ハムスター 毛 づ くろい 意味。 6月のハムスタ〜レポート

ハムスターが頻繁に毛づくろいをする心理。環境変化でストレスが溜まっているかも

ハムスター 毛 づ くろい 意味

ハムスターの可愛らしい仕草といえば、毛づくろいですね。 いつまで眺めていても飽きないぐらいの愛くるしさに、心癒される方も多くいらっしゃると思います。 しかし、ハムスターが激しく毛づくろいをしたり、いつまでも毛づくろいを続けていたりするのは、危険信号である可能性もあるのです。 今回は、ハムスターの毛づくろいについて紹介いたします。 なぜ毛づくろいをするのか まず、 ハムスターが毛づくろいをする理由は、自身の匂いを体につけてリラックスしたり、体調を整えたり、体を清潔に保ったりするためです。 ストレスを感じたときにも、毛づくろいをすることで気持ちを落ち着かせることができるようです。 特に、朝起きたときや、餌を食べた後などに毛づくろいを行います。 毛づくろいだけでなく、砂浴びなども行うことがあり、ハムスターは意外にも綺麗好きな生き物なのです。 激しい毛づくろいには要注意 ハムスターが激しい毛づくろいをしていたり、いつまでもずっと毛づくろいを続けている場合は、強いストレスを感じている可能性があります。 ハムスターは野生の習性を残していますので、人間が構いすぎると強いストレスになります。 少し距離を保ってあげましょう。 特に、懐きにくいハムスターを、無理に手に乗せたりすることはやめましょう。 また、飼育環境がストレスを招いている場合もあります。 部屋の温度は快適か、ケージ内が汚れていないか、規則正しい時間に消灯しているか、飼育の環境についても見直してみましょう。 特に、飼ったばかりのハムスターは、急な環境の変化でストレスを感じやすいです。 飼ってしばらくは、暗く静かな場所にケージを置き、そっとしておいてあげましょう。 スポンサードリンク 毛づくろいで分かる、ハムスターの体調 環境に気を付けても激しい毛づくろいが続いたり、頻繁に体を掻いていたりする場合は、皮膚病などの病気の可能性もあります。 また、逆に毛づくろいをしなくなり、 毛並みがボサボサになってきた場合も要注意です。 何かの病気が隠れているサインかもしれません。 動物病院へ連れて行ってあげましょう。 まとめ いかがでしたか? ハムスターはストレスに弱い生き物です。 また、病気を隠す習性もあります。 人間とは違い言葉を話すことができませんので、普段からよく様子を観察してあげて、些細な変化に気付いてあげられるように心がけましょう。 スポンサードリンク 今のあなたにおすすめの記事.

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ハムスターの毛づくろいの意味とは?ストレス?リラックス?

