四国 水族館。 【香川】四国水族館・アクセスや料金の情報など!2020年6月1日より営業再開

【香川 6/1営業再開】四国最大級の水族館『四国水族館』

四国 水族館

四国水族館 駐車場 営業時間 料金 駐車場と料金 一番近い駐車場は、もと世界のガラス館があったところ(水族館の西側・香川短期大学の横)で料金は、600円です。 臨海公園には、無料駐車場がありますが水族館利用の方は停めない様にという看板があります。 入館料 大人(高校生・16歳以上) 2,200円 小中学生 1,200円 幼児(3歳以上) 600円 3歳未満 無料 20名以上で団体割引 大人(高校生・16歳以上) 1,980円 小中学生 1,080円 幼児(3歳以上) 540円 3歳未満 無料 WEB入館チケット 私たちはアソビューでWEB入館チケットを予約しました。 アソビューを利用すると次回の遊びの割引に使えるポイントが付与されるので本当にお得です。 予約や口コミはこちらから• 癒される水景を見に行こう 四国水族館 まず初めに行ったのは、イルカの泳ぐ大きな水槽。 上がイルカプールになっていて、この日は行っていませんでしたがショーなどもあります。 隣にあるのは、3つの円柱型の水槽。 青いライトがバックや床に映し出されていて全体の雰囲気がステキです。 カリビアン・シーホース(タツノオトシゴの仲間)、メニーリング・パイプフィッシュ(ヨウジウオの仲間)、プテラポゴン・カウデルニー(テンジクダイの仲間)、ミナミハコフグがいました。 これは魚の展示というより、水槽全体の景観を見てほしいということなんだと思います。 なので、水槽の周りが額縁のようなデザインになっています。 たしかに、少し離れて水槽全体を見たら一枚の絵画の様でステキです。 全体を見て楽しんで、中の魚などを近づいてみて楽しむ、2つの見る楽しみが出来る水族館です。 水族館でありながら美術館でもあるという感じ。 水槽の中は、ライトアップなどもされてとてもきれい。 館内を流れる音楽も癒されるヒーリングミュージックで、ゆったりとした時間を過ごすことが出来ます。 荒磯の景 トラウツボ 荒磯の景 イセエビ 海中のお花畑 ヤギ類 離れてみるとたしかにお花畑みたいできれいなのですが、近づいてみると赤いぶつぶつした塊でグロテスクです。 ミクロの景 イバラカンザシ ミクロの景 キイロサンゴハゼ 流れ藻の景 ウスバハギ 流れ藻の景 イシガキダイ 流れ藻の景 ナンヨウツバメウオ 流れ藻の景 オヤビッチャ この水族館の魚たちは、ゆったり泳いでいます。 全国の水族館初のAIによる解説システム 全国の水族館初のAIによる解説システムが導入されています。 館内の生きものや館内を案内してくれるAIシステムで、聞きたい内容について電話横のタッチパネルを選択し、レトロな黒電話のダイヤルを回すと、質問によって3人の案内スタッフが答えてくれる仕組みになっているんだそうです。 私が行った日は、コロナウィルスの影響で使用禁止になっていました。 陸棚縁辺部の景 サギフエ 未知なる生物の謎に挑む 深海ゾーン 底魚の景 タカアシガニ タカアシガニは、ほかの水族館でも見たことがありますがこんな大きいタカアシガニを見たのは初めてです。 巨大タカアシガニの動画 隣のサイズがいつも見るくらいなので2倍くらいのサイズがあります。 深海底の景 オオグソクムシ でっかいダンゴムシみたい。 私は苦手です 笑 深海底の景 フウリュウウオ 足みたいなのがあって歩いているみたい。 深海底の景 アカザエビ 深海底の景 キホウボウ 深海の魚は、どれも変わったものが多いです。 深海底の景 マツカワガイ 深海底の景 オオコシオリエビ 奇々怪々の景 トリノアシ ウニやヒトデの一種で、ひらひらしてるやつです。 昔から姿が変わっていないので、生きた化石と言われています。 この姿で数億年 海月ゾーン 海月の景 アカクラゲ 海月の景 サカサクラゲ 海月の景 ミズクラゲ 海月の景 カブトクラゲ 透き通った体をカラフルな光が流れているように見えます。 海月の景 チョウクラゲ 海月の景 カミクラゲ 海月の景 アマクサクラゲ 神無月の景 アカシュモクザメを下から見上げるように見ることができます。 アカシュモクザメが泳ぐ姿を下から覗いた動画 自分が海の底にいるような感覚が味わうことができます。 綿津見の景 四国水族館で一番大きな水槽。 四国最大となる幅11m・高さ5. 5m・水量650㎥の大水槽。 小6の142cmの長女の影をみると、かなりの大きいのが分かると思います。 サバやアジやエイなどの魚が自由に悠々と泳いでいる姿を見ることが出来ます。 暮らしと共にある海 瀬戸内ゾーン 瀬戸内のヌシの景 コブダイ テトラポットあってそこら辺の海の様子と同じだな~。 ヌシ、コブダイは隅っこに隠れていました。 海の草原の景 クサフグ 釣りをするとよく釣れるやつです 笑 海の草原の景 サンゴタツ タツノオトシゴって海で見かけたことないけど、この辺にいるんですね。 