横浜 ミライト。 【横浜のクリスマスイルミネーション】最大級の光の道筋あらわる!「ヨコハマミライト」2020

ヨコハマミライト 〜みらいを照らす、光のまち〜 Directed by NAKED

横浜 ミライト

今回はヨコハマミライトの会場となっている横浜駅東口からみなとみらいのさくら通りまで歩いて写真を撮ってきたので紹介します!!これからヨコハマミライトに行ってみたいという人はぜひ参考にしくてださい。 ヨコハマミライト2019 ヨコハマミライトは横浜エリア最大級のイルミネーションイベントで、横浜駅東口方面からみなとみらいエリアさくら通りまで続く、全長約1. 5kmにも及ぶイルミネーションの道です。 横浜の冬を代表するイルミネーションとして今年2回目の開催となりますね。 (引用:) みなとみらいといえば冬のイルミネーションが綺麗なことで有名ですが、その規模は年々パワーアップしていて、今年はこれだけの規模になりました。 ヨコハマミライト歩いてみた まず最初は横浜駅東口の商業施設「横浜ベイクォーター」からスタートです。 ベイクォーターといえばオシャレなマダムが昼間に優雅にランチする場所というイメージですが、夜はまたオシャレな顔を見せてくれますね。 このクリスマスツリーもシャンパンゴールドの電球に彩られてめちゃくちゃ綺麗です。 ベイクォーターからそごうに行く「はまみらいウォーク」もイルミネーションの道となっています。 天井の電飾が道を照らしてくれます。 途中ちょっと右に目をやると、SOGOとスカイビルの間の空間にまさに星の川、そして雪降る夜空が広がっています。 満点の星の夜空にも見えますね。 暖かみのある電飾に飾られたツリー状のイルミネーションも綺麗です。 続いて日産グローバル本社へと向かうデッキです。 取材した日が金曜の夜だったので、イルミネーションの満点の明るさとサラリーマンたちの悲哀に満ちた帰り道のコントラストをお楽しみください(笑) いや華金だからみんなうきうきなのか・・・それにしてもあまりみなさん見てないですね。 もったいないですよ! 日産グローバル本社で車を眺めつつ、ビルを抜けるとみなとみらいの入り口となっているみなとみらい歩道橋が見えてきます。 ちなみにみなとみらい歩道橋は現在絶賛拡大工事中です。 このみなとみらい歩道橋は青系のライトで左右から道が照らされています。 オシャレですよね。 続いては新高島駅から昔のジャックモール側へと向かう道です。 (ジャックモールってみんな知ってるかな・・・) ここは周りになにもない道がイルミネーションによって光の道となっているので隠れたおすすめポイントです。 まさに青い道といった感じですね。 さてここからがメインです。 Mark Is みなとみらい前のグランモール公園です。 このイルミネーション通りはほんと毎年すばらしいです。 まさに歩いているだけで心が温かくなります。 カップルの散歩にもぴったりですね。 この通りにはイルミネーションで飾られたストリートピアノも用意されているので、ピアノの腕に自信がある方は弾いてみてもいいかもしれません。 ここでピアノ弾きながら告白なんてしたら絶対成功間違いなしです!! この日もピアノの前に人だかりができていました。 特に順番待ちみたいなものはなかったので、一人二人待てば確実に弾くことができます。 ちょっと私はピアノの腕に自信がないのでやめときましたが・・・ こんなときピアノ弾けたらかっこいいだろなぁ。 Mark is みなとみらいでもイルミネーションイベントを実施中です。 さあラストスパートです。 クイーンズスクエアの前を横切って、ヨーヨー広場に出ます。 クイーンズスクエアではクリスマスツリーのイベントを毎日実施しているので併せて行ってみたいところですね。 さてクイーンズスクエアの前を抜けるとびっくりする光景が目に入ってきます。 ドックヤードガーデンに広がるまさにナイヤガラのようなイルミネーションです。 ここなんと降りてすぐそこまで行けるんですよ。 まさにインスタ映えもしすぎてインスタ映え映えでしょう。 近くまで行くと、全身に青い水の光を浴びてるような感じがして、とても気持ちがよかったです。 そして最後にさくら通りのイルミネーションと帆船日本丸を眺めて終了です。 このさくら通りのイルミネーションも最高の出来なので、ぜひ一度訪れてほしいです。 日本丸もライトアップされるとさらに美しいですね。 まとめ 横浜エリア最大級のイルミネーションである「ヨコハマミライト」を実際に歩いてきました。 今年のイルミネーションは想像以上の完成度と規模でまさに圧倒されましたよ。 個人的なおすすめは横浜駅からスタートする方法です。 なんでかというと、そのほうが圧倒的に盛り上がるから。 イルミネーションで盛り上がって、みなとみらいという夢の国で夜ご飯でも食べたら最高ですね。 ぜひ試してみてください!.