ハムスター 毛 づ くろい 意味

こんにちは。 ハムスターを飼っていらっしゃる方の ご意見を伺いたくて質問しました。 近所の獣医さんに診てもらったところ、 「高齢なので麻酔をかけると危険かもしれない。 腫瘍を糸で縛って、落ちるのを待つ治療法もあるが ハムスターのストレスになるので・・・」 という事で、今はアガリスクの粉末を餌にまぜて あげています。 でも腫瘍がこの1週間でどんどん大きくなってきて しまって、こぶとりじいさんのようになっています。 本人も邪魔そうにしていますし、やはり取ったほうが いいのかと考えています。 でも一番心配なのはハムの体力です。 以前は体重が60グラムくらいあったのですが、 去年の暮れ頃から痩せてきて、今は32グラムしか ありません。 食欲はあり、餌を入れると喜んでパクパク食べています。 飼い主としてハムちゃんに今、どの治療してあげてよいのか悩んでいます。 どうか皆様のアドバイスをよろしくお願い致します。 我が家にも5年ほど前、ジャンガリアンのメスが居ましたが やはりchororipa-ruさんのプディングくんと同じように喉あたりに腫瘍が出来てしまいました。 獣医さんにも連れて行きましたが、同じようにハムスターの体力的なことを言われ 手術などをしたとしても、助かる確率が少ないと言われました。 結局手術などの治療は避けて、最後まで後悔しないように可愛がって看取ってあげる事にしました。 腫瘍が目で見て分かるようになるまでに、うちのハムスターもかなり痩せました。 そして腫瘍も日に日に大きくなっていきました。 見ている方としては、辛い日々でしたがハムスター自信は毎日元気に過ごしていました。 やはりお別れの時はかなり辛かったですが、十分可愛がってやることが来ました。 私としては後悔していません。 どうしてあげることがハムスターにとって一番良いのかは分かりません。 でもchororipa-ruさんがしているアガリスク治療もハムちゃんが嫌がっていなければ それで十分だと思いますよ。 喜んで薬を食べてくれるなら、そんなに良いことありませんよ! chororipa-ruさんが後悔しないようにプディングくんを十分可愛がってあげてくださいね。 長々書いた割りに、何のアドバイスにもなっていなくてスミマセン・・・。 Q ゴールデンはムスター(メス)を飼っています。 1週間前ほどから毛づやが悪くなり、おなかがふくれて、 ふらふらしながら歩くようになりました。 (1匹だけ飼っているので妊娠ではありません) それでも3日前までは普通にえさを食べ、散歩に出せと要求して 元気にしていました。 3日前からおしっこが以上に黄色くなり、少量しかしません。 病院に連れて行ったらレントゲンをとってもらいましたが、腹水がたまっていて内蔵が見えないから原因がわからないそうです。 水を抜いてもすぐにまたたまるし、針を刺すことで死ぬかもしれないといわれ、薬だけもらって帰ってきました。 その辺りからほとんど動かなくなり、眠ることさえできないようです。 野菜とゆでたまごの白身だけは食べます。 もともと強いハムスターだったので何とか適切な処置をすれば 治るのではないかと思います。 年齢は1歳と10ヶ月です。 福岡県福岡市近辺・前原市内でハムスターに詳しい動物病院をご存知の方、 または腹水がたまるハムスターの病気について何かご存知の方、 教えてください。 よろしくお願いします。 ゴールデンはムスター(メス)を飼っています。 1週間前ほどから毛づやが悪くなり、おなかがふくれて、 ふらふらしながら歩くようになりました。 (1匹だけ飼っているので妊娠ではありません) それでも3日前までは普通にえさを食べ、散歩に出せと要求して 元気にしていました。 3日前からおしっこが以上に黄色くなり、少量しかしません。 病院に連れて行ったらレントゲンをとってもらいましたが、腹水がたまっていて内蔵が見えないから原因がわからないそうです。 水を抜いてもすぐにまたたまるし、... Q 我が家のジャンガリアンのお腹に腫瘍ができてしまったようです。 