新生銀行カードローン 即日融資。 レイクALSA(レイクアルサ)のATM手数料は無料?有料?提携コンビニ・利用時間等の質問にお答えします。

新生銀行カードローンレイクの審査基準を解説!審査の流れと審査に落ちる人の特徴|マネ得カードローン

新生銀行カードローン 即日融資

新生銀行スマートカードローン プラスの特徴 申し込み対象者 ・満20歳以上満70歳以下で、本人または配偶者に安定した収入があり、日本国内に居住していることこと。 ・日本国籍をお持ちか、外国籍で日本語が理解でき永住権または特別永住権をお持ちであること。 ・新生フィナンシャル株式会社の保証を受けることができること。 限度額 1万円~500万円 金利 4. 5%~14. 8% 遅延損害金 20. 本記事でも「新生銀行スマートカードローン プラス」について解説していきます。 新生銀行スマートカードローン プラスの利用対象者は? の利用条件に難しい設定はなく、年齢条件も20歳~70歳なので、幅広い年代の方が利用できます。 新生銀行スマートカードローン プラスは、パート・アルバイトの方、また配偶者に安定した収入があれば専業主婦の申し込みも可能です。 新生銀行スマートカードローン プラスの限度額と金利 新生銀行スマートカードローン プラスの限度額は500万円までとなっていて、金利は限度額に応じて設定があります。 限度額 金利(実質年利) 10,000円~990,000円 14. 8% 1,000,000円~1,990,000円 12. 0% 2,000,000円~2,990,000円 9. 0% 3,000,000円~3,990,000円 7. 0% 4,000,000円~5,000,000円 4. 5% 新生銀行スマートカードローン プラスの上限金利は14. 8%になりますが、この金利は消費者金融と比べると低金利、銀行カードローンとしては平均値より若干高めとなります。 <参考:大手消費者金融・銀行カードローンの金利比較> 商品名 上限金利 銀行カードローン (メガバンク) 1. 新生銀行スマートカードローン プラスの場合、上限金利の14. 6%になる可能性が非常に高いということですが、金利で言われてもわかりにくいですよね。 以下に金利14. 8%で30日間お金を借りた場合の利息を掲載しておきますので、イメージをつかんでください。 90万円借りた場合、仮に毎月1万円ずつ返済しても利息が増えるスピードの方が早いため返済が追いつかないことになりますね。 お金の借りすぎにはくれぐれも注意しないといけません! 新生銀行スマートカードローン プラスの審査申し込み方法 新生銀行スマートカードローンプラスの審査申し込み方法は、インターネット・電話・郵送になります。 最も便利で早いのはやはりインターネットです。 なお、すでに新生銀行口座を解説していてインターネットバンキングの「」を利用している場合は、ログインしてから申し込みをすることになります。 新生パワーダイレクト利用者さんは、 ・3桁の店番号と7桁の口座番号(キャッシュカードに記入があります) ・4桁の暗証番号 ・パワーダイレクトパスワード を用意して、ログインしておきましょう。 新生パワーダイレクト利用の有無を確認して必要事項を入力 利用している方はログインしてから、利用していない方は専用申し込みフォームから申し込み手続きを進めます。 審査・在籍確認 新生銀行スマートカードローンプラスの審査では勤務先への在籍確認が実施されます。 契約手続き 限度額・金利の確認、新生銀行に口座を開設していない場合は振込先金融機関の登録などを行います。 必要書類の提出 スマートカードローンプラスの必要書類はメールで新生銀行へ提出します。 融資スタート まず、新生銀行から口座振込で融資を受けることができ、後日ローンカードが郵送されてきますので、受け取り後はATMによる借り入れもできるようになります。 新生銀行スマートカードローン プラスの申し込みに必要な書類 新生銀行スマートカードローン プラスの申込者全員が提出するのが本人確認書類になります。 新生銀行スマートカードローン プラスの本人確認書は原則運転免許証になりますが、交付を受けていない場合は健康保険証なども有効です。 また、新生銀行に提出を求められた場合のみ収入証明書も必要になります。 