はめふら 10話 感想。 はめふら(アニメ)9話のネタバレ感想と10話の考察!メイドのアンの過去回が!|最新アニメ情報館

はめふら10話感想|熱い展開になってきたー!

はめふら 10話 感想

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった はめふら 11話のネタバレ それでは、はめふら11話のネタバレです。 朝、母親に無理やり起こされる。 鏡を見ながら、このくせ毛はどうにかならないか、と考える。 普段ならアンが上手に梳かしてくれるのに…。 ゲームのやりすぎで寝坊し、遅刻する。 学校では親友とゲームや漫画の話をする。 いつもと同じ日常のはずなのに、なぜかとても愛おしく感じる。 カタリナは眠り続けたまま、2日が過ぎた。 国のトップクラスの医師をもってしても、カタリナが眠っている原因はわからないままだった。 『すぐに起きるかもしれないし、ずっと眠ったままかもしれない。 』 医師の言葉に絶句し、メアリやソフィアは泣き崩れてしまう。 アンはせめてカタリナに水を飲ませようと、口に注いだ。 しかし、水は口からこぼれてしまう。 そんなカタリナを見て、アンは泣き崩れてしまう。 それぞれがカタリナとの思い出を思い出し、なぜ側にいなかったのかと悔やんだ。 もうカタリナを失いたくない。 そうソフィアが口に出したとき、どこからか「もう二度と失いたくない」と声が聞こえた。 どこから声が?と不思議に思い、ソフィアはおもむろに窓に近づく。 窓ガラスに一瞬写ったのは、自分ではない自分だった。 するとみんなが、嘆き続ける訳にいかない、とカタリナの部屋に集まった。 どうかカタリナ様を助けてください。 果たしてカタリナは無事に目覚めるのだろうか? 続きはdアニメストアでご確認ください。 はめふら11話の感想・考察 早く目覚めて、カタリナー! みんながカタリナとの出会いや思い出を思い出した場面で、うっかり号泣ですよ。 カタリナが愛されすぎていて、みんなの思いで涙が止まりませんでした。 やはりここでも鍵となったのは、ソフィアでしたね。 ソフィアは前世でもカタリナと親友だったので、カタリナを助ける鍵になったようです。 みんながカタリナに呼びかけ続けたのが、最終的にカタリナを救うことに繋がったんですが、あっちゃんの一言がなかったら、カタリナ自身のことを思い出すキッカケがなかったですからね。 あっちゃんだってカタリナ一緒にいたいと思ってたかもしれないけれど、2度も失うほうがもっと辛いですからね。 助けてくれたんでしょうね。 優しい…! そういえば、こんなタイミングでアラン王子はカタリナへの思いを自覚しましたね。 散々メアリがカタリナへの思いを自覚しないように妨害してましたが、思いも寄らないタイミングで、無駄になってしまいました。 これで正式にライバルが増えちゃいましたね。 このみんなの思い出回想シーンでなにがグッときたかって、それぞれカタリナへの思いの形が違うってことなんですよ。 カタリナとの出会いが違うから、みんなの気持ちが異なって成長していったんでしょうね。 メアリの一番最初は本当におどおどしていましたが、いつの間にか気持ちが逞しく成長していって…そこら辺の令嬢とは比べ物にならないくらい強くなった気がします。 今ではおどおどして、後ろに隠れていた姿なんて想像できないですね。 メアリの気持ちの大きさもなかなかですが、意外と秘めた熱い思いを持ってるのがニコルです。 叶わないと分かっていながらも、許される限り近くにいたいと思ってるニコルは、まるで乙女のようですね。 こんなニコルの思いに、これっぽっちも気づかないカタリナって凄すぎます…。 はめふらも残り1話で終了といったところでしょうか? 毎週楽しみにしていたので、アニメが終わってしまうのが寂しいです。 原作はこれ以降も続いてるので、ぜひ2期も期待したいですね。 まとめ はめふら11話の感想・考察をまとめました。 カタリナが2日も眠り続けて、目覚める様子がない• カタリナは前世の様子を夢に見てる• カタリナを目覚めさせる鍵はソフィア 闇の魔法でカタリナが眠り続けて二日目、というストーリーでした。 11話の最初が、急に現代だったので少し驚きましたね。 しかし、カタリナの愛され具合がすごすぎて、涙が止まりませんでした。 どうやって起きるんだ?って疑問に思ったんですが、鍵はソフィアでした。