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ヨコハマミライト ~みらいを照らす光のまち~ Directed by NAKED|【公式】横浜市観光情報サイト

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今回はヨコハマミライトの会場となっている横浜駅東口からみなとみらいのさくら通りまで歩いて写真を撮ってきたので紹介します!!これからヨコハマミライトに行ってみたいという人はぜひ参考にしくてださい。 ヨコハマミライト2019 ヨコハマミライトは横浜エリア最大級のイルミネーションイベントで、横浜駅東口方面からみなとみらいエリアさくら通りまで続く、全長約1. 5kmにも及ぶイルミネーションの道です。 横浜の冬を代表するイルミネーションとして今年2回目の開催となりますね。 (引用:) みなとみらいといえば冬のイルミネーションが綺麗なことで有名ですが、その規模は年々パワーアップしていて、今年はこれだけの規模になりました。 ヨコハマミライト歩いてみた まず最初は横浜駅東口の商業施設「横浜ベイクォーター」からスタートです。 ベイクォーターといえばオシャレなマダムが昼間に優雅にランチする場所というイメージですが、夜はまたオシャレな顔を見せてくれますね。 このクリスマスツリーもシャンパンゴールドの電球に彩られてめちゃくちゃ綺麗です。 ベイクォーターからそごうに行く「はまみらいウォーク」もイルミネーションの道となっています。 天井の電飾が道を照らしてくれます。 途中ちょっと右に目をやると、SOGOとスカイビルの間の空間にまさに星の川、そして雪降る夜空が広がっています。 満点の星の夜空にも見えますね。 暖かみのある電飾に飾られたツリー状のイルミネーションも綺麗です。 続いて日産グローバル本社へと向かうデッキです。 取材した日が金曜の夜だったので、イルミネーションの満点の明るさとサラリーマンたちの悲哀に満ちた帰り道のコントラストをお楽しみください(笑) いや華金だからみんなうきうきなのか・・・それにしてもあまりみなさん見てないですね。 もったいないですよ! 日産グローバル本社で車を眺めつつ、ビルを抜けるとみなとみらいの入り口となっているみなとみらい歩道橋が見えてきます。 ちなみにみなとみらい歩道橋は現在絶賛拡大工事中です。 このみなとみらい歩道橋は青系のライトで左右から道が照らされています。 オシャレですよね。 続いては新高島駅から昔のジャックモール側へと向かう道です。 (ジャックモールってみんな知ってるかな・・・) ここは周りになにもない道がイルミネーションによって光の道となっているので隠れたおすすめポイントです。 まさに青い道といった感じですね。 さてここからがメインです。 Mark Is みなとみらい前のグランモール公園です。 このイルミネーション通りはほんと毎年すばらしいです。 まさに歩いているだけで心が温かくなります。 カップルの散歩にもぴったりですね。 この通りにはイルミネーションで飾られたストリートピアノも用意されているので、ピアノの腕に自信がある方は弾いてみてもいいかもしれません。 ここでピアノ弾きながら告白なんてしたら絶対成功間違いなしです!! この日もピアノの前に人だかりができていました。 特に順番待ちみたいなものはなかったので、一人二人待てば確実に弾くことができます。 ちょっと私はピアノの腕に自信がないのでやめときましたが・・・ こんなときピアノ弾けたらかっこいいだろなぁ。 Mark is みなとみらいでもイルミネーションイベントを実施中です。 さあラストスパートです。 クイーンズスクエアの前を横切って、ヨーヨー広場に出ます。 クイーンズスクエアではクリスマスツリーのイベントを毎日実施しているので併せて行ってみたいところですね。 さてクイーンズスクエアの前を抜けるとびっくりする光景が目に入ってきます。 ドックヤードガーデンに広がるまさにナイヤガラのようなイルミネーションです。 ここなんと降りてすぐそこまで行けるんですよ。 まさにインスタ映えもしすぎてインスタ映え映えでしょう。 近くまで行くと、全身に青い水の光を浴びてるような感じがして、とても気持ちがよかったです。 そして最後にさくら通りのイルミネーションと帆船日本丸を眺めて終了です。 このさくら通りのイルミネーションも最高の出来なので、ぜひ一度訪れてほしいです。 日本丸もライトアップされるとさらに美しいですね。 まとめ 横浜エリア最大級のイルミネーションである「ヨコハマミライト」を実際に歩いてきました。 今年のイルミネーションは想像以上の完成度と規模でまさに圧倒されましたよ。 個人的なおすすめは横浜駅からスタートする方法です。 なんでかというと、そのほうが圧倒的に盛り上がるから。 イルミネーションで盛り上がって、みなとみらいという夢の国で夜ご飯でも食べたら最高ですね。 ぜひ試してみてください!.