新生銀行スマートカードローン プラスの申込時に申告した勤務先に勤めていることを確認するために電話がかかってくることになります。 新生銀行スマートカードローン プラスの場合、給料明細や保険証など書類による在籍確認は基本的に行っていないようなので、職場への電話連絡をどうしても避けたい方はをご覧になり、貸金業者をピックアップしてみてください。 審査~融資までにかかる時間は? 新生銀行スマートカードローン プラスの審査結果は最短で当日に受け取ることができます。 新生銀行スマートカードローン プラスに申し込んで、実際にお金を借りられるのは、最短で翌営業日(土日祝日を除く)となります。 銀行カードローンで最短翌営業日に借り入れができるというのはとても早い方ですよ。 特に他の銀行カードローンで口座開設していない場合は、借り入れ方法がATMのみとなり、ローンカードが届くまでは2週間以上待たなければいけないこともあります。 新生銀行スマートカードローン プラスはスピード融資と言っても良いでしょう! ただ、即日融資を希望する方は「」をご覧ください。 新生銀行スマートカードローン プラスでお金を借りる方法 新生銀行スマートカードローン プラスでお金を借りる方法は大きく分けると「ATM」と「口座振込」になります。 ATMによる借り入れ方法 利用可能なATMと時間帯 ・セブン銀行ATM、ローソンATM、イオン銀行ATM、イーネットATM 曜日 借り入れ・返済 月曜日 5:00~23:50 火曜日・水曜日 0:10~23:50 木曜日 1:30~23:50 金曜日・土曜日・日曜日 0:10~23:50 ・ゆうちょ銀行ATM 曜日 借り入れ 返済 月曜日 7:00~23:50 7:00~23:50 火曜日・水曜日 0:10~23:50 0:10~23:50 木曜日 1:30~23:50 1:30~23:50 金曜日・土曜日 0:10~23:50 0:10~23:50 日曜日・祝日 0:10~21:00 9:00~21:00 ・北海道銀行ATM 曜日 借り入れ 平日・土日 7:00~21:00 いずれの提携ATMも曜日や設置店舗によっては利用可能時間帯が変わることがあります。 ATM利用手数料がいつでも無料! これは本当にすごいことなのですが、新生銀行スマートカードローン プラスの借り入れ・返済で、どの提携ATMを利用しても手数料がかかりません。 新生銀行スマートカードローン プラスならコンビニもセブンイレブン、ローソン、ファミマ、ミニストップなど全国どこにでもあるATMが利用できるので、借り入れ方法がなくて困るということはないと思います。 口座振込でお金を借りる 新生銀行スマートカードローン プラスなら、インターネットまたは電話で振込依頼をすることで、口座に入金してもらえます。 振込先は新生銀行口座を開設している場合は新生銀行口座へ、開設していない場合は指定の他社金融機関口座に入金してもらえます。 なお、新生銀行の口座を持っていれば会員ページ(新生パワーダイレクト)から振込依頼ができて、即入金してもらえます。 新生銀行スマートカードローン プラスの返済方法 新生銀行スマートカードローン プラスの場合、毎月の返済日は自分の都合の良い日を設定することができ、返済方法は「口座引き落とし」「ATM」「口座振込」になります。 <口座引き落としによる返済> 新生銀行口座からの自動引き落としも他金融機関からの引き落としも、どちらも可能で返済手数料は無料ですが、新生銀行口座以外からの引き落としの場合は注意点もあります。 <口座振込による返済> ネットバンキングの新生パワーダイレクトから好きな時に口座振込で返済を行うこともできます。 なお新生銀行に口座を持っていなくて、他行から振込返済をする場合、お使いの金融機関によって振込手数料がかかることがあります。 新生銀行スマートカードローン プラスの毎月の返済額は? 新生銀行スマートカードローン プラスの返済方法は原則残高スライドリボルビングとなり、「返済日時点の借り入れ残高」によって当月の返済額が決まります。 返済日時点の借り入れ残高 借り入れ利率 12. 0%~14. 8% 12. 