たまたま別のことで病院に連れて行ったら先生が見つけました。 それで手術をするか飲み薬で様子をみて手術はしないでおくか、どうしましょうか?と言われ迷っています。 手術の危険性(どちらかというと麻酔の危険性)の説明はされました。 ウチの子はもう2才3~4ヶ月になります。 ここ1ヶ月くらいで足腰が弱くなってきました。 動きは鈍くなっていますがそこそこよく動いていますし、食欲もあります(固いペレットは苦手になってきていますが)。 体重は45g前後をキープしてます。 手術をして万が一のことがあっても後悔するし、このままにして腫瘍が進行して辛い思いをさせても後悔しそうだし、高齢なだけに揺れまくってしまっています。 こんな状態ですが皆さんだったら手術とこのまま様子をみるのとどっちを選びますか?高齢になってから手術をした経験のある方とかいらっしゃいますか? 最終的に決断するのは自分だということは重々承知していますが、他の人だったらどうするか経験談や意見が聞きたいです。 よろしくお願いします。 (返事が遅くなったらすみません) 我が家のジャンガリアンのお腹に腫瘍ができてしまったようです。 たまたま別のことで病院に連れて行ったら先生が見つけました。 それで手術をするか飲み薬で様子をみて手術はしないでおくか、どうしましょうか?と言われ迷っています。 手術の危険性(どちらかというと麻酔の危険性)の説明はされました。 ウチの子はもう2才3~4ヶ月になります。 ここ1ヶ月くらいで足腰が弱くなってきました。 動きは鈍くなっていますがそこそこよく動いていますし、食欲もあります(固いペレットは苦手になってきていますが... A ベストアンサー 4で書き込みした者です。 気になってまた来てしまいました。 私の場合、最初に飼った子は、投薬もオペもしないで半年生きてくれました。 でも、亡くなった時は、 『もっと何かしてあげられたんじゃないか』 と、後悔しました。 次に飼った子は、投薬治療を選びましたが、10日後には亡くなってしまったので、 『オペにしておけば良かったのかも・・・』 と、後悔しました。 色々な方の助言やアドバイスを聞いても、最終的に結論を出さなければならないのは、飼い主本人ですからね・・・。 お辛い立場だと思いますが、飼い主が一番自分の可愛いペットの事を分かっていると思いますので、keies様が、keies様のハムちゃんにしてあげられる事や、その子がどういう治療をしたら一番良いのかを、良くお考えになって、出した結論で良いと思います。 もし、後で後悔する様な事があっても、その時に出した結論が、大事に可愛がっているペットの為に、沢山の愛情を込めて判断された結果の選択であったなら、後悔も少なくて済むと思います。 keies様のハムちゃんが一日でも長く生きて、一緒に沢山の幸せを分かち合えると良いですね。 4で書き込みした者です。 気になってまた来てしまいました。 私の場合、最初に飼った子は、投薬もオペもしないで半年生きてくれました。 でも、亡くなった時は、 『もっと何かしてあげられたんじゃないか』 と、後悔しました。 次に飼った子は、投薬治療を選びましたが、10日後には亡くなってしまったので、 『オペにしておけば良かったのかも・・・』 と、後悔しました。 Q 1年ぐらい飼っているハムスターについての質問です。 口元に腫瘍ができて、病院に行って診察してもらったのですが、場所が悪く手術をできないと言われました。 いずれ、食べ物も食べれなくなるといわれました。 薬で治療をしていたのですが、だんだんしこりが大きくなり口を圧迫しはじめました。 この頃は、キャベツを食べるのも困難になってきています。 柔らかいものも、食べるのも食べれなくなっています。 今日は、りんごを搾って注射器で飲ませましたが、美味しそうに飲んでいます。 あまり食べていないようなので、お腹も 空いてるはずなんですが・・・。 とても、痛々しい姿で悲しくなります。 病院からは、柔らかいものや、流動食などのものとと言われていますが、どういう物を流動食にして食べさせてあげたらいいのかわかりません。 