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ヨコハマミライト2019歩いてみた!みなとみらいのイルミネーション散歩と言えばこれ

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ネイキッドが手がける2019年の『ヨコハマミライト』は、イルミネーションエリアを拡大し「横浜駅東口」から「さくら通り」まで、全長約1. 5km・過去最大級のエリアにて光の演出を行いました実施。 メインエリアは、横浜美術館とマークイズみなとみらいの間を繋ぐ「美術の広場」。 青く照らされた光の海の街道を抜けると暖かくロマンチックに彩られた広場があり、そこには光のアーチに囲まれたストリートピアノを設置。 ピアノに触れることで起こる、まるで木々が歌い出すかのような光のインタラクティブな演出は、誰でも参加することができる体験型イルミネーションです。 音を奏でるたびに様々に変化していく演出は、演奏者だけでなくその空間にいる人全員を魅了しました。 また「すずかけ通り階段」では、グラフィックアートによる演出で、横浜の魅力の一つである開放的で華やかな公園空間をつくりあげました。 点灯式は、『ヨコハマミライト』のテーマ「みらいを照らす、光のまち」を題材にしたオリジナルストーリーのショートミュージカル風に行い、物語の一翼を担ってもらうために市民参加代表として、横浜少年少女合唱団の皆様にもご出演いただきました。 <開催概要> イベント名:ヨコハマミライト 〜みらいを照らす、光のまち〜 Directed by NAKED 開催期間:2019年11月14日(木)~2020年2月16日(日) 開催時間:16:00~23:00 (「さくら通り」は22:00まで) 場所:横浜駅東口から横浜ランドマークタワー、ドックヤードガーデン、さくら通りをつなぐ各エリア 主催:ヨコハマミライト実行委員会 <構成委員>一般社団法人横浜みなとみらい21、マークイズみなとみらい、みなとみらい東急スクエア、横浜美術館、MMテラス、リーフみなとみらい、横浜アイマークプレイス、ランドマークプラザ、株式会社横浜スカイビル、横浜新都市センター株式会社 <オブザーバー>横浜市環境創造局、横浜市文化観光局、株式会社NTTファシリティーズ中央、千歳興産株式会社、日産自動車株式会社、株式会社横浜国際平和会議場(パシフィコ横浜)、公益財団法人帆船日本丸記念財団 後援:横浜市都市整備局 特別協力:横浜高速鉄道株式会社 楽器協賛:株式会社ヤマハミュージックジャパン 協力:パナソニック株式会社 企画・演出:株式会社ネイキッド(NAKED Inc. ) 問い合わせ:info ymm21-illumination. 助成を行うことにより、みなとみらい21地区の振興と活性化を図り、活き活きと活動できる国際色あふれる街の創造に寄与することを目的とするものです。 <NAKED Inc. > 1997年、村松亮太郎がディレクターやデザイナー、ライターとともに設立したクリエイティブカンパニー。 カルチャー、アート、エンターテインメント、伝統、教育、音楽、都市、食、スポーツなど、LIFE 生活 のあらゆる分野において心揺さぶるSCENE、新たな体験や価値を生み出している。 NAKED Inc.

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