0%以下 1円~10万円 3,000円 2,000円 10万円超~20万円 5,000円 4,000円 20万円超~30万円 7,000円 5,000円 30万円超~40万円 9,000円 7,000円 40万円超~50万円 11,000円 9,000円 50万円超~60万円 13,000円 10,000円 60万円超~70万円 15,000円 12,000円 70万円超~80万円 17,000円 14,000円 80万円超~90万円 19,000円 15,000円 90万円超~100万円 21,000円 17,000円 100万円超~120万円 25,000円 20,000円 120万円超~140万円 29,000円 24,000円 140万円超~160万円 33,000円 27,000円 160万円超~180万円 37,000円 30,000円 180万円超~200万円 42,000円 33,000円 200万円超~250万円 52,000円 42,000円 250万円超~300万円 62,000円 50,000円 300万円超~350万円 72,000円 55,000円 350万円超~400万円 82,000円 60,000円 400万円超~500万円 100,000円 70,000円 金利14. 8%の場合、借り入れ残高が10万円なら毎月3,000円の返済、50万円の借り入れなら毎月11,000円の返済になりますね。 例1)10万円の返済はどうなる? 新生銀行スマートカードローン プラスで10万円借りて毎月3,000円の返済だけで完済した場合、返済回数は43回(3年7ヶ月)、利息の合計は28,991円になります。 例2)50万円の返済はどうなる? 返済回数は67回(5年7ヶ月)、利息の合計は232,359円になります。 8%で計算しています。 新生銀行スマートカードローン プラスの毎月の返済額は、金利14. 8%なら最低3,000円だけでも大丈夫なので、毎月の返済負担はかなり低いと言えますが、返済額が少ないと利息が膨らんでしまうことになります。 新生銀行スマートカードローン プラスは、何度追加返済を行ってもATM手数料・振込手数料(新生パワーダイレクトの場合)がかからないので、できる限り追加返済を利用して元金をどんどん減らしていきましょう。 新生銀行スマートカードローン プラスの契約でTポイントがもらえる? 新生銀行スマートカードローン プラスには30日間無利息などの無利息サービスはないのですが、Tポイントが最大2,000ポイントもらえるキャンペーンを行なっています。 初めてのご契約で1,000ポイント 新生銀行スマートカードローン プラスに契約をして、契約月の翌月末までに「Tポイントをもらおう!プログラム(お問合せ番号:5039)」にエントリーすると1,000ポイントもらえます。 収入証明書のご提出・お借入れで1,000ポイント 残りの1,000ポイントは ・収入証明書を提出できる方 ・収入証明書を提出した月の翌月末までにT「ポイントをもらおう!プログラム(お問合せ番号:5039)」にエントリー ・収入証明書を提出した月の翌月末時点で残高が100,000円以上ある方 この3つの条件を満たした場合にゲットできます。 ちなみに、こちらの収入証明書に関するTポイントプレゼントは、新規契約者だけでなく、すでに契約している方も対象となりますよ。 Tポイントをそのまま利用する場合、1ポイント1円として使えるので2,000円相当になりますね。 まとめ:新生銀行スマートカードローン プラスでお金借りるメリット・デメリット メリットとデメリットをまとめて、新生銀行スマートカードローン プラスが向いている人・向いていない人を見ていきましょう。 新生銀行スマートカードローン プラスでお金借りるメリット ・金利面で優遇がない ・毎月の返済額が少ない 新生銀行スマートカードローン プラスは金利が平均よりほんの少し高めですので、できるだけ低金利な銀行カードローンでお金を借りたい方は他社のカードローンも検討すべきでしょう。 毎月の返済額が少ないのは本当に苦しい時にはメリットとも言えるのですが、毎月3,000円だけの返済では完済までにかなり時間がかかってしまいます。 ATMやネットバンキングなどで振込返済をする場合は、自分で最低返済額以上の金額を入金することもできますが、口座引き落としの場合は約定返済額のみの引き落となるので、追加返済分は自分で入金しなければいけません。 新生パワーダイレクトからの追加返済なら、いつでも手続きができて手数料も無料なので、やはり新生銀行スマートカードローン プラスを使いこなしたい方には口座開設することをオススメします。

