアルネタ多くない? とは言えですよ…? ぼく個人的な意見としては1つ難点も感じていて、もしまだスピリチュアルネタがこの先頻出するとなれば、この先のキングダムが若干不安になってきます。 タダでさえ武神の存在がなくとも李牧のワープだったり、王翦が後出しジャンケンみたいに謎の飛信隊覚醒の見通しを宣言しだしたり、散々、堯雲がカイネに謎発言を残したものの、何の回収もせず死んで行ったりとか、藺相如の予知夢だったりとか…、提示したはいいけれど何か回収しきれないスピリチュアル&超常現象ネタの蓄積がカナリ大きいのも事実です。 ある意味、想いを誰かが継いでくれるって、半分、甘い考えと言う側面もあって、現実を考えてみれば生きて自分の目標は自分自身が達成しなければ、それを誰かが継いで達成してくれる保証など何処にもありません。 寧ろ、信や龐煖の生きた戦国時代って、大半がそのような断絶であふれていたハズなので、せめて信の復活劇はそんなに時間をかけずに端的に描いて、サッサと李牧の追撃戦とそれを躱す李牧の策戦と、それを遥かに上回る王翦と桓騎と昌平君の戦略性が見たいんだよ読者は!?とヤングジャンプを急かしたい気分でいっぱいです。 それも合併、休載が挟まれるワケなので、2月以降になってしまうのですがね…。 キングダムネタバレ-李牧、再び長距離ワープ 仮定として、桓騎を包囲する王都圏周辺部隊の総合数が、一定の規模を誇っていたとすれば、李牧は朱海平原の部隊の随伴南下を必要としないで、単身、自分だけでも鄴包囲軍に合流できれば、勝機ももっと大きかったのかもしれません。 そこで、上記の反証として考察を進めると、桓騎が鄴を包囲する約6万規模の包囲軍に対して、現状待機している王都圏周辺部隊の総合数はそれほど多くは無いのかもしれません。 となると、王翦が効率的に追撃戦を展開して、朱海平原の趙残存兵力をさらに削減すれば、李牧とその側近部隊が鄴に戻ったトコロで、秦軍にとってそれほどの脅威にはならないとも考えられます。 とは言え、李牧が多く抱えるのは、馬南慈やフテイをはじめとする、雁門馬部隊が一定数いることが考えられます。 この点を考慮すれば、李牧の算段としては、王翦の裏をかいてカナリの大多数の騎馬部隊を鄴に南下させることが可能であると踏んでいるのかもしれません。 キングダム予想-李牧の裏をかいて閼与占領 まあ、ワープ技術はさておき、現実的に李牧の撤退戦術の裏付けとして考えられるのは、上記の通りご自慢の雁門馬部隊を集めての先行南下部隊と、それ以外の部隊で構成された、王翦軍の足止め部隊で殿を構成するなどは現実的ですが、それは秦軍側としても当然予想できる範囲なので、下手をすると兵数を減らしただけの殿部隊が各個撃破されて終了と言う筋も考えられます。 そして、そこから先の話ですが、王翦の対処としては、ここで一旦、大半の読者予想で既に忘れ去られてしまった、 閼与ネタが再燃することも考えられます。 鄴解放を目的として、馬速を優先する南下軍の先行部隊は、李牧の側近として連れ立ってきた雁門寄りの直下将兵である可能性が高いです。 そしてその反面で、上記の予想の南下軍の殿として残った残兵のほとんどは、元々は恐らく李牧が閼与にて編成した部隊の可能背が高いです。 と言うのが流れではないかと予想します。 そうなると、李牧本人が南下した、鄴と桓騎軍はどうなるのか??と言う論点が残ってくるのですが、ここで王翦が昌平君に託した救済策が桓騎軍方面に展開されることを予想しています。 この点は、二週間に渡って、合併と休載を挟む機関に追加予想として、記事を更新しようかと考えていますので、本編の進行が停止している期間の暇つぶしとして楽しんで頂ければ幸いかと思います。 皆さんの予想やコメントもいただけると嬉しいです。 どうぞお気軽に。 そもそも 『[王セン]が立ち塞がるから、1日で倒し』 業を救いに行く…のでは、なかったかと? [王セン]放っておいて、業攻めに行けるんだ???? 