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はめふら【最終回】:アニメ第12話感想・ネタバレまとめ!〜物語は新しい舞台へ〜

はめふら 10話 感想

感想(ネタバレあり) さあ、今回からメインストーリーに戻って破滅フラグのお話です。 カタリナへの弾劾、マリアの失踪、そして カタリナを破滅に誘うラスボスの出現。 前回までの平和な日々が嘘のような感じになってきましたわ。 第9話はカタリナ付のメイドであるアンがメインのお話。 アンの過去を知ればカタリナに付き従う理由が見えてきます。 カタリナを断崖から救ったのは仲間達! でも微妙にカタリナをディスってる 前回のCパート。 妬まれていた令嬢たちから弾劾されたカタリナ。 はめふら第9話より引用 今回はその続きからですが、結果的にこの断崖は失敗することになります。 その理由はカタリナを守る仲間たちの存在。 弾劾の原因は「カタリナがマリアを虐めたというもの」でしたが、 虐められたと名指しされたマリアが否定したら弾劾が成立する訳ありません。 さらにカタリナの周りに集ういつものメンバーがこぞって証拠を否定したことも大きかったですね。 ただその過程で カタリナ結構ディスられていました。 ジオルドたちはカタリナを守るために本当のことを言ったのですけど、全員が全員、カタリナを単純で難しいことができない奴と思ってたなんて。 はめふら第10話より引用 本来のゲームならばカタリナが弾劾されて死or国外追放になってしまうイベントなのですが、これまでのカタリナの努力のおかげで回避成功しました。 めでたしめでたし…で終わったらよかったのですけど。 マリア失踪! そしてカタリナ弾劾の意外な事実が発覚 カタリナ弾劾が失敗に終わった直後。 マリアが失踪してしまいます。 当然カタリナ達は心配しますが、マリアの行方は全くわからず。 そんな時カタリナを元をジオルドが訪れ、ある事実を伝えます。 カタリナの弾劾を仕組んだのはあの令嬢たちではなさそうだと。 カタリナを弾劾した令嬢は何者かに操られていた可能性があり、操っていた人物は闇の魔法を使える人物かも。 そして闇の魔法は後天的に身に付けるものであり、その過程で命を奪う必要があるとのこと。 こういう話を聞けばカタリナでなくても怖くなりますよ。 マリア本当に大丈夫? これまではのほほんとしたストーリーだったのに、ガラッと変わり過ぎ。 隠しルートの攻略対象を思い出すの遅すぎ! 元来のゲームに存在した隠しルート。 その存在をあっちゃんから聞いていた前世のカタリナ。 その隠しルートの存在と攻略キャラの容姿をカタリナを思いだしましたが、思い出したのがその攻略対象キャラの目の前。 間が悪いとしか言えません。 もちろんそのキャラと会話をしてそのキャラの容姿に注目したからこそ思い出したのですけど。 はめふら第10話より引用 隠しルートの攻略キャラ、それは 生徒会長のシリウスでした。 そしてシリウスは黒い霧でカタリナを包みます。 優しくほっこりしたシリアスの雰囲気がガラッと変わるところよかったですね。 雰囲気が変わるところでゾクッときましたわ。 考えてみればカタリナがシリウスを褒めたりするうちに隠しルートのフラグが立っていたのでしょうね。 カタリナがシリウスに「優しい」という言葉を掛けるたびにシリウスが反応してたので。 さてこのシリウスの隠しルート。 元来のゲームでは選択肢を間違えると主人公とその仲間たちが全員死んでしまうというかなりハードなルートだったようですが、その場合カタリナはどうなるのでしょうか? 元来のゲームならばカタリナは主人公マリアの敵キャラであり、仲間じゃないのでシリウスに殺されないような感じもするのですけど。 ただ現在はカタリナ自身が主人公のようなものなので、シリウスルートで選択肢間違えるとカタリナもたぶん死んじゃうでしょう。 つ~か、その前に今現在が絶対絶命なんですけどね。 はめふら第10話を視聴し終わって 今回はここで終了。 盛り上がって参りました。 シリウスが本性を現し、カタリナ絶対絶命の大ピンチ。 ここの大ピンチをカタリナはどうやって切り抜けるのか? まあ、原作通りだとカタリナだけでは切り抜けることができないのですけどね。 カタリナとマリアはシリウスの魔の手から逃れることができるのか? 次回も楽しみです。 第11話の感想記事はこちらからどうぞ。