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新生銀行カードローンレイク

新生銀行カードローン 即日融資

新生銀行カードローン「スマートカードローンプラス」の特徴 スマートカードローンプラスの基本情報 金利 年4. 5%~14. 8%(保証料込) 利用限度額 1~500万円 申し込み資格 ・満20歳以上70歳以下の国内に居住する方。 (専業主婦、パート、アルバイトも可) 資金使途 自由(事業性資金は不可) 担保・保証人 不要(新生フィナンシャル株式会社が保証) 入会金・年会費 無料 審査結果 仮審査の結果は即日もしくは翌営業日には回答。 最短だと翌営業日には融資可能。 口座開設 不要 公式サイト 新生銀行スマートカードローンプラスの金利 新生銀行スマートカードローンプラスの金利は、契約額により以下のように決定します。 契約額 金利 1万円~99万円 年14. 8% 100万円~199万円 年12. 0% 200万円~299万円 年9. 0% 300万円~399万円 年7. 0% 400万円~500万円 年4. 5% 新生銀行スマートカードローンプラスは口座開設不要 新生銀行「スマートカードローンプラス」は口座開設が不要でお金を借りることができます。 お金を借りる場合は、ATMから引き出したり、指定した金融機関へ振込んでもらうことが出来ますし、返済もATMや振り込みなどで行うことが出来るからです。 口座からの自動引き落とし返済を希望する場合も、引き落とし口座として新生銀行だけではなく、他行の口座を指定することも可能となっています。 そのため、新生銀行スマートカードローンプラスを利用する際に新生銀行の口座がないと不便ということはないようです。 ただし新生銀行に口座を持っていると、インターネットバンキング「」を利用した借り入れや返済が可能になるため、より便利にカードローンを活用したい場合は口座を開設した方がいいかもしれませんね。 新生銀行スマートカードローンプラスの審査時間は?即日融資は可能? 新生銀行に電話で確認したところ、「即日融資は難しくなりますが、審査や必要書類提出がスムーズに行われると最短で翌営業日には融資することができます」とのことでした。 新生銀行スマートカードローンプラスの仮審査の結果は、最短だと申し込んだその日のうちに回答してもらえるそうです。 仮審査の結果を受けてから本人確認書類などの必要書類を送り、本審査に進むことになるのですが、必要書類をすぐに提出すると翌営業日には本審査と契約が終了します。 新生銀行のローンカードは契約完了後、1週間程度で自宅に郵送されてくるのですが、スマートカードローンプラスの場合、ローンカードを受け取る前に振り込みなどでお金を借りることができます。 そのため、審査に問題がなく必要書類もメールですぐに送信することができると、申し込んだ翌営業日の融資が可能となるのです。 ただし、必要書類を新生銀行に郵送する場合や、審査内容に問題がある場合は審査に時間がかかってしまいます。 また、振り込みではなくATMからの借り入れを希望している場合は、新生銀行からカードが届くまで待たなければならないので、申し込みから借り入れまで1週間以上かかってしまうでしょう。 新生銀行の仮審査結果について 新生銀行の審査結果の連絡時間は以下の通りです。 インターネットから申し込んだ場合、この時間内に審査結果を画面上で確認することができます。 下記の時間以外の申し込みについては、翌日8時からメールもしくは電話で連絡が来ることになります。 平日、土日、祝日 8:10~21:50 毎月第3日曜 8:10~19:00 新生銀行カードローン「スマートカードローンプラス」の審査申し込み方法・流れ 新生銀行スマートカードローンプラスの審査申し込み~契約の流れ 新生銀行スマートカードローンプラスの申し込みからお金を借りるまでの基本的な流れは、以下の通りとなります。 インターネットバンキングである「新生パワーダイレクト」を利用しているか否かで流れが違ってくるため、分けてご紹介していきます。 すでに新生銀行の口座を持っていて、インターネットバンキングである「新生パワーダイレクト」を利用している方は、「新生ダイレクトをご利用中の方」をクリックするとログイン画面に進むことが出来ます。 