返信が遅くなり申し訳ありません 今年もどうかよろしくお願いいたします。 さて、李牧ですが本人は開き直りが癖になってきているのはいいのですが、、、。 確かに、ここまで戦略の見通しが外れて、 よくこれで、部下の求心力が薄まらないかが謎ですね。 笑 朝令暮改が激しすぎて、カイネフテイはまだしも、 普通に趙軍に優秀な側近が居たら、戦の途中で寝返る奴が出てきてもおかしくありません。 これで士気を保ってられるモブ趙兵の皆さんが優秀すぎるのと善良すぎるので、もう、涙が止まりません。 笑 ちなみに、これで龐煖が退場したら、虚言壁+通り魔+引き込もり による三大天のそろい踏みが成立するという、趙国にとっての最悪の顛末はかろうじて阻止されるワケですが、 この次は、現趙王による李牧の更迭が間に合うのか? それとも現趙王の寿命が先に尽きるのか? 頑張れ趙王!明日の趙の未来の為に!!が趙の課題になりそうですよね。 笑 あけましておめでとうございます。 死者と生者との関係は、生きている者が死者の想いを背負うのであり、生死のラインを明確に分けています。 死んだ者は存在せず生きている者の心の中にいるだけで、それを想いとして生きている者が死者の分も生きていくのだと思います。 また、人を救う道を探していたホウケンが最期に人として人を救うチャンスを与えてほしい。 そして、ホウケンに命を救われた者同士(信と李牧)の戦いになってほしいかなあっと希望も多くはいっています。 一月は連載が二回しかないのですね、ほんとうに残念です。 くぅりっしゅ様 コメントありがとうございます。 返信が遅くなり申し訳ありません! 明けましておめでとうございます。 今年もどうかよろしくお願いいたします。 さて、休載+合併のお休みコンボについては、 流石に神 作者 も年末でのクライマックスへの追い込みと、 さらに編集との増加ページ捻じ込みなどのネゴシエーションで相当エネルギーを消耗されたコトを思うと、 致し方なかったのかなぁなどと、私も考えてしまいます。 龐煖ヒーラー説は、もう、本編の二度の回想シーンで李牧の回復ぶりと、村人の会話を見ると、 カナリまえから神 作者 の中で着想があったのではないか? 個人的にもそう考えてしまいます。 なので、羌瘣を過剰に痛めつけたのも、そのための演出だったのかもしれません。 ただ、ちょっと記事にも記載したとおり、描き方によっては、読者さまによっては「いきなりオカルトかよ!?」とも思われる方もいそうなので、 この点はどうなるやら? 再来週を心して待ちたいと思います。 明けましておめでとうございます。 早速の記事ありがとうございます。 ところで、信のバイタルを現時点で判定してしまうのは拙速にすぎる気がします。 通常、バイタルサインは専門家が血圧・脈拍・呼吸速度・体温の測定を行ったうえで判定するのが一般的な方法のように思いますが、信の顔を覗き込んだモブ兵と田永の二人は信の呼吸や脈拍を調べた訳でも瞳孔の反射を診た訳でもないように見えます。 二人のヤバそうなリアクションと離れた位置にいる羌カイの「信の命の火は既に尽きていた」発言を根拠に「主人公が死んでしまった!」かも、、との判定になっているように思います。 信の意識レベルが低下していることは判明していますし、脳の働きが一時的に停止したような状態であることは分かりますが、これは一般に「意識がない」とか「気を失う」という状態のように思います。 であるならば、羌カイの姉の羌象が羌カイを殺すために冒した「魄領の禁」が思い出されます。 羌カイに稽古をつけて貰っていた信が武神に勝るために無意識のうちに魄領を超えた領域まで精神を深く落としてしまっていたことが原因であれば、羌カイが信の気を感じ取れなくなってしまった状態にも納得できるように思います。 