ご存知の方、教えていただけないでしょうか? おねがいします。 A ベストアンサー ジャンガリアンでしょうか? 生後1歳2~3ヶ月ですか? 大変ですね。 老ハムに水分補給と栄養補給を兼ねて、ワンラックのペットミルクをぬるま湯で徐々に溶いて 嗜好性アップとエネルギー補給の為に、蜂蜜を適量入れたものをシリンジで飲ませます。 シリンジは獣医さんで分けていただけますが、ネットオークションでまとめ買いしております。 ペレット団子は食べられそうもないでしょうか。 獣医さんにもよるかもしれませんが、強制きゅうじようの粉エサを処方してくださるところもあります。 横浜の鳥&げっ歯類専門の獣医さんから、強制給餌用に粉エサ(お湯で溶く)とシリンジを 出していただき、しばらく1日数回に分けて強制給餌を行いました。 やがて自分でも食べられるようになっていき、数ヵ月後母ハムになりました。 ミルワームを使用したことがなかったのですが、ミルワームなら自分でも食べるかもしれない、 との指導で、嫌々ミルワームを購入し、生きたものを与えましたら、 他の物は剥いたヒマワリの種でも食べない物を、ミルワームだけは自分の力で食べました。 チーズや乳製品をまるで口にしない子もおりましたが、ミルワームを食べない子は ロボでもジャンガリアンでもいませんでした。 顔ですから脳が近くて手術は困難なのかもしれませんが、他の獣医さんにもご相談なさいましたか? もし流動食(強制給餌用の粉エサ)を処方していただけないのでしたら、 処方していただけるげっ歯類の獣医さんを探されても良いと思います。 ヨーグルトは無糖のブルガリアヨーグルトのようなプレーンヨーグルトに蜂蜜少量を加えて スポイト(先を少し切った物)かシリンジで与えられると良いと思います。 短期でないのでしたら、ある程度糖分は与えすぎないよう、セーブなさりながら しかしエネルギー補給の為に量を調節しながらご利用になると良いと思います。 ポカリも短期でしたら良いと聞いたことが有りますが、獣医さんで確認はしておりません。 他に何かございましたら、どうぞ。 ジャンガリアンでしょうか? 生後1歳2~3ヶ月ですか? 大変ですね。 老ハムに水分補給と栄養補給を兼ねて、ワンラックのペットミルクをぬるま湯で徐々に溶いて 嗜好性アップとエネルギー補給の為に、蜂蜜を適量入れたものをシリンジで飲ませます。 シリンジは獣医さんで分けていただけますが、ネットオークションでまとめ買いしております。 ペレット団子は食べられそうもないでしょうか。 獣医さんにもよるかもしれませんが、強制きゅうじようの粉エサを処方してくださるところもあります。 Q 2歳3ヶ月のジャンガリアンを飼ってます。 悪性腫瘍で、手術はせず薬での治療をしています。 薬はステロイドを使用しています。 病院の先生は、「ステロイドを飲ませ続け半年くらいで寿命を全うするでしょう。 」との事で、 最初は納得して治療を続けていましたが、最近は副作用で食欲もなくなってきており、 このままステロイドを飲ませ続けていてもいいのか疑問が生じてきました。 病院の先生にも食欲の件等伝えましたが、薬は今まで通りです。 そもそもステロイドを長期飲ませ続けてもいいものなのでしょうか? 悪性腫瘍の場合、ステロイド以外にどのような薬を処方してもらえるものなのでしょうか? 至急、ご意見、アドバイスの程よろしくお願い致します。 A ベストアンサー ジャンガリアンハムスター飼育経験者です。 はじめに…専門家ではなくハムスターを愛する者の一意見として聞いてくだされば幸いです。 手術をしないという判断は、ハムスターの年齢からして愛情ある答えで正解だったと思います。 ジャンガリアンハムスターの寿命はだいたい2年とされています。 2歳すぎた年齢では手術にもちこたえるのは難しいことでしょう。 上記をふまえ… 2歳3ケ月という、もうすぐ寿命をまっとうしようとするハムスターに、ステロイドの服用も、 ストップしてあげた方がいいと私は思います。 