店番号や口座番号を入力し、ログインしましょう。 新生パワーダイレクトからの申し込みの場合は、入力項目も確認事項も少なくなるため、スピーディーな流れが期待できます。 新生銀行のインターネットバンキングを利用していない方は、「新生パワーダイレクトをご利用ではない方」をクリックして進みましょう。 入力項目や確認事項は増えてしまいますが、インターネットバンキングを利用していなくても申し込みが可能です。 質問や相談をしながら手続きを進めることができるため、安心ですね。 ただしWEB申し込みとは違い、受付時間が限られてしまうので、平日の営業時間内に電話できることが条件となってしまいます。 ただし、申し込み書はホームページからダウンロードすることができません。 申し込み書が必要な場合は、新生銀行に電話で依頼して、郵送してもらう形になるので、届き次第、必要事項を記入し返送しましょう。 このように、郵送の場合は申し込み書を入手するのにも、送るのにも時間がかかってしまうので、時間に余裕がある方にお勧めの方法になります。 新生銀行スマートカードローンプラスの必要書類 新生銀行「スマートカードローンプラス」の申し込みに必要な書類は本人確認書類になります。 また、借り入れ額に応じて、収入証明書類も必要になることがあります。 顔写真付きのものが好ましいそうですが、もし提出できない場合は、記載されている住所が現住所と同一であれば健康保険証でも対応できるそうです。 ・源泉徴収票(氏名、年収が記載されている、発行元が勤務先の、前年分のもの) ・住民税決定通知書(直近のもの) ・納税通知書(直近のもの) ・確定申告書 ・所得証明書(直近の市町村役場で発行されたもの) ・給与明細書(直近3カ月以内の2か月分)と賞与明細書(直近の、過去1年分) 必要書類は、メールや郵送、FAXで、新生銀行に提出することが出来ます。 メールの場合は新生銀行会員ページからログインしカメラで撮影した画像をメールに添付して送信することになります。 郵送の場合は送付用封筒を印刷して、必要事項を記入して新生銀行へ送りましょう。 FAXの場合は、FAX送信書をダウンロードして、必要事項を記入して送りましょう。 カードローンでお金借りる際は、ATMの手数料は無料となります。 通常は、口座を持っている方で新生ゴールド以上のステージの場合、ATMの利用手数料が無料になる仕組みとなっているのですが、電話で確認したところ、「口座を持っていなくても、カードローンの利用時にATMの手数料は一切不要です」とのことでした。 お金を借りるのも返済するのも手数料を気にせず行えるのは嬉しいですね。 新生スタンダードというステージからスタートし、ゴールド、プラチナ、とステップアップしていきます。 ステージアップの条件としてはいくつかあるのですが、「20日の時点でスマートカードローンプラスの残高が1円以上あること」と「新生総合口座パワーフレックスを自動引き落とし口座として指定していること」の2つの条件をクリアすると、新生ゴールドのステージにステップアップすることができます。 その他にも様々な条件があるため、詳しくはをご確認ください。 この場合の振込手数料も無料となるので安心です。 新生パワーダイレクトのスマートカードローンプラス専用の会員ページからログインし、借り入れ手続きを行うと、新生銀行の口座へ必要額を振替してもらうことが出来るのです。 新生パワーダイレクトは夜中や早朝なども利用できるため、いつでも思い立った時に手続きができ、便利ですね。 新生銀行カードローン「スマートカードローンプラス」の返済方法 新生銀行スマートカードローンの返済方法は「指定口座から自動引き落とし」「ATMから返済」「指定口座へ振込み返済」の3種類があります。 期日までに指定口座へ返済分を入金するだけでいいので便利ですね。 この場合の手数料も無料なので安心です。 もちろん、新生銀行の口座を自動引き落とし口座に指定することも可能です。 新生銀行の口座を持っていてインターネットバンキングの「新生パワーダイレクト」の利用も可能な場合は、新生パワーダイレクトからスマートカードローンプラスの申し込みをすることができますし、新生パワーダイレクトから申し込むと、返済方法は自動的に新生総合口座パワーフレックスからの自動引き落としとなるため、返済口座を指定する手続きを省くこともでき便利です。 