ということであれば、信は羌カイと同様に魄領を超えた領域で「飛信隊の光」を見つけ出して意識を取り戻すことになるものと思われます。 キングダム世界は「尭雲に討たれた」時に何度も心臓が止まりかけていたらしい王賁が「1日休んだだけ」で翌日には馬上で活躍できるような根性論的な世界観なのだから、龐煖との文字通りの死闘を制した信も恐らく「死んだ」という訳ではなく、「簡単には意識が戻らない」くらいまで「死力を尽くした」という描写にするために、復帰までにどのくらいの期間を要することになるのかは不明ですが、河了貂の献身的な看護や羌カイの特殊な治療法のお陰で無事回復することになるように思います。 というか、袈裟斬りされた後の龐煖のハンドパワーで蘇るなどといった常軌を逸した展開は絶対にやめて欲しいと願っています。 また、死者との交信ができるようになって三途の川から追い返されたなどというスピリチュアルな展開であれば、空腹と疲労の極限状態を彷徨っていた信の夢オチ(幻覚だった)くらいにお茶を濁して欲しいと思っています。 返信が遅くなり申し訳ありません、 明けましておめでとうございます。 今年もどうかよろしくお願いいたします。 さて、おっさるご意見を参考に、王賁が堯雲に打ち取られた時の話を、今一度、前後周辺を読み直して見たトコロ、、、。 ショウタクとキュウ康のコンビ以外、誰も、王賁の息がある事を確認していなかったり、 それでいて堯雲陣営はフツーに王賁を死亡認定していたりとか、、、。 当初、このブログでも、ボロボロになりながらもなんとか意識を取り戻した羌瘣が中心になって、 信の介助でもするのかな?とか思っていたのですが、神 作者 の回想シーン二つ 龐煖に最初に出会った李牧の回復と龐夫妻の能力 を目の当たりにした時から、「えっ!?マジでこの路線?」とか驚きつつも、本記事の通り、私も若干、難点と心配するところも上げつつ記載をすすめました。 ですよね💦 温度差はあるとはいえ、最後でいきなりの龐煖ヒーラー設定、、、。 この点の描写の慎重を期すために、神 作者 が休載も長く取ったというのは考えすぎでしょうか。 いずれにせよ、再来週の連載再開を期待したいと思います。 明けましておめでとうございます。 今年も楽しい考察を期待しております。 もうこの作品は、本能型の作者の書く、とんでもバトル漫画と私の中では認識しています。 今回はどんなぶっ飛んだ、支離滅裂な知略が見られるのか。 そう言う楽しみ方をしています。 しかし、朱海平原での戦い自体を真っ向から否定して来るとは予想外でしたね。 これだけの大失態(本人は計画通りらしいが)をやらかしておいて、どうやって斬首を免れるのかも本当に楽しみ。 さて次回は、一番が突如出てきたヒーラー設定で、信を治すと言うのが考えられますよね。 次が、三途の川で将軍たちに蹴っ飛ばされて戻ってくる。 その二つでしょうか。 ここでワイワイ文句を言い合う方が楽しみになっていますが、今年もどうぞ宜しくお願いいたします。 柴犬族様 コメントありがとうございます。 返信が遅くなり申し訳ありません、 明けましておめでとうございます。 今年もどうかよろしくお願いいたします。 龐煖の最後を追加のキャラ設定で乗り越える、、、。 今年最初の連載再開も波乱になりそうです。 笑 もしも、あの龐煖がそのすべてのポテンシャルを発揮して、 能力値を武神ではなくヒーラーとして活用してくれたら、、、 昭王とか旧六将とかも病死とかしなくて、政たちが生まれてくる前に六国制覇できたんじゃね!? などと、とんでもな妄想を抱いてしまいます。 💦 神 作者 としては信をぶっ倒れさせて、飛信隊の首脳部も機能停止にして、 李牧を逃がす所存でしょうか、 ならば亜花錦の機転が気になる次週であります。

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【キングダム】629話ネタバレ!信の死亡確定!羌瘣が生き返らせる!?