ご心配されてるように、ステロイドの長期使用は好ましくありません。 副作用の問題はもちろん、ハムスターはステロイドに感受性が強いとされていて、慎重な投与が要求されているといいます。 長期使用すると、かえってハムスターに辛い思いをさせてしまいます。 残りの時間、自然で愛情ある時間を過ごされる事を私個人としては、おすすめしたいです。 応援しています。 Q ついさっきまで元気に動いていたのに、寝ようと思って寝室に連れてきたら、小屋から出てこず… いつもなら移動させると出てくる 「寝たの?」 と声を掛けても、出てこなかったので、寝てるのかな?と思って私も布団に入りました。 すると間もなくカサカサと音がしたので覗いてみると、人間の寝相が悪い感じ?で横になったまま寝返りをうっていました。 寝ぼけてる?と思いましたが、目は開いていたので、様子がおかしい!と思い、手のひらに乗せたのですが… ぐったりとして、身体が冷たく、力が全然入らないような感じで、苦しそうにしています。 餌も18時頃にあげましたが、いつもと変わらず食べていました。 21時頃に少しケージの外に出して遊びましたが、元気に歩いていました。 その後も回し車に乗って遊ぶ姿も見ています。 ですが、0時前に見たら、上記のようにぐったりとしていました。 慌ててネットなどで調べ、色々と考えられるような事を探し、現在は湯たんぽをしてタオルで包んでいます。 砂糖水を与えましたが、初めは舐めるような仕草をしましたが、今はまったく舐めようともしません。 たまに苦しそうにもがき、オエッと吐くような仕草 吐いてはいません をします。 しばらく温めていますが、弱っていく一方に見えます。 時間も時間なので、獣医さんに連れて行く事もできず、気が気ではありません。 ケージのお掃除も餌もいつもと変わらないです。 変わるといえば、今日は実家に連れてきているので、周りの環境は違います。 ですが、気温もいつもの家とはさほど変わりませんし、前にも連れてきています。 その時は何ともありませんでした。 今現時点でできる応急処置はあるでしょうか? 明日獣医さんに連れて行くまで、持ってくれるといいのですが…虫の息なのでとても不安です。 何か助言ありましたら、宜しくお願い致します! まだ1年弱しか一緒にいないのに、もっと一緒にいたいです…。 ついさっきまで元気に動いていたのに、寝ようと思って寝室に連れてきたら、小屋から出てこず… いつもなら移動させると出てくる 「寝たの?」 と声を掛けても、出てこなかったので、寝てるのかな?と思って私も布団に入りました。 すると間もなくカサカサと音がしたので覗いてみると、人間の寝相が悪い感じ?で横になったまま寝返りをうっていました。 寝ぼけてる?と思いましたが、目は開いていたので、様子がおかしい!と思い、手のひらに乗せたのですが… ぐったりとして、身体が冷たく、力が全然入らな... Q 昨日2歳5ヶ月のゴールデンハムスターを病院へつれていきレントゲン検査の結果はっきりと言えないが「扁平上皮癌」と「胆石」と診断されました。 癌には毎日気をつけており、ひま種も一日2コ。 癌抑制効果のあるアガリクス入りペレットを与え太らないようにしてました。 先月に皮膚異常 フケ脱毛 を発見した時点で、すぐ2件病院に通い 誤診のないよう 見せていたおり「皮膚病」と「心臓病」と診断されてしまい。 癌の早期発見には繋がりませんでした。 手術ではなく薬の投与で抑制していく事になりました。 薬は、鎮痛剤、抗腫瘍作用効果のあるキノコエキス、強肝剤です。 少しでも暮らしやすくしてあげたいです。 餌は、ハムスターセレクションやひまたね種2コ、ぶどう1コ、コーン4コ程与えてましたが、最近は沢山食べて欲しくペレットとコーンとひま種を砕き蜂蜜と水で団子にしてあげてます。 医者には癌で栄養を取られるから食べれる物を何でも沢山あげてくださいといわれました。 宜しくお願いします。 昨日2歳5ヶ月のゴールデンハムスターを病院へつれていきレントゲン検査の結果はっきりと言えないが「扁平上皮癌」と「胆石」と診断されました。 