海の草原の景 アマモ 波打ち際の景 ハオコゼ 波打ち際の景 アメフラシ 人魚の涙の景 アコヤガイ 人魚の涙、真珠ですね。 瀬戸内・砂泥地の景 ウチワザメ 名前は、サメとついていますがエイの仲間です。 瀬戸内・砂泥地の景 ウミエラの仲間 砂から立ち上がっているオレンジ色の、鳥の羽みたいなのがウミエラです。 イソギンチャクやサンゴの仲間です。 砂隠れの景 メイタガレイ 何にもないように見える水槽ですが、よく見るとカレイが隠れています。 豊穣の海の景 カタクチイワシ 上の方にいる魚の群れがカタクチイワシ。 下の方にもサメなどいろいろな魚がいます。 優雅に泳ぐ魚の動画 波打ち際の景 コウイカ 名産・くぎ煮の景 イカナゴ どこにいるのかと思ってみていたら、砂地から飛び出してきてまたすぐに潜っていきました。 穴子の景 マアナゴ よーく見ると、筒の中にたくさんの穴子が詰まっています。 生きた化石の景 アメリカカブトガニ この辺りの水槽は、パッと見何もいない様に見えます。 どこにいるのか探すのも楽しみの一つです。 蛸壺の景 マダコ 干潟の景 トビハゼ ハゼは、その辺の干潟でよく見かけます。 愛嬌のある姿です。 渦潮の景 鳴門海峡の渦潮。 水槽の前に立って上を見ると、海の中でうずしおを覗いているような感覚を体験することができます。 すべては湧水の一滴から 淡水ゾーン 石清水の景 サワガニ 清流の女王の景 アユ 湧水の景 ナガレホトケドジョウ 巨大魚の景 アカメ 大きな水槽の隅に4匹並んでいました。 石倉の景 二ホンウナギ コロナウィルスの影響で閉鎖されていましたが、土管中に入って見に行くことが出来ます。 ウナギがはいる石倉をココリコの田中さんと桝アナが作ったんだそうです。 渓流の景 カワムツ 魚止めの景 アマゴ 滝があって、近くに寄ったらビショビショになりそう。 四国金魚の景 トサキン まんまるいかわいい金魚。 瑞穂の景 ミナミメダカ のぞきこむとかわいいメダカがいました。 水瓶の景 ヤリタナゴ 湿地の景 コガタノゲンゴロウ 湿地の景 タガメ カワウソ めちゃめちゃかわいいカワウソ。 2匹が仲良くて、ずっと一緒に動き回っていました。 淡水ゾーンの横にある瀬戸内デッキには、壁一面に四国水景の魚が描かれていました。 18世紀中期に制作された本格的水生動物図鑑「衆鱗図(高松松平家歴史資料、香川県立ミュージアム所蔵、香川県指定有形文化財)」の中から四国およびその周辺に暮らす水生生物を中心に抜粋しています。 夕暮れの景 海豚プール 海豚プールのあるエリア。 瀬戸内海を背景に海豚が泳ぐ絶景が見られます。 龍宮の景 香川県三豊市の龍宮伝説と四国八十八カ所霊場をモチーフに、仏画と書、光のアートを融合させ、四国の歴史と文化を表現した空間。 和風人魚に出迎えられ、竜宮城まで行くと、海中世界や四季の移ろいを色とりどりの魚たちの切り絵で再現した世界に出ます。 龍宮殿 壁と床に映し出されてとてもきれい。 花や竜宮城の魚たち、そして花火映し出されていつまでも見ていたくなりました。 くじ引き おえかき工房 出ると竜宮の宴エリア、ここではくじ引きなどが楽しめます。 水遊ゾーン 人鳥の景 ケープペンギン エサに群がるペンギンたちの動画 海驢の景 カリフォルニアアシカ 潮だまりの景 マヒトデ 太公望の景 マアジ 四国水族館 食事 ショップ キッチンせとうち メニューと価格 PEARL CAFE (カフェパール) メニューと価格 Olive (オリーブ) メニューと価格 ミュージアムショップ 出口にあるミュージアムショップ。 水族館に入館せずにショップだけの利用もできます。 四国水族館限定商品もあります。

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四国最大級「四国水族館」の魅力を完全ガイド!注目のイルカプールや海絶景ゾーンも

四国 水族館

四国水族館 駐車場 営業時間 料金 駐車場と料金 一番近い駐車場は、もと世界のガラス館があったところ(水族館の西側・香川短期大学の横)で料金は、600円です。 臨海公園には、無料駐車場がありますが水族館利用の方は停めない様にという看板があります。 入館料 大人(高校生・16歳以上) 2,200円 小中学生 1,200円 幼児(3歳以上) 600円 3歳未満 無料 20名以上で団体割引 大人(高校生・16歳以上) 1,980円 小中学生 1,080円 幼児(3歳以上) 540円 3歳未満 無料 WEB入館チケット 私たちはアソビューでWEB入館チケットを予約しました。 アソビューを利用すると次回の遊びの割引に使えるポイントが付与されるので本当にお得です。 予約や口コミはこちらから• 癒される水景を見に行こう 四国水族館 まず初めに行ったのは、イルカの泳ぐ大きな水槽。 上がイルカプールになっていて、この日は行っていませんでしたがショーなどもあります。 