キングダム ネタバレ 629

2020年1月30日 木 発売のヤンジャンに掲載予定のキングダム629話のネタバレ最新確定速報をお届けします。 次号休載で合併号だったため2週間空いてしまい、早く続きが読みたいところですね。 前話 では、信が龐煖をついに討ち取りました。 その様子を見ていた李牧は全軍を朱海平原から鄴に戻ろうと向かわせます。 その李牧を飛信隊も追おうとしますが、信が力尽きて倒れてしまいました。 次の629話以降では李牧がどう鄴で動くのかが描かれていくのではないでしょうか? 629話もどんな展開になるのか楽しみですね。 今回は「【キングダムネタバレ629話最新話確定速報】信がいなければ飛信隊は成り立たない」と題し紹介していきます。 キングダム629話ネタバレ最新話確定速報 来週休載って… この状態でどう2週間待てば良いのよ😭😭😭 — Kenji ken2tokyo ワンピース969話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。 ここからネタバレを含みますので注意してください。 飛信隊が動かない 李牧達趙軍は全軍南下して鄴を目指して逃げます。 李牧が敗走する姿を、王翦たちが目にしていました。 そこを飛信隊が追撃することで、趙軍は瓦解していくだろうと思われていました。 しかし追撃するはずの飛信隊はそのまま動こうとしていません。 王翦の思い描いていた戦略とは異なってきてしまいました。 飛信隊が動かない理由、動くことができない理由は信です。 信が倒れたことにより、飛信隊は李牧を追うこともできずにいました。 しかし信が倒れたことはまだ王翦らには伝わっていない様子です。 瀕死の信 河了貂はこの状況を理解できずただ茫然と立ち尽くしていました。 尾平は信に寄ってきて声を掛けます。 信は目を開けているように見えますが、光が宿っておらず、息もしていない状態でした。 信の周りには飛信隊のメンバーが心配そうに集まり、もうだれひとり李牧のことは考えていませんでした。 田永が殴って起こしてやると、信に殴りかかります。 楚水らが止めようとしますが、皆がバランスを崩して尾平は信を地面に落としてしまいます。 地面に投げ出されてしまった信ですが、目は開けていますが、光が宿っておらず、死んでしまっているように見え、一同驚愕します。 渕はその様子をみて、この状況が受け入れることができないのか、嘔吐してしまいます。 崇原は信の手から脈を測りますが、脈が感じられません。 そして崇原は信が死んだことを泣きながら叫びます。 それを聞き飛信隊のメンバーたちは泣き叫びます。 亜花錦の側近は飛信隊が動かないことに疑問を持っていました。 亜花錦は信が倒れたから動かないのだと言います。 側近はそれでも将ひとりが倒れただけで、こうも動かないものなのかとさらに疑問に思います。 亜花錦はそれが飛信隊のいいところでも悪いところでもあると言い、飛信隊が動かないのであれば自分たちが李牧を追撃しようと、李牧の軍を追います。 信あっての飛信隊 信の状況が後ろの飛信隊にも届きます。 澤圭や沛浪も急いで信の元に向かいます。 信が死んでしまったら、飛信隊はそのまま動けなくなってしまい、隊としても意味がなくなってしまいます。 沛浪は信が死んでしまったら飛信隊はどうするのだと泣き、楚水も泣き崩れています。 河了貂は信に近づき、起きて飛信隊を引っ張っていくように言います。 今まで限界を超えて幾度の戦場を乗り切ってきた飛信隊がここで終わってしまう、まだ大将軍になっていないと涙を流しながら信に言います。 冷たくなってしまった信を見て河了貂は泣き崩れます。 周りの飛信隊も号泣しています。 そこに羌瘣が前に出てきました。 羌瘣も信の前に龐煖と戦い、ボロボロの状態ですが、目には希望の光が宿っているようにも見えます。 羌瘣はこれからどうしようというのでしょうか? キングダム629話のツイッターの予想・感想 信、死にやがった。 こんだけ盛り上げて、主人公死亡。 これはないわ〜 激怒。 はじめの一歩と一緒やん。 主人公が負ける、死ぬはタブー。 キングダムの作者と編集者、許さん。 げ〜、最低の気分。 — 孤独のATM tyrant1975 以下がキングダム629話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。

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