癌には毎日気をつけており、ひま種も一日2コ。 癌抑制効果のあるアガリクス入りペレットを与え太らないようにしてました。 先月に皮膚異常 フケ脱毛 を発見した時点で、すぐ2件病院に通い 誤診のないよう 見せていたおり「皮膚病」と「心臓病」と診断されてしまい。 癌の早期発見には繋がりませんでした。 手術ではなく薬の投与で抑制していく事になりました。 薬は、... Q 初投稿になりますので至らない点がありましたら申し訳ないです。 生後8ヶ月のゴールデンハムスターのオスを飼っています。 3日前に前足を片方だけしか動かさず、たどたどしく歩く姿を見つけてすぐに近所の動物病院へ連れて行きました。 力が入らないようで、骨が出ていたり腫れていたり変色していたりといった症状はありませんでした。 掴まれることに慣れていないためか触られて怪我が痛むのか、首の皮を掴まれると目を剥き激しく鳴いて暴れ、そこで骨折しているとの診断を受けました。 放っておいても大丈夫だろうから一週間様子を見て下さいと言われ触診だけで連れて帰りました。 しかし翌日の夜に下腹部の辺りがなんだか膨らんでいるのに気付き、不安になって朝に別の動物病院へ連れて行きました。 (最初の病院で診察してもらった際あまりハムスターには詳しくない獣医さんだと感じたため) そちらの獣医さんによると、 ・前足はおそらく骨折しておらず、ただの捻挫の可能性が高い ・お腹に異常はあまり感じられないが、臭腺の辺りが少しおかしいので炎症を起こしている可能性はある ・けれどだとしても本当に軽いものなので様子を見て場合によっては薬を出しましょう とのことでした。 ハムスターも嫌がるものの鳴いたり酷く暴れたりすることもなく、 こちらの病院は丁寧に説明してくれたので杞憂だったかなと思いそのまま帰宅しました。 しかし改めて見てみるとやはりお腹が膨らんでいるような気がしてなりません。 シルエットが少しぼこぼこになり下腹部がぽってりとしています。 触ってみると人間の便秘時のお腹のように少し張っているような感触でした。 少し押して痛がる様子もなく、獣医さんが触って何も感じなかったということは考えすぎなのだろうかと悩んでいます。 1件目の病院に連れて行った際のストレスで便秘になったのではないかとも考えたのですが、食欲はあり便もしているのでその可能性は薄いかもしれません。 食事については基本的にニッパイのハムスターペレット、時々キャベツやゆでたまごの白身、週に数個ひまわりの種を与えています。 (病院へ連れて行く際はレタスを少量、帰宅後にいつもより多めにひまわりの種を与えました) 現在は少し動きがぎこちない事以外は普段通りに振る舞っていて、私が物音を立てると起き出してそちらに寄ってきます。 毛並みもそこまで悪くなく下痢などもしていませんが、やはりいつもほど活発ではないような気がします。 前足は良くなっているようで普通に使ってはいますが、動きは少し遅めで回し車を使う姿も見せません。 (元々私が寝入っている時に回すので確認できていないだけかもしれませんが) こちらについてはおそらくケージの金網に引っ掛けたと判断してすぐに新しく別のタイプのケージを注文しました。 少し気になる点なのですが、前足の怪我の1、2週間前に一度ケージから脱走し、その際高所で発見しました。 朝から晩まで家を空けていたので、短くても二、三時間、長ければ十時間近く家の中を歩き回っていたことになります。 見つけた際は特におかしな様子もなく、怪我をしている様子もなくほお袋に異物を溜めている様子もありませんでした。 私の考えすぎなのかもしれないと思いましたが、ネットで検索してもお腹のふくらみは命に関わる病気が多いとのことで心配です。 あまり連れ回すとそれこそストレスで下痢でも起こしてしまいそうで心配なのですが、必要なら他の病院も回ってみるべきかと思っています。 それとも獣医さんの言う通りもう少し様子を見てからにするべきでしょうか。 分かりづらくて申し訳ありませんが写真も添付しますので皆さんのご意見を聞かせて頂けると助かります。 