隣にあるのは、3つの円柱型の水槽。 青いライトがバックや床に映し出されていて全体の雰囲気がステキです。 カリビアン・シーホース(タツノオトシゴの仲間)、メニーリング・パイプフィッシュ(ヨウジウオの仲間)、プテラポゴン・カウデルニー(テンジクダイの仲間)、ミナミハコフグがいました。 これは魚の展示というより、水槽全体の景観を見てほしいということなんだと思います。 なので、水槽の周りが額縁のようなデザインになっています。 たしかに、少し離れて水槽全体を見たら一枚の絵画の様でステキです。 全体を見て楽しんで、中の魚などを近づいてみて楽しむ、2つの見る楽しみが出来る水族館です。 水族館でありながら美術館でもあるという感じ。 水槽の中は、ライトアップなどもされてとてもきれい。 館内を流れる音楽も癒されるヒーリングミュージックで、ゆったりとした時間を過ごすことが出来ます。 荒磯の景 トラウツボ 荒磯の景 イセエビ 海中のお花畑 ヤギ類 離れてみるとたしかにお花畑みたいできれいなのですが、近づいてみると赤いぶつぶつした塊でグロテスクです。 ミクロの景 イバラカンザシ ミクロの景 キイロサンゴハゼ 流れ藻の景 ウスバハギ 流れ藻の景 イシガキダイ 流れ藻の景 ナンヨウツバメウオ 流れ藻の景 オヤビッチャ この水族館の魚たちは、ゆったり泳いでいます。 全国の水族館初のAIによる解説システム 全国の水族館初のAIによる解説システムが導入されています。 館内の生きものや館内を案内してくれるAIシステムで、聞きたい内容について電話横のタッチパネルを選択し、レトロな黒電話のダイヤルを回すと、質問によって3人の案内スタッフが答えてくれる仕組みになっているんだそうです。 私が行った日は、コロナウィルスの影響で使用禁止になっていました。 陸棚縁辺部の景 サギフエ 未知なる生物の謎に挑む 深海ゾーン 底魚の景 タカアシガニ タカアシガニは、ほかの水族館でも見たことがありますがこんな大きいタカアシガニを見たのは初めてです。 巨大タカアシガニの動画 隣のサイズがいつも見るくらいなので2倍くらいのサイズがあります。 深海底の景 オオグソクムシ でっかいダンゴムシみたい。 私は苦手です 笑 深海底の景 フウリュウウオ 足みたいなのがあって歩いているみたい。 深海底の景 アカザエビ 深海底の景 キホウボウ 深海の魚は、どれも変わったものが多いです。 深海底の景 マツカワガイ 深海底の景 オオコシオリエビ 奇々怪々の景 トリノアシ ウニやヒトデの一種で、ひらひらしてるやつです。 昔から姿が変わっていないので、生きた化石と言われています。 この姿で数億年 海月ゾーン 海月の景 アカクラゲ 海月の景 サカサクラゲ 海月の景 ミズクラゲ 海月の景 カブトクラゲ 透き通った体をカラフルな光が流れているように見えます。 海月の景 チョウクラゲ 海月の景 カミクラゲ 海月の景 アマクサクラゲ 神無月の景 アカシュモクザメを下から見上げるように見ることができます。 アカシュモクザメが泳ぐ姿を下から覗いた動画 自分が海の底にいるような感覚が味わうことができます。 綿津見の景 四国水族館で一番大きな水槽。 四国最大となる幅11m・高さ5. 5m・水量650㎥の大水槽。 小6の142cmの長女の影をみると、かなりの大きいのが分かると思います。 サバやアジやエイなどの魚が自由に悠々と泳いでいる姿を見ることが出来ます。 暮らしと共にある海 瀬戸内ゾーン 瀬戸内のヌシの景 コブダイ テトラポットあってそこら辺の海の様子と同じだな~。 ヌシ、コブダイは隅っこに隠れていました。 海の草原の景 クサフグ 釣りをするとよく釣れるやつです 笑 海の草原の景 サンゴタツ タツノオトシゴって海で見かけたことないけど、この辺にいるんですね。 海の草原の景 アマモ 波打ち際の景 ハオコゼ 波打ち際の景 アメフラシ 人魚の涙の景 アコヤガイ 人魚の涙、真珠ですね。 瀬戸内・砂泥地の景 ウチワザメ 名前は、サメとついていますがエイの仲間です。 瀬戸内・砂泥地の景 ウミエラの仲間 砂から立ち上がっているオレンジ色の、鳥の羽みたいなのがウミエラです。 イソギンチャクやサンゴの仲間です。 砂隠れの景 メイタガレイ 何にもないように見える水槽ですが、よく見るとカレイが隠れています。 豊穣の海の景 カタクチイワシ 上の方にいる魚の群れがカタクチイワシ。 下の方にもサメなどいろいろな魚がいます。 優雅に泳ぐ魚の動画 波打ち際の景 コウイカ 名産・くぎ煮の景 イカナゴ どこにいるのかと思ってみていたら、砂地から飛び出してきてまたすぐに潜っていきました。 穴子の景 マアナゴ よーく見ると、筒の中にたくさんの穴子が詰まっています。 生きた化石の景 アメリカカブトガニ この辺りの水槽は、パッと見何もいない様に見えます。 どこにいるのか探すのも楽しみの一つです。 