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はめふらのアニメ10話感想考察とネタバレ「ソフィあっちゃん」乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

はめふら 10話 感想

感想(ネタバレあり) さあ、今回からメインストーリーに戻って破滅フラグのお話です。 カタリナへの弾劾、マリアの失踪、そして カタリナを破滅に誘うラスボスの出現。 前回までの平和な日々が嘘のような感じになってきましたわ。 第9話はカタリナ付のメイドであるアンがメインのお話。 アンの過去を知ればカタリナに付き従う理由が見えてきます。 カタリナを断崖から救ったのは仲間達! でも微妙にカタリナをディスってる 前回のCパート。 妬まれていた令嬢たちから弾劾されたカタリナ。 はめふら第9話より引用 今回はその続きからですが、結果的にこの断崖は失敗することになります。 その理由はカタリナを守る仲間たちの存在。 弾劾の原因は「カタリナがマリアを虐めたというもの」でしたが、 虐められたと名指しされたマリアが否定したら弾劾が成立する訳ありません。 さらにカタリナの周りに集ういつものメンバーがこぞって証拠を否定したことも大きかったですね。 ただその過程で カタリナ結構ディスられていました。 ジオルドたちはカタリナを守るために本当のことを言ったのですけど、全員が全員、カタリナを単純で難しいことができない奴と思ってたなんて。 はめふら第10話より引用 本来のゲームならばカタリナが弾劾されて死or国外追放になってしまうイベントなのですが、これまでのカタリナの努力のおかげで回避成功しました。 めでたしめでたし…で終わったらよかったのですけど。 マリア失踪! そしてカタリナ弾劾の意外な事実が発覚 カタリナ弾劾が失敗に終わった直後。 マリアが失踪してしまいます。 当然カタリナ達は心配しますが、マリアの行方は全くわからず。 そんな時カタリナを元をジオルドが訪れ、ある事実を伝えます。 カタリナの弾劾を仕組んだのはあの令嬢たちではなさそうだと。 カタリナを弾劾した令嬢は何者かに操られていた可能性があり、操っていた人物は闇の魔法を使える人物かも。 そして闇の魔法は後天的に身に付けるものであり、その過程で命を奪う必要があるとのこと。 こういう話を聞けばカタリナでなくても怖くなりますよ。 マリア本当に大丈夫? これまではのほほんとしたストーリーだったのに、ガラッと変わり過ぎ。 隠しルートの攻略対象を思い出すの遅すぎ! 元来のゲームに存在した隠しルート。 その存在をあっちゃんから聞いていた前世のカタリナ。 その隠しルートの存在と攻略キャラの容姿をカタリナを思いだしましたが、思い出したのがその攻略対象キャラの目の前。 間が悪いとしか言えません。 もちろんそのキャラと会話をしてそのキャラの容姿に注目したからこそ思い出したのですけど。 はめふら第10話より引用 隠しルートの攻略キャラ、それは 生徒会長のシリウスでした。 そしてシリウスは黒い霧でカタリナを包みます。 優しくほっこりしたシリアスの雰囲気がガラッと変わるところよかったですね。 雰囲気が変わるところでゾクッときましたわ。 考えてみればカタリナがシリウスを褒めたりするうちに隠しルートのフラグが立っていたのでしょうね。 カタリナがシリウスに「優しい」という言葉を掛けるたびにシリウスが反応してたので。 さてこのシリウスの隠しルート。 元来のゲームでは選択肢を間違えると主人公とその仲間たちが全員死んでしまうというかなりハードなルートだったようですが、その場合カタリナはどうなるのでしょうか? 元来のゲームならばカタリナは主人公マリアの敵キャラであり、仲間じゃないのでシリウスに殺されないような感じもするのですけど。 ただ現在はカタリナ自身が主人公のようなものなので、シリウスルートで選択肢間違えるとカタリナもたぶん死んじゃうでしょう。 つ~か、その前に今現在が絶対絶命なんですけどね。 はめふら第10話を視聴し終わって 今回はここで終了。 盛り上がって参りました。 シリウスが本性を現し、カタリナ絶対絶命の大ピンチ。 ここの大ピンチをカタリナはどうやって切り抜けるのか? まあ、原作通りだとカタリナだけでは切り抜けることができないのですけどね。 カタリナとマリアはシリウスの魔の手から逃れることができるのか? 次回も楽しみです。 第11話の感想記事はこちらからどうぞ。

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