もし、新生パワーダイレクト以外からスマートカードローンプラスの申し込みをした場合でも、口座振替依頼書に必要事項を記入し提出すると、新生総合口座パワーフレックスからの自動引き落とし返済が可能となります。 返済の場合も手数料は無料になるため、安心です。 ATM返済の条件 ATM利用手数料 無料 ATM時間外利用手数料 無料 硬貨の取扱い 不可 提携ATM セブン銀行、ローソン銀行、イーネット、イオン銀行、ゆうちょ銀行、北海道銀行 新生銀行「スマートカードローンプラス」の約定返済額 新生銀行スマートカードローンプラスの返済期日は毎月14日か27日のどちらか都合の良い日を選択することができます。 約定返済額は返済日時点の借り入れ残高と、適用利率によって以下のように決定するため、毎月期日までに返済できるよう準備しましょう。 返済日時点での借入残高 利率12. 0%超~14. 8% 利率12. 自宅にいながら、いつでも思い立った時に手続きができるので便利ですね。 その後、契約や必要書類提出などの手続きが必要になるため、すぐに融資と言うわけにいは行きませんが、最短だと翌営業日にはお金を振り込んでもらうことができます。 手続きがスピーディのため、急いでいる場合は助かりますね。 夜間や早朝、土日などの時間外もATM手数料はかからないので安心ですね。 この場合、新生銀行以外の口座を指定することも出来ますし、振り込み手数料も無料になるので便利です。 また、このような他行振り込みは初回限定のサービスではないので、契約後もいつでも何度でも借りたい金額を他行の口座へ振込んでもらうことも出来ます。 この場合の振り込み手数料ももちろん無料になるので安心です。 ただし、Tポイント付与時までに延滞をしたり、解約してしまった場合は対象外となってしまうので注意しましょう。 また、契約後初めての借り入れの際も、新生銀行の口座への振り込みの場合は深夜でも手続きが可能となります。 他行への振り込みの場合は、振込先の金融機関によってはその日のうちに手続きができない場合もあるため、急ぎの場合は新生銀行の口座があった方が便利ですね。 よりスピーディーかつ便利にお金を借りたい場合は、新生銀行に口座を持った方がいいかもしれません。 このような自動融資サービスがついていると、うっかり入金し忘れてしまったときも、カードローンの契約さえしておけば安心ですね。 しかし新生銀行では、自動融資サービスは用意されていません。 口座を開設してもこのような自動融資をしてもらうことはできないので、引き落としは各自管理する必要があります。

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新生銀行カードローンレイク

新生銀行カードローン 即日融資

2017年12月21日、新生銀行の工藤社長が、 2018年3月末までで新生銀行カードローン レイクの新規融資を停止すると発表しました。 また、2018年2月21日付で、グループ企業である新生フィナンシャル(消費者金融)が、 新たなカードローン商品としてことを正式表明しました。 cardloan-best10. html 2018年4月から『消費者金融レイク』に!? 今回発表された内容をざっくりまとめてみました。 もともと『レイク』は消費者金融のカードローンブランド(キャッシングローン)でしたから、出戻りみたいなものですね。 ちなみに、新生銀行グループでは、現在以下のカードローンを展開しています。 その後、パーソナル・リーズが各地に作っていた金融(融資)会社を一つにまとめてできたのが、株式会社レイク。 その後紆余曲折を経て、のちの新生フィナンシャルであるGEコンシューマー・ファイナンス株式会社がキャッシング事業を受け継いできましたが、2008年に株式会社新生銀行によって買収され、子会社となりました。 しばらくは消費者金融のカードローンとして「レイク」を継続していましたが、2011年9月末をもって新生フィナンシャルでの取扱いを終了。 同10月1日より、新生銀行カードローンとして展開され、2018年4月に「レイクALSA」としてふたたび新生フィナンシャルが引き継ぐことになりました。 cardloan-best10. cardloan-best10. html 「レイクALSA」ってなに?