蛸壺の景 マダコ 干潟の景 トビハゼ ハゼは、その辺の干潟でよく見かけます。 愛嬌のある姿です。 渦潮の景 鳴門海峡の渦潮。 水槽の前に立って上を見ると、海の中でうずしおを覗いているような感覚を体験することができます。 すべては湧水の一滴から 淡水ゾーン 石清水の景 サワガニ 清流の女王の景 アユ 湧水の景 ナガレホトケドジョウ 巨大魚の景 アカメ 大きな水槽の隅に4匹並んでいました。 石倉の景 二ホンウナギ コロナウィルスの影響で閉鎖されていましたが、土管中に入って見に行くことが出来ます。 ウナギがはいる石倉をココリコの田中さんと桝アナが作ったんだそうです。 渓流の景 カワムツ 魚止めの景 アマゴ 滝があって、近くに寄ったらビショビショになりそう。 四国金魚の景 トサキン まんまるいかわいい金魚。 瑞穂の景 ミナミメダカ のぞきこむとかわいいメダカがいました。 水瓶の景 ヤリタナゴ 湿地の景 コガタノゲンゴロウ 湿地の景 タガメ カワウソ めちゃめちゃかわいいカワウソ。 2匹が仲良くて、ずっと一緒に動き回っていました。 淡水ゾーンの横にある瀬戸内デッキには、壁一面に四国水景の魚が描かれていました。 18世紀中期に制作された本格的水生動物図鑑「衆鱗図(高松松平家歴史資料、香川県立ミュージアム所蔵、香川県指定有形文化財)」の中から四国およびその周辺に暮らす水生生物を中心に抜粋しています。 夕暮れの景 海豚プール 海豚プールのあるエリア。 瀬戸内海を背景に海豚が泳ぐ絶景が見られます。 龍宮の景 香川県三豊市の龍宮伝説と四国八十八カ所霊場をモチーフに、仏画と書、光のアートを融合させ、四国の歴史と文化を表現した空間。 和風人魚に出迎えられ、竜宮城まで行くと、海中世界や四季の移ろいを色とりどりの魚たちの切り絵で再現した世界に出ます。 龍宮殿 壁と床に映し出されてとてもきれい。 花や竜宮城の魚たち、そして花火映し出されていつまでも見ていたくなりました。 くじ引き おえかき工房 出ると竜宮の宴エリア、ここではくじ引きなどが楽しめます。 水遊ゾーン 人鳥の景 ケープペンギン エサに群がるペンギンたちの動画 海驢の景 カリフォルニアアシカ 潮だまりの景 マヒトデ 太公望の景 マアジ 四国水族館 食事 ショップ キッチンせとうち メニューと価格 PEARL CAFE (カフェパール) メニューと価格 Olive (オリーブ) メニューと価格 ミュージアムショップ 出口にあるミュージアムショップ。 水族館に入館せずにショップだけの利用もできます。 四国水族館限定商品もあります。

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四国のおすすめ水族館とお魚と触れ合えるスポット

四国 水族館

2020年3月開業の四国最大級の四国水族館が香川県宇多津町にOPENします。 今から行きたくてうずうずしているあなたに、四国水族館の見所(特徴)や、料金・駐車場・アクセスなどの、知っとこ情報をお伝え致します。 20日OPEN予定だった四国水族館の正式OPENが決定しました。 公式サイトによると 4月13日(月)にグランドOPEN! 目次• 初年度入館者数 120万人を目指しています。 さらに4つの四国の海の風景をテーマにした水槽が展示される予定です。 (水族館全体では、 78の水槽に 約400種類、 1万4千匹を超える水生生物が展示されるそうです。 ) うずしお水槽 世界三大潮流の1つとされている鳴門海峡のうずしお。 実はこの激しい潮流には、海底に沈殿されやすい魚の栄養を、撹拌する重要な働きがあります。 2019年にキャラクターの愛称を募集。 2020. (非常に可愛らしいネーミングですね!) 2020. 20日のOPENまでの宣伝活動及びOPEN後の四国水族館のPR活動にしゅこくんは、大忙し間違いなしですね!😊 その他 さらに四国水族館では、単に展示生物達をガラス越しで見て楽しむ以外にも、ご来場者のお客様に楽しんで貰えるように、様々な体験プログラムが用意されています。 アカシュモクザメの群れの影水槽 アカシュモクザメの群れを水槽の真下から眺める事が出来ます。 2019. 02日現在 昨日久々に四国水族館の建設現場に撮影をしに行ってきました。 前回の撮影から2ヶ月と11日が経過した2019. 2日現在の、建設工事の状況です。 正面入り口の写真です。 イルカのプールの屋根が少し見えているのがわかります。 こちらは東棟です。 海側にまわって、工事パネルの隙間から、四国水族館の工事現場の全景を見る事が出来ました。 水族館の本館棟の外装および屋根工事が進み、水槽の躯体工事(くたいこうじ[取り付け工事])が終了に近づいています。 前回と比べると、飼育設備の工事も進んでいることがわかります。 今後、本館棟の小型水槽の搬入が予定されています。 秋には、屋根・外壁・全ての水槽の取り付け工事が終わる、状況になってきた感じです。 