長々と読みづらくて本当にすみません… 初投稿になりますので至らない点がありましたら申し訳ないです。 生後8ヶ月のゴールデンハムスターのオスを飼っています。 3日前に前足を片方だけしか動かさず、たどたどしく歩く姿を見つけてすぐに近所の動物病院へ連れて行きました。 力が入らないようで、骨が出ていたり腫れていたり変色していたりといった症状はありませんでした。 掴まれることに慣れていないためか触られて怪我が痛むのか、首の皮を掴まれると目を剥き激しく鳴いて暴れ、そこで骨折しているとの診断を受けました。 放っておいても大丈夫だ... A ベストアンサー 生後8ヵ月ですか…。 食欲あって便も普通なら限界はきてないと思います。 「ハムエッグ」というサイトがあります。 病気に関してとても詳しく書いてあるので見てください。 小動物は体力がないのですぐに悪化します。 便の変化には注意してください。 やはり専門家が言う通りにするのが一番いいかもしれませんね。 頻繁に病院に連れていくとストレスですし。 家でできることは、なんといっても清潔な環境を保ってください。 細菌やダニなどが病気の主な原因です。 不衛生な環境と、ストレスで免疫が弱ります。 ハムスターは触られるのが嫌いな生き物なので必要以上に触らないでください。 鑑賞用と言っても過言ではない生き物です。 うちのハムスターはジャンガリアンですが、あまり触らないで最低限の世話して2年半生きてます。 長寿犬の飼い主も言っていましたが、長生きの秘訣はあまり構わないことです。 ほとんど飼い主が原因だとハムエッグにも書いてあります。 あなたのハムスターが少しでも長生きしますように。 生後8ヵ月ですか…。 食欲あって便も普通なら限界はきてないと思います。 「ハムエッグ」というサイトがあります。 病気に関してとても詳しく書いてあるので見てください。 小動物は体力がないのですぐに悪化します。 便の変化には注意してください。 やはり専門家が言う通りにするのが一番いいかもしれませんね。 頻繁に病院に連れていくとストレスですし。 家でできることは、なんといっても清潔な環境を保ってください。 細菌やダニなどが病気の主な原因です。 A ベストアンサー 今はもう飼っていないのですが・・・以前ジャンガリアンを2匹飼っていました。 二匹とも3年まで生きましたが、1匹がなくなると、翌日にもう一匹も亡くなってしまいました。 ジャンガリアンとか、多数で飼育できる動物はお互い影響しあって長生きできる事が多いと獣医さんが言ってましたよ。 あと、うちは南の方なので、冬に擬似冬眠?をしていなかったらしいのです。 (これも獣医さんの言葉ですが・・・寒いと夜など、自分の体温を下げて冬眠した形になるのだそうです。 そのまま亡くなってしまう事も多くて、チョット危険らしいです。 )長生きするコツは仲のよい友達と暖かい場所っといったところでしょうか?ハムチャンが2歳を超えてもまだまだ元気との事、是非長生きさせてください。 A ベストアンサー こんばんわ。 うちのハムスターにも腫れ物がよくできています。 腫れ物にもいくつか種類があるようですから下手に応急処置とかは考えずに朝一で病院に駆け込むことをお勧めします。 それもできれば検査とかしてくれるような病院。 最近はハムスターを飼う人たちも増えましたから病院でもなんらかの処置・検査はしてくれるようになっているはず。 あらかじめ行こうと思う病院に確認したほうがいいですね。 その病院でどこまで診てもらえるか答えてくれるはず。 「とりあえずつれてきて下さい」と答える病院は私はちょっとお勧めしませんが・・。 部屋を24度前後にしてあげて安静に。 そして翌朝には病院へつれて行ってあげてください。 ハムスターは他の動物たちに比べ腫瘍ができやすいそうです。 だからといって毎日健康診断するわけにはいかないですよね。 一度腫れ物ができた子はその後もできやすくなるそうです。 週に一度くらいの健康診断を心がけてあげてください。