今後の新生銀行とレイクはどうなる? さて、気になる今後の展開について調べてみました。 新しく展開する「レイクALSA」とは? 2018年2月21日、新生銀行のグループ企業である新生フィナンシャルが、あらたな無担保ローン商品として 「レイクALSA(アルサ)」を2018年4月1日より販売することを発表しました。 これが、実質上 「レイク」の後継になると考えられます。 今回、新生フィナンシャルが公表した「レイクALSA」の概要は以下の通りです。 レイクALSAの無利息サービスとは? 初めてレイクを利用する人は、都合に合わせて 無利息期間を選べるサービスです。 (1) 5万円まで 180日間利息がタダ(契約金額が200万円まで) ・初めてなら初回契約翌日から無利息 ・無利息期間経過後は通常金利適用。 ・30日間無利息、60日間無利息と併用不可。 ・ご契約額が200万超の方は30日無利息のみになります。 (2) 借入金額まるまる、 60日間 利息がタダ (Webで申し込み、契約金額が200万円まで) ・初めてなら初回契約翌日から無利息 ・無利息期間経過後は通常金利適用。 ・30日間無利息、180日間無利息と併用不可。 ・ご契約額が200万超の方は30日無利息のみになります。 ・Web以外で申込された方は60日間無利息を選べません。 無利息の期間が選べる、というローンはかなり貴重です! ただひとつ、注意しておきたいことが。 新生フィナンシャル(株)は、銀行ではなく消費者金融です。 cardloan-best10. 5%~18. つまり、 現在レイクを利用している人は、しばらくはそのままサービスが継続される可能性が高いです。 これを受け、2017年12月22日付で、レイクの公式HP上に「報道内容に関するお知らせ」が掲載されました。 12月21日(木)に公表いたしました「新生銀行グループの無担保カードローン事業戦略の見直しについて」に関しまして、当行のカードローンの事業停止、もしくは融資停止と受け取れる内容の報道が一部ございました。 この事業戦略の見直しは、新生銀行カードローン レイクを現在ご利用いただいているお客さまへのご融資、返済等のサービスに影響をするものではございませんので、安心してご利用くださいますようお願いいたします。 今般公表した事業戦略の見直しは、新生銀行カードローン レイクへの新規のご契約の申込みの受付けを2018年3月31日をもって終了するもので、既にレイクをご契約いただいているお客さまに対しては、2018年4月1日以降もご融資、返済等のサービスを継続してご利用いただけます。 また、2018年3月31日までは、新規のご契約の融資申込みも今までどおり受付けいたします。 引用元: ・現在利用中の人は、2018年4月以降も継続して利用可能 (融資、返済、サービスともに継続) ・2018年3月末までは新規の申し込みも受け付ける こういうことですね。 これで契約中の方も一安心かと思いますが、不明点や不安な点があれば、お客様フリーダイヤルへ電話してみてください。 お客様専用フリーダイヤル 0120-09-09-09 (平日9時~18時) 新生銀行としては、今後は 「スマートカードローン プラス」に力を入れていくでしょう。 ライバルは、三菱東京UFJ銀行をはじめとするメガバンクのカードローン。 これまでの『レイク』とはターゲットの客層をガラリと変えて、会社員などを中心に低金利のカードローンとして展開していくと思われます。 スマートカードローンプラス レイク(2018年3月まで) 金利(年率) 4. 5%~ 14. 8% 4. 5%~18. 0% 融資限度額 最大500万円 最大500万円 初回無利息 なし あり 保証人・担保の有無 不要 不要 どちらも 限度額が500万円となっており、保証会社も新生フィナンシャル(株)ですが、最低金利はスマートカードローンプラスの方が低いです。 その代わり、スマートカードローンプラスには無利息サービスがなく、レイクよりも審査のハードルは高いと思われます。 もともと新生銀行に総合口座を持っている人は『24時間365日振込みサービス』が受けられるなどメリットが大きいので一考の余地アリですが、そうでない人は、他の銀行カードローンでもいいかな…という印象です。 レイクでは、平成 23 年当初は消費者金融商品ニーズがあるお客さまに加えて、銀行カードローンのニーズがある お客さまへの顧客層の拡大を企図しておりました。 しかしながら、6 年間の取り組みを振り返った結果、レイクは消費者 金融ブランドとしての認知が依然として高く、銀行カードローンニーズがあるお客さまのご利用は限定的であったと判断しました。 引用元: 要するに サラ金時代の「ほのぼのレイク」というイメージから脱却できなかった、思ったより銀行カードローンとして認知してもらえなかったというところでしょう。 もちろんこれも本音でしょうが、業界の裏側を深読みすれば、今回の決断にはもっと複雑な事情があったことが浮かび上がってきます。 それは、 銀行カードローンの規制強化。 ざっくり説明すると、「銀行カードローンが貸し過ぎで問題になってるから規制しなさい」という流れが強まっているということです。 くわしくは以下の記事をごらんください。 cardloan-best10. html 理由(1)銀行カードローンは即日融資ができなくなる まず、銀行カードローンの規制強化により、レイクのウリの一つであった 即日融資 ができなくなりました。 どういうことかと言うと、2018年から銀行カードローンの審査において、 警察データベースへの照会が必ず組み込まれることになりました。 これは、反社会的勢力への融資を防止するための措置です。 この照会作業が、速くても翌営業日までかかる見込みであるため、銀行カードローンではいまのところ 「申込んだ当日にお金を借りる」ということが不可能になったのです。 ちなみに、 消費者金融は対象外。 今後も即日融資のサービスは継続できる見通しです。 cardloan-best10. cardloan-best10. html 理由(2)銀行カードローンも総量規制が導入されるかも… 銀行カードローンの自主規制の流れは、 「総量規制」の導入にまで及んでいます。 これが消費者金融にとってはかなりの痛手で、グレーゾーン金利(法定金利以上の高い金利)の廃止も重なって、導入当時はバタバタとサラ金が潰れていきました(武富士なんかは有名ですね)。 ところがこの規制、 貸金業者ではない銀行カードローンには関係ありません。 審査や保証を提携している消費者金融に丸投げし、低金利でバンバン貸しまくった結果、銀行カードローンでの過剰融資による破産が増加しているとして、金融庁からおとがめが入ったのです。 レイクも、消費者金融時代のサービスを踏襲しながら、銀行( 総量規制の対象外)であることを強みに積極的に融資を行ってきました。 しかしながら、説明したような事情から銀行カードローンにも総量規制を設けるべきという意見が強まっており、実際に メガバンク3行や地方銀行なども年収による融資制限を打ち出してきています。 この流れからいくと、 レイクもこれまでのようには融資できないと判断したのでしょう。 cardloan-best10. cardloan-best10. html 結局は「銀行カードローンとしてやっていく旨みがない」 『レイク』がもともと消費者金融だったということはご存知の方も多いと思います。 で、新生銀行のカードローン事業に移行してからサービスの内容が大きく変わったかというと、実はそうでもありません。 金利は他社の消費者金融と変わらず、 銀行カードローンとしてはかなり高め。 初回限定の無利息サービスなども、銀行というよりは大手消費者金融のサービスです。 当サイトとしても、消費者金融のように「 少しだけ急いで借りたい人におすすめ」と紹介してきました。 ならば、子会社である新生フィナンシャル(株)にレイクを戻して、消費者金融として即日融資が出来るようにした方が良いに決まっています。 これが新生銀行が「レイク」を銀行としてのカードローン事業から外す本当の理由でしょう。 今回レイクは「レイクALSA」という名前に引き継がれるわけですが、もともと、 『レイク』というブランド名がなくなる可能性は低いだろうとは考えていました。 銀行カードローンとしてはイマイチでしたが、「キャッシングのレイク」というイメージはバッチリ浸透しています。 やっぱり、新生フィナンシャルとしても、 『レイク』という認知度を利用した方がメリットも大きいと判断したということでしょう。 関連ページ.

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