02の四国水族館の建設現場の動画です。 恐らくこの場所は、水族館の開業に合わせて、駐車場になるかもしれませんね? 2019. 10日現在 前回の9月から約3ヶ月ぶりに四国水族館を訪れてみました。 色々と工事状況に変化がありましたのでご紹介致します。 南側の正面入り口側から撮影してみました。 さらに正面入口の付近では、工事用の柵も取り外されていて、ほぼ四国水族館の建物が出来上がっているのがわかります。 (奥のプールは、イルカ用のプールだと思います。 ) そして手前の建物は、水生生物を展示する為の建物です。 (こちらもほぼ建屋・水槽の搬入も設置完了の模様です。 ) さらに東側からも撮影してみましたが、工事用の柵が取り外されて、コンクリートの塀が敷設されている途中でした。 ゴールドタワーを背景に海側の、北側からも撮影してみました。 (まだ一部建設途中の施設が手前側に見えますが、メインの施設には窓枠も入り、ほぼ完成している感じでした。 ) さらに四国水族館の周辺の施設にも変化がありました。 (前回取り壊し最中だった世界のガラス館は、すっかりとキレイになくなって、工事関係車両の、駐車場になっていました。 ) おそらくここも四国水族館の駐車場になるのではないでしょうか? さらにゴールドタワーの傍にある施設も、 取り壊しが始まっていました。 18日現在 先週の2020. 18(土)にも再び四国水族館に行って写真を撮影して参りました。 2020. 20(金)のOPENも決定して、工事もいよいよ佳境に入って参りました。 OPENまで残り 2ヶ月です! 早速工事の進行状況を確認してみましょう! こちらは四国水族館の一番西側から撮影した写真です。 手前側には工事櫓が建てられているのがわかります。 (果たして何目的で建てられているのでしょうか?) こちらは西南方向から撮影した水族館の写真です。 手前イルカプールの棟と奥の水生生物の展示棟は、ほぼ完成していました。 後は水族館の手前の地面の舗装工事のみと言う感じです。 四国水族館のロゴもしっかりと入っています。 ロータリー完成に向けて小型シャベルで土を盛っていました。 こちらは東南方向から撮影した四国水族館の南側の写真です。 一方で水族館の東側では、蘇鉄の木が植えられていました。 東側は、海側へ抜ける遊歩道になります。 街路樹の木も植えられているのがわかります。 そしてこちらは四国水族館の北東方向側から撮影した写真です。 北側は、海沿いの遊歩道になっていて、見上げるとイルカプールがダイレクトに見る事が出来ました! うまく行けば、北側の遊歩道からイルカのジャンプを見る事が出来るかもしれません。 🐬 同じく北側の遊歩道からゴールドタワーを背景に四国水族館を撮影してみました。 フェンス奥には、海水をくみ上げてろ過する為の装置?が沢山有りました。 さらに水族館のすぐ傍(ゴールドタワーの道を挟んで真西側)の『世界のガラス館』の有った敷地は、 恐らく水族館専用の駐車場に変わるのでしょうね! オリーブフラワーパーキングと名前までついていました。 ) 以上の通り四国水族館の年明け1月18日(土)の工事の進行状況は、残り施設周辺の 地面の整地や舗装のみとなっている感じでした。 いよいよ来月2月には、イルカや展示スペースの水槽で泳ぐ水生生物達の搬入も始まると思います! 本当に2020. 20日のOPENが待ち遠しいです。 10日現在 四国水族館もいよいよOPENまで残り1ヶ月ちょっとに迫って参りました。 またまた建設状況を見に写真を撮影しに行ってきました。 まずはイオン宇多津から水族館に伸びる前の道に大きな変化がありました! こんな感じで、周辺道路の交通渋滞を緩和する為のローターリーの工事が行われていました。 そしてこちらは四国水族館の南方面から撮影した工事の様子です。 一番西側の広場は、ちょっとした公園スペースになるのかもしれません。 (公式サイトで確認をしてみましたが、ちょっとこのスペースが何になるのか?わかりませんでした。 😢) 四国水族館のロゴもはっきりと確認する事が出来ます。 (後は地面の整地と、花壇造りを残すのみとなっています。 道路との境界線には、石が組まれるようです。 ) 正面の写真です。 完成予想図を見る限りでは、大型バスなどが横付け出来るロータリーが完成する模様です。 (正面エントランス部分も地面の整地を残すだけとなりました。 ) チケット売り場が合計で4箇所です。 (OPEN当初はこの場所で、大行列をしそうな予感です。 ) イルカのプールと水生生物を展示する棟を結ぶデッキには、卵型の球体のボールが見えます。 何だかお台場にあるフジテレビの本社みたいです。 (この部分だけを見る限りでは!) さらに四国水族館の正面の道を挟んだ向かい側のゴールドタワー側もなぜか?工事をしていました。 南東側から撮影してみました。 こちらも境界線の石積みが少し出来上がっていました。 さらに整地工事も進んでいました。 そして東側の海側に出る道路の地面の整備は完了していました。 沢山の壁用?のコンクリートパネルが積まれているのがわかります。 はいコレです。 2匹の可愛らしいペンギン🐧のオブジェです。 そして四国水族館の海側(北側)にも大きな変化がありました! 海を一望する事が出来るデッキと、ちょっとした屋根付きの施設が出現していました。 (全体的に盛り土をして、丘になっていました!) デッキに登れば、全面に広がる瀬戸内海や、瀬戸大橋の風景を眺める事が出来ます。 同じく北側のイルカのプールです。 OPEN開催1ヶ月ちょっとと言う事で、スタッフ・工事関係者の方が激しく出入りをしていました。 (もう水生生物達の搬入は概ね、終わっているのかもしれませんよね?イルカ達の調教もしなければいけませんし!さらに調教が始まれば外からでもドルフィン・ジャンプ🐬を見る事が出来るかもしれません。 ) 海水のろ過装置でしょうか?三菱製でした。 駐車場に関してもいくつかの動きが有りました。 世界のガラス館の建物施設が有った部分は、 駐車場スペースとして整地が始まっていました。 さらにゴールドタワーの南側も、駐車場として活用されるのかもしれません。 綺麗に整地されていました。 よって今の所四国水族館の駐車場に関しては、立体駐車場は建設せずに、既存のゴールドタワーの駐車場を活用する感じです。 10の四国水族館の動画はコチラです。 前回工事中だった、交通渋滞を避ける為の水族館近くの円形のラウンドアバウトは、ほぼ完成していました! 香川短期大学方面から撮影してみました。 そしてラウンドアバウトから四国水族館へ続く道路は、舗装工事の真っ最中でした! こんな感じでキレイに舗装されていました。 そして入口のロータリーです。 こちらから入ります。 そうしないと、水族館の手前の道路が大渋滞しますからね!) 敷地内の歩道や花壇や樹木の植え込みはほぼ完了していました。 正面入口です。 写真奥のロータリーに、大型観光バスを横づけする事が出来るようになっていました。 そしてこちらのスロープから順次車が出て来る仕組みです。 ガラス越しに沢山のグッズのような物が展示されているのがわかりました。 ) こちらは四国水族館向かい側のゴールドタワーの敷地です。 先月来た時は工事中でしたが、敷地内のフェンスが取り外されて、ゴールドタワー側からも、四国水族館へ行けるようになっていました。 さらにウッドデッキもなぜか?作られていました。 (このデッキを上がれば恐らく四国水族館をある程度の高さから一望する事が出来ると思います。 ) こちらは道の駅『 うたづ臨海公園』から撮影しました。 前回2月に来た時は、パネルのような物が地面に沢山積まれていましたが、それらもなくなり、コンクリートの壁や地面を含めてほぼ工事が完了していました。 こちらは海側(北側)から見た四国水族館です。 北側に新しく整備された、小高い丘の公園もほぼ完成していました。 ウッドデッキに立てば、瀬戸内海をよりキレイに一望する事が出来ますよー! こちらの丘の一番上に設置された屋根付きの建物も非常にオシャレでした。 (丘の斜面には、これから芝生が植えられるのかもしれません。 レストランが入るんでしょうねー。 ガラス張りの2Fの建物からお食事をしながら瀬戸内海を一望する事が出来るので、最高のロケーションになると思います。 どうやらカフェも施設内に出来るようです。 こちらは四国水族館の一番西側から撮影した写真です。 (このエリアはまだ地面の整備がまだ終わっていませんでしたが、まぁ~OPENまでは完了するでしょう!) 西側は子供が楽しむ事が出来るちょっとした遊戯施設を兼ね備えた公園になっていました。 (手前に植えてある樹木は、香川県の県木のオリーブの木です。 ) 南側から見ると公園はこんな感じです。 (四国水族館の真横にあるので、うたづ臨海公園と同様に、OPEN後は家族連れで賑わいそうです。 ) いよいよOPENまで後11日。 施設内の建物・周辺整備を含めて四国水族館は最終段階に入っていました。 スタッフの建物内外での出入りも頻繁に見受けられました。 20日のOPENが待ち遠しいですよね? 後はコロナ対策の徹底のみをお願いするばかりです。 2020. 23日現在 新型コロナウイルスの影響で2020. 20日のOPENが一旦延期になってしまった四国水族館。 再び2020. 23(月)に訪問して参りました。 今回大きく変わっていたのは、 敷地の中まで入れるようになっていた事です。 よって四国水族館の表玄関の前を、普通に散歩している方達が数人居ました。 ちなみにゴールドタワーの最上階では2020. 20日(四国水族館OPENと同じ日)に、天空のアクアリウム『 ソラキン』がOPENしました!ソラキンの金魚水槽から四国水族館を見下ろした写真です。 (優雅に泳ぐ金魚と展望台から眼下に広がる瀬戸内海の景色が最高に素晴らしかったです。 ) こちらが四国水族館の全景です。 (上から見ると建物の規模的には、普通位の大きさですねー。 大きくも無く、小さくもない感じ。 ) そしてイルカの水槽では、6~7匹のイルカ🐬達が泳いでいました。 こちらもゴールドタワーから撮影した四国水族館の正面全景です。 イルカのプールでは、調教師さんがイルカのジャンプの訓練をしていました。 そして地上に戻って四国水族館の外観や敷地内をチェックして行きましょう! 水族館の一番西の端にある公園の広場では、こちらの 宇多津臨海公園案内板が出来ていました。 そしてこちらが西側の公園です。 右側にある白い屋根の建物は、クラゲをイメージしているのかなぁ?(ちょっとしたお子さんの遊び場にぴったりです。 そしてこちらが水族館の前のロータリーです。 バス専用のレーンが出来ていました。 自家用車は乗り入れ禁止だと思います。 さすがにOPENが延期になったので、建物のフェンスから内側は、立入禁止になっていました。 そして四国水族館の東側の建物1Fは、グッズ売り場のコーナーです。 すでに関連商品も並べられていて、いつでもお客様のお迎え準備は、出来ていました。 水族館の東側から撮影した写真です。 こちらは東館の隅のペンギン🐧オブジェと自販機。 ただし自販機の飲み物は、110円、140円、160円と、観光地価格で高めでした。 😢 (よって水族館に来る際には、外で買ってくるか、お家から水筒を持って来た方が間違いなく良いです。 ) そしてこちらは施設館内東から北側へと続くロードです。 ロード沿いには沢山の木々が植えられていて、 桜もちらほらと開花していました。 🌸 桜が満開の季節に四国水族館のOPENは無理かもしれませんね。 💦 そして水族館の北東方面にある公園も完成していました。 展望台からはこのように瀬戸大橋がキレイに見えました! そして四国水族館の北側から見た写真です。 イルカのプールの上空では、 餌を求めてトビ?が旋回していました。 水族館近くの円形のラウンドアバウトもこの通り完成していました! 2020. 20日のOPENは延期になりましたが、四国水族館の再OPENの発表は3月末にアナウンスが有ります。 (基本的に高校生は、大学生に比べてバイトをしている子が少ないと思うので。 ) よって今後は年間パスとか、学生証提示による学割も出てくる可能性を、学生さん達は期待しましょう! 各種割引き さらに四国水族館では、障害者の方・一般及び学校団体割引の料金も発表されましたので追記致します。 障がいをお持ちの方 料金 大人 (高校生・16歳以上) 1,100円 小中学生 600円 幼児(3歳以上) 300円 3歳未満 無料 ・校主催の行事で、教職員が引率する場合に適用。 ・お申し込みには学校印が必要。 ・事前申し込みが必要。 ・他の割引制度との併用不可。 こうして見ると各種割引料金は、一般料金に比べて かなりお得になっています。 よって学校行事・20名様以上の団体で四国水族館に入場されるご予定の方及び、学校関係者の方。 23日現在年間パス料金のアナウンスはまだ無いようです。 前売りチケット購入場所は? 四国水族館をはじめ、各種レジャー施設やイベントでは、当日券以外にも前売り券が販売されている所が多いです。 その後10月1日からは通常営業の 10:00~ 18:00。 ただしGWや夏休み期間中は 9:00~ 21:00と、夜のライトアップされた水族館や、イルカショーを見るのであれば、 GWや夏休み期間中に行った方がよさそうです。 駐車場 四国水族館の駐車場に関してなんですが、オープンまもない時期は、土日祝日は車の大混雑が間違いなく予想されます。 よって30分や1時間単位で駐車する場合は非常に損です。 2~3時間以上にわたりとめる場合は、この駐車場がおすすめです! その2. ゴールドタワー内の駐車場 ゴールドタワー内の駐車場は南側と、 西側にありました。 全部で150台近くは駐車する事が出来るスペースです。 ゴールドタワーの駐車場入口には、新たに料金ゲートが設置される予定です。 ここの駐車場は30分幾らとか、1時間幾らとかで駐車出来るタイプの駐車場です。 (幾らになるのか?は、2020. 09時点では、表示案内が無かったので未定です。 ) その3. ゴールドタワー第二駐車場 こちらはゴールドタワーの南側にある第二駐車場です。 (四国水族館で使用される駐車場で一番広いスペースです。 400台近くは余裕でとめる事が出来るスペースでした。 ) 第二駐車場も料金の機械が新しく設置されていました。 (こちらも幾らの料金になるのかは2020. 09時点で不明です。 ) 駐車場の南側から撮影しました。 ちなみに駐車場の道を挟んだ南東方向には、小さな公園も有って、河津桜が満開に咲いていました。 ゴールドタワーを背景に河津桜の写真を撮影しました。 ただし四国短期大学の道を挟んだ東側にある一部の駐車場は、 セレモニーホールの駐車場になっているので、ちゃんと立て看板も出ていたので、この駐車場には、四国水族館の使用目的で、利用しないようにしましょう! 以上の通り四国水族館は 750台近くの駐車場は完備している模様でした。 (土日は特に!)最寄りの駅はJR宇多津駅です。 【 駅北口】でおります。 後は鉄塔のゴールドタワーを目指して、北へ真っすぐに進むだけです! 途中こちらの浜街道の交差点を渡れば、 マルナカやケーズ電気やイオンシネマなどがある『 イオンタウン宇多津』があります。 イオンタウンを過ぎて、さらに北へ歩いて行き、突き当りを右に曲がれば、 四国水族館に到着です!(宇多津駅から徒歩で 約10分のロケーションです。 1年を切りました! (家族や恋人と一緒に是非とも行ってみたくなる、そんな宇多津町の目玉になる新たな観光スポットです。 ) 78の水槽に 約400種類、 1万4千匹を超える水生生物が展示されるそうです。 水族館マニアのあなたには、非常に今から待ち遠しいですよね?さかなクンも間違いなく来館すると思います🎶ぎょぎょぎょ(笑) さらに単にイルカのショーや、展示水槽の生物達を眺めるだけでなく、触る・餌をやる・勉強する他に、アートや、夜の水族館や、貸し切りスペースのサービスも開催されると言う事なので、そう言った意味からも、確かに四国水族館は、 次世代型の水族館のコンセプトを、踏襲しています。 今後も不定期に、建物施設の建設状況を中心に、開業まで追記して行きますね。 こちらも水族館と合わせて、訪れる人が今後増えてくると思いますので、ご紹介させて頂きます。 園内の案内図です。 総面積5. 6haにも及ぶ園内には、複合施設の「うたづ海ホタル」、家族連れに好評の「遊具広場&芝生広場」、塩づくり体験ができる「復元塩田」、お散歩コースにぴったりの、瀬戸大橋や瀬戸内海を一望する事が出来る「遊歩道」などがあります。 うたづ海ホタル こちらはうたづ臨海公園のメインとなる施設です。 中は、お土産コーナーやFMスタジオや宇多津町の塩田を紹介する資料コーナー。 さらにはカフェレストランなども併設されています。 2020. 18日(土)に四国水族館の撮影をしに行った日についでに、うたづ産業資料館『うたづ海ホタル』の施設の内部も撮影して参りました! 入口ドアを入ってすぐ左横は受付カウンターになっていて、さらに奥のドアを開けて中に入ると、正面にお土産コーナーがありました。 その他写真展示室や、 海側は休憩席orテラス席も有り、 椅子に座り、瀬戸内海や海に浮かぶ島々を眺める事が出来るようにもなっていました。 1の公開スタジオも有りました。 また四国水族館の展示スペースも有りました。 マスコットのシュモクザメの「しゅこくん」。 本当に可愛らしいですよね? もうすぐ完成予定の四国水族館のエントランス付近の完成イラストです。 四国水族館の模型も有りました。 復元塩田 こちは、江戸時代から伝わる入浜式復元塩田です。 (宇多津町は昔塩田で栄えた町です。 ) そんな昔ながらの『塩づくり体験』もする事が出来ます。 5名以上は1名増えるごとに200円加算。 要予約。 その理由は、デートスポットとしても、人気を誇っているからです! 記念のモニュメント。 お天気がよければ、瀬戸内海を背景に、カップルで写真を撮影しても、インスタ映えすると思います。 モニュメントへと続く道のアーチには、こんな風に沢山のカギがつけられていました。 モニュメントの手前にあったホワイトベンチにも、このように沢山のカギがつけられていました。 これでは、南京錠が背中の部分に当たって、痛くて座れなさそうです。 (笑) 遊歩道 海沿いの道は、遊歩道として整備されていて、番の州から岡山へと伸びている瀬戸大橋がはっきりと見えました! (恋人とのお散歩デートにはぴったりのロードです。 (建設中の四国水族館の建屋と、ゴールドタワーがキレイに見えました。 ) 芝生広場 こちらはうたづ臨海公園の中央に広がった芝生広場です。 (寝っ転がったり、お子様や友達や恋人と、ボール遊びにはぴったりの広場です。 ) 遊具広場 遊具広場も充実していました。 カラフルな遊具が沢山あり、お休みの日には、沢山の親子連れの方たちが、利用されていると予想されます。 トイレ 公園内のトイレに関しても、数の面もそうなんですが、外観のデザインが非常に個性的でした。 (こちらのトイレは、美術館のような外観です。 ) さらにこちらのトイレは、タコやカニや魚のデザインが描かれていて、非常にユニークで、見ていてほのぼのとさせられました。 駐車場 うたづ臨海公園の駐車場は、全部で54台停める事が出来ます。 ただし、 PM10:00~ AM7:00までの時間帯は閉鎖されます。 (この駐車場も、四国水族館が出来れば、公園利用に訪れて車を停めた後に、そのまま水族館へ行ったりする人も当然出てくるので、常に満車状態が予想されます。 💦).

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