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6月のハムスタ〜レポート

ハムスター 毛 づ くろい 意味

猫が舌でグルーミング(毛づくろい)する理由について 猫とグルーミング 猫を観察していると、体中をくまなく舐めて毛づくろいをする姿を頻繁に見かけます。 ヒマさえあればしている猫の毛づくろい「グルーミング」。 猫は1日のうち、およそ3分の2を寝て過ごすと言われていますが、残り3分の1のわずかな活動時間のうちなんと10%~30%を、グルーミングに費やしていると言われています。 なぜこのように、多くの時間を費やしてグルーミングを行うのでしょうか? なぜ身体を舐めるのか? もともと外で狩りをして生活していた猫は、獲物や敵に気づかれないために被毛をなめて自分の臭いを消していました。 また、捕食動物の血などで汚れた身体も、あのザラザラとした舌を使って毛づくろいをすることで清潔に保っていました。 このように、猫のグルーミングはなご先祖さまから受け継いだ名残で「狩猟本能」や「防衛本能」からくる本能的な行動のひとつと言われています。 そして飼い猫になり、フードを与えられるようになった現在も、このグルーミングは猫にとって様々な役割を果たしています。 体を清潔に保つ 猫の舌の表面には「糸状乳頭」と呼ばれる突起が無数にあります。 この「ザラザラ」が抜け毛や自分の体毛についた細かな汚れやホコリをしっかり絡めとり、毛玉や皮膚炎を予防しています。 また、猫の唾液には殺菌作用が含まれているため、身体を清潔に保ちます。 リラックス効果 猫も人間と同様にストレスを感じています。 例えば大きな物音や飼い主に怒られた時など、緊張や不安・驚きを感じた時にグルーミングすることで気持ちを落ち着かせようとします。 猫は赤ちゃんの頃、母猫に毛づくろいをしてもらいます。 母猫のザラザラした舌で舐めてもらうことでマッサージ効果もあり、リラックスし安心感を得ていました。 成長してもその感覚は覚えていて、ストレスを感じたり嫌なことがあった時には自分で体を舐めて、リラックスしようとしているのです 栄養(ビタミンD)の補給 太陽の光を浴びると、猫の身体の表面にはビタミンDが作られます。 骨や歯の発育に影響を及ぼすビタミンDは猫の健康にとって欠かせない栄養素のひとつ。 グルーミングすることで、健康維持のために大切な栄養素も摂取しています。 体温調整を行うため 汗腺がほとんどない猫は、人と違い汗をあまりかきません。 そのため、暑い夏場はなどは舐めることで唾液を気化させ体温を下げているのです。 また冷却効果だけではなく、寒い冬はグルーミングをすることで体毛の間に空気の層を作り、保温効果を生み出すことで体温を逃がさないようにしています。 コミュニケーション 猫は自分の身体だけでなく、猫同士、または飼い主さんの手や顔などをペロペロと舐めることがあります。 飼い猫だけではなく、外で生きている野良猫でもその光景を見かけることがあります。 これは、猫が仲間と認めた相手にしか行わない「愛情表現」で、仲が良く信頼関係が結ばれた同士だけが行う親和行動の1つです。 単独で行うグルーミングを「セルフグルーミング」と呼ぶのに対し、他者に行うグルーミングは「アログルーミング」といい、大切なコミュニケーション方法の1つです。 愛情を深める「グルーミング」 グルーミングは猫にとって、身体的にも精神的にも非常に重要な役割を果たしています。 また、私たち人間と猫との信頼関係を築く上で重要なコミュニケーション手段でもあります。 私達が猫を舐めてあげることはできませんが、猫になったつもりでグルーミングをしてみてください。 頭や首の後ろ・耳や顎など、普段猫が自分ではグルーミングできない場所探しながら… このような日々のグルーミングが、私たち人間と猫との愛情・信頼関